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【アニメ】銀河英雄伝説:新テレビアニメが18年4月放送 宮野真守がラインハルト ヤンは鈴村健一

1 名前:juggler ★@\(^o^)/>:2017/09/20(水) 23:51:44.36 ID:CAP_USER9.net

MANTANWEB:https://mantan-web.jp/article/20170920dog00m200022000c.html

https://storage.mantan-web.jp/images/2017/09/20/20170920dog00m200022000c/001_size6.jpg

田中芳樹さんの人気小説「銀河英雄伝説」の新アニメプロジェクト「銀河英雄伝説 Die Neue These(ディ・ノイエ・テーゼ)」シリーズの第1シーズン「邂逅」が、テレビアニメとして2018年4月から放送されることが20日、明らかになった。
第1シーズンは18年4~6月に全12話を放送し、第2シーズン「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」は19年に全3章、全12話構成としてイベント上映する。
また、宮野真守さんがラインハルト、鈴村健一さんがヤン・ウェンリー、梅原裕一郎さんがキルヒアイスをそれぞれ演じることも発表された。

新アニメプロジェクトのPVも公開。ラインハルトとキルヒアイス、ヤンが登場するほか、宇宙空間での艦隊戦が描かれている。
「銀河英雄伝説 」の朗読を行ってきた下山吉光さんがナレーションを担当する。

20日、東京都内で開かれたイベントで発表された。イベントには、原作者の田中さん、新アニメを手がける多田俊介監督に加え、前作でラインハルトを演じた堀川りょうさん、キルヒアイス役の広中雅志さん、ユリアン役の佐々木望さんも出席した。

「銀河英雄伝説」は、銀河帝国の“常勝の天才”ラインハルトと自由惑星同盟の“不敗の魔術師”ヤン・ウェンリーの対決を中心に銀河の興亡を描いた作品。
1988年からアニメ化され、本編110話、外伝52話、劇場版3作が製作された。新アニメはProduction I.Gが制作する。

◇発表されたスタッフ(敬称略)

▽原作:田中芳樹(東京創元社刊)
▽監督:多田俊介
▽シリーズ構成:高木登
▽キャラクターデザイン:菊地洋子、寺岡巌、津島桂
▽総作画監督:後藤隆幸
▽特技監督:竹内敦志
▽メカデザイン:竹内敦志、臼井伸二、常木志伸
▽オリジナルメカデザイン:加藤直之
▽制作:Production I.G
▽監修:らいとすたっふ
▽企画協力:キティエンターテインメント
▽制作協力:徳間書店
▽製作協力:DMM pictures
▽製作:松竹・Production I.G



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505919104

【アニメ】ガンダム史上最強のパイロットランキング

1 名前:西野亮廣 ★@\(^o^)/>:2017/08/26(土) 22:58:52.78 ID:CAP_USER9.net

2017/8/26(土)11:30

ガンダム史上最強のパイロットランキング
gooランキング
1979年に放送されて以降、今も非常に多くのファンを獲得し新しいストーリーを展開し続けるガンダムシリーズ。
多くの主人公が自分の理念や目的、願いのためにモビルスーツに搭乗し、自分たちそれぞれの戦いに身を投じましたね。

そこで今回は「アニメのガンダムで最強のパイロット」をアンケート、ランキングにしてみました。
最強のガンダムパイロットとは、一体誰だったのでしょうか?

1位 アムロ・レイ
2位 キラ・ヤマト
3位 シャア・アズナブル
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は『機動戦士ガンダム』の「アムロ・レイ」!

最初の主人公にして最強のパイロットとも名高い、『機動戦士ガンダム』の「アムロ・レイ」が堂々の1位に輝きました。
そもそも士官学校を卒業したワケでもなく、機器操作や戦闘技術、戦略などは天然のものであり、その能力はニュータイプとして覚醒する事でさらに加速。
他のガンダムシリーズが最終的に主人公機をバージョンアップするのに対し、アムロは1年戦争でガンダムをバージョンアップする事なく、圧倒的戦力を誇るジオングをガンダムで撃破してみせました。

2位は『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの「キラ・ヤマト」!

遺伝子操作と人工子宮によって作り上げられたスーパーコーディネイター、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの「キラ・ヤマト」が2位を獲得しました。
一般の人類とは異なり、身体能力や頭脳を遺伝子操作によって極限まで高めた人工人類であり、彼の劇中での活躍は必然であったと言えますね。

3位は『機動戦士ガンダム』の「シャア・アズナブル」!

パイロットとしても変態としても最強っぽい、『機動戦士ガンダム』の「シャア・アズナブルが3位にランク・インしました。
その能力は主人公であるアムロを常に追い詰めるほどの実力なのですが一歩及ばず、しかし変態性(女性関係)に関してはシリーズ最強と言われても問題ないレベルでしょう。

いかがでしたか?
筆者的には量産型モビルスーツを素手で破壊する、『機動武闘伝Gガンダム』の「東方不敗マスター・アジア」が最強だと思ったのですが、残念ながら4位に落ち着いてしまいました。
https://ranking.goo.ne.jp/column/4547/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503755932

【アニメ】“ファースト”ガンダム復活へ 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/08/14(月) 06:14:17.44 ID:CAP_USER9.net

1979年の放送開始からファンに長く愛されている「機動戦士ガンダム」の第1作(通称ファーストガンダム)がリメークされる可能性が高まっていることが13日、明らかになった。
同作のアニメーションディレクターとキャラクターデザインを担当し、現在、前日譚(たん)「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」で総監督を務める安彦良和(やすひこ・よしかず)氏(69)がデイリースポーツに、「やらないとうそだと思います」と意欲を明かした。
40周年という節目に向け、大プロジェクトが動き始めた。

アムロが、シャアが、そして白いモビルスーツが帰ってくる!アニメ界に大きな影響を与えた「ファーストガンダム」の復活が現実的になった。
安彦氏は、ファーストガンダムで描かれた一年戦争とその前日譚を、コミック「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」として発表。
15年から始まった同作のアニメ版では総監督を務めている。
9月2~29日には第5話の「激突 ルウム会戦」がイベント上映され、18年には最終話の第6話「誕生 赤い彗星」が上映されるなど、ガンダムの人気はいまだ衰えていない。

前日譚が終われば“続き”が注目される。
安彦氏はデイリースポーツの取材に「本編(一年戦争)はやらないとうそだと思います。ただ、長さがはんぱないんですけどね」と語った。
同席していた関係者も「現場も同じ気持ちです」とコメント。
2019年に40周年を迎える「ガンダム」が最新技術で復活することになりそうだ。

安彦氏はスケジュールや予算の問題で完成度が低くならざるを得なかったファーストガンダムに心残りがあったという。
「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」と歯がゆい思いをしていた。

しかし、アニメ版「THE ORIGIN」に携わり、製作技術の進化を実感。
CGで表現されたメカにも違和感は無かったという。
79年当時とは比べものにならない最先端技術の表現力に、人物、メカの表現ともに十分な手応えを感じたことで、リメークに意欲がわいたという安彦氏。
「あの出来のものが40年愛されたんだから、今、このクオリティーなら今後50年持たすことができますよ」と自信たっぷりだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502658857

【アニメ】「妖怪人間ベム」放送50周年、ギャグアニメで復活 設定は現代、キャラも変化(画像あり)

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/08/12(土) 08:07:37.22 ID:CAP_USER9.net

放送から50周年を迎える怪奇アニメ「妖怪人間ベム」が、ギャグアニメとして復活する。
新作の「俺たちゃ妖怪人間」が、10月からTOKYO MXなど全国で放送。
おなじみのベム、ベラ、ベロの3人が登場する。

1968年にテレビ放送され、「早く人間になりたい!」のセリフで人気を誇った作品。
人間になろうとする妖怪人間の苦悩を描き、何度も再放送されては子供たちの心をつかんできた。
10月に放送50周年の節目を迎え、改めて作品に光を当てるプロジェクトが始動。
オリジナルの68年版、06年版とともに、新作「俺たちゃ…」が放送されることになった。

「俺たちゃ…」は妖怪退治のないギャグアニメ。
設定は現代で、舞台は東京・新宿の歌舞伎町にそっくりな「歌魔羅(かまら)町」。
ベム、ベラ、ベロは、ホストクラブで働いたり、コミケで同人誌を売ったりと、現代人の生活を経験しながら人間を目指す。
下品なギャグや社会風刺もたっぷりで、プロデューサーは「現代にこの3人がいたとしたら、どのような生活を送るのだろうという発想で作った」と話す。

キャラ設定は原作を踏襲しつつ、ギャグアニメという内容に沿った形に変化。
ベムはバカ真面目でむっつりスケベ、ベラは人間嫌いのドエロ姐(ねえ)さん、ベロはお調子者の金欲小僧。
声はベムを杉田智和(36)、ベラを倉科カナ(29)、ベロを須賀健太(22)が担当する。
倉科は初のアニメ声優で「声優デビューをちょっと下品で、ゆるい感じの作品にささげられ、心の奥底ではとっても光栄に思っています」と話した。

新作は50周年プロジェクトの第1弾。
今後もさまざまな企画が用意されている。

画像:「妖怪人間ベム」が放送されてから50年。ギャグアニメ「俺たちゃ妖怪人間」として復活
http://i.imgur.com/fSLs0Ip.jpg

http://i.imgur.com/JInnbxz.jpg

http://i.imgur.com/bYsukJd.jpg

http://i.imgur.com/M4Z5AEX.jpg


http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/12/kiji/20170811s00041000422000c.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502492857

【アニメ】『君の膵臓をたべたい』2018年に劇場アニメ化決定。予告映像が公開

1 名前:西野亮廣 ★@\(^o^)/>:2017/08/07(月) 22:36:48.98 ID:CAP_USER9.net

劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』が2018年に全国の劇場で上映されます。
また、本作の予告編も公開されました。
http://dengekionline.com/elem/000/001/571/1571954/kimisui_01_cs1w1_1000x544.jpg


本アニメは、住野よるさんによる同名の小説が原作で、今年2017年7月より実写映画が公開中です。

動画:劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」予告編(2018年公開)
https://youtu.be/zp162UDrtyA

劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』公式サイト
http://kimisui-anime.com/

以下ソース:電撃オンライン 2017年8月7日(月)
http://dengekionline.com/elem/000/001/571/1571957/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502113008

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