テレビ

【テレビ】<マツコ・デラックス>「常温の水を飲むのはブスだけ」という持論を展開!日テレ・徳島えりかアナ「私も常温です」

1 名前:Egg ★>:2018/04/22(日) 23:05:34.78 ID:CAP_USER9.net

タレントのマツコ・デラックス(45)が22日放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜・後9時)に出演。

「常温の水を飲むのはブスだけ」という持論を展開した。

この日は「これだけは言いたい!オネエの主張SP」と題して、マツコ、ミッツ・マングローブ(43)ら8人のオネエ・タレントが集結。

マツコはコンビニなどで「ミネラルウォーターは冷たいのより常温の方がいいんだよ」などと話している女性に対し、反感を持つと明かし、「常温の水を飲むのはブスだけ」と主張した。

これに対し、番組アシスタントの徳島えりかアナウンサー(29)が「私も常温です」と答えると、「やっぱり」と納得。徳島アナが「きれいな人は冷たい水を飲まないって書いてありました」と続けると、

「何に書いてあったんだよ?」とマツコ。「雑誌で読みました」という答えに「そうだろうよ」と毒づいていた。

4/22(日) 22:04配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000201-sph-ent

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180422-00000201-sph-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524405934

【テレビ】<“元祖セレブタレント”マリエの現在..>ブレークした当時の移動手段は自家用ヘリやクルーザーだったが、現在は電車に

1 名前:Egg ★>:2018/04/22(日) 17:56:36.63 ID:CAP_USER9.net

2000年代にセレブタレントの“さきがけ”として活躍し、デザイナーに転身したマリエ(30)が21日放送の「有吉ジャポン」(金曜深夜0・20)に出演。現在の生活について語った。

 歯に衣着せぬ発言で人気を集めたマリエ。最も多忙だった時期にはレギュラー9本など、売れっ子タレントとして活躍した。11年にファッションを学ぶため、ニューヨークの美術大学へ急きょ渡米。帰国後、デザイナーに転身した。

 セレブタレントとしてブレークした当時の移動手段は自家用ヘリやクルーザーだったが、現在は電車に。

世界各国にあった自宅は「売ったり買ったり取られたり…」と手放したという。

休日は、クラブのVIPルームでシャンパンを飲んでいたが、居酒屋に通うように。“脱セレブ”した日常を告白するマリエに、番組MCの有吉弘行(43)は「(ダチョウ倶楽部の)上島さんと一緒じゃねーか」とツッコんでいた。

2018年4月22日 10時11分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14613662/

写真http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/f/6fefe_929_spnldpc-20180422-0080-001-p-0.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524387396

【テレビ】デーブ・スペクター氏、財務省セクハラ問題 女性記者は「帰ろうと思えば帰れた」「発信力のあるメディアが名前を伏せる」

1 名前:ストラト ★>:2018/04/22(日) 12:53:25.79 ID:CAP_USER9.net

テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏が22日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に生出演し、テレビ朝日の女性記者へのセクハラ疑惑で事実上更迭された福田淳一・財務省事務次官(58)の騒動について言及した。

デーブ氏は「セクハラそのものを軽視しているわけではない」と前置きした上で、「(被害者は)名乗れなくて、怖いとか、逃げられなかったとか、密室だったとかいろんなことがある。今回は、福田氏がどういう人か分かっているし、帰ろうと思えば帰れた。なのに野党も“#Me Too”“#Me Too”ってしゃしゃり出てきて。海外では名乗り出て、言いなさい、告発しなさいとなっているのに、一番発信力のあるメディアが名前を伏せる。ある意味では、新聞、雑誌の方がずるい。テレビ朝日の会見もオーバーに言い過ぎ。2次被害というのは、彼女にとってのじゃなく、テレ朝が自由に取材できなくなることでは」との持論を展開した。

さらに「“セカンドレイプ”とか、アホなコメンテーターが安易に使ってはダメ。そういう立場におかれている気の毒な人たちは、本当に引きこもったりしている」と指摘。
「(音声を)公開するのなら、編集してはダメ。麻生さん(財務相)が言っているとおり全部出さないと。アメリカでは、一応相手側の言い分を聞くというのはある」と解説していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000089-sph-ent

デーブ・スペクター氏
http://www.hochi.co.jp/photo/20180422/20180422-OHT1I50070-L.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524369205

【テレビ】<テレビ朝日が失態連発!>土曜ワイド劇場』打ち切りで大ブーイング「編成が視聴者の気持ちを読めていない」

1 名前:Egg ★>:2018/04/21(土) 08:57:57.02 ID:CAP_USER9.net

2017年度の平均視聴率で、TBSがゴールデン帯(19~22時)で9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、民放2位となった。これは同局にとって11年ぶりの快挙で、局内は大いに沸いている。

 一方、そのTBSと同率でゴールデン民放2位につけたのがテレビ朝日だ。テレ朝は全日帯(6~24時)で7.4%、プライム帯(19~23時)で10.0%、プライム2帯(23~25時)で 5.4%を記録し、その3つの時間帯でNHKと民放を通じて2位となっている。そんな絶好調に見えるテレ朝だが、実は今「編成」の失態が続いているという。

「17年5月にスタートしたKAT-TUN・中丸雄一とオードリー・若林正恭をメイン司会に据えた『世界ルーツ探検隊』は、業界内でも評価が高まっていましたが、わずか3カ月あまりで打ち切られました。その後を受けて始まった『天才キッズ全員集合~君ならデキる!!~』も4カ月足らずで終了。最終回(2月5日)の前週のオンエアでは、19時台にもかかわらず4.7%という驚きの低視聴率を記録しました」(芸能記者)

 テレ朝の編成ミスの象徴ともいえるのが、1977年から40年続いた2時間ドラマ枠『土曜ワイド劇場』の打ち切りだという。同枠は2017年4月の放送をもって終了となったが、長年のファンからは大ブーイングが起き、インターネット上でも物議を醸した。

「『土曜ワイド劇場』は土曜21時から日曜10時に移され『日曜ワイド』として再出発、『土曜ワイド劇場』の再放送だけでなく新撮のドラマも積極的に放送していました。しかし、同時間帯は『サンデー・ジャポン』(TBS系)や『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)、さらには『ワイドナショー』(フジテレビ系)がしのぎを削る激戦区。当然、視聴率は4~5%と低迷していました」(同)

 それでもなんとか放送を続けていた『日曜ワイド』だが、今年3月にひっそりと終了した。

「かつての『土曜ワイド劇場』のファンですら見向きもしなくなった枠ですから、打ち切りもまったく話題になっていません。ちなみに、4月から新しく始まったのは『旅サンデー』という週替りの旅番組。ところが、これも初回(4月8日)は4.1%、2週目(4月15日)は5.4%と、目も当てられない数字です」(テレビ業界関係者)

●あと15年は「日テレの時代」が続く?

 一方、『土曜ワイド劇場』の後枠には、21時台は報道番組『サタデーステーション』、22時台は深夜から昇格した『陸海空 地球征服するなんて』がラインナップされている。『サタステ』は最近になってようやく視聴率2ケタに乗る週もあるが、『陸海空』は5~6%が関の山だ(ただし、4月14日は7.0%を記録)。一時話題を集め、ゴールデン・プライム帯進出の起爆剤となった総合演出・ナスD(友寄隆英氏)による無人島ロケも、毎回「完結編」「最終章」とうたいながら何週にもわたって引っ張り視聴者から飽きられている上、ほかの企画も迷走を続けているという。

「『陸海空』では、昨年10月28日のオンエアから、往年の人気番組『あいのり』(フジテレビ系)を彷彿とさせる企画『ラブアース』がスタートしました。男女6人が路線バスでベトナムを旅行するというものですが、“本家”が『ネットフリックス』で『あいのり Asian Journey』をスタートさせた影響からか、まだ初回の1回しかオンエアされていません。女性側のひとりとして出演していた元アイドリング!!!メンバーの長谷川るみは、すでに帰国し日本で仕事をしていることがブログなどから明らかになっており、もはや企画はお蔵入りになったものと思われます」(前出の芸能記者)

 さて、冒頭でお伝えしたように躍進中のTBSも、過去にやらかしている。09年、社長以下の「これからは報道の時代だ」という大号令の下で19時台のバラエティ番組を全廃し、同年3月から『総力報道!THE NEWS』という平日帯のニュース番組をスタートさせた。ジャーナリストの後藤謙次氏をアンカーに、小林麻耶アナをメインMCに起用したが、裏番組にまったく歯が立たず、わずか1年で撤退したのだ。

「長年親しまれている番組を変えるというのは、視聴者から一定の拒否反応が出るなど、当然ながらリスクを伴います。それはテレビ業界の常識なのに、テレ朝はいまだに平気でやってしまう。最近何かと物議を醸すフジテレビにしても、編成が視聴者の気持ちを読めていないことは明らかです。このままいけば、視聴者心理を読むのが巧みで編成が緻密な日本テレビの時代が、あと15年は続くでしょう」(前出のテレビ業界関係者)

 政財界もそうだが、テレビ業界も「失敗から学ばない」と、痛い目を見ることになりそうだ。
(文=編集部)


Business Journal2018年4月20日19時00分https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_432181/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524268677

【テレビ】<舛添要一氏>「会食なしでも取材はできる」 バーで1対1で会ったとされる女性記者の取材手法を再非難!

1 名前:Egg ★>:2018/04/21(土) 00:34:53.85 ID:CAP_USER9.net

前東京都知事の舛添要一氏がテレビ朝日の女性記者に対し「次官と2人きりで食事など論外」などとその取材手法に異論を投げかけ、
ツイッターが炎上したことを受け、20日に再びツイッターを更新。自身が厚生労働大臣だった時代を振り返り「会食なしでも取材はできる」と反論した。

舛添氏は19日にツイッターでテレビ朝日女性記者に対し「記者としての矜持はないのか」「自局を使わずに週刊誌で匿名でネタを売る。
それに次官と2人きりで食事など論外だ。アメリカの女性記者のように、堂々とカミングアウトして告発したほうが世論に訴える。
それが『戦う記者』の姿だ」とつぶやき、「2次加害」「セカンドセクハラ」などと炎上していた。

だが舛添氏は20日に更に持論を展開。自身が厚生労働大臣だった時代を振り返り「優秀な女性記者たちは、朝は6時、夜は深夜まで自宅の前で待っていた。
私に政策の取材をした。また、彼女らが貴重な情報を持ってくることもあった」とツイート。そして「他社を出し抜いてくるので1対1だが、財務次官のように食事をしながらとは大違い。
周りに警察官もいる。会食なしでも取材はできる」と持論。次官に呼び出され、バーで1対1で会ったとされる女性記者の取材手法に、改めて異論を唱えていた。

舛添氏はブログでも「私は厚生労働大臣のときも、東京都知事のときも、取材であっても1対1で女性記者と会食することなどなかった。
仮に、そのような可能性があるときは必ず秘書官を同席させたものである」と自身の経験をつづっている

4/20(金) 14:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000068-dal-ent

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggojtghlcnRVXb70A0gmEvaA---x813-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180420-00000068-dal-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524238493

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