ゲーム

【ゲーム】グリー「『任天堂の倒し方、知ってますよ』なんて本当は言ってないのに!」

1 名前:アメスピ ★>:2018/03/12(月) 22:14:48.62 ID:CAP_USER9.net

<以下要約>

ゲーム業界ではあまりにも有名な言葉「任天堂の倒し方、知ってますよ」。

グリーの社長が発言したとして、ネット上でも話題になっている。

しかし、社長はこの発言を否定した。「言ってないことなのでわざわざ『言ってない』という

必要はないと思っていた」「経営者として戒めないといけないと思ったのは、事実じゃないことを

事実じゃないと言わなかったから、肯定しているように取られてしまったことだ」と否定しなかったことを

後悔していると述べた。発言の元ネタは、平成24年12月に夕刊フジのフリージャーナリスト石島照代氏が

書いた記事。グリーの入社面接を受けに行った知人が面接官に「任天堂の倒し方、知らないでしょ?

オレらはもう知ってますよ」と言われた。と書いたことから始まり、その面接官が社長の発言に変換されていた。

この発言に関しても「僕らとしては、『そんなこと言ってないね』というのが大きいです」と否定。

広報担当者も「社内であんな会話をしたことはない。全体会議でもしたことはない」と否定した。

社長は当時「発言の証拠がないのだからあえて否定する必要はない」というスタンスだったという。

「この発言が広まったときに、グリーがユーザーの支持を得られていて、もっとユーザーに

愛されていれば、『そんな発言をするはずがない』と思われていたはずだ」とグリーにも責任があったとの見方も示した。


http://www.sankei.com/premium/news/180315/prm1803150001-n1.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520860488

【ゲーム】人気ゲーム実況主26歳の月収公開 3735万円!

1 名前:サスケ ★>:2018/03/11(日) 22:22:46.37 ID:CAP_USER9.net

モバイル版の発売も決まり、ますます世界で知名度と人気を獲得しているEpic Games開発のバトルロイヤルゲーム『フォートナイト(Fortnite)』。
しかしここにきて衝撃的なニュースが飛び込んできました。

本作ゲームを実況配信するTyler “Ninja” Blevins氏の推定月収が破格すぎると話題です。
TwitchやYouTubeで『フォートナイト』を実況配信プレイする、26歳のTyler “Ninja” Blevins氏。

かつて『Halo』のプロプレイヤーとして活躍していたNinja氏は、その持ち前のゲームスキルを活かし、14万人ものスポンサー登録者を魅了しています。
Twitchでは登録者1名毎に毎月2.5ドル(約270円)の収益を得るシステムなので、14万人を抱えるNinja氏の月収は、少なく見積もっても35万ドル(約3,735万円)。
さらにTwitchでの通常放送時の広告収入やドネーション、チャンネル登録者400万人を超えるYouTubeでの収益を含めると、莫大な金額になることが予想できます。

『フォートナイト』の配信だけに特化するNinja氏ですが、爆発的な勢いで登録者を獲得。
今月5日の時点ではスポンサー登録者10万人でしたが、ものの数日で14万人に膨れ上がることに。

「ここまで勢いのある実況主は見たことがない」とフォーブス誌は伝えています。
Ninja氏が先日行ったチャリティゲーム配信では、24時間で10万ドル(約1,067万円)もの募金額を集めていました。

月収3,735万円の配信主Ninja氏
https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/d/1/d179f00a.jpg


https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/b/0/b0a3d7b6.jpg

http://yurukuyaru.com/archives/75288623.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520774566

【ゲーム】なぜ囲碁人気はイマイチなのか?「正直、将棋界が羨ましい・・・」 囲碁が将棋より人気がない理由

1 名前:れいおφ ★>:2018/02/17(土) 23:30:31.33 ID:CAP_USER9.net

昨年の将棋界は「藤井聡太四段(現五段)がデビュー1年目で29連勝」「羽生善治が永世七冠達成」など大いに盛り上がったが、
将棋と双璧をなすボードゲームの「囲碁」はイマイチだった印象だ。

囲碁界にも、先日の国際大会・LG杯でも準優勝の活躍を見せた井山裕太七冠というスター棋士がいるが、
なぜ将棋と囲碁はこれほど人気に差が生まれてしまったのか。
囲碁の普及に取り組むIGOホールディングス株式会社代表取締役の井桁健太氏に話を聞いた。(清談社 布施翔悟)

● 競技人口は将棋の半分以下 なぜ囲碁人気はイマイチなのか?

「将棋も囲碁もプレイヤーのことを“棋士”と呼びますが、
将棋界の藤井五段や羽生竜王と同じように囲碁界には井山裕太というスター棋士がいます。
彼は圧倒的な成績を残し、昨年は「2度目の七冠達成」という偉業を成し遂げたにもかかわらず、
世間では将棋棋士ほど注目されていません。正直、将棋界が羨ましいですね…」(井桁氏)

井桁氏が漏らすように、おそらく「囲碁」という白と黒の碁石を使う陣地取りゲームがあることは知っていても、
打ち方は知らないという人がほとんどではないだろうか。

データ上でも、将棋と囲碁の人気差は明らかだ。
日本生産性本部が発刊する『レジャー白書 2017』(生産性出版)によれば、
16年の囲碁人口は200万人で、一方の将棋は530万人となっている。

では、なぜ囲碁は将棋ほど人気がないのか。井桁氏はまず、囲碁というゲームにつきまとう誤解があると指摘する。

「将棋に比べて、囲碁はルールが分かりづらく、とっつきにくいという印象があるようです。
しかしルール自体は4つぐらいしかなく、10分ほどで説明は終わります。囲碁で使う碁石は盤上のどこに置いてもいいので、
シンプルかつ自由なところがこのゲームの最大の魅力ですが、それを1回目で分かってもらうのは、なかなか難しいのかもしれませんね」(井桁氏)

勝敗の見極めが困難なことも、普及の妨げになっているようだ。

「囲碁は勝負中の優劣が分かりにくく、打っている手の意図が見えにくいゲーム。
テレビや雑誌など、メディアの人間も囲碁の戦局について上手に追えないことが多いのです。
そうなると視聴者や読者が『囲碁はよく分からないから将棋に行こう』となるのも確かにうなずけます」(井桁氏)

● 『ヒカルの碁』ブームも活かしきれず 内輪だけで盛り上がる業界

囲碁といえば、かつて漫画『ヒカルの碁』(集英社、連載期間1999~2003年)ブームがあった。
当時は囲碁の競技人口が急激に増え、02年には「ヒカルの碁スクール」なる囲碁教室まで登場したが、
一過性のブームで終わってしまったのはなぜだろうか。

 「『ヒカルの碁』が連載されていた頃、多くの子どもたちが囲碁を習い始めましたが、受け皿(教える側の体制)不足の問題がありました。
子どもにしてみればとにかく実戦がやりたかったのに、生徒の急増に対してほとんど準備をしていなかった一部の講師は、
大人に対して接するのと同じように講義形式でばかり教えていたという実情もあるようです。
結局、それでほとんどの子どもが飽きてしまい、多くのファンを取りこぼしてしまったなんて話も聞いたことがあります」(井桁氏)

(続きは>>2以降)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00159610-diamond-soci


2 名前:れいおφ ★>:2018/02/17(土) 23:30:39.75 ID:CAP_USER9.net

>>1の続き)

また、囲碁の業界は内輪だけで盛り上がってしまい、世間の認識とは大きな隔たりがあるのも確かだ。

例えばそれは、日本棋院が発行している業界新聞『週刊碁』(18年1月22日号)が特集した「2017年の10大ニュース」の記事からも見ることができる。

読者ランキングの1位は井山裕太の七冠独占、3位が囲碁AI『アルファ碁』の進化バージョンの登場についてだった。
これらはまだ世間にもある程度認知されている話といっていいだろうが、
2位は芝野虎丸七段という若手棋士が囲碁界で大ブレイクしたことについての内容だった。

もちろん芝野七段が、囲碁界で有名人なのは周知の事実。
しかし正直なところ、同氏が大ブレイクしたなどという話は初めて聞いたという人も多いに違いない。
こういうところに世間の認識とのズレがあるのではないだろうか。

● 世界最強の囲碁大国 日本の復活なるか

当たり前の話だが、ファンが減っていくに従ってスポンサーの数も減少する。
大会を主催する新聞社なども財政事情が厳しく、タイトル戦が消えることはないにせよ、賞金はどんどん減っていく。
そうなればプロ棋士も減少し、後継者不足の伝統工芸のような状態になってしまうのは目に見えている。

そうならないためには、業界としてどんな取り組みが必要なのだろうか。

「将棋のように、まず棋士を知ってもらえるような形を取ることが大切だと思います。
囲碁とは一見関係の薄いテーマをキッカケにして、棋士への共感を集めていく方法です。
例えば将棋の女流棋士の藤田綾さんは、対戦アクションゲームの『スプラトゥーン』(任天堂)好きが高じて、ゲームイベントなどにも登場しています。
囲碁棋士もブログやSNSなどでそういう部分をより発信していくべきではないでしょうか」(井桁氏)

また、囲碁には将棋にはない強味もある。それは世界的にも認知されている競技人口の多さだ。
将棋はほとんど日本人が行っているのに対して、囲碁の世界競技人口は約3600万人もおり、
中国2000万人、韓国900万人に次いで、日本は3番目となっている(日本棋院ホームページ『世界の推定囲碁人口』による)。

世界を相手にした大会も開催されており、今年1月8日から3日間、中国・雲南省で行われた、
日中韓トップ棋士の3人が競う「第5回世界囲碁名人争覇戦」には、日本最強の棋士である井山裕太が参加している。もっとも結果は最下位だった。

井桁氏は、日本での囲碁人気を復活させるためには、世界戦で活躍できる棋士を育てることが不可欠だという。

「25年ほど前なら、世界で一番囲碁が強い国は日本でしたが、
現在の日本人棋士は三星杯、LG杯、応氏杯など、世界戦ではなかなか勝てない状況が続いています。
中国では、囲碁棋士の社会的地位が日本のプロ野球選手ぐらいありますし、
台湾では囲碁が子どもの習い事として確立されていて、日本の学習塾のように囲碁道場があったりもします。
彼らに学ぶ点は多くあり、それが日本で将棋人気に追いつくことにもつながってくるでしょう」(井桁氏)

かつて卓球界では、福原愛というスター選手が登場し、世界の並みいる強豪に立ち向かっていくことで、
地味なスポーツという印象だった卓球をメジャー競技へと押し上げた。
その成功例は、囲碁界にとっても一筋の光明となるのかもしれない。

(おわり)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518877831

【ゲーム】“エアリスの死”反響に驚き 「ファイナルファンタジー」生みの親・坂口博信氏が振り返る

1 名前:サイカイへのショートカット ★>:2018/01/19(金) 19:49:47.04 ID:CAP_USER9.net

“エアリスの死”反響に驚き 「ファイナルファンタジー」生みの親・坂口博信氏が振り返る
1/19(金) 19:47配信 ITmedia NEWS
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000094-zdn_n-sci

左から「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親・坂口博信さんと歴代タイトルのイラストやキービジュアルなどを手掛けた天野喜孝さん
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180119-00000094-zdn_n-000-view.jpg


スクウェア・エニックスが、「FINAL FANTASY 30th ANNIVERSARY EXHIBITION -別れの物語展-」(1月22日~2月28日)を六本木ヒルズ森タワーの「森アーツセンターギャラリー」で開催する。1月19日に開催されたプレス向け内覧会では、FFシリーズの生みの親・坂口博信さんや、歴代タイトルのイラストやキービジュアルなどを手掛けた天野喜孝さんが駆け付け、これまでの作品を振り返った。

FFシリーズは1987年に第1作を発売。全世界で累計1億3500万本以上の出荷・ダウンロード販売を達成し、17年には「最もタイトル数の多いロールプレイングゲームシリーズ」(87作)としてギネス世界記録に認定されている。

坂口さんは、FFシリーズが長年愛されている理由について「最先端の技術やハードウェアに常にチャレンジしてきた。技術的に深い所を追求していったことで今がある」と説明し、「1作目を作ったときは、雑誌社に持ち込んでプレゼンしたが『ドラゴンクエスト』の対抗馬になるので扱えないと言われた。FFVIIのときは、初めての3DグラフィックのRPGで、答えがない中で開発していた」と苦労を語った。

思い出深い出来事を聞かれた際は、「FFVIIでエアリスが死んだことに対する反響が大きくて驚いた。開発当時は『ここでいなくてなってしまってもいいだろう』くらいに思っていたので、ここまでとは思っていなかった」と振り返り、「FFシリーズは40年、50年と言わず、100年先まで愛されて欲しい」と笑顔を見せる。

●「別れ」をテーマに、“目と耳”で歴代タイトルを振り返る

展覧会は、「別れの物語」に注目し、歴代タイトルを回顧していく体験型展示。受け付けでスマートフォンと専用音声ガイド機(ヘッドフォン)が配られ、展示物に近づくと専用アプリからゲームBGM(約50曲)やキャラクターボイスなどを自動再生する「音声AR(拡張現実)システム」を採用。例えば、FFVの展示に近づくと「ビッグブリッヂの死闘」が流れるといった具合だ。

展示スペースは全9エリア。入り口すぐの参加型アトラクションシアターでは、高さ3.9×幅12メートルの巨大壁面にバハムートの映像が登場。1回につき最大50人が参加でき、スマホアプリ上のボタンをタップし、全員で協力してバハムートを討滅する。巨大画面でバハムートが飛び回る様はなかなか迫力があった。

その後は、FFII以降のゲーム画面やイラスト、当時のデッサンなどの資料や展示が並ぶ。エアリスと主人公クラウドが初めて出会った「スラムの教会」を再現した、FFVIIの特別展示「エアリスの遺した言葉」や、ゲーム本編で一瞬映し出されたシーンを再現したFFXVの特別展示「幻の結婚式」なども見どころ。通路の途中には、FFVIIのクラウドが使っていた武器・バスターソードや、FFXIIに登場するジャッジ・ガブラスなども再現されていた。特にFFXVは、キャラクターイラスト、ワールドマップ、召喚獣やモンスターのフィギュアなど幅広い展示物を楽しめる。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516358987

【ゲーム】任天堂、特許権侵害でコロプラを提訴「白猫プロジェクト」配信停止と44億円の損害賠償を請求

1 名前:ストラト ★>:2018/01/10(水) 16:58:48.93 ID:CAP_USER9.net

コロプラは1月10日、同社のスマートフォン用ゲーム「白猫プロジェクト」を巡り、任天堂より44億円の損害賠償とアプリの配信差し止めなどを求める訴訟を提起されたと発表しました。

発表によれば、2016年9月に任天堂から特許権侵害についての指摘があり、その後1年以上にわたり話し合いを続けてきたとのこと。
コロプラ側としては「任天堂の特許権は侵害していない」と主張していましたが、結果として主張は受け入れられず、今回の訴訟提起に至ったとしています。
今後については、「任天堂の特許権を侵害する事実は一切ない」との考えは変わっておらず、見解の正当性を引き続き主張していくとのこと。

具体的にどの特許を侵害していたのか、発表文では詳細な説明はありませんが、任天堂に問い合わせたところ「タッチパネル上でジョイスティック操作をする際に使用される特許技術など、5件の特許侵害があった」とのこと。
また、コロプラ側にも詳細について問い合わせましたが、裁判への影響もあるため、現在サイトでお出ししている情報が全てとなります」(広報部)とのことでした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000074-it_nlab-sci

当社に対する訴訟の提起に関するお知らせ(コロプラ)
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/10/l_nt_180110koropura01.jpg

白猫プロジェクト
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/10/l_nt_180110koropura02.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515571128

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