テレビ

【テレビ】クロちゃんの目にとんでもないモノが! 松本人志の新番組、地上波NGの内容に批判と絶賛入り混じる

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2018/09/20(木) 13:26:10.33 ID:CAP_USER9.net

19日より、ダウンタウン・松本人志の新番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』がAmazonプライムにて配信スタートした。

氷の塔に集められたFUJIWARA・藤本敏史や鈴木奈々らタレント8人が、何が起きても動じず、次々と襲いかかる試練に耐えるという企画。最後まで残った1人に優勝賞金100万円が授与される。


第1話から、爆発があったり、足元に竹刀を振り回されて耐える姿がインパクト抜群だったのだが、ドローンに偽物の包丁をとりつけた仕掛けが物議を醸している。
安田大サーカス・クロちゃんの顔に包丁を当てるのだが、一部眼球に刺さりかけるだけでなく、ドローンが頭をこすり、額に赤みが残ってしまった場面があったのだ。

これに対し、TwitterやAmazonへのコメントでは「包丁で目を突くってどんな神経してんだよ」「ケガさせて引いた」「包丁目つきで冷めた」などの声があった。
その一方で、「包丁のところ爆笑した」「腹痛いw」など、特に気にかけていない人もいたようだ。

「事前に“安全に配慮している”と告知していますし、シミュレーションもしています。問題ないと判断されたから放送されているのですが、やはりクレームは一定数あったようですね」(お笑いライター)

地上波で放送できない企画を、ネット番組で“ようやくできるようになった”と思ったら、テレビと同じ目線で番組を観てしまう人が多くいる。
このことに頭を抱えている関係者もいるだろう。もちろんケガをさせるのは問題外。しかし、20年前のバラエティーなら同じように危険な状況になったり、ちょっとしたケガになったりすることも日常茶飯事であった。
それほど世間の目は厳しくなり、バラエティー番組に対して耐性がない人が増えてしまったと考えられる。

「“バラエティー番組がつまらなくなった”と言われて10年以上経ちますが、こうした批判の声やクレームの蓄積が規制に繋がるのは確かです。
もちろんケガをしてしまったらアウトですが、Amazonにはその瀬戸際で頑張ってほしいと思います」(同上)

最後に、あるTwitterアカウントのコメントを紹介しよう。「クロちゃんの包丁笑えないって人は多分普通にこの番組観るの向いてないから今後観ない方がいい気がする」(原文ママ)。

第2話は26日配信予定。気になった人は一度観てみるのもいいだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15332528/
2018年9月20日 12時50分 リアルライブ



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537417570

【テレビ】中山忍、アイドル引退に追い込んだ清水アキラと対面「傷ついた」

1 名前:湛然 ★>:2018/09/20(木) 05:06:48.52 ID:CAP_USER9.net

2018/09/19 22:12:00
中山忍、アイドル引退に追い込んだ清水アキラと対面「傷ついた」

女優の中山忍が、19日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)で、タレントの清水アキラにアイドル引退に追い込まれたことを告白した。

中山美穂の妹で、今や“2時間ドラマの新女王”とも言われるようになった中山。アイドルとしてデビューしたが、どこに行っても姉と比較される毎日に嫌気が差し、次第にアイドルを辞めたいと思うようになったという。

それに感づいた事務所は、出演番組の台本を事前にチェックし、姉の話題を全てNGに。しかし、1991年に放送された『ものまね珍坊』(フジ)という番組に出演した際、司会の清水からいきなり姉の話題をされた上、「お姉さんのものまねをしてください」と振られてしまった。

これに、当時の中山は「やるまで許してもらえない雰囲気があった」と追い込まれ、完全に心が追い込まれてしまい、「エレベーターに乗って帰るときに、泣きながら『もうバラエティ出たくない』って」と、アイドル引退を決定的にされたことを明かした。

これを受け、スタジオに登場した清水は「全然思い当たる節がないわけですよ」と困惑したが、当時の番組でのやり取りをVTRで見て、中山にも「とても傷つきました」と言われて反省。

清水は「中山美穂ちゃんの妹だと言ったほうが知れると思ったんでしょうね。その場が盛り上がればと思ったんですけど、どっかで忍ちゃんの心に傷をつけていたっていうのがあるかもしれないなぁ。その節はいろいろ心を傷つけて申し訳ないことをしましたです。本当に申し訳ない」と頭を下げて謝罪し、握手して和解した。


https://news.mynavi.jp/article/20180919-694863/images/001l.jpg

https://news.mynavi.jp/article/20180919-694863/images/002l.jpg


https://news.mynavi.jp/article/20180919-694863/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537387608

【テレビ】明石家さんま、世代間ギャップに驚き…若者は「ポテトチップスを箸で食べる」「1416を知らない」

1 名前:湛然 ★>:2018/09/19(水) 05:15:50.49 ID:CAP_USER9.net

2018年9月19日(水) 00時30分
明石家さんま、世代間ギャップに驚き…若者は「ポテトチップスを箸で食べる」「1416を知らない」

 明石家さんまが、18日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、日常生活での世代間ギャップに驚く一幕があった。

 この日は10代から70代まで幅広い世代のタレントが集合。ここでデヴィ夫人が携帯電話を持ち始めた当初、それが発信専用だと認識していたとし、「今でも全然使えない」と告白。「1416をたまに聞くと、12ぐらいメッセージが入ってる」と明かした。

 だが、ここでギャルモデルのゆきぽよが、「1416って何ですか?」と質問。さんまは「普通やないかい、何がや?」と言うも、ゆきぽよは「分かんない、分かんない」を連発。1416は留守電メッセージを聞くための番号だが、河北麻友子は「押さなくて大丈夫です」と、今どきの再生の方法を伝授。それに対して観客の多くがうなずいていたことから、さんまも「すごい時代になったなー」とびっくりしていた。

 また、若い人はゲームやスマホをする機会が多いことから、手に油がつかないよう、ポテトチップスを箸で食べることも発覚。これにはさんまも「ポテチを箸で食べる時代が来るって夢にも思へんかったわ」と完敗。「手で食べるのどう思うの?」と聞くと、佐野勇斗は「うわーーー」と顔をゆがめていた。


https://www.rbbtoday.com/article/2018/09/19/163704.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537301750

【テレビ】<フジテレビ>とんねるずと『めちゃイケ』から視聴者が離れた理由

1 名前:Egg ★>:2018/09/17(月) 07:15:48.05 ID:CAP_USER9.net

長寿バラエティの後継番組も苦戦(フジテレビ)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180917-00000011-pseven-000-1-view.jpg


 長寿番組の後枠は鬼門なのか──。21年半にわたってフジテレビの土曜夜8時台を守ってきた『めちゃ×2イケてるッ!』が今年3月限りで終了。その後番組として、5月から『世界!極タウンに住んでみる』がスタートしたものの、9月15日限りで早々と幕を閉じた。

 同じフジテレビの長寿番組の後枠としては、木曜夜9時の『とんねるずのみなさんのおかげでした』の後を引き継いだ『直撃!シンソウ坂上』も視聴率5%台の週が目立っている。

 フジテレビを長年背負ってきた木曜夜9時の『みなさん』は前身から含めて29年半、土曜夜8時の『めちゃイケ』は21年半もの間、放送されたテレビ史に残るバラエティ番組だった。

 その両番組はなぜ、終焉を迎えたのか。お笑い評論家で、『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり 〈ポスト平成〉のテレビバラエティ論』(イースト新書)を上梓したラリー遠田氏が語る。

「テレビには、視聴者と制作者の“お約束ごと”がある。1988年に番組が始まった頃、とんねるずは“偉そうに振る舞うキャラクター”と認識されていた。視聴者は彼らが高卒からのし上がってきた背景を知っているから、石橋貴明さんの横暴に見せる振る舞いを楽しめた。しかし、今の20代にとってみれば、物心ついた時にとんねるずは既に大御所。出自を知らないため、企画で後輩芸人に時計を買わせる姿を受け入れられなかったのではないでしょうか」

『めちゃイケ』に関しても、送り手と受け手の間にあった幸せな関係が崩れたと見ている。

「“めちゃイケファミリー”という言葉があるように、家族的な番組と認識されていた。そのような系統の番組は上り調子の時は視聴率も伸びていくのですが、勢いがなくなると再び視聴者を戻すことが難しくなる。番組の文脈を知らない若い世代からすると、出演者同士が『めちゃイケはこうあるべきだ!』と真剣に言い合っている姿を理解しづらかったのでは」

 ラリー氏は、テレビの視聴スタイルの変化にも言及する。

つづく

9/17(月) 7:00 ニュースポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00000011-pseven-ent


2 名前:Egg ★>:2018/09/17(月) 07:15:56.53 ID:CAP_USER9.net

「『8時だョ!全員集合』(TBS系)、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)の時代から続く“土曜夜8時”にテレビの前に座って熱心に番組を見るという文化に支えられてきた面もあった。最近の視聴者はちょっと飽きればすぐにチャンネルを変えるし、外出先からスマホで見る人もいる。家にあるテレビにこだわらない視聴スタイルも、視聴率が下がった原因の1つでしょう」

 それでも、『みなさん』と『めちゃイケ』の功績は色褪せない。

「番組は長くなると、どうしても“金属疲労”を起こしてしまう。いつか、コンセプトや方法論が時代に合わなくなってくる時がきます。むしろ、両番組とも時代に合わせながら内容をアップデートし、稀に見る長寿番組になったことに着目すべきでしょう。両枠の後継番組の苦戦で、改めて『みなさん』、『めちゃイケ』の偉大さを実感します」



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537136148

【テレビ】<報ステ>徳永有美アナへの「不倫経験者はキャスター失格」批判に異論!「男性で降板せずキャスターを続けているかたは多い」

1 名前:Egg ★>:2018/09/17(月) 07:37:56.06 ID:CAP_USER9.net

不倫経験にいまだに批判の声が…
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180917-00000012-pseven-000-2-view.jpg


10月から『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターを務めるフリーアナウンサーの徳永有美。テレ朝のアナウンサーだった彼女は社内結婚していたが、2003年に内村光良との不倫が報じられ、担当番組を軒並み降板。その2年後に内村と結婚し、テレ朝を退社した。以降、2児の母親として、そして妻として夫を支えながらも時々はフリーとして仕事をし、昨年からAbemaTVでキャスターも務めている。そんな徳永アナが、長いブランクを経て地上波報道番組に本格復帰することについて、ネットなどでは「不倫したのになぜ?」「不倫経験があるのに報道番組に出るなんて…」などと騒がれている。なぜ徳永アナは当時のことを蒸し返されているのか。著作家の北原みのりさんが直言する。

徳永アナの艶やかな着物姿

 * * *
 まず、「不倫経験者は報道番組のキャスターにふさわしくない」という批判から、疑問に思います。不倫に対しては、女子アナに限らず政治家や芸能人も非難されます。ただそこには、男性には甘く、女性には厳しいというWスタンダードがあります。現に、不倫した男性で、番組を降板せずキャスターを続けているかたは多いですから。

 当時、徳永さんは「信用ある言葉を語るべくキャスターが、性的な不祥事を起こした」と激しく非難され、番組で謝罪するほど追い込まれました。その後降板し、局を退いたわけですが、その理由として男性がよく言うのは「不倫は主婦層に反感を買うから」。でも、本当の理由は別にあると思います。

 徳永さんは当時既婚者で、お相手の内村さんは独身でした。ですから、相手の家庭を壊したわけではなく、問われたのは彼女の貞操観念でしょう。繰り返しますが、彼女のように独身相手と不倫した既婚男性の有名人は山ほどいます。それなのに彼女だけが謝罪、降板、退社まですることになったのはなぜか? 私は「男が怒った」からだと考えています。

 相手は超売れっ子の芸能人。徳永さんは「金と権力に寄った女」。そして被害者は、一般のサラリーマン。男性は徳永さんの不倫報道を見て、「妻を寝取られてしまった夫」に同情し、「自分も寝取られたらどうしよう」という恐怖を持ち、不倫相手の内村さんに嫉妬心を持っていた…。そうした心情が、男性の怒りとなり、やがて世間全体の怒りにつながったのでしょう。

つづく

9/17(月) 7:00 ニュースポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00000012-pseven-ent


2 名前:Egg ★>:2018/09/17(月) 07:38:04.31 ID:CAP_USER9.net

今も昔も、組織は男性寄りです。あくまでも推測ですが、社の上層部は、彼女の夫だった社員に同情的で、組織として男性を守ったのかもしれません。その結果、徳永アナは番組降板や退局することになった。そして、キャリアを10年以上も断絶させられることにつながった。2児の子育てに追われているといっても、今の時代、子育てしながら働いている女性は大勢いるわけですから。そして、ようやく本格的に復帰しようとしている今も、「男の怒り」が持続しているのか、女性を罰したいだけの理不尽な批判が向けられていると思います。

 徳永さんは、どれだけつらくて怖い思いをしたんだろうと思います。あれだけ人気だったアナウンサーが不倫でキャリアを10年以上も中断させられるなんて、男性ではあり得ません。不倫の事実自体は肯定できませんが、代償が男性に比べて大きすぎます。

 不倫報道によって番組を降板したり退社したりした女子アナは、徳永アナだけではありません。過去に何人かいましたが、その中で印象的なのは「しのじゅん」という呼称で親しまれていた、元テレビ朝日アナウンサーの篠田潤子さんです。『モーニングショー』や『スポーツフロンティア』などのキャスターとして活躍していましたが、既婚だった彼女は当時独身だった野球選手(当時)の古田敦也さんとの不倫が報じられ、その後、会社を辞めました。

 篠田さんは、自分の言葉を持って説得力ある話し方をされる方というイメージがあります。内容も明快で機知に富んでいて、女性から憧れられる方だったと思います。それだけに、テレビの世界を去られたのはとても残念でした。その後、自力で道を切り開き、研究者としてご活躍されています。不倫報道があったからこその拓かれ方かもしれませんが、キャリアを断絶されたことは事実です。

 徳永さんに関しては、長いブランクを経て表舞台に出るのは、すごく勇気が要ることだと思います。ただでさえ大物芸能人の妻がキャスターを務めるのは心理的プレッシャーも大きいと思うのに、ここにきてまたバッシングにさらされて、四方八方から批判された。

 そうした声が出ることもすべて受け止めた上で、こうやってちゃんと戻ってきて「仕事をしたい」と言える。並大抵の覚悟ではないと思います。AbemaTVなどには出演していたとはいえ、10年以上会社の組織から離れて、母親として社会を見てきた人の仕事ぶりはどんなものか。期待する思いで見ています。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537137476

インフォメーション
このブログについて

相互リンク・RSS募集中です。
気軽にメールして下さい♪
メールフォームへ

はてブ数: はてなブックマーク数

Rss Feed
広告
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
最新記事(画像付)
逆アクセスランキング
おすすめリンク
自由空間


アクセスランキング ブログパーツ

  • ライブドアブログ