【芸能】真木よう子“女優廃業危機” 視聴率をツイッターで公表しフジ幹部が謝罪

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/>:2017/08/20(日) 11:34:43.43 ID:CAP_USER9.net

人気女優の真木よう子(34)が、絶体絶命のピンチに陥っている。現在、主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が打ち切りになるばかりか、女優廃業の危機を迎える可能性が高いというから驚きだ。実は、真木主演の同ドラマは、今月17日に放送された第6話の平均視聴率が3・7%とワースト記録を更新した。だが、ピンチの原因は、この低視聴率ではないというから事態はより深刻。いったい真木は、どんなマズいことをやらかしたのか――。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

「彼女のしたことは、ビデオリサーチ社の“資産”を侵害したに等しいんです。本人は軽い気持ちでつぶやいたのでしょうが、フジテレビの対応を見たら、その重大さ、深刻度が分かります」(フジ関係者)

 真木は何をつぶやいてしまったのか!? 問題のつぶやきは10日に放送された第5話の視聴率が判明した14日のことだ。

「真木はその14日のうちに、『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』とつぶやいてしまったんです。そもそも視聴率の数字は、ビデオリサーチが管理し契約会社だけに配布する“資産”でもある。それを何の断りもなく勝手に、視聴率データを個人のツイッターで公表してしまったから、マズいのひと言」(関係者)

 しかも、「ビデオリサーチ調べ」という表記もなかった。

「それだけじゃない。自分のファンに対して個別に『ドラマを見て』と誘導までしている。万が一、ビデオリサーチ社に営業妨害、権利侵害だとフジと真木が訴えられたら、間違いなく負ける案件なんです」(同)

 実際に真木のツイッターは、つぶやいてから1時間もしないうちに削除された。さらにフジテレビの編成幹部らが、ガン首を揃え東京千代田区のビデオリサーチ社本社訪れ謝罪までしているのだ。

「その後、フジの編成部から真木の事務所に対し厳重注意が出されたようです。でも、もとをただせば視聴率不振のドラマを少しでも盛り上げたいと思う気持ちからやってしまったこと。結果、フジテレビが全ての責任を負うことで、一応の決着をみたようです」(芸能プロ関係者)

 とはいえ、問題はその後だ。今回の真木のツイッター事件は瞬く間にテレビ界のみならず、芸能界や広告業界にも広まってしまった。

「視聴率が3%台になったことで、スポンサーはもう降りたくて仕方がない。真木のこの不祥事をチャンス!とばかりにスポンサー降板をフジに申し入れたんです。結果、当初、10回予定のドラマですが7~8回の話数で打ち切りに向け話し合いが行われています」(広告代理店関係者)

 また、女優・真木に対するテレビ&芸能界の評価もダダ下がりだとも。

「女優ならツイッターなどで放送元のフジに対しリップサービスをしないで演技力で挽回しろということです。今回のツイッター事件で“真木=やばい女優”というレッテルが貼られてしまった。ナショナルクライアントは、絶対に起用したがらない。要はスポンサーが付かないということ。今後、仕事は大激減する。下手をしたら引退ですよ!」(事情通)

 フジテレビとドラマに対する“愛”を見せたばかりに、とんだ目に遭ってしまった真木。もっとも、「視聴率を勝手に書き込んではいけない」という業界のルールを教えていなかったとしたら、事務所にも責任があるといわざるを得ない。

2017年08月20日 11時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/newsflash/738108/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503196483

【テレビ】松本人志、フジに怒り 上原多香子の話題カットに「触れないと恥ずかしい」

1 名前:ひぃぃ ★@\(^o^)/>:2017/08/20(日) 10:27:55.68 ID:CAP_USER9.net

ダウンタウンの松本人志が20日放送の「ワイドナショー」で、自身がツイートした「しゃべっても。謎の事情でカットされ。。。」という内容について、言及した。前週13日の放送で、上原多香子のかつての不倫疑惑についての発言がカットされ、「フジテレビには怒ってるんですよ。フジテレビには怒ったんですよ」と語った。

 先週の放送では後輩芸人の雨上がり決死隊・宮迫博之の不倫報道についても取り上げ、笑いも交えながら松本らそれぞれの出演者がコメントした。しかし、松本としてはインターネットを中心に世間の感心として、「上原多香子のニュースの方が興味は全然ある」と感じていた。

 ただ、収録の際にフジテレビ側からは「扱うのはなしにしてほしい的なことを言ってくるわけですよ」と申し出があり、松本も「そういうのいややから、触れようよと。触れないと恥ずかしいぜ」と反論。結局、局側と相談した上で「当たり障りのない」内容の発言をしたが、放送直前に「カットしていいですか」との連絡が入り「いやいやいやいや」と不快感が爆発した。

 「何でなん?っていったら、フジテレビでは扱わないということになりました。何じゃそらでしょ」と怒る松本。さらに後日、同局系の「とくダネ!」でこの話題が取り上げられたことも松本の不信感に拍車をかけたという。

 この日ゲスト出演したヒロミからは「V(TR)だけ流してコメントをしないとか」など、テレビ局が扱いにくい話題の時の対処方法も提示されたが、松本は「僕はこの番組はそうじゃないようにいきたいし、そういうことから逃げない『ワイドナショー』やと(視聴者には)思ってほしいし、そこは貫かないと」と持論を展開。「フジテレビにとってもよくないですよ。フジテレビを愛するがゆえに言ってるのに、フジテレビ側から足を引っ張られるという」とフジテレビの姿勢に強く反論した。

2017.8.20
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/20/0010478652.shtml



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503192475

【テレビ】宮迫博之、不倫疑惑で「火曜サプライズ」出演見送り…代役にみやぞん

1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/>:2017/08/20(日) 07:41:56.41 ID:CAP_USER9.net

不倫疑惑が発覚したお笑いコンビ、雨上がり決死隊の宮迫博之(47)が、22日放送の
日本テレビ系「火曜サプライズ」(火曜後7・0)のゲスト出演を見送られたことが19日、分かった。

 同番組は、全国各地の名店をアポなしロケで発掘するバラエティー。宮迫のロケはすでに
収録済みだったが、関係者によると、不倫を報じられたばかりの宮迫を起用するリスクが高く、
代役にお笑いコンビ、ANZEN漫才のみやぞん(32)を立てたという。

 9日発売の「週刊文春」の不倫疑惑報道以降、宮迫の出演見送りが公になったのは初めて。
11日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)で謝罪し、騒動は収束に
向かったと思われたが、15日までに大手保険会社、アフラックのCM映像が同社公式サイトから
削除されたことも発覚している。

 宮迫がスペシャルサポーターを務める日テレ系「24時間テレビ40 愛は地球を救う」
(26、27日放送)については、所属事務所は「降板は100%ない」と説明。だが、
関係者によると、チャリティー番組だけに、宮迫がVTRで登場する一部を差し替えるなどの
措置が取られており、生放送中も視聴者に配慮した形での出演を調整しているという。

サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000025-sanspo-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503182516

【話題】<モーリー・ロバートソン>世界で際立つ異常さ──森友・加計問題で信頼を失ったのは日本のテレビだった

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 22:16:01.33 ID:CAP_USER9.net

『週刊プレイボーイ』本誌で「モーリー・ロバートソンの挑発的ニッポン革命計画」を連載中の国際ジャーナリスト、モーリー・ロバートソンが日本と海外メディアの姿勢の違いについて語る!

* * *

先日、テレビ番組で森友・加計(かけ)問題をめぐるメディアの報道姿勢についてコメントしました。やや補足も加えながら紹介しますと、以下のような内容です。

「メディアとは自ら能動的に取材し、ファクトを提示するべきものだが、今回はほとんどのメディアがその役割を放棄し、野党によるショーアップされた内閣追及に加担し続けた。場合によっては、自民党以上に信頼を失ったのはメディアだったということになるかもしれない」

このコメントは思いのほか、多くの賛同をいただいたようですが、メディア(ここでは最も典型的なテレビを取り上げます)側とユーザー(情報の受け手)側の両視点から、もう少し掘り下げてみましょう。

よく言われることですが、日本のテレビの異常さは、

(1)電波割り当てや記者クラブといった仕組みに守られていること、

(2)そのため表向きは「不偏不党」をうたいながら、実際にはそれを都合よく解釈し、大衆がニュースから受ける印象の“操縦桿(かん)”を握っていること、にあります。

はっきり言えば「守られすぎ」で、さまざまなごまかしがあるのに、視聴者もそのヌルさに慣れきって何も感じなくなっているのです。

一方、例えばアメリカではCNNやFOXから独立系放送局に至るまで、イデオロギーを特化させたりニッチを狙ったりと、市場でユーザーを取り合っています。そしてアグレッシブにネットでも発信し、新しいビジネスにつなげる。

その進化の過程でフェイクニュースのような“魔物”が生まれることもありますが、いまだに報道番組の動画をネットに出し渋ることが多く、高齢者をメインターゲットにすることで延命している日本とは大きく違います。

こうした日本のメディアが生み出したのは、どこまでも受け身で、情報に踊らされる人々。その危険性を戦前のファシズムに重ね合わせる声もありますが、平均年齢の若い国民が限られた情報のなかで熱狂に走ったかつてのドイツと、高齢化もあって活力を失った人々が過剰にあふれる情報を「好きか嫌いか」で偏食し続ける現代日本とは全然違う。それはファシズム前夜というより、映画『ライフ・オブ・ブライアン』の世界のようだと僕は感じます。

イギリスのコメディグループ、モンティ・パイソンが製作し、1979年に公開されたこの超問題作の舞台は、西暦33年のエルサレム。イエス・キリストの隣の厩(うまや)で同日に生まれたユダヤ人青年ブライアンは、ひょんなことから救世主と間違えられ、どれだけ否定しても信者が増え続け、最後はローマ帝国に目をつけられ磔(はりつけ)の刑に……。そんな悲劇を、徹底したコメディタッチで描いています。

そこにあるのは、ヒトラーのファシズムを支えたような熱狂や興奮ではありません。何も考えられない、考えたくない人たちが、ウソでもなんでも簡単に信じ込み、当惑する本人をよそに「この人についていきたい、任せよう」と雪崩を打つ群集心理の恐ろしさ、くだらなさです。

今の日本は、どちらかというとこのような社会。「あいつが救世主だ」とか「あいつを引きずりおろせ」というインスタントな“情報の流動食”を人々が食べ続ける限り、“脳の生活習慣病”はなおらず、同じことが繰り返されていくのかもしれません。

2017年8月19日 6時0分 週プレNEWS
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13491839/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/3/235f7_973_7bc6d9c8_f376dd84.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503148561

【音楽】堂本剛、突発性難聴治療の難しさを語る 大音量避けても街中に突然宣伝カーが…

1 名前:ひろし ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 23:04:39.04 ID:CAP_USER9.net

左耳の突発性難聴で一時入院していた人気デュオ「KinKi Kids」の堂本剛(38)が、19日に放送されたラジオbayfm「堂本剛とFashion&Music Book」(土曜・後10時)に出演し、症状や治療について語った。

 剛は6月27日から入院し7月4日に退院。その後は通院治療を続けながら、同番組出演などの仕事をこなしている。一方でテレビの音楽番組やライブ出演などはキャンセルしている。

 突発性難聴が発症したのは入院の2週間ほど前で、「仕事中に急になった」と説明。1週間ほど仕事をしながら内服や点滴などの通院治療を受けていたという。

 そして「最初言われたのがすごく矛盾している。体を動かしましょう。でも体を安静にして休んでくださいって。逆のこと言われるんやで」と話すなど、原因がはっきりと分からない症状の治療の難しさを口にした。さらに「大音量は避けましょうって言われているけれど、街中の方が大音量があるんですよね。僕からすると。ご飯に行こうが、車がぶわっと走ろうが、急に大きい音で宣伝の車とか来るじゃないですか。あれも結構大きいですからね」と患者だからこそ分かる事象を説明した。

 現状は「左は高域は聞こえているんで。でも真ん中がやっぱり聞こえない」という。剛は「自分の体を犠牲にしてまで何かをするのがいいことなのかとか。いろんなことを考えました。自分の体、心をいたわりながら、楽しい仕事、みなさんとつながれる場所が存在するのが、僕の人生で重要と感じた」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000204-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503151479

【皇室】眞子さま、婚約前に思い出づくり=秋篠宮さまとハンガリー私的旅行

1 名前:ひろし ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 22:37:49.27 ID:CAP_USER9.net

【ブダペスト時事】私的な旅行のためハンガリーを訪れた秋篠宮さまと長女眞子さまは19日、首都ブダペストの民族博物館で、民族衣装や農村文化に関する所蔵品を見学された。

 
 博物館学が専門の眞子さまは、ワインを入れる陶器に興味を示し、模様や制作過程についての館長の説明に「面白いですね」と応じていた。

 眞子さまは大学時代の同級生小室圭さんと9月3日に婚約内定の記者会見に臨み、挙式は来年行われるとみられている。館内では、秋篠宮さまの「どう」という問い掛けに「いいですね」と答えるなど笑顔で言葉を交わし、親子水入らずの時間を楽しんだ。

 秋篠宮さまは家禽(かきん)類を研究しており、眞子さまと同国の在来家畜や農業の事情も視察し、23日に帰国する予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000102-jij-soci



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503149869

【芸能】はるな愛 岡村隆史が好きだった…西表島でのプールの思い出をしみじみと

1 名前:Bergenia ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 19:01:12.70 ID:CAP_USER9.net

タレントのはるな愛(45)が19日、カンテレの「おかべろ」(後2・24)に出演し、MCのナインティナイン岡村隆史(47)が好きだったと告白した。

 ゲスト出演したはるなは岡村に迎えられ、「実は…随分前のこと覚えてます?」と切り出した。ナインティナインとともに沖縄県の西表島を訪れ、「すごいロマンチックなコテージに泊めていただいて」と、はるなは振り返った。岡村が「プールあった」と応じると、はるな「そう!覚えてる!?」と喜んだ。

 岡村は「覚えてるよ。あの時は細かった。きれいに見えた。薄暗かったから」と話した。はるなビキニを着てプールに入り、岡村と2人だけだったという。岡村は、プールの下方から水面に向かってライトがあったことから、はるなのことがきれいに見えたと話し、体形も現在よりも細かったと訴えた。

 はるなは、他にだれもいなかったことから「ギュッと抱きしめてもらっていいですか」と岡村にお願い。岡村は多くはしゃべらず「いいよ」と言って、はるなの腰に両手で触れ、抱き寄せたという。

 はるなは「私、次のロケで好きになっちゃって。面白い大西賢示のネタを出せなくて。好きになったんですよ」と自身の“男ネタ”を封印したことを告白。岡村は笑って、「あのとき、ほんまきれいやったよ」と応じた。

 はるなが「あの時ってどういうことやねん!」とツッコむと、岡村は「今、めちゃめちゃでかなって」と巨大化したことを指摘した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000090-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503136872

【芸能】矢口真里が再婚宣言「しちゃいたいと思います」 元モデルと同棲中

1 名前:ひろし ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 18:06:54.00 ID:CAP_USER9.net

元モーニング娘。の矢口真里(34)が19日、カンテレ「胸いっぱいサミット」に生出演し、前夫で俳優の中村昌也(31)との離婚原因となった交際中の元モデルと「しちゃいたいと思います」と再婚宣言した。

 「秋にも再婚」という一部報道については「全然決まってないんですけど」と否定した矢口だが、「結婚に関してはいろいろ考えてはいるんです」と、再婚には前向き。元モデルとは「一緒に住んでいます」と、同棲していることを明言した。

 俳優・中尾彬(75)から「しちゃいなよ」と再婚を勧められると、「大先輩から言われたんで、しちゃいたいと思います!」と、カメラ目線で宣言した。

 タレントの遙洋子に「やってもまた遊ぶやろう?」と辛らつなツッコミを受けた矢口だが、「こんだけの大打撃っていうか、ホントに不倫はダメっていうことに気がついたんで、たぶん2度とないと思います」と、「たぶん」付きながら、不倫については否定的だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000062-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503133614

【炎上】バイキングが国会での居眠りを捏造してマスコミ界のバイ菌キングに

1 名前:偏向報道許さない! ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 19:17:31.08 ID:CAP_USER9.net

バイキング(フジテレビ)がとんでもなく悪意ある捏造をやらかした。官僚たちが資料を見る際に下を向いたところ、バイキングがその瞬間を切り取って「居眠り」と報じたのだ。

【酷い印象操作】先日の閉会中審査、衆院・安全保障委で答弁席の後ろの官僚が4人が居眠りしていると問題視。
官僚全員が下を向いてたり書類を見ている一瞬を切り取って4人が居眠りしている間も税金が使われてる、垂れ流しにされてるとか本当に酷い番組。印象操作しかやることないのか。#バイキング
— Mi2 (@YES777777777) 2017年8月15日



「大臣の後ろで長い答弁に耐えられなかったのか、睡魔に負ける人たち…と」

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/vikingsleep-2.png


坂上忍「いや~やっぱりYOUさん、睡眠は大事ですよね」

「これ何人寝てるんですか?」

「4人ぐらい。あ、後ろもだ」

坂上忍「お疲れなのかもしれないですけど、この方々がお眠りになられている間も我々の税金はつぎ込まれている!ありえない額の税金が垂れ流しにされていると考えて頂きたい」

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/vikingsleep-3.png


「1年間の国会の運営費が1,384億円。一日に換算しますと5億6,000万円」

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/vikingsleep-4.png


坂上忍「ヒロミさん、こんなにかかってるんですよ!」

ヒロミ「え!?国会開くのに1日5億かかるの!?」

しかしバイキングが切り取ったシーンを実際の中継映像で確認したところ、官僚たちは寝ておらず手元の資料を見ているだけということが分かった。それぞれ資料をめくったり頭を動かしたり、まばたきをしたりと起きていることは明白だ。

一番後ろの女性は動きが分かりにくいが、頭を微かに左右に動かしたうえで最後に右手を動かしているのが映っている。

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/vikingsleep-1.png


おそらくバイキングの制作スタッフもこの事実に気づいただろうから、これはもはや悪意をもってフェイクニュースをつくりあげたと言っても過言ではない。
うっかり誤った情報を流してしまったのならともかく、これは完全に一線を越えている。

ひるおびの握手拒否捏造報道に匹敵する酷さだ。きちんと番組で非を認めて謝罪してほしい。

http://netgeek.biz/archives/101331



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503137851

【映画】アニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」映画レビューサイトで酷評「中身がスカスカ」

1 名前:muffin ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 17:16:02.48 ID:CAP_USER9.net

http://news.livedoor.com/article/detail/13493179/
2017年8月19日 15時49分 トピックニュース

18日に全国公開したアニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」に酷評が噴出し、ネットで話題になっている。

同作はもともとは岩井俊二監督が90年代に手がけたテレビドラマ、および映画作品だが、18日にアニメ映画として公開。
広瀬すず、菅田将暉、宮野真守ら当代の人気俳優、人気声優を起用したことでも話題を呼んだが、その内容に対する反応は芳しくないようだ。

とあるTwitterユーザーが公開同日、Twitter上に寄せられた同作のレビューをまとめたものを投稿し「酷すぎて逆に気になりすぎる」とつづった。

画像では「中身がスカスカで君の名は。の二番煎じ」「何も感じなかった」「寝てた方がマシ」などの酷評レビューが紹介され、中には「なぜこのような作品を世に送り出せるのか。詐欺師に等しい」などのコメントもあった。

また別のTwitterユーザーは、「GANTZ」などで知られる漫画家・奥浩哉氏が「退屈な映画」「絵も深夜のテレビアニメくらい」と評した投稿を引用し「打ち上げ花火が完全に不発だった件」とコメントをする。

これらの投稿は反響を呼び、酷評レビューをまとめた投稿には、19日13時時点で、3万5000以上のリツイート、4万2000以上の「いいね」を集めている。

19日現在、大手映画レビューサイト「映画.com」や、Yahoo!ジャパンの映画レビューページにおいても、5つ星の平均が2点台と観衆の支持を得ることに苦戦しているようだ。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503130562

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