ドラマ

【ドラマ】「誘拐肯定では」指摘受けたドラマ テレ朝放送取りやめ

1 名前:ひかり ★>:2018/06/18(月) 22:17:29.38 ID:CAP_USER9.net

テレビ朝日は18日、7月開始予定の連続ドラマ「幸色(さちいろ)のワンルーム」の放送を取りやめることを決めた。原作漫画が実際に起きた
誘拐事件を肯定的に描いているのではないかなどとして、批判の声が出ていた。

 ドラマは大阪の朝日放送(ABC)テレビが制作。テレ朝が関東地区で土曜深夜に放送予定だった。原作は「はくり」さんによる同名漫画。2016年
9月にツイッターで初めて公開した。親に虐待された中学2年の少女が、声をかけてきた男と自ら進んで一緒に暮らす様子を描く。

 原作に対しては、埼玉県朝霞市で誘拐された少女が同年3月に東京都内で保護された事件をモデルに創作したのではないかとの臆測が広がった。
ドラマ化すれば被害者を中傷し、誘拐を肯定しかねない、と反発が出ていた。

 「あくまでフィクション」と擁護する声もあるが、テレ朝広報部は「改めて精査した結果、総合的な判断として放送を見送ることにした」としている。

 制作する朝日放送は「(原作は)実際の事件をモデルにしたり、事件からモチーフを得たりしたものではないと認識しております」(広報部)
などと答えた。関西地区では予定通り来月から放送するという。(湊彬子)

朝日新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000098-asahi-soci
https://pbs.twimg.com/media/Df-ZTOKU8AAjQyW.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529327849

【ドラマ】織田裕二のひと言で消えた 「東京ラブストーリー」続編計画

1 名前:ばーど ★>:2018/06/17(日) 12:27:14.30 ID:CAP_USER9.net

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180617-00000014-nkgendai-000-view.jpg


「女性自身」(6月26日号)が、今年10月からスタートするフジテレビ“月9”ドラマで、織田裕二(50)と鈴木保奈美(51)が共演すると報じた。実現すれば、1991年に同局で視聴率30%を超える大ヒットを記録したドラマ「東京ラブストーリー」以来、実に27年ぶりの共演となる。

「織田にとっては出世作となった作品なのですが、優柔不断な役柄を演じることが苦痛になるほど、役作りに悩んだそうです。だから、織田はそれ以降の出演作に関して、自ら企画や脚本の段階から関わるようになったそうです」(スポーツ紙記者)

 そんな苦い思い出があって、鈴木との再共演がここまで遠のいてしまったのかもしれない。だが、彼が決断したのには、別の理由もあるという。

「最近の織田はヒット作に恵まれていません。地上波で主演を演じた連続ドラマは、ここ2作連続で視聴率は1ケタ台を記録。映画も『踊る大捜査線』シリーズ以外はパッとしないのでCMの数も減りつつある。彼は個人事務所なので、これは会社の存続にも関わる大問題です。だからこそ、鈴木との共演で話題性を求めたのでしょう」(芸能リポーター)

 報道によれば、敏腕弁護士の活躍を描いた米国の人気ドラマ「SUITS」のリメーク版らしい。久々の話題にフジも大満足と思いきや、どうもそうではなさそうだ。

「制作側としては、『東京ラブストーリー』の続編を考えていたんです。2016年に原作者の柴門ふみさんが25年後の東京ラブストーリーを発表し、かなり評判が高かった。子供を持った織田さんと鈴木さんにとってはぴったりの内容ですし、うちとしては何といっても成功体験があるんですよ」(フジテレビ関係者)

 その成功体験とは、04年に放送された月9ドラマ「ラストクリスマス」のこと。織田が主演を務めたこの作品は、「東京ラブストーリー」を手掛けた脚本家の坂元裕二氏と大多亮プロデューサーが再びタッグを組み、視聴率20%超えを記録した。

「相手役は矢田亜希子さんでしたが、織田さんが勤める会社が東京ラブストーリーと同じ会社だったりと、さまざまな場面でオマージュされていたのです。ファンが多いのは分かっているだけに、満を持して続編をやるはずだったのですが、最終的に織田さんが“やっぱりできない”となったそうですよ」(前出のフジテレビ関係者)

 せっかく27年ぶりにカンチとリカが再会したのに、まったくの別作品ではフジの関係者でなくても拍子抜けしてしまう。

「25年後の『東京ラブストーリー』の原作を読みましたが、当時のドラマを知らない人でも十分に楽しめる内容になっていました。バブルを経験した50代の男女が、子育てを含め、社会でどう生きてきたかを描いた作品です。今のテレビ視聴者は年齢層が高めですし、この2人の共演であれば大ヒット間違いなしだと思うのですが……残念ですね」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

 織田もそろそろヒット作を出さないと、代表作は世界陸上だけと言われてしまいそうだ。

6/17(日) 9:26
日刊ゲンダイDIGITAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000014-nkgendai-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529206034

【ドラマ】TBS日曜劇場『下町ロケット』の続編が10月から放送開始

1 名前:ひかり ★>:2018/06/14(木) 13:01:36.98 ID:CAP_USER9.net

「2015年の年間視聴率1位に輝いた日曜劇場『下町ロケット』の続編が、今年10月から放送される。すでに撮影準備は進められており、まもなく局が制作を発表する」(TBS関係者)

 阿部寛(53)主演の人気ドラマが3年ぶりに帰ってくる。
 下町の町工場「佃製作所」の社長・佃航平が、社員たちとともに「ロケットを飛ばす」ために奮闘した物語は、池井戸潤の同名小説が原作だ。そのドラマ第2弾がついに動き出した。

「第1弾制作時には、第6話以降の原作となる『下町ロケット2』を池井戸氏が20日間で書き下ろし、放送と同時に新聞連載した。今回は全編が書き下ろし。その原作の出版が、まず発表された」(同前)

 7月20日に発売される『下町ロケットゴースト』が、ドラマ第2弾の原作となる。

 TBSの人気ドラマ枠「日曜劇場」と池井戸作品のタッグは、『半沢直樹』『ルーズヴェルト・ゲーム』『陸王』など実績は十分。熱い男たちの戦いが、日曜の夜に繰り広げられるのだ。この秋、日曜の夜は
『下町ロケット』で決まり!

FLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00010003-flash-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528948896

【ドラマ】仙道敦子:23年ぶり女優復帰 「この世界の片隅に」ですずの母役

1 名前:湛然 ★>:2018/06/04(月) 05:04:45.30 ID:CAP_USER9.net

2018年06月04日
仙道敦子:23年ぶり女優復帰 「この世界の片隅に」ですずの母役

 女優の仙道敦子さんが、7月スタートの連続ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系)で、1995年放送の単発ドラマ「テキ屋の信ちゃん5 青春 完結編」(同局系)以来、23年ぶりに女優復帰することが4日、分かった。仙道さんはヒロインのすず(松本穂香さん)の母・浦野キセノを演じる。

 「この世界の片隅に」は、こうの史代さんの名作マンガ。「漫画アクション」(双葉社)で連載され、2009年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞した。戦時中、広島・呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争の激化によって崩れていく様子が描かれた。コミックスの累計発行部数は120万部を突破しており、劇場版アニメが16年に公開され、ロングヒットを記録。女優ののんさんがすずの声優を担当したことも話題となった。

 ドラマの脚本は、NHKの連続テレビ小説「ひよっこ」などで知られる岡田惠和さん、演出は連続ドラマ「カルテット」「逃げるは恥だが役に立つ」(ともにTBS系)の土井裕泰さん。作曲家の久石譲さんが、民放連ドラでは約24年ぶりに音楽を手がける。7月からTBS系「日曜劇場」(日曜午後9時)で放送される。


連続ドラマ「この世界の片隅に」で23年ぶりに女優復帰する仙道敦子さん(下段左から2番目)ら (C)TBS
https://storage.mantan-web.jp/images/2018/06/03/20180603dog00m200031000c/001_size8.jpg

https://mantan-web.jp/article/20180603dog00m200031000c.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528056285

【ドラマ】中村雅俊が熱唱 サザン『真夏の果実』とガロ『学生街の喫茶店』の弾き語りが話題に <半分、青い。>

1 名前:湛然 ★>:2018/06/01(金) 20:57:00.00 ID:CAP_USER9.net

2018/06/01 11:46
<半分、青い。>中村雅俊演じる仙吉じいちゃんのギター弾き語りが話題に(1/2)

連続テレビ小説「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)の“中村”といえばゆるふわイケメン・正人を演じる中村倫也――そんな風潮に、ある人物が待ったをかけた。ヒロイン・鈴愛(永野芽郁)の祖父・仙吉を演じる中村雅俊だ。

◆サザン「真夏の果実」を熱唱

鈴愛と正人の恋の進展が描かれた6月1日放送の第53回では、鈴愛の母・晴(松雪泰子)が鈴愛に会うため上京したことで、久々に岐阜・梟町の住人たちが多数登場した。

中でも注目を浴びたのは、中村演じる仙吉が自宅の居間でギター弾き語りするシーン。仙吉は、鈴愛の弟・草太(上村海成)を相手に、フォークグループ・ガロの大ヒット曲「学生街の喫茶店」(1972年)を歌い「おじいちゃん、年甲斐もなくフォークソングが好きなんや」とほほ笑み、続けて当時の最新ヒット曲であるサザンオールスターズの名曲「真夏の果実」(1990年)を歌ったのだ。

「こんな歌が、おじいちゃんの青春時代にあったらよかった…そうすりゃじいちゃん、廉子さんに、ばあちゃんに歌ってやった」

自分の青春時代は戦争まっただ中だった仙吉じいちゃん。戦争体験について語ることはなく、ただただ亡くなった妻・廉子(風吹ジュン)と平和を想う姿が静かに描かれた。

そんな一連は、歌手・中村雅俊の見事な歌声もあいまって視聴者の心をとらえた。SNSでは「朝から中村雅俊…沁みた」「中村雅俊さん素敵です!」「待ってました!仙吉じいちゃんライブ」「美声でギター弾き語り。こんなじいちゃんうらやましすぎる」「『おじいちゃん年甲斐もなくフォークソングが好きなんや』て…そのレベルではない!」などのつぶやきであふれ、「中村雅俊」がTwitterのトレンドワード1位に躍り出るほどの反響を見せた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


https://news.walkerplus.com/article/148957/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527854220

インフォメーション
このブログについて

相互リンク・RSS募集中です。
気軽にメールして下さい♪
メールフォームへ

はてブ数: はてなブックマーク数

Rss Feed
広告
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
最新記事(画像付)
逆アクセスランキング
おすすめリンク
自由空間


アクセスランキング ブログパーツ

  • ライブドアブログ