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【アニメ】こいつ全然成長しねえ!と思う主人公ランキング・・・野比のび太、さくらももこ、松野おそ松、両津勘吉、野原しんのすけ など

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/06/26(月) 00:47:41.23 ID:CAP_USER9.net

ダメな主人公が物語とともに成長していく作品は結構多いですが、長期連載故か全く成長しない主人公もいますね。
創作物の主人公なので特に問題はないのでしょうが、そういった成長しない主人公が嫌いだという人も多いんだとか。
そこで今回は「人間的にちっとも成長しないと思うアニメ・漫画の主人公」をアンケート、ランキングにしてみました。
一番成長が見られないのは、どの作品のどの主人公だったのでしょうか?

1位 野比のび太 (ドラえもん)
2位 さくらももこ (ちびまる子ちゃん)
3位 松野おそ松 (おそ松さん)
4位 両津勘吉 (こちら葛飾区亀有公園前派出所)
5位 野原しんのすけ (クレヨンしんちゃん)
6位 孫悟空 (ドラゴンボール)
7位 フグ田サザエ (サザエさん)
8位 サトシ (ポケットモンスター)
9位 坂田銀時 (銀魂)
10位 モンキー・D・ルフィ (ONE PIECE)

■1位は『ドラえもん』の「野比のび太」!

創作作品の中でも「ダメな主人公」の代名詞と言っても過言では無いほど有名な、『ドラえもん』の「野比のび太」が堂々の1位に輝きました。
原作漫画とアニメと劇場版アニメで結構人間性が異なるので一概には言えませんが、それでも基本ダメ人間で一切成長が見られないキャラではありますね。
特に劇場版アニメでは物語の出来事を通じて成長を感じさせる描写が無くもないのですが、次の劇場版では戻っている辺り成長していないと言われても仕方がないでしょう。

■2位は『ちびまる子ちゃん』の「さくらももこ(まる子)」!

(一応)作者の実体験を元に作られた少女漫画、『ちびまる子ちゃん』の「さくらももこ(まる子)」が2位を獲得しました。
こちらも1位ののび太同様、長期連載故の成長の無さが際立っている感じですが、ずる賢い分ある意味のび太より悪質かも知れません。

■3位は『おそ松さん』の「松野おそ松」!

大人になったけど中身にまるで成長を感じられなかった、『おそ松さん』の「松野おそ松」が3位にランク・インしました。
見た目は大人、頭脳は子供とコナンの逆を行く感じがキツく、6つ子のニートとか現実問題なら悲惨な状態ですよね…。

いかがでしたか?
ランキングを見てみるとやっぱり長期連載作品の主人公が多く、読者は多少なり主人公たちの成長を見たいと思っている事が伺えますね。
今回は「こいつ全然成長しねえ!と思う主人公ランキング」をご紹介させていただきました。

https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4454/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498405661

【アニメ】一番操縦してみたいガンダムランキング

1 名前:西野亮廣 ★@\(^o^)/>:2017/05/29(月) 02:32:16.37 ID:CAP_USER9.net

gooランキング編集部
男子たるもの、一度はアニメや特撮に登場するカッコいいロボットの操縦することを夢見ると思います。
特にガンダムシリーズにはシリーズごとの特色や機構、デザインの方向性などが多用で「乗ってみたい!」と思わせる機体も多いのではないでしょうか?

そこで今回は「一番操縦してみたいガンダム」をアンケート、ランキングにしてみました。
一番乗ってみたいガンダムは、どのガンダムだったのでしょうか?

1位 ガンダム(機動戦士ガンダム)
2位 ストライクフリーダムガンダム(機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
3位 Zガンダム(機動戦士Zガンダム)
⇒ 4位以降のランキング結果はこちら!
https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/026/vote_1035/

1位は「ガンダム」!

最初にして最高とも名高い『機動戦士ガンダム』、アムロ・レイ搭乗の「ガンダム(RX-78-2)」が堂々の1位に輝きました。
1979年放送開始という事もあって、今までに放映されているシリーズの主人公機とはスペック的に天と地ほどの性能差を感じさせますが、シリーズの基礎になっているという事もあってかなりの支持を見せつけました。
ちなみに企画段階では「ガンボーイ」と名付けられており、アメリカ映画『コンボイ』の影響で「ガンボイ」に変更、テレビCMで流行していた「マンダム」の語感を取り入れて最終的に「ガンダム」になったそうです。

2位は「ストライクフリーダムガンダム」!

単機で敵部隊の機動制圧をも可能にしたチート系ガンダム、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の「ストライクフリーダムガンダム」が2位を獲得しました。
ドラグーン・システム(いわゆるファンネル)に加え、極限まで運動性能を高めるために防御力を捨てた装甲設計になっており、 操縦の難しさに加えて被弾に脆いためキラ・ヤマト以外に扱うのは困難な機体に仕上がっています。

3位は「Zガンダム」!

現在でも比較的珍しい「変形機構」を初搭載した『機動戦士Zガンダム』の、カミーユやジュドー、ルーが搭乗した「Zガンダム」が3位にランク・インしました。
「ウェイブライダー」と呼ばれる戦闘機のような形態に変形したり、対艦攻撃用ビーム兵器「ハイパー・メガ・ランチャー」など男心をくすぐる要素が特徴的ですね。

いかがでしたか?
ランキング上位は最近のガンダムが占めるかな?と思ったら結構初期の作品のものも多くてビックリしました。

今回は「一番操縦してみたいガンダムランキング」をご紹介させていただきました。気になる 4位~34位のランキング結果もぜひご覧ください!

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:3,309票
調査期間:2017年04月06日~2017年04月20日

https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4377/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495992736

【アニメ】ドラゴンボール超:壮大すぎる新章もインフレ心配なし? 亀仙人は戦えるのか… プロデューサーに聞く

1 名前:自治郎 ★@\(^o^)/>:2017/04/15(土) 13:11:24.31 ID:CAP_USER9.net

鳥山明さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」(フジテレビ系)の新章「宇宙サバイバル編」。「ドラゴンボール」シリーズでは、主人公・孫悟空が次々と登場する強敵と戦う姿が描かれてきたが、新章は全宇宙の代表戦士たちによる“力の大会”が開催され、これまで以上の強敵が続々と現れる。壮大すぎるため“強さのインフレ”を心配するファンの声もあり、強さのインフレについていけなくなったようにも見える亀仙人やクリリンなどのキャラクターに活躍の場が用意されているのかも気になるところだ。アニメを制作する東映アニメーションの櫻田博之プロデューサーを直撃し、「インフレは大丈夫?」「亀仙人は戦えるの?」など素朴な疑問をぶつけてみた。

■鳥山明のアイデアがインフレの心配を突破

 「ドラゴンボール」は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1984~95年に連載された鳥山さんの人気マンガが原作。テレビアニメが86年から放送されており、2015年7月に始まった「ドラゴンボール超」は、鳥山さんが手がける完全新作のオリジナルストーリー。悟空が魔人ブウとの戦いを制したあとから物語がスタートし、破壊神・ビルスと悟空の出会い、復活したフリーザ、ゴクウブラックとの戦いなどが描かれきた。

 新章・宇宙サバイバル編では、全宇宙の代表戦士たちによる“力の大会”が開催される。悟空がいる第7宇宙など各宇宙の代表10人が大会に参加し、敗北した宇宙は即消滅となる。櫻田プロデューサーは、壮大なストーリーの新章について「鳥山先生に次のシリーズをどうするか?という相談の中で、先生からストーリー案をいただいた。話の流れ、骨格などを文章でいただき、それを膨らませ、シナリオを作っています」と説明する。また、新章は各宇宙の代表など100人以上の新キャラクターが登場するといい、「現場は本当に大変」と苦労を明かす。

 全12の宇宙の神々の頂点に立つ全王は、各宇宙を評価、順位付けしており、悟空のいる第7宇宙は、下から2番目の順位であることが明らかになった。各宇宙には、まだまだ強い敵がいるという事実に驚いたファンも多く、強さのインフレによるストーリーの破綻を心配する声もある。

 櫻田プロデューサーは「まだまだ上には上がいる!という驚きが、これまでも『ドラゴンボール』にはありましたし、らしさが出ていると思います。新しいシリーズが始まる度に、この後、どうなるのか……と考えるかもしれませんが、鳥山さんはそこを突破してくるんですよ。今回もスケールが大きすぎますが、インフレも心配していません。僕には想像できないような世界が、この先も作られていくのかもしれませんし、その度の(インフレの)心配は突破されるんじゃないですかね」と話す。

■亀仙人は強いんじゃないかな?

 宇宙サバイバル編のビジュアルには、第7宇宙の代表と思われるキャラクターたちが描かれている。悟空、悟飯、ベジータなどおなじみの面々のほかに、亀仙人の姿が見られることもファンの間で話題になった。亀仙人は、かつては“最強”とも呼ばれたが、ほとんど隠居状態で、「ドラゴンボール超」でも、フリーザ軍を迎え撃つシーンがあったものの、目立った活躍があるわけではない。

 強さのインフレについていけなくなったように見える亀仙人が「戦えるのか?」と素朴な疑問をぶつけてみると、櫻田プロデューサーは「亀仙人は強いんじゃないかな? 亀仙人やクリリンならではの活躍があるかもしれません。ほかにも、悟飯の戦いの勘がどこまで戻るのか?など、それぞれのキャラの活躍を楽しめます。鳥山さんのアイデアでこのメンバーになったのですが、組み合わせが面白いですよね。ただ、ビジュアルに描かれている全員がそろうのか……。そこも楽しみにしてください!」と話す。

 力の大会では、10人1チームの全員がバトルロイヤル方式で戦う。制限時間内に最後の一人になった選手のチーム、時間切れの時点で残っている人数の多いチームが勝利する。また、空を飛ぶ技は無効となるなど制限もあるため、頭脳戦になることも考えられる。力では悟空に劣る亀仙人やクリリンならではの活躍の場が用意されるかもしれない。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2017年4月15日
https://mainichi.jp/articles/20170414/dyo/00m/200/026000c



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492229484

【アニメ】「ガンダム Gのレコンギスタ」新プロジェクト企画進行中!

1 名前:juggler ★@\(^o^)/>:2017/04/09(日) 15:45:56.16 ID:CAP_USER9.net

イタリア・ローマで開催中のアニメ・マンガイベント「Romics」では、4月8日(土)に『ガンダム Gのレコンギスタ』の上映会とともに、スペシャルゲストとして招待された富野由悠季総監督のファンミーティングが行われた。

会場では、現地のアニメファンとの交流を深めるとともに、『ガンダム Gのレコンギスタ』の新プロジェクトが企画進行中であることも語られた。

新プロジェクトについては情報が入り次第お届けしていくので、今後の続報をお楽しみに。

http://www.gundam.info/uploads/image/20160601193934-97371.jpg


http://www.gundam.info/topic/17864



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491720356

【アニメ/漫画】思わず鳥肌! トラウマになったアニメ・漫画のワンシーン8選 ネタバレ注意

1 名前:juggler ★@\(^o^)/>:2017/03/15(水) 19:09:31.26 ID:CAP_USER9.net

アニメや漫画を見ていると、時にグロいシーンやショッキングなシーンが出てくることがありますよね。なにげなく見てしまって後悔した経験がある人もいるのではないでしょうか? 今回はアニメ・漫画が好きと答えた大学生のみなさんに、アニメ・漫画でトラウマになっているシーンを聞いてみました。


■トラウマになったアニメ・漫画のワンシーンはどんなものか、その作品名も交えて教えてください。

●鋼の錬金術師のあのシーン


・女の子と犬がキメラにされてしまっていることがわかるシーン。そのシーンを見たときゾッとしたから(女性/22歳/大学4年生)

・母さんを錬成しようとしたシーン。錬成された化け物が怖かったから(男性/22歳/大学4年生)

・ハガレンの人体合体。かわいそうなストーリーと絵で怖かった(女性/22歳/大学4年生)


●名探偵コナンのあのシーン


・死体の目が開いていたりすること。目が開いていると恐怖感が増す(男性/21歳/大学4年生)

・一巻でジェットコースターに乗った人の首が切断されてるシーン。中国のコナンのコミックではモザイク処理されている(女性/22歳/大学4年生)

・メジャーを使って被害者の首を切断する殺害シーン。マンガを読んでから10年以上たった今でも印象に残っているから(女性/23歳/大学4年生)


●ひぐらしのなく頃にのあのシーン


・登場人物の殺害シーン。トラウマレベルでグロくて怖かった(女性/22歳/大学4年生)

・キャラクターがいきなり豹変するシーン。いきなりヒステリックになったり残虐的になったりでびっくりしたから(女性/22歳/大学4年生)

・兄が見ていたのをたまたまワンシーンだけ見てしまい、そのシーンがかなり痛々しかった(女性/22歳/大学4年生)

・ひぐらしのなく頃に全般。不気味で本が置いてあるだけでも怖かった(女性/22歳/大学4年生)



●ジャンプ作品のあのシーン


・進撃の巨人で、エレンの母が食べられたシーン。グロさと残酷さと切なさと、進撃の巨人という作品の恐ろしさを詰めこんだようなシーンだと思う(女性/22歳/大学4年生)

・銀魂のパンデモニウム。人面の虫がエグイ(女性/20歳/短大・専門学校生)

・D.Gray-manの1話、アクマの骨組みを身体にいれるシーン。絵が結構リアルで生々しかったから(女性/21歳/大学4年生)

・ONE PIECEのゼフが足を食べたとき(男性/25歳/大学院生)


●その他


・機動戦士ガンダムSEEDの人間が破裂死するシーン。人間が粉々になるシーンが脳裏に焼き付いて離れないから(男性/20歳/短大・専門学校生)

・もののけ姫の、オッコトヌシ様の体から祟り神が湧き出てくるシーン。小さいときに見てとてもグロテスクで、今見てもゾッとするから(女性/22歳/大学4年生)

・闇金ウシジマくんの女性が借金で風俗店に送られてHIVになるシーン。現実にありそうだから(男性/22歳/大学4年生)

・BLOOD-Cの古きものが人間を惨殺するシーン。人間を殺していく様子がグロテスクすぎて夢に出てきそうだった(女性/22歳/大学4年生)

作品全体がダークでショッキングなシーンの連続のものもあれば、ONE PIECEや銀魂のようにギャグや明るいシーンも多いけれど時折ぎょっとする演出がある作品も。グロテスクな描写にゾクッと来てしまった人が多いようですね。
いかがだったでしょうか? ときにはショッキングなシーンがきっかけで物語にグッと引き込まれるということもありますから、その部分も含めて作品の魅力なのかもしれません。ですが、あまりにグロいとちょっとトラウマになってしまうことも……。観るときには心の準備をしておいたほうがいいでしょう。

http://top.tsite.jp/news/buzz/o/34758132/?sc_int=tcore_news_recent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489572571

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