ドラマ

【ドラマ】<日テレ「愛してたって-」完結編>Hulu配信に異論!「視聴者に失礼」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/09/18(月) 16:03:02.02 ID:CAP_USER9.net

17日に最終回を迎えた日本テレビ系ドラマ「愛してたって、秘密はある。」が、“本当の完結編”はHuluで配信すると発表して批判が殺到している。

 同ドラマは、秋元康が企画原案、福士蒼汰が主演を担当。父親を殺害した過去を持つ主人公が、秘密を知る何者かから不気味なメッセージを受け取ることから始まるミステリーだ。

 スリルに満ちた展開が続き、17日にいよいよ最終回である第10話が放送された。しかし、“本当の完結編”は最終回放送後にHuluにて独占配信されるとのことで、テレビシリーズを見守ってきた視聴者には不完全燃焼感が残ってしまったようだ。

 ツイッター上では、「視聴者に失礼」「スピンオフならわかるけど、テレビシリーズはテレビシリーズでまとめて」「一気に冷めた」「結末はHuluとわかっていたら最初から見なかった」といった声も上がっている。

9/18(月) 14:47配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00006049-nksports-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170918-00006049-nksports-000-5-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505718182

【ドラマ】<感染症を軽く扱うな!>「コード・ブルー」の恐ろしい内容に批判殺到!

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/09/12(火) 01:02:02.05 ID:CAP_USER9.net

9月4日に放送されたテレビドラマ「コード・ブルー ~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」(フジテレビ系)第8話の視聴率が、15.4%だったことがわかった。今後、同ドラマはクライマックスに向かう。

「第3話以降は、15%以上の視聴率を記録していなかった『コード・ブルー』ですが、8話では6週ぶりに高い数字をマークしました。また同ドラマは、9月18日に最終回を迎えることが発表されており、今後、ラストまでさらに数字を伸ばしていくことでしょう」(テレビ誌記者)

 今回放送された第8話では、エボラ出血熱の疑いを持つ患者に1度通した針が、戸田恵梨香演じる医師・緋山美帆子に誤って刺さってしまうという事故が発生。そこで緋山は隔離される事態となるのだが、そのシーンの描き方に一部の視聴者から批判が殺到している。

「今回、問題となっているのは戸田演じる医者が隔離されている病室に、一般患者が簡単に侵入し『緋山先生と一緒なら(死んでも)ありかなと。俺がいてやるよ』と甘い言葉をかけ、室内で恋愛パートを描くという内容でした。エボラ出血熱は空気感染しないとはいえ、1類の感染症に分類される極めて危険なウイルスです。その感染患者を前に、今回のような描き方をしたことに対して、視聴者からは『エボラの疑いがあるのに病院の管理体制が甘すぎる!』『今回の出演者の行動は視聴者に間違った認識を与えかねない。パンデミックの原因になりますよ』『恋愛感情があっても医者なら追い出すべき。リアリティがない』と、ネット掲示板や公式ツイッターなどには批判が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

 ドラマでは結局、検査結果が陰性だったため、最後は外で楽しく2人がデートする展開で幕を閉じた。だが一部視聴者からは、恋愛パートを描くために、感染症を軽く扱ったとして辛辣な声が上がってしまったようだ。

アサジョ2017年9月11日10時14分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_36665/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/asajo/asajo_36665_0-small.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505145722

【ドラマ】有村架純、NHK朝ドラ「ひよっこ」撮影終了して号泣「私の宝物。すごく誇りに思う」

1 名前:かばほ~るφ ★@\(^o^)/>:2017/09/04(月) 20:44:26.22 ID:CAP_USER9.net

有村架純「ひよっこ」撮影終了し号泣…「私の宝物。すごく誇りに思う」
2017.9.4

女優の有村架純(24)が4日、ヒロインを務めているNHK朝ドラ「ひよっこ」の撮影を終えた。
同局内のスタジオで最後の出演シーンを撮影。そのチェック後にこれまでの出演シーンを
まとめたVTRが流され、何度も目元をタオルでぬぐっていた。

スタッフの「撮影終了です」のかけ声とともにクラッカーが鳴らされた。
スタジオにはヒロイン・みね子の父親役の沢村一樹、母親役の木村佳乃ら豪華な顔ぶれも集結。
一人一人が花束を渡して、有村の頑張りをねぎらった。

感無量の面持ちでマイクを持った有村は「毎日毎日、『ひよっこ』のことだけを考えて過ごしてきました」
とヒロインとしての責任を背負って演じていたことを告白。
「こんなにも温かい皆さんと、こんなにも温かい作品を作ることができて、何よりも幸せです」と感謝した。
「つらい時、悲しい時、苦しい時、どんな時も思い浮かぶのは皆さんの顔でした。谷田部みね子として
『ひよっこ』という世界で過ごせたことは私の宝物です。すごく誇りに思います皆さんには
感謝の気持ちでいっぱいです」と声を震わせながら振り返った。

見届けた沢村は「みね子!本当に、本当に、よく頑張ったなぁ!」と父親としてねぎらった。
木村も「架純ちゃんは1年間ぶれることなく、本当に大変な中、頑張ったと思います。
なかなかできることではないと思います」とたたえ、「またご飯行こうね。大好きです」と語りかけた。

すずふり亭の料理長・牧野省吾役の佐々木蔵之介は「自分自身、あらゆるものを作品に捧げていたのが尊かった。
あなたはとても高貴に見えました」と女優魂を称賛。同級生の助川時子を演じた佐久間由衣は
「本当に幸せな時間でした。本当にお疲れ様でした。大好きです」と涙声で感謝した。

「ひよっこ」は1964年の東京オリンピック前後の時代、茨城県を舞台にした架空の村・奥茨城村で育った、
有村が演じる谷田部みね子の成長と人との出会いを描いたドラマ。
出稼ぎのために東京へ行った父・実を追って上京し、様々な出来事を乗り越えていく。

ドラマは昨年の11月2日に茨城県内のロケでクランクイン。約10カ月の撮影を終えた。
放送は今年の4月3日から始まった。ビデオリサーチ調べによる関東地区の世帯平均視聴率は、初回が19・5%、
9月2日までの期間平均は20・1%で、最高は8月8日放送回の23・7%だった。

デイリースポーツ on line
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/04/0010524046.shtml
https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/09/04/Images/d_10524097.jpg

https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/09/04/Images/d_10524082.jpg

https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/09/04/Images/d_10524132.jpg

https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/09/04/Images/d_10524144.jpg

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https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/09/04/Images/d_10524111.jpg

https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/09/04/Images/d_10524136.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504525466

【ドラマ】<日本のドラマがこの10年で急速につまらなくなった、本当の理由>こうして「良質な作品」は消えた

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/09/04(月) 08:24:00.93 ID:CAP_USER9.net

今年もまもなく、各局のテレビドラマが秋の改編期を迎える。しかし近年、「見たいドラマがない」と嘆いている人も多いのではないだろうか。

芸能界・テレビ界の構造と内幕を、当事者への取材で明らかにする田崎健太氏のレポート。今回は、これまで誰も踏み込まなかったドラマ制作の「現場」から、その凋落の理由を解き明かす。

あるプロデューサーの自嘲

少し前、老人ホームを舞台としたテレビドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)が昼間の放映にもかかわらず高視聴率を記録し、話題となった。82歳になる脚本家の倉本聰は、このドラマを書いたきっかけは「同年配の友人たちが『見るテレビ番組がない』と漏らしたことだ」とインタビューで語っている。

大人の鑑賞に堪えるテレビドラマがほとんど存在しない、というのは多くの視聴者が感じていることだろう。

人気ドラマが軒並み25%~35%の高視聴率を誇った1990年代と比べると、現在のドラマの平均視聴率はシーズン最高でも20%前後、15%を越えればヒット作という状況まで下がっている。テレビドラマの質の低下、そして視聴率低落の背景には何があるのかーー。

キー局のドラマ制作に携わるあるテレビプロデューサーは、日本のテレビドラマの現状について自嘲気味にこう言う。

「今、テレビドラマなんて観るのは馬鹿だけ。話が面白いかどうかとか、どうでもいいんだ。自分の好きなタレントが出ていたら、キャーと言って喜ぶ人、そういう人だけが観ている」

そしてこう続ける。

「日本のドラマというのは、世界の現在の潮流の中できわめて特殊な存在になっている。例えば1話あたり製作費が3000万円かかるとして、それで10話作ると3億円になる。普通ならば、3億円で面白いものを作って、それをいろんな形で売って10億円の売上げにしようと考える。実際にアメリカ、あるいはアジアでも韓国のテレビドラマはそう考えて世界中に進出している。

韓国の場合、20話のドラマをワールドマーケットに出す、あるいは東南アジアで販売して、何億かの売上げが出る。だから主演の俳優には1話3000万円ベースからギャラを提示することが出来る。イ・ビョンホンクラスになると1話あたり1億円払える」

一方、一部を除いて日本のテレビドラマは日本国内での視聴率獲得、ひいてはスポンサーからの資金獲得しか念頭になく、二次利用といっても再放送、あるいはDVD販売しか考えていない。そのため、内向きになりがちであるという。

「まず広告代理店がスポンサー企業から金を集めてくる。そこから広告代理店とテレビ局の取り分を抜いた残りが製作費となる。芸能プロダクションの仕事は、その制作費をいかに『むしり取る』か、ということになっている」

「むしり取る」とはつまり、自社所属の俳優を1人でも多く起用させることである。

全文
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52618



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504481040

【ドラマ】窪田正孝「僕たちがやりました」ワースト更新5・2%

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/>:2017/08/23(水) 10:29:51.21 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01875905-nksports-ent
日刊スポーツ

 フジテレビ系の窪田正孝(29)主演の火曜ドラマ「僕たちがやりました」(午後9時)の22日第6話の平均視聴率が5・2%(関東地区)だったことが23日、ビデオリサーチの調べでわかった。自己ワーストだった第5話の5・4%を下回った。

 同ドラマは、累計発行部数120万部を突破する人気漫画が原作。平凡な高校生グループが、別の高校生と敵対していくうち、事件に巻き込まれていく、テンポのある「青春逃亡サスペンス」ドラマ。今月29歳になった窪田が、最後?の高校生役を熱演している。

 第6話は、パイセン(今野浩喜)が釈放され、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が何か関わっているのではないかと疑う。翌日、トビオたちはパイセンが菜摘(水川あさみ)からデートに誘われた聞き驚く。1人で心細いパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼む。しかし、菜摘には全く別の思惑が隠されていた、という内容だった。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503451791

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