テレビ

【テレビ】キムタク新ドラマに酷評続出 「『ドクターX』のパクリ」「キムタク推し満載が意味不明」

1 名前:ちゃとら ★@\(^o^)/>:2017/01/19(木) 02:05:04.22 ID:CAP_USER9.net

昨年末に解散したアイドルグループ・SMAPの木村拓哉主演の連続テレビドラマ『ALIFE~愛しき人~』(TBS系)が15日、放送された。
木村にとってはSMAP解散後初の連ドラ主演作となるだけに、注目を集めている。

木村が演じる外科医・沖田一光は、かつて在籍していた壇上記念病院の院長・壇上虎之介の手術のため、10年ぶりにアメリカから戻ってきた。
しかし、沖田の元恋人で虎之介の娘、現在は同病院で小児外科医として働く壇上深冬(竹内結子)と、
その夫で沖田の幼馴染、現在は同病院副院長の壇上壮大(浅野忠信)は、沖田が舞い戻ってくることに複雑な感情を抱いている。

そんな沖田は、第一外科部長の羽村圭吾(及川光博)の反対を押し切り虎之介の難手術を行うが、術後に虎之介の容体が悪化。再び羽村が反対するなかで沖田は再手術を志願し、成功。
その一方、今度は深冬に脳腫瘍があることが検診で発覚。その事実を知った壮大は、深冬の手術のため沖田に同病院に残ることを依頼し、沖田が受け入れるところまでが第1話で放送された。
キャストにはこのほかにも、若手医師・井川颯太役の松山ケンイチ、オペナース・柴田由紀役の木村文乃、同病院顧問弁護士・榊原実梨役の菜々緒ら、豪華な俳優陣が脇を固める。

実際に放送を視た一般視聴者に感想を聞いたところ、次のような声が聞こえた。

「沖田の設定が、元恋人の父親である病院長に呼ばれてアメリカから急遽帰ってくるとか、その元恋人のダンナが幼馴染で副院長だとか、
さらにその幼馴染が10年前に沖田をアメリカに飛ばすように仕向けた張本人だとか、あり得なさすぎでドラマに入っていけなかった」(40代女性)

「とにかく重苦しくて、物語が単調だし、(昨年放送された人気連ドラ)『ドクターX』(テレビ朝日系)に比べて、つまらない。
『オペしなかったら死にますよ』というセリフも、完全に『ドクターX』のパクリで笑ってしまった」(別の40代女性)

「とにかくキムタクを格好良くみせるためだけのドラマという印象で、ついていけない。もう、そういうのは視聴者は求めていないと思う」(30代女性)

「沖田が1度手術を失敗した後、再手術を志願した際に、患者である院長の娘の深冬に『大丈夫だ、まだ終わりじゃない。絶対に救う』というシーンがあるが、
果たして医師が患者の家族に『絶対に』などという言葉を使うのか、素人目にも疑問を感じた」(30代男性)

続きはソース
http://biz-journal.jp/2017/01/post_17735.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484759104

【テレビ】サンデーモーニング 「メディアも少し変わらなければいけないのかな。メディア自身が権力になってしまっている」

1 名前:アブナイおっさん ★@\(^o^)/>:2017/01/17(火) 19:08:03.28 ID:CAP_USER9.net

番組では、米国次期大統領のドナルド・トランプ氏が記者会見の席上、 大手メディアと対立している話題を取り上げ、
その中で、津田塾大学教授の萱野稔人氏が 「メディアも少し変わらなければいけないのかなという気がしています」と前置きした上で、
米国メディアが「こんなひどい候補が大統領になるはずがない」という見込みで多くの事実を解釈した結果、
トランプ氏の大統領当選を見誤ってしまったと指摘。

萱野氏は続けて、大勢がメディアに対する不信感を持っていると語り、
「権力を監視するメディアの役割って確かにあるんですけども、メディア自身が権力になってしまっているという。
かなり先進国の多くの人にとっては、 そちらの方がむしろ問題だと思われている状況も一つ深刻な状況として受け取るべき」だと
持論を展開した。

この話を受け、関口は真顔で「それに、ネットが輪をかけて引っ掻き回すって状況がこれからどんどん増えますからね」と、
ネット世論が与える影響についても苦言めいた調子で指摘していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12543727/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484647683

【テレビ】千原ジュニア、体調不良で生放送「ビビット」を途中退席

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/01/17(火) 09:55:17.41 ID:CAP_USER9.net

デイリースポーツ 1/17(火) 9:22配信

 お笑い芸人の千原ジュニアが17日、生出演したTBS系「白熱ライブ ビビット」を
体調不良のために途中退席した。

 午前8時にスタートした番組冒頭は、コメンテーター席にグレーのスーツ姿で座っていた
ジュニアだが、番組が始まって10分過ぎた頃には姿が見えなくなった。

 午前8時20分には、MCの国分太一が「ジュニアさん?あれジュニアさんいないね」と
わざとらしくコメントを求めると、共演のテリー伊藤が「ちょっと体調悪くて。すいません」と
説明。国分は「何かあったら戻って来てね、ジュニアさん」と呼びかけていた。

 番組でジュニアはコメントを一言も発せず、具体的な病名や体調については不明。
ただ、コメンテーター紹介の際には、青白い顔で眉間にしわを寄せた厳しい表情。
机にひじを置いて体を支えているようにも見えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000027-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484614517

【テレビ】<木村太郎氏>韓国の次期大統領候補、潘基文(パン・ギムン)氏を酷評!「この人を選んだら不幸になる」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/01/16(月) 23:25:53.09 ID:CAP_USER9.net

15日放送の「Mr.サンデー」(フジテレビ系)で、ジャーナリストの木村太郎氏が、
前国際連合事務総長で韓国の次期大統領選出馬に意欲を見せる潘基文(パン・ギムン)氏を酷評した。

番組では終盤、「『日本に金返せ』潘基文氏の国連悪評」と題して、
次期韓国大統選挙出馬に向け動いているという潘氏について扱った。

潘氏は慰安婦問題をめぐる日韓合意について、無効化または再交渉すべきという立場で、少女像撤去ならば10億円も「返すべきだ」としている。
木村氏は「この話は別にして」と一旦話題を変え、イギリスの雑誌「The Economist」が掲載した潘氏の国連事務総長としての評価に注目した。

木村氏は、同誌に書かれた潘氏について「最も退屈で無能な国連事務総長って書いてあるんです」と紹介し、
「独創性がないうえに思慮の深さがない。勇気もない。なんの紛争も止められなかった。
それだけじゃなくて『紛争に火をつけた』と言ってるんですよ」と同誌における潘氏への低評価を強調。

また、木村氏は潘氏の10億円を返還するという発言について、
「外交の頂点にいた人が、ウィーン条約なんか知らない訳がない。それをいきなり無視することを言うなんて、世界中の笑い者になりますよ」と酷評する。

ウィーン条約とは「公館の威厳の侵害」を禁止しており、少女像は違法建造物だという指摘がある。

潘氏は大統領選出馬に意欲をみせているが、
木村氏は「韓国の人がこの人(大統領に)選んだら不幸になると思う」と断言し、極めて厳しい評価を下したのだった。

2017年1月16日 17時45分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/12548717/

写真

基文
http://image.news.livedoor.com/newsimage/3/9/39318f0a1f314d995e0dde43122e8de5.jpg


太郎
http://www.shinchosha.co.jp/images_v2/writer/1326.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484576753

【テレビ】金慶珠氏が少女像設置に理解を示す発言 出演者から集中砲火浴びる

1 名前:ひろし ★@\(^o^)/>:2017/01/16(月) 21:53:29.91 ID:CAP_USER9.net

2017年1月16日 16時49分 トピックニュース


14日放送の「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」(朝日放送)で、東海大学教授の金慶珠(キム・キョンジュ)氏が「平和の少女像(慰安婦像)」設置に理解を示し、出演者から集中砲火を浴びた。

番組では、少女像設置をめぐる日韓両政府の衝突を特集した。慰安婦問題については2015年12月28日に日韓合意という形で、「最終的かつ不可逆的に解決」したとされている。だが、2016年12月には韓国・釜山市の日本総領事館前に新たな慰安婦像が設置された。

日本政府はこの件が合意に反するとして、駐韓大使の一時帰国などの対抗措置に出ている。この対応に、韓国政府も「非常に遺憾」「両政府間の信頼関係を基に韓日関係を発展させていかなければならない」と、批判的に言及している。

この問題に関して金氏は、日本政府の言動にも問題があると指摘した。稲田朋美防衛大臣(当時、自民党政調会長)が2016年2月に「少女像の撤去は10億円支払い拠出の前提」と発言したことが、今回の日韓合意の本質を変容させてしまったというのだ。つまり10億円は元慰安婦たちへの支援を日韓双方で行なう協力事業のために用いるとした合意が、稲田氏の「前提」発言によって少女像の撤去を10億円の拠出条件にされてしまったというのだ。

全文はソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/12548443/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484571209

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