ドラマ

【ドラマ】漫画原作・竹熊健太郎氏がドラマ「ぼくらの勇気 未満都市」に不満爆発「釈然としない」続編制作で「一言も無かった」

1 名前:muffin ★@\(^o^)/>:2017/07/22(土) 18:58:00.49 ID:CAP_USER9.net

http://news.livedoor.com/article/detail/13372111/
2017年7月22日 17時30分 トピックニュース

21日、漫画「チャイルド★プラネット」の原作者である竹熊健太郎氏が、自身のTwitter上でドラマ「ぼくらの勇気 未満都市」(日本テレビ系)をめぐって不満を爆発させていた。

同ドラマは1997年に放送された連続ドラマ。ストーリーは、あるウィルスによって20歳未満の子どもだけが生き残る事態に。その後、子どもたちは生きるために力を合わせて国の陰謀に立ち向かい、「20年後、またこの場所で会おう」と約束して別れていた。21日には、その20年後となる世界が描かれた続編が放送されて話題になっていた。

竹熊氏は、Twitterのタイムライン上に同ドラマの話題でもちきりだったのを受けて、投稿に至ったようだ。まず、「あの番組に関しては釈然としない思いがある」と不満を述べる。

なんでも、連続ドラマ版の製作途中にテレビプロデューサーから「竹熊さんの原作に似ていますが盗作ではありません」という断りを入れてきたというのだ。
竹熊氏によると、「原作」とは「チャイルド★プラネット」を指しており、漫画の設定が同ドラマと酷似しているという。

続けて、竹熊氏は「脚本を送ってもらったら、設定だけでなくセリフまで同じで唖然とした」と、ますますドラマに言葉を失ったとか。
さらに、テレビ局側の対応にも不信感を抱いたようで「『盗作ではない』と言って来たのに金を出そうとした」「盗作ではないので、原作名は出せない」と伝えてくるなど、矛盾するような言動があったこと明かす。

テレビ局側の対応に業を煮やした竹熊氏は、連続ドラマ版の時点で、「金は要らんから名前出せ」と要求し、結果、エンディングクレジットに「協力」という名目で、竹熊氏の名前が記されることとなった。
一方で、今回の続編制作にあたって「私には一言も無かったですからね」とも漏らしていた。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500717480

【ドラマ】『僕たちがやりました』第1話 ハイレベルな原作再現が好評、窪田正孝の高校生役に「かわいい」

1 名前:ゴアマガラ ★@\(^o^)/>:2017/07/18(火) 23:07:22.07 ID:CAP_USER9.net

『僕たちがやりました』(フジテレビ系)第1話が放送された。
"そこそこの日常"に満足している凡下高校のトビオ(窪田正孝)。伊佐(間宮祥太朗)、パイセン(今野浩喜)、
マル(葉山奨之)らと高校生活を楽しむ毎日だったが、矢波高校の市橋(新田真剣佑)にマルを暴行されたことに復讐しようと計画をたてる。
いたずらのつもりで仕掛けた爆弾だったが、学校が爆発する大騒動になってしまい、トビオたちの"そこそこの日常"は崩れていく。
窪田正孝、間宮祥太朗、葉山奨之、新田真剣佑など、今を時めく若手俳優がこぞって出演しており、その役どころに注目が集まっていた。

また、オープニング曲にMrs.GREEN APPLEの「WanteD! WanteD!」、挿入歌にEd Sheeranの「shape of you」そしてエンディング曲にDISH//の「僕たちがやりました」と、人気の高いアーティストの曲を使用。
始まる前から話題性抜群だったが、内容も好評で、「漫画原作好きだけどキャスト最高すぎん?」「再現率高い」「特にパイセンが似すぎてるw」と、原作ファンからも支持を集めたようだ。
「男子高校生のノリがリアルすぎる」「窪田くんの高校生感かわいい」と、来月29歳になる窪田だが、高校生役を違和感なく見事に演じ切っており、視聴者にもウケていたようだ。

http://top.tsite.jp/news/geinou01/i/36281538/?sc_int=tcore_news_geinou



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500386842

【ドラマ】TOKIO長瀬智也主演の『ごめん、愛してる』が爆死 アラフォー”草なぎ剛枠”の難しさ

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/07/16(日) 01:11:51.34 ID:CAP_USER9.net

TOKIO・長瀬智也(38)主演ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)の視聴率が初回9.8%と2桁に届かなかった。
前クール『小さな巨人』の初回は13.7%だったことを考えると、かなり物足りない結果といえる。

対して裏番組のフジテレビ系ドラマ『警視庁いきもの係』は8.9%。TBSには劣るが、今まで低視聴率で散々だったフジドラマが、日曜21時ドラマの王者TBSに肉薄している。
久々のドラマ主演が残念なスタートとなった長瀬。

しかしこの後も、映画『空飛ぶタイヤ』の主演が決定しており、ドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)の続編の話もある。
2013年以降、ドラマ主演がなかった長瀬が立て続けにスケジュールが埋まるようになった背景には何があったのか。

「元SMAPの3人、香取慎吾(40)、草なぎ剛(43)、稲垣吾郎(43)が事務所を退所することでジャニーズ内で大きな変化が起きている。
3人は俳優経験が豊富でアラフォー男性を演じられる貴重な存在だった。とくに草なぎの不在は大きく、白羽の矢が立ったのが長瀬だったということ。
実年齢もアラフォーで、『長瀬のドラマは鉄板』と根強いファンも多かった。今回も大きな期待を背負っていたのですが……」(スポーツ紙記者)

高視聴率が期待できる日曜劇場でのまさかの苦戦に、ジャニーズのある脆弱性が明らかになった。

■元SMAP3人が抜けてできたジャニーズのウィークポイント

長瀬が高視聴率を残せなかったら次に白羽の矢が立つのは誰なのか。
その代わりがいないのが今のジャニーズ事務所であり、ウィークポイントだ。前出の記者が続ける。

「アラフォーのジャニーズといえば、TOKIOの他メンバーやV6、KinKi Kidsなどがいますが、ここ数年、映画やドラマでの露出は少ない。
元SMAP3人と比べると、ドラマ主演経験では劣ってしまう。
最近は、滝沢秀明(35)や今井翼(35)が映画やドラマで主演をしましたが、結果を出せていない。
嵐に至っては、過去、二宮和也(34)が先生役を演じた際、生徒に見えるといわれ始末。
今のジャニーズ事務所には、リアリティを持ったアラフォーの主役を張れる役者が不足しています」

中居正広(44)残留で、痛手を最小限にとどめたかに見えたジャニーズ事務所だったが、やはり3人が抜けた穴も大きかったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1333630/?page=all



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500135111

【ドラマ】あのイメージ強すぎ!他の役を演じることに違和感がある俳優4人…『踊る大捜査線』の織田裕二 など

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/07/16(日) 01:28:19.19 ID:CAP_USER9.net

7月は新ドラマのスタート期。
各テレビ局が様々なストーリーを世に送り出し、「大ヒット」を狙う。

俳優にとっても、ヒット作に出演することは一種のステイタスだ。
しかし、社会現象化するほどヒットすると、あまりにもその役のイメージが強くなり、後の俳優人生に影響が出るともいわれている。
そのような「1つの役のイメージが強すぎてほかの役を演じることに違和感を覚える俳優」がいる人は、どれくらいいるのだろうか?

■1つの役のイメージが強すぎる俳優がいる?

そこでしらべぇ編集部では全国の20代?60代の男女1,363名に、俳優についてのイメージ調査を実施。
結果、「1つの役のイメージが強すぎてほかの役を演じることに違和感のある俳優がいる」と答えた人は全体で42.3%。
さらに年代別でみると中高年が多く、50代の52.4%が「いる」と回答している。

最近は、芸能事務所が1つの役のイメージをつけないように配慮することもあるそうで、若者の割合が低いのは、そのような戦略が影響しているのかもしれない。

■1つの役のイメージが強すぎる俳優

具体的に「1つの役のイメージが強すぎる俳優」は誰なのか。
ドラマ好きのBさんに聞いてみた。

(1)織田裕二(『踊る大捜査線』・青島俊作)

「織田裕二はなにをしても『踊る大捜査線』の青島に見えてしまいます。
『東京ラブストーリー』の「カンチ」や『振り返れば奴がいる』の「司馬」役もインパクトはありましたが、『踊る』以降は青島のイメージが強い。
本人は、それを嫌がってドラマや映画出演を渋ったと噂されていますが…」

(2)佐野史郎(『ずっとあなたが好きだった』・桂田冬彦)

「世の中にマザコンという言葉を浸透させた、佐野史郎の『冬彦さん』。
彼がほかのドラマでシリアスな役を演じていても、やっぱり『冬彦さん』なんですよね。
ドラマはもう24年も前に放送されたものですが、いまだにマザコンの代名詞。
本人的にどう思っているのかはわかりませんが、凄いことだと思います」

(3)木村拓哉(本人)

「『HERO』や『ロングバケーション』など数多くのヒットドラマに出演する木村拓哉ですが、良くも悪くもすべての役が『キムタク』。
仮に彼が『キムタク』な演技をやめたら、相当な違和感があるのではないかと…。
ちょっと見てみたい気もしますが、人気の要因でもあるので、難しいのかな」

(4)渥美清(『男はつらいよ』・車寅次郎)

「ちょっと古いかもしれませんが、日本でもっとも『1つの役のイメージが強い俳優』といえば、渥美清さん。
実際はいろいろな作品に出演されているのですが、やっぱりあの顔は寅さん。
ご本人もその意識があったようで、映画のヒット後は、ほかの作品に出ることに消極的になっていたと聞いています。
凄いと思う反面、『男はつらいよ』がヒットしなければ、もっと色々な役を演じる渥美さんが見れたのかもと思ったり。
もう渥美さんのように、1つの役のイメージを大切にする俳優はでてこないでしょう。まさに国民的俳優です」

俳優の代名詞となる役ができるのはブレイクの証だが、あまりにもそのイメージが強くなるのも困りもののようだ。

https://www.news-postseven.com/archives/20170715_591345.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500136099

【ドラマ】『セシルのもくろみ』初回平均視聴率 5.1% 真木よう子、主演ドラマ苦戦も奮起「むしろ更に燃えてきました」

1 名前:muffin ★@\(^o^)/>:2017/07/14(金) 09:46:55.57 ID:CAP_USER9.net

http://www.oricon.co.jp/news/2094142/full/
2017-07-14 09:39

女優の真木よう子が主演するフジテレビ系連続ドラマ『セシルのもくろみ』の第一話が13日放送され、初回平均視聴率が5.1%だったことが14日、わかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
なかなか厳しいスタートとなったが、真木は公式ツイッターで自らこれに言及し「私は悲しいんでません。むしろ更に燃えて来ました」と奮起している。

 真木は現在フォロワー数が13万人にのぼり、ドラマ放送前には一般のフォロワーからのコメントに返信したり、土下座で「観てください!」とアピールしている動画を投稿したりと話題を呼んでいた。

 この日午前9時頃に真木は「皆様に悲しいお知らせがあります。#セシルのもくろみ 初回視聴率。5,1%。」と投稿。
フォロワーからは「面白かったです」「いまは良いドラマ=高視聴率ではないと思います」「内容面白かったし、観てる人たくさんいるのでまだまだこれからです」と励ましのコメントが殺到した。

 続けて、フォロワーからのコメントに真木は「その他皆様ありがとうございます。コメントは全て読ませて頂いています」と感謝し「私は悲しいんでません。むしろ更に燃えて来ました。
大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。皆様の助け。欲しがります負けたって。宜しくお願い致します」と改めて呼びかけている。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499993215

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