アジア大会

【アジア大会】がらがら観客席 組織委は「大盛り上がりだ」

1 名前:鉄チーズ烏 ★>:2018/08/29(水) 07:01:46.13 ID:CAP_USER9.net

【ジャカルタ武内彩、松本晃】大会序盤に国旗の落下やタイマーの故障などが相次いだジャカルタ・アジア大会で、観客席の空席が続いている。インドネシアで人気が高いバドミントンでさえ、がらがらの日もあれば、当日券がすぐに売り切れる競技もある。運営が不安定なまま大会も終盤となってきたが、地元勢の快進撃に大会組織委員会は楽観的だ。

 28日にあったバドミントンの男子シングルス決勝。世界ランキング15位のヨナタン・クリスティ(インドネシア)が優勝すると、超満員の観客は歓喜した。インドネシア勢が敗退した混合ダブルス決勝があった27日の夜は空席ばかりだった。陸上、卓球などでも観客席が埋まらない。

 大会組織委員会は27日の記者会見で「当初から担当したキオスティックス社が販売したチケットは全体の10%以下。半分以上はまだ売れていない」と、さらりと明かした。同社は開会式前からシステムの不具合が相次ぎ「購入したはずのチケットがキャンセル扱いになっていた」などの書き込みがインターネット上に出ていた。

 組織委は22日からインターネット上の販売は別の会社に切り替えたが、今度はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上で「座席数以上のチケットが販売されたみたい。チケットを持っていたのに入れなかった」との苦情も出た。チケットは本来は組織委の重要な収入源のため、完売することに躍起になるものだが、組織委の対応は臨機応変でもあり、ある意味では場当たり的。インドネシアの人々の決まり文句は「Ya udah(なるようにしかならない)」だという。

 インドネシアは28日午後5時現在(日本時間午後7時)までに金メダル24個を獲得。国別のメダル獲得数では中国、日本、韓国、に次ぐ4位につけている。前回の2014年仁川(韓国)大会は4個。ジョコ・ウィドド大統領が開幕前に掲げていた「トップ10入りのために少なくとも16個」の目標を楽々と突破する空前の快進撃だ。

 もともとインドネシアではスポーツ観戦と言えばサッカーくらいしかなく、お金を払って楽しむ文化が根付いていなかったが、会場を訪れる人々は増えている。組織委は「大会は大盛り上がりだ。空席も埋まるだろう」と期待している。


8/29(水) 6:30配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000008-mai-spo
https://cdn-mainichi-jp.cdn.ampproject.org/ii/w680/s/cdn.mainichi.jp/vol1/2018/08/29/20180829k0000m050206000p/8.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535493706

【アジア大会】女子100m、福島千里が予選敗退「自分でも分からない」前回準V、前々回Vの女王がまさか

1 名前:豆がーる ★>:2018/08/26(日) 00:06:21.43 ID:CAP_USER9.net

「アジア大会・女子100メートル・予選」(25日、ジャカルタ)

 4年前の仁川大会準優勝、8年前の広州大会女王の福島千里(セイコー)は、まさかの予選敗退となった。予選1組に登場。中盤から伸びを欠き、11秒99の組4着に終わった。

「ほんとにこの大会は…。このレースは初めての感覚で…。こういうことがこのアジア大会で起こってしまった自分にガッカリ」と、言葉を選びながら話した福島。

 うまくいかなかった部分を問われると、「そうですね…。どこで何をどのタイミングで言ったらいいのか、正直自分でも分からないと言うか…」と困惑の表情を浮かべながら話した。

 しかしまだ個人種目では200メートルが残っている。「まだ終わってないんで。次に向けて切り替えて頑張ります。悪かろうが良かろうがやることは1つで、全力を尽くすこと」と懸命に前を向いていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000162-dal-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535209581

【アジア大会】なでしこジャパン、アジア大会“女王”北朝鮮を2-1で破り4強進出! 韓国と激突へ

1 名前:王子 ★>:2018/08/25(土) 20:00:58.62 ID:CAP_USER9.net

なでしこジャパン(日本女子代表)は25日、インドネシアで開催されているアジア大会の女子サッカー準々決勝で前回優勝の北朝鮮と対戦し、2-1で競り勝った。

 試合は立ち上がりから両者が積極的に攻めつつも、一進一退の展開だった。双方ともにゴール前に迫るものの決定機を迎えるに至らず、じりじりとした時間が流れた。そのなかで、先にスコアを動かしたのが日本のセットプレーだった。

 前半40分、右コーナーキックをMF中島依美(INAC神戸)がファーサイドに上げると、FW田中美南(日テレ・ベレーザ)が頭で中央に折り返した。そこに、FW岩渕真奈(INAC神戸)が相手の隙間を縫うようにしてボールにアプローチし、左足で蹴り込んだ。日本は貴重な先制点を奪い、1-0でハーフタイムを迎えた。

 後半から高倉麻子監督は、田中からFW菅澤優衣香(浦和レッズレディース)を投入すると、立ち上がり3分に決定機を迎えた。中盤で中島のフリックパスを受けた岩渕が一気にドリブルで持ち込み、ペナルティーエリア内で菅澤にラストパス。GKと1対1だった菅澤だが、シュートを外して絶好のチャンスを逸してしまった。

 それでも日本は同17分、MF長谷川唯が菅澤に縦パスを当て、リターンを受けるとトラップからそのままボールを落とさずに右足ボレー。鮮やかなシュートがゴールに吸い込まれ、日本は2-0とリードを広げた。

 しかし、日本は北朝鮮の反撃に対し、DF阪口萌乃(アルビレックス新潟レディース)が反転しようとする相手の腕を掴んで倒してしまいPKを献上。前半のうちに警告を受けていただけにヒヤリとしたが、退場処分にはならずに済んだ。これを相手主将のMFキム・ナムヒにゴール右に流し込まれ、試合残り20分ほどで1点差に詰め寄られた。

 それでも日本は残り時間を守備一辺倒にならないサッカーで進め、追加点こそ奪えなかったものの1点差をキープして2-1で勝利。準決勝では香港を破った韓国と対戦する。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130868-soccermzw-socc
8/25(土) 19:50配信



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535194858

【アジア大会】男子マラソン 井上大仁選手が金メダル!!・・・男子マラソンの金は中山選手以来32年ぶり

1 名前:あずささん ★>:2018/08/25(土) 10:20:46.98 ID:CAP_USER9.net

ソース/スポナビ速報
https://sports.yahoo.co.jp/contents/1927



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535160046

【アジア大会/競泳】池江璃花子が前人未到6冠!、女子50M自由形 金メダル

1 名前:豆次郎 ★>:2018/08/24(金) 20:04:08.89 ID:CAP_USER9.net

ソースはのちほど

34 名前:豆次郎 ★>:2018/08/24(金) 20:07:47.93 ID:CAP_USER9.net

>>1
🧜‍♀
アジア無敵の人魚、池江璃花子が前人未踏の最多6冠

8/24(金) 20:04配信
<競泳:アジア大会>◇24日◇ジャカルタ◇女子50メートル自由形決勝ほか

ジャカルタ・アジア大会女子50メートル自由形決勝で、池江璃花子(18=ルネサンス)が金メダルを獲得した。これで、1大会での金メダル数は、競泳界の枠を超え日本勢単独最多の6個となった。

予選は25秒09で全体のトップ通過。決勝に向けては21日の50メートル背泳ぎで世界新記録の26秒98をマークした劉湘(中国)との勝負を予想して「いい勝負になる。向こうも世界記録を出している。でも背泳ぎの人に負けると悔しいので意地でも勝ちたい」と闘志を燃やしていた。

パンパシフィック選手権(9~12日)から中6日で迎えた今大会。この日までに金メダル5個、銀メダル2個を獲得していた。16日間で16種目、合計25レースを泳いで、最後もメダル獲得。前日23日には400メートルメドレーリレーで日本新で優勝。「金メダルがうれしくて疲れが吹き飛びました」と無邪気に笑っていた。その勢いで、最終レースを泳ぎ切った。

最も疲労をにじませたのは、21日に本職の100メートルバタフライ予選を終えた後だった。珍しく全体の2位通過。「これまでにないぐらい、体が動かなかった」と浮かない表情だった。

危機を救ったのは新コーチからの金言だった。5月からタッグを組んだ三木二郎コーチ。00年シドニー、04年アテネオリンピック(五輪)個人メドレー代表だ。もっとも三木コーチは今回の日本代表コーチには選ばれていないため、競技エリアに入れない。池江はプールサイドから約5メートル離れたスタンド上の三木コーチと必死で、顔を近づけて意見交換した。「落ち着いていけば大丈夫。関東高校を思い出したらいい」と、ピンポイントでアドバイスされると、うなづいた。

関東高校-。それは7月下旬の関東高校選手権(横浜)。池江にとって淑徳巣鴨高の主将として出場する最後の大会だった。米国、オーストラリアなど強豪国が集う8月のパンパシフィック選手権が2週間後に迫った時期。調整練習なしで臨んだ試合だった。そこで100メートルバタフライで56秒50を記録して優勝した。

16年のリオデジャネイロ五輪決勝でマークした当時の日本新記録56秒86よりも早いタイム。2年前に比べて地力アップを実感した。リラックスして臨めば、調整なしでも56秒台は出せる。悩みは吹っ切れた。決勝では56秒30と自身の日本記録に0秒22迫る好タイムで本命種目を制した。本命種目での会心の泳ぎで、勢いは増した。23日には400メートルメドレーリレーで金メダルに貢献。自身5冠目を獲得。この日の日本勢最多6冠に王手をかけた。

国際大会の連戦長い夏を乗り越えて、確実にタフさを身につけた。その伸びしろは計り知れない。目標の東京五輪に向けて、18歳がメダル候補としての実力をアジアに見せつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00309066-nksports-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535108648

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