【芸能】松居一代、金箔表札に保険かける 4カ月かけて新調「表札は家の顔」

1 名前:ぴこぐらむ ★>:2018/04/17(火) 15:18:30.36 ID:CAP_USER9.net

女優の松居一代が17日、ブログを更新し、新調した自宅表札を公開した。表札は金箔を使用した豪華表札。値段こそ明かしていないが、「丸4カ月」かけて松居が考案。豪華表札であることから「保険も掛けた」ことを明かした。

 松居は「待ちに待った表札が出来上がりました」と切り出すと、新調した表札の写真を公開。ゴールドの縁取りでシルバーの背景にやはりゴールドの「matsui」の文字がクッキリ。門に掲げられた表札は並んだインターフォンと比べても相当な大きさであることがうかがえる。

 松居は「『表札は家の顔』あたしの人生は還暦のここからのスタートです」とつづると、「この表札はな、な、なんと金箔で作った金の表札です」と本物の金を使用していると明かした。「matsuiのアルファベットも自分で書き上げました。デザインもあたしが練りました」とこだわりにこだわったようで、「保険も掛けた!セコムのカメラも強化!」と、金の表札を守るためのセキュリティーも強化。「さあ、幸せよ舞い込んでくださ~いね」とご機嫌でファンに報告していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000066-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523945910

【芸能】柳原可奈子、事務次官セクハラ疑惑騒動に「大変なセクハラだと感じなかった」

1 名前:ひかり ★>:2018/04/17(火) 14:05:08.12 ID:CAP_USER9.net

17日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)では、週刊誌で報道された財務省の福田淳一事務次官(58)による
女性記者へのセクハラ疑惑について特集した。

 12日発売の「週刊新潮」は、福田氏がバーで女性記者に対して「抱きしめていい?」「手、縛っていい?」などとのセクハラ発言を繰り返したと
報じた。財務省では16日、同誌の報道内容を否定するコメントを発表している。

 騒動を振り返り、MCの坂上忍(50)は「女性記者からすると事務次官から情報を得られるとしたら、ある程度受け止めざるを得なくなってしまう」
と女性記者の心情を想像した。

 一方、火曜日MCでお笑いタレントの柳原可奈子(32)は、事務次官と女性記者のやりとりに「私だったら、この流れで『おっぱい触っていい?』て
言われたら「『どこがおっぱいでしょう』とか言って『それより森友の件どうなっていますか?』って」と対応策を提案。「切り返し、切り返しを学んで
来たので、大変なセクハラだと感じなかった。私は(セクハラに)慣れてきちゃっているのかな?」と吐露した。

 坂上は「福田さんの立場ってものは、絶対的権力の持ち主ですから、僕らと一緒にするべきではない」と“脱線”しそうになった話題を引き戻していた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000081-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523941508

【視聴率】フジ新番組「石橋貴明のたいむとんねる」初回は3・9%でスタート

1 名前:ストラト ★>:2018/04/17(火) 10:06:39.38 ID:CAP_USER9.net

16日にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)の初回の平均視聴率が3・9%だったことが17日、分かった。

お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(56)とミッツ・マングローブ(43)がMCを務め、芸能やスポーツをテーマに大人のノスタルジーを刺激するトーク番組。
第1回目のゲストには歌手の工藤静香(47)が登場した。

85年から87年にかけて放送された同局系バラエティー「夕やけニャンニャン」で石橋と共演していた工藤は「あの頃はとんねるずの2人が怖くてしようがなかった」と告白。
さらに「あの時はやる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ。ソロデビューもいつの間にか決まっていた」と明かすなど、石橋と15年ぶりの再会で熱いトークを繰り広げた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000056-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523927199

【話題】フジ新番組「石橋貴明のたいむとんねる」初回は3・9%でスタート 工藤静香とおニャン子トーク

1 名前:動物園φ ★>:2018/04/17(火) 10:06:41.85 ID:CAP_USER9.net

4/17(火) 10:01配信
スポーツ報知

石橋貴明(左)とミッツ・マングローブ

 16日にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)の初回の平均視聴率が3・9%だったことが17日、分かった。

 お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(56)とミッツ・マングローブ(43)がMCを務め、芸能やスポーツをテーマに大人のノスタルジーを刺激するトーク番組。第1回目のゲストには歌手の工藤静香(47)が登場した。

 85年から87年にかけて放送された同局系バラエティー「夕やけニャンニャン」で石橋と共演していた工藤は「あの頃はとんねるずの2人が怖くてしようがなかった」と告白。さらに「あの時はやる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ。ソロデビューもいつの間にか決まっていた」と明かすなど、石橋と15年ぶりの再会で熱いトークを繰り広げた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000056-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523927201

【アニメ】「火垂るの墓」ポスターに隠された意味 夜空の影は・・・「ほんとだ」「知らんかった」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/04/17(火) 07:16:48.40 ID:CAP_USER9.net

4/17(火) 7:00配信
J-CASTニュース
「火垂るの墓」ポスターに隠された意味 夜空の影は...「ほんとだ」「知らんかった」

火垂るの墓のポスター。上の方に影が見えている

 亡くなった高畑勲監督のアニメ映画「火垂(ほた)るの墓」(1988年)がテレビ放映されたのを機に、公開当時のポスターにネット上で関心が集まっている。

 戦火で親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が、草むらの中に分け入り、束の間の蛍の乱舞を楽しんで...。

■B29爆撃機のような影と焼夷弾のような光の玉

 当時のポスターを見ると、こんな微笑ましい光景のようにも思える。

 ところが、ツイッター上では、ポスターをよく見ると、背後に黒い影があるのが分かると、ここ数日大きな話題になっている。

 その指摘によると、黒い影は、神戸大空襲にも参加した米軍のB29のような爆撃機の形をしていた。さらに、蛍の乱舞のように見えた光の玉は、その一部が米軍の落としていった焼夷弾らしいというのだ。実際、光の玉は、丸い形や流線型の形もあって、色も少し違っていた。

 指摘したツイートは、13万件ほども「いいね」が押されており、大きな反響を呼んだ。ツイッター上では、「知らんかった」「うわほんとだ 上にいる」「そういうことだったなんて...」などと驚きの声が次々に上がっている。

 それで、映画のタイトルに火が垂れるという表現をかけているのか、といった声も出た。ネット掲示板では、英語版のポスターの写真も投稿され、それを見ると爆撃機の姿が分かるとの指摘もあった。

「当時を知る人が少なく、確証が得られない」

 火垂るの墓は、主人公の兄妹が、親を亡くして防空壕で暮らし始めるが、栄養失調で妹が亡くなり、残された兄は街中をさまよって...というストーリーだ。原作が作家の故・野坂昭如さんの短編小説で、テレビドラマなどにもなっている。

 悲しいストーリーだが、ポスターだけは、つかの間の美しい光景を描いたものと思われていたようだ。しかし、爆撃機や焼夷弾なども描かれているらしいと知って、ポスターへの見方も変わったといった声がネット上で出ている。話題は海外にも拡散し、台湾のネットメディアなどでも取り上げられた。

 このポスターは公開当時作られたものの一つと見られるが、アニメを制作したスタジオジブリは4月16日、ポスターについて、「当時を知る人が少なくなっており、確証を得られるものがありませんので、お答えは控えさせて下さい」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

 映画を手がけた新潮社は16日、「文庫版は弊社から出ていますが、弊社の方では分かりかねます」と出版部が取材に答えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000000-jct-ent
https://amd.c.yimg.jp/im_siggzwp0C3YYJmJHqjTd7NhAJw---x900-y689-q90-exp3h-pril/amd/20180417-00000000-jct-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523917008

【テレビ】石橋貴明 秋元康氏夫人、元おニャン子の高井麻巳子は「たたずまいが余裕」

1 名前:shake it off ★>:2018/04/17(火) 01:15:56.33 ID:CAP_USER9.net

とんねるずの石橋貴明が16日、フジテレビ系で放送された新番組「石橋貴明のたいむとんねる」に出演。歌手・工藤静香と同局系「夕やけニャンニャン」(1985年~87年放送)の思い出など、懐かしいトークで盛り上がった。

 工藤は、「こないだ、まみちゃんとバッタリ会ってビックリした~」と、同じくおニャン子クラブの元メンバーで、現在はAKB48のプロデューサーとしても知られる秋元康氏の妻、高井麻巳子さんと偶然、レストランで再会したことを明かした。「静香~」と声をかけられたそうで、「うわ~っ、なんて抱き合っちゃって」とハグし合ったという。

 石橋は「秋元康夫人ですからね。立ち居振る舞いが余裕、余裕。今やたたずまいが余裕」と笑いながら、セレブのたたずまいを明かしていた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000133-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523895356

【芸能】石川秀美が28年ぶりにテレビ出演! 夫・薬丸との“ハワイ生活”明らかに

1 名前:きのこ記者φ ★>:2018/04/16(月) 20:33:54.02 ID:CAP_USER9.net

タレントの薬丸裕英の妻で元アイドルの石川秀美が、19日にスタートのフジテレビ系バラエティー
『直撃!シンソウ坂上』(毎週木曜 後9:00、初回は後7:57~)2時間スペシャルで、約28年ぶりにテレビ出演することがわかった。

先日、一部週刊誌で「国内外に一家“離散”状態」、「週末、ハワイ通い」と報じられた薬丸裕英の暮らしぶりを探るため、
MCである坂上忍自らがハワイの薬丸を直撃。
薬丸がハワイの自宅を完全初公開するほか、現地でジュエリーブランドを経営している石川も登場してインタビューに応じる。

同番組は、世間を騒がせた「人・事件」などの“今”に、MCである坂上をはじめとしたジャーナリストリポーターたちが
追跡&直撃し、真相を突き止めていく。

薬丸と坂上の2人のトークでは、石川、5人の子供たちなど、プライベートにも踏み込む。
当時トップアイドル同士だった石川とのなれそめや、結婚事情、坂上だからこそ口を開いた薬丸の本音に注目だ。

https://www.oricon.co.jp/news/2109554/full/
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180416/2109554_201804160654990001523845529c.jpg

関連スレ
【テレビ】<薬丸裕英の娘・薬丸礼美>坂口杏里の後釜に!「親の七光り&ブス」の大バッシング!「さんまの話をタメ口で中断失礼★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523714106/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523878434

【芸能】小島よしおに今なおオファーが絶えないワケ

1 名前:プーアル ★>:2018/04/16(月) 23:35:27.85 ID:CAP_USER9.net

14日、お笑い芸人の小島よしおがブログを更新。レギュラーを務めるローカル情報番組「サタデーウォッチン!」(TBC東北放送)のリポートについて、感想を綴った。

「一発屋芸人として扱われる小島ですが、現在も複数のレギュラー番組を持ち、露出を続けています。かつてのブレイクで幅広い年齢層から知名度を得ていますし、
これまで目立ったスキャンダルもありません。そのため好感度も高く、使いやすいという評価を得ているようです。」(芸能ライター)

https://wjn.jp/article/detail/3731842/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523889327

【BBC】「火垂るの墓」 ジブリで最も暗い作品が今も持つ重要性

1 名前:みつを ★>:2018/04/16(月) 21:34:26.30 ID:CAP_USER9.net

http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-43779881

2018/04/16
ヘザー・チェン記者 BBCニュース

日本アニメ界の巨人スタジオジブリは、「となりのトトロ」など明るい内容の名作で知られるが、同社が30年前に発表した、第2次世界大戦時を舞台にした「火垂るの墓」は、今も強く心に響くメッセージを持っている。

野坂昭如氏による1967年の同名小説を原作とし、今月5日に死去した伝説的なアニメーション監督でスタジオジブリの共同創設者、高畑勲氏が製作したアニメ映画は、第2次世界大戦末期の日本で必死に生き延びようとする、孤児の兄妹の物語だ。

映画の冒頭から結末は予告されている。独りぼっちの少年、清太は三宮駅で餓死する。所持品から清掃員が見つけたのは、ドロップ缶に入った少量の灰と骨のかけらだった。何の変哲もない缶は近くの野原に投げ捨てられ、空に向かった清太の魂は4歳の妹、節子の魂と再開する。

2人をホタルの群れが囲み、物語は始まる。「昭和20年9月21日夜、僕は死んだ」――清太の声による、耳に残るナレーションが入る。

ジブリ作品の一つではあるものの、「火垂るの墓」は一般的な子供向け映画とは全く違う。明るい気持ちにさせるそれまでの作品とは一線を画し、多くの人が観るのをためらうような悲惨な物語だ。しかし、映画評論家で歴史家の故ロジャー・イーバート氏は、「戦争映画として最も偉大な作品の一つ」だと称賛した。

2000年に書かれた批評で、イーバート氏は、「アニメ映画はその最初期から、子供たちや家族のための『漫画』だった。しかし、それらの映画が存在するのは安全地帯に限られ、涙は誘っても悲しみを味わせることはなかった。『火垂るの墓』による感情体験は、アニメに対する考えを変えさせるほど力強い」と述べた。

第2次世界大戦末期に激しさを増した米軍による空襲は、主人公たちが住む神戸も襲う。
戦争に悲劇は付き物だが、この映画が描く物語の力強さには、高畑監督自身の経験がかかわっている。戦争時に少年だった監督は、当時住んでいた岡山市で大規模な空襲に遭った。

細やかな描写と印象派的な効果によって、高畑監督は戦争が人々に与える影響をリアルによみがえらせている。
米国の編集者で、日本のマンガ・アニメ業界を論じた「Japanamerica(ジャパナメリカ)」の著者、ローランド・ケルツ氏は、「火垂るの墓」のワンシーンについて、非常に悲劇的ながら「心が奪われるような美しさ」があると話す。
ケルツ氏は、「漁師の集団が、湾の向こうで炎に包まれた神戸の街を見つめている。空をなめるように炎が上がるなか、漁師たちの後ろ姿が映し出される」と語る。「惨劇の静けさ。誰も動かないが、彼らの衝撃が伝わってくる。まさにシェルショック状態を表したシーンで、恐ろしいと同時にものすごく美しい」
(リンク先に続きあり)

(英語記事 Grave of the Fireflies: The haunting relevance of Studio Ghibli's darkest film)

「何でホタル、すぐ死んでしまうん?」
https://ichef-1.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/0E20/production/_100761630_10668806_768819113157172_3116238815464200130_o.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523882066

【テレビ】<石橋貴明>新番組は放送前から爆死が確定?視聴者層を見誤ったか?放送枠の変更を検討したほうがよさそう

1 名前:Egg ★>:2018/04/16(月) 20:02:18.60 ID:CAP_USER9.net

4月16日にスタートする新番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の第一回ゲストが、工藤静香になることが分かった。石橋と工藤は97年に「Little Kiss」という音楽ユニットを組み、唯一のシングル「A.S.A.P.」は50万枚弱のスマッシュヒットに。そんな関係性に加え、第一回目のテーマが「イケイケだった80年代テレビ業界」とあって、ともに80年代の芸能界を駆け抜けてきた仲間が再結集する形となる。

 その「たいむとんねる」は大人のノスタルジーを刺激するトーク番組を標榜しており、ちょっと懐かしい“よもやま話”でタイムスリップ気分を味わえるのがコンセプト。それゆえ56歳の石橋が47歳の工藤をゲストに迎えるのも納得だろう。しかしそのコンセプトゆえに、同番組は放送前から爆死が確定しているとの噂もあるようだ。アラフィフのライターがこう首をかしげる。

「番組のコンセプトはよくわかりますが、どうにも理解できないのが月曜23:00(初回は23:25)という放送枠を選んだこと。同番組のメインターゲットは35~49歳男性の“M2層”と、50歳以上男性の“M3層”になるはずですが、彼らが平日の23時台に何を観ているかというと、報道番組と相場は決まっています。この時間帯は日本テレビの『NEWS ZERO』、TBSの『NEWS23』、テレビ東京の『ワールドビジネスサテライト』に加え、NHKでも『ニュースチェック11』を放送しており、報道番組の激戦地帯。働き盛りの男性ならこれらの番組で最新ニュースを仕入れ、翌日に備えて寝るという生活パターンの人が多いことでしょう。その時間帯にオジサン向けの番組を持ってくるなんて、もはや自死行為でしかありません」

 このように強力な裏番組を相手に苦戦するのは確実と思われる「たいむとんねる」。さらにもう一つ、同番組にとって不利な要素があるという。

「M2層(35歳~49歳の男性)やM3層(50歳以上の男性)が好むテレビタレントの筆頭と言えばマツコ・デラックス。そしてマツコの番組では月曜23時59分から放送される『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)が人気です。もしかしたらフジテレビの制作陣は、中高年男性が石橋の番組を観てからマツコの番組にチャンネルを切り替えると予測したのかもしれません。しかし視聴者の立場に立てば、深い時間からの『月曜から夜ふかし』を観たいからこそ、その前にはニュースを観ておこうと考えるのが自然。それゆえ『たいむとんねる』は最初から、視聴者がいない時間帯を選んでしまったわけです」(前出・アラフィフライター)

 どうやらフジテレビでは早いうちに、放送枠の変更を検討したほうがよさそうだ。

(金田麻有)

アサ芸プラス2018年4月16日17時59分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102562/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/asageiplus/asageiplus_102562_0-small.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523876538

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