アニメ

【アニメ】 「ブギーポップ」ビジュアルに緒方剛志先生「てめー誰だ」。監督降板

1 名前:金メダル ★>:2018/03/22(木) 22:48:57.05 ID:CAP_USER9.net

TVアニメ化が発表され、アニメキービジュアルが公開された「ブギーポップは笑わない」だが、原作イラストの緒方剛志先生に連絡が行われていなかったため、
「てめー誰だ。一回も見たこともない。家にコピー紙一枚、JPEG一枚来たこともない絵が公式とか言ってて笑う。」と激怒。夏目真悟監督の降板劇に発展したもよう。

http://www.ota-suke.jp/news/214294
2018年03月22日 10:17



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521726537

【アニメ】『シティーハンター』29年ぶり新作アニメ映画、19年初春公開 神谷明&伊倉一恵が続投

1 名前:ストラト ★>:2018/03/19(月) 17:13:52.50 ID:CAP_USER9.net

人気漫画『シティーハンター』(原作:北条司氏)の新作アニメーション映画『劇場版シティーハンター(仮題)』の製作が決定し、2019年初春に公開されることが19日、発表された。
冴羽リョウ(※漢字はけものへんに寮)は神谷明、槇村香は伊倉一恵というテレビアニメからのオリジナルキャストの継続も決定。
同シリーズの劇場アニメが公開されるのは1990年以来29年ぶりとなる。

神谷は「僕の中にはずっと冴羽リョウが生き続けていました。1999年のテレビスペシャルから20年が経ち、このような形でリョウと香、2人の『シティーハンター』にもう一度逢えるなんて感激です!」、伊倉も「えっ、また100トンハンマーを振り回せるんですか!? 20年経って再び香の声ができるなんて、なんて幸せ!!」と共に喜んでいる。

新宿を舞台にさまざまな依頼を受け、法で裁けぬ悪と闘う「シティーハンター」ことリョウは、超一流の射撃の腕をもつ裏社会No.1の始末屋(スイーパー)だが、無類の女好き。
相棒の香は、依頼人の女性に手を出そうとするリョウを時に“撃退”しつつも、仕事のパートナーとして支え成長していく。

2人の活躍を時にハードボイルドに、時にコメディチックに描いた原作は、1985年『週刊少年ジャンプ』で連載開始。
87年にサンライズ制作、読売テレビ・日本テレビ系列でテレビアニメが放送開始され、シリーズ140話、スペシャル3作に加え、劇場版3作が公開された。
中国で実写映画が製作されるなど海外でも人気が高い作品。
昨年のテレビアニメ放送開始30周年を機に、今回の長編アニメーション企画が始動した。

現在の新宿を舞台にリョウと香が活躍する完全新作ストーリーが展開し、アニメーション制作は引き続きサンライズが担当。
総監督としてテレビアニメと過去の劇場版で監督を務めたこだま兼嗣氏、脚本は「妖怪ウォッチ」でシリーズ構成・脚本を務めた加藤陽一氏が初参加する。

発表と同時に原作者・北条氏が同作のために新たに描き下ろした第1弾ビジュアルが公開され、公式サイトなどでは製作決定を記念したスペシャルムービーもお披露目された。
また、劇場版の製作決定を記念し、リョウの誕生日である3月26日に『シティーハンター冴羽リョウ×ぴあ』(ぴあMOOK)の発売が決定した。

■神谷明コメント
僕の中にはずっと冴羽リョウが生き続けていました。1999年のテレビスペシャルから20年が経ち、このような形でリョウと香、2人の「シティーハンター」にもう一度逢えるなんて感激です!

■伊倉一恵コメント
えっ、また100トンハンマーを振り回せるんですか!? 20年経って再び香の声ができるなんて、なんて幸せ!! しかも北条先生の絵を見る限り、静かに収まってない気配。大暴れ出できる体力はあるのか少々心配ですが、気持ちはすでに香です。はぁ、もう待ちきれない

(全文はコチラ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000322-oric-ent

「劇場版シティーハンター(仮題)」第1弾ビジュアル
http://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2018/0319/cityhuntervisual_20180319_fixw_640_hq.jpg

「シティーハンター冴羽リョウぴあ」表紙
http://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2018/0319/cityhuntermook_20180319_fixw_640_hq.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521447232

【アニメ/映画】『ドラえもん』は、なぜ復活できたのか・・・声優交代が大きなターニングポイント 「のび太の宝島」歴代最高興収へ

1 名前:れいおφ ★>:2018/03/11(日) 04:19:55.15 ID:CAP_USER9.net

『映画ドラえもん のび太の宝島』が初登場1位となりました。
シリーズ最高興収だった前作を上回るスタートで、「歴代最高」の興収が見込まれています。
マンネリ化で興収の落ち込んでいた『ドラえもん』は、なぜ復活できたのか。ライターの稲田豊史さんが考察します――。

■映画全38作の興収は「アップダウン」が激しい
毎年3月の風物詩、1980年から脈々と続いている「映画ドラえもん」シリーズ(以下、映画ドラ)の第38作目『映画ドラえもん のび太の宝島』が初登場1位となりました。

もはや説明不要の国民的人気を博する『ドラえもん』なので、当然といえば当然の結果ですが、驚くべきはその数字です。
2日間の興収8億4300万円は、昨年3月に公開された前作『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』の興収比なんと121.8%。
しかも、その『南極カチコチ大冒険』はシリーズ最高興収である44.3億円をたたき出していたので、
今作がそれを上回って再び「歴代最高」を更新するのはほぼ確実となりました。(※)
(※)なお99年以前の公開作は、公表値が「興行収入」ではなく「配給収入」のため、慣例にもとづいて「配給収入の2倍」を興行収入とみなしています。

子供も含めた幅広い年齢層に人気のある星野源の主題歌起用、
『君の名は。』をプロデュースして歴史的ヒットに導いた川村元気氏による書き下ろし脚本、公開前にスネ夫がLINEライブをするなど話題には事欠かず、
それらがうまく動員へと結びついた模様です。目下のところオールターゲットで鑑賞満足度が高く、
佳作と駄作の振れ幅が大きい昨今の映画ドラシリーズにおいては、紛れもなく佳作の部類に入るでしょう。

ただ、映画ドラの興行は一貫して盤石だったわけではありません。38作分の興収を線グラフにしてみると、けっこうアップダウンが激しいのです(図1参照)。
なかでも特に筆者が注目したいのは、2010年代後半の躍進です。ここに至るまでに、一体なにがあったのでしょうか。順を追って説明します。

■深刻な「マンネリ化」に陥り、興収にもかげり

■旧来ファンから大反発を受けた「声優リニューアル」
2004年は多少興収が回復しますが、このタイミングで『ドラえもん』の製作陣は後の歴史に残る大決断を下します。
例年であれば2005年3月に公開する映画ドラを1回休み、同年4月放送分のTVドラから、絵柄と声優陣を一大リニューアルしたのです。

その変化は一見して誰もがわかるほどドラスティックなもので、当時は賛否両論の嵐が吹き荒れました。当然です。
絵柄はともかく、新しいドラえもんの声(水田わさび)は、それまでのドラえもんの声(大山のぶ代)とは似ても似つかない。
「イメージが崩れる」「あんなのドラえもんじゃない」「違う作品を見ているようだ」。
80年代から『ドラえもん』に親しんでいた旧来ファンたちの反発は、特に大きかったと記憶しています。

2006年からはその新しい布陣で映画ドラが復活しましたが、すぐに興収の劇的な回復には結びつきませんでした。
それどころか、2009年には再び20億円台半ばまで落ち込んでしまいます。「旧来のドラえもんファンが声優交代によって離れてしまった」。そう分析する人もいました。

しかし、それは時間が解決していきました。大人にとっては「昔と違う」でも、「水田ドラ」をはじめて見る小さな子供たちにとっては、比較対象がないので関係ありません。
作品として魅力的であれば見てくれます。我慢は最初だけ。時間がたてばたつほど有利になっていくのです。
実際、新しいTVドラと映画ドラには新しい魅力がありました。のび太の指導者的存在だった「大山ドラ」とは異なり、
のび太と一緒にバカをやる「水田ドラ」は親しみやすくてかわいらしい。現代的でポップな色使いや、ドタバタギャグの意図的な前景化なども、
リニューアル前にはなかった特徴です。特に映画ドラにはそれが如実に表れていました。

■『STAND BY ME ドラえもん』の大ヒット

■小さな子供を持つ親世代の心を改めてつかんだ

■F先生の信条「マンネリを断ち切るべし」

■「変えないために、変える」

■「今年は特に傑作だった」という話ではない

(一部抜粋しました。記事全文はこちら)
http://news.livedoor.com/article/detail/14413053/


「映画ドラえもん」興行収入の変遷
http://president.ismcdn.jp/mwimgs/e/e/670mn/img_ee289dec48159552543fd19860e50bba116678.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520709595

【アニメ】 甲鉄城のカバネリ:新作劇場版「海門決戦」が製作 テレビアニメの半年後のストーリー

1 名前:マイナンバー ★>:2018/03/08(木) 23:59:11.65 ID:CAP_USER9.net

2018年03月08日 アニメ 映画
(写真)
劇場版アニメ「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」のビジュアル(C)カバネリ製作委員会


 「進撃の巨人」などの荒木哲郎監督が手がけたオリジナルアニメ「甲鉄城のカバネリ」の新作劇場版「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」が製作されることが8日、明らかになった。同日、東京都内で行われた「『Plus Ultra』~フジテレビ アニメラインナップ発表会2018~」で発表された。

 荒木監督は劇場版について「テレビシリーズを作り終わった後に、メインキャラクターに思い入れがあり、続きを描きたかった。スピンオフではありません。
ちゃんとした続編です。シリーズの半年後の話で、新たな戦いの舞台は、海門(うなと)になります」と説明した。発表会には、今夏に配信されるスマートフォン用ゲーム
「甲鉄城のカバネリ -乱- 始まる軌跡」に声優として出演する小松昌平さん、黒沢ともよさん、梅原裕一郎さんも登場した。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://mantan-web.jp/article/20180308dog00m200034000c.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520521151

【アニメ】「十分がんばってるヤツに、がんばれっていうのは酷」 プリキュアで名言、ネットでは共感続出

1 名前:終末へのカウントダウン ★>:2018/03/07(水) 23:33:50.26 ID:CAP_USER9.net

仕事・働き方・トレンドvol. 5606
「十分がんばってるヤツに、がんばれっていうのは酷」 プリキュアで名言、ネットでは共感続出
2018.3.5
キャリコネ編集部


放送当初から「悪の組織がブラック企業にしか見えない」などとネット上で話題になっている『HUGっと!プリキュア』。3月4日放送回では、頑張っている人への応援の難しさも描かれており、大きな反響が出ている。

前回放送では、キュアエールの野乃はなが、クールな同級生・輝木ほまれをプリキュアに誘う。しかしほまれは元々フィギュアスケートの選手で、ジャンプを失敗したトラウマから変身することができなかった。

そんなほまれを「フレフレほまれちゃん!」と応援するが、「やめて!」と拒否される。今回の放送では指南役のハリーが、
「そっとしたいたれや。十分がんばっとるヤツにがんばれいうんは酷やで」
と諭した。



「頑張って折れた子に『頑張れ』っていう残酷さ、絶対あるよね」

(写真)
公式サイトをキャプチャ

このセリフにネットユーザーから「真意を突いている」と共感の声があがっている。同作は”応援”や”チアリーディング”がモチーフになっているため、
「簡単にフレフレ頑張れなんとかなる、だけの根性論じゃなくて応援する側もされる側も難しいんだよって語ってきた今日のプリキュア沁みた」
「ただただ『がんばれ』言って応援するんじゃなくて見守ることも応援だっていう教育をしてるのが良い」
などという声も寄せられた。たしかに、よかれと思った応援が、相手を傷つけてしまうこともある。それを子ども向けアニメで描いている作品は中々ないだろう。また前回、ほまれがトラウマを乗り越えられなかったシーンを描いたことで、
「頑張って折れちゃった子に頑張れっていう残酷さって絶対あるよね。子供向けアニメだから、トラウマを抱えた子でも再び応援されたら
速攻キュアエトワールになっちゃうんやろ…って思ってたけど、そうしなかったことでめっちゃ今作のプリキュア好きになりました」
と、好感を抱く人も少なくはなかった。


「プリキュアは子供から大人まで教育的」
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://news.careerconnection.jp/?p=51004



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520433230

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