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【ドラマ】<TBS日曜劇場「一番好きなドラマ」ランキング>『下町ロケット』が第3位!第2位は『JIN-仁-』 第1位は?

1 名前:Egg ★>:2018/01/14(日) 06:42:40.72 ID:CAP_USER9.net

フジテレビの“月9”や、日本テレビの“土曜ドラマ”、NHKの大河ドラマのように、各局を代表するドラマ放送枠が存在する。
TBSの「日曜劇場」も、そんなドラマ枠のひとつ。かつては「東芝日曜劇場」の名称で呼ばれていた長い歴史を持つドラマ枠で、これまで数々のヒットドラマが誕生。
そこで今回は、日曜劇場で放送されたドラマの中で、「一番好きな作品」を10~50代の男女100人にリサーチしてみた。

第5位(6%)に支持されたのは、2000年に放送された『ビューティフルライフ』。木村拓哉と常盤貴子が主演を務め、平均視聴率32.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、
最終話の最高視聴率は41.3%という、驚異的な人気を誇ったドラマだ。腕はあるが人気のない美容師を演じる木村と、常盤演じる車椅子生活の図書館司書を描いたラブストーリー。
このドラマを選んだ人は「最終回で泣きました」(42歳男性)というように、誰もが感動の最終回に注目。また、当時の木村人気もすさまじく「キムタクが好きだった」(50歳女性)という人もいた。

第4位(7%)には、2004年放送の『オレンジデイズ』がランクイン。主演は妻夫木聡と柴咲コウで、他にも成宮寛貴、白石美帆、瑛太、小西真奈美など、当時を代表する豪華キャスティングが話題となった。
妻夫木演じる平凡な大学生と、柴咲演じる聴覚を失った女性のラブストーリーで、同ドラマの平均視聴率は17.4%、最高視聴率23%という高視聴率を記録した。
選んだ人の理由としては「誰もが憧れる大学生活を描いていた」(29歳女性)、「大学4年になり就職に向け、みんなが葛藤するところ」(24歳男性)など、視聴者の共感を誘う内容が評価されたようだ。

第3位(9%)にランクインしたのは、2015年放送の『下町ロケット』。主演は阿部寛で、土屋太鳳、真矢みき、吉川晃司といった個性的なキャストで注目を集めた。
テレビ視聴率が苦戦する最近のドラマにしては、平均視聴率18.6%、最高視聴率22.3%とかなりの高視聴率をマークした。

宇宙科学開発機構の研究員だった主人公が、死亡した父親の経営していた町工場を継いで、社員たちと奮闘する物語。
同ドラマを選んだ人は「諦めない心と次々浮かぶアイデアで、成長していく姿が見ていて面白かった」(32歳女性)、「中小企業の実情がリアルに描かれている」(46歳男性)など、
リアルな設定と熱いストーリーに共感したようだ。

また「大企業VS中小企業。分かりやすい設定と深刻な対立をうまく絡めた脚本、それを演じた俳優たちの演技力が素晴らしかった」(54歳男性)など、
練り込まれた脚本と、出演者の好演を高評価する意見もあった。

つづく

アンケートサイト「ボイスノート」調べ
http://www.voicenote.jp/

2018年01月14日 06時00分
https://taishu.jp/detail/30967/

写真
https://img.taishu.jp/images/contents/67/30967/1513418381449596.jpg


2 名前:Egg ★>:2018/01/14(日) 06:42:51.42 ID:CAP_USER9.net

第2位(13%)には、2009年と2011年に放送された『JIN-仁-』が選ばれた。村上もとか氏による人気漫画が原作で、主演の大沢たかおを筆頭に、中谷美紀、綾瀬はるか、内野聖陽といった実力派キャストが多数出演。
西暦2000年から幕末の日本にタイムスリップした医師が、現代の医学知識を駆使し、幕末の人々の協力を得ながら困難に立ち向かうという医療ドラマだ。

2009年放送の第1期の平均視聴率は19%、2011年の第2期は21.3%の高視聴率を記録した。同ドラマを選んだ人は「出ている役者が良い」(53歳男性)、
「現代の医師が、現代の医学がまったく通じない過去の時代で奮闘するところが面白い」(31歳男性)など、安定感のある出演陣と、個性的なSFストーリーを理由に挙げていた。

そして圧倒的な支持率を獲得し、第1位(23%)に輝いたのは、2013年放送の『半沢直樹』。銀行を舞台にした同ドラマは平均29.1%、最終話42.2%という驚きの視聴率を記録し、社会現象にもなった。
主演は堺雅人で、他にも演技に定評のある役者が多数出演。特に香川照之の「顔芸」は、大きな話題になった。

また、主人公の半沢の名セリフ「倍返し」は同年の流行語大賞に選ばれ、「半沢の決めセリフがたまらない」(33歳男性)という声も目立った。
他には「難敵に臆することなく挑んでいく半沢の姿がいい」(56歳男性)、「ドロドロとしたところがあって面白いのと、半沢直樹が役員を見返すところが見ごたえがあった」(28歳男性)など、
勧善懲悪の物語にカタルシスを感じた視聴者が多かったようだ。

『好きな日曜劇場のドラマ』のランキング結果は以上の通り。ちなみに第5位以下にランクインした人気作品には、木村拓哉主演の『GOOD LUCK!!』、高橋克典主演の『サラリーマン金太郎』、
田村正和主演の『オヤジぃ』、役所広司主演の『陸王』などが上がった。良質のドラマを数多く生み出してきた日曜劇場には、これからも注目していきたい。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515879760

【ドラマ】吉岡里帆、キュートなサンタ姿を披露 「里帆サンタうちにも来てほしい!」

1 名前:湛然 ★>:2017/12/25(月) 22:44:39.20 ID:CAP_USER9.net

2017年12月25日 18:27

吉岡里帆、キュートなサンタ姿を披露 「里帆サンタうちにも来てほしい!」

 1月スタートの新ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが24日に更新され、本作で連ドラ初主演となる吉岡里帆のサンタクロース風のオフショットが公開された。
この投稿にファンからは「かわいいサンタさん」「さすが里帆ちゃん!」「夢の中でもいいからプレゼントが欲しい」など、絶賛の声が相次いでいる。

 今回の投稿では「メリークリスマス」というメッセージとともに、飾り付けが施された真っ赤なカチューシャを付け、腕にはプレゼントがたくさん入ったボックスを抱える吉岡のオフショットを公開。
「りほサンタがスタッフみんなにプレゼントを持ってきてくれました」とのことだ。

 コメント欄には、「まって、めっちゃかわいい 笑」「里帆さんた可愛すぎる!」「私のところにも来てほしいです!」「心遣い、とってもあたたかいですね」
「いったいどんな素敵なプレゼントを持ってきたのだろうか~」「スタッフさんたちが羨ましい」など、様々な感想が寄せられている。


メリークリスマス りほサンタ??がスタッフみんなにプレゼントを持ってきてくれました [kimisumi_tbs]
https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25005801_135086000502274_7044202688535330816_n.jpg

https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25023028_147562389174885_7073685461473951744_n.jpg

https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25039525_549834268688165_2085450584940347392_n.jpg


http://www.crank-in.net/entertainment/news/53433



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514209479

【ドラマ】「ケイゾク」「SPEC」シリーズ新作が配信決定!新コンビが活躍

1 名前:ゴアマガラ ★>:2017/12/26(火) 00:35:34.85 ID:CAP_USER9.net

TBS系の人気ドラマ「ケイゾク」「SPEC」のシリーズ最新作となる「『SICK’S 恕乃抄』~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~」が、
来年4月にスタートする動画配信サービス「Paravi(パラビ)」で独占配信されることが明らかになった。

「ケイゾク」「SPEC」は、同じ世界観を共有する刑事ドラマ。どちらも、未解決事件に挑む風変わりな女性刑事と男性刑事コンビの活躍が描かれ、
既存の刑事物とは一味違った斬新な演出や映像、個性的なキャラクターが人気を呼び、劇場版も製作された。

「SICK’S」は「SPEC」サーガの完結篇になり、物語の舞台は「SPEC」の警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係、通称「未詳(ミショウ)」から、内閣情報調査室へと移行。
SPEC HOLDER対策の特務事項専従係、通称「特務(トクム)」のメンバーの活躍を描く。
「ケイゾク」の柴田純(中谷美紀)&真山徹(渡部篤郎)、「SPEC」の当麻紗綾(戸田恵梨香)&瀬文焚流(加瀬亮)に続くコンビは後日発表される予定だ。

「特務」係長である野々村光次郎を演じるのは竜雷太。「ケイゾク」「SPEC」に登場し、殉職した野々村光太郎の弟役として出演する。
さらに「SPEC」シリーズのキーとなった、一十一(ニノマエ・ジュウイチ・演:神木隆之介)と同じ、
時を操るSPECを持つ女性、一一十(ニノマエ・イト)が登場するなど、前作とのつながりが色濃いドラマとなる。一一十を演じるのは、
テレビドラマ「時をかける少女」やNHK大河ドラマ「花燃ゆ」などの黒島結菜。監督は前2作を手掛けた堤幸彦が務める。

本作を独占配信する「Paravi(パラビ)」は、東京放送ホールディングス、日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングス、WOWOW、電通、
博報堂DYメディアパートナーズの6社の共同出資により今年7月に発足した株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパンがスタートする新サービス。
中心事業として、SVOD(定額制動画配信サービス)を月額999円(税込み)で展開。TBSテレビやテレビ東京の最新ドラマ、バラエティー、
さらに国内ドラマアーカイブも提供。「SICK’S」を第1弾として、各局制作のオリジナルコンテンツを投入していく。(編集部・入倉功一)

http://www.cinematoday.jp/news/N0097267

http://img.cinematoday.jp/a/N0097267/_size_640x/_v_1514208945/main.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514216134

【ドラマ】<長澤まさみ>フジテレビ月9主演決定に局内から「救世主だ!」と期待の声

1 名前:Egg ★>:2017/12/19(火) 00:08:09.31 ID:CAP_USER9.net

女優の長澤まさみ(30)が来年4月期のフジテレビ系月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」で11年ぶり2度目の月9主演をつとめることになった。

同ドラマは「リーガルハイ」シリーズなどを手がけた脚本家の古沢良太氏(44)が手がけ、東出昌大(29)や小日向文世(63)らと共演。
長澤は仲間とともに、欲にまみれた人間から大金をだましとる姿を描いた痛快コメディーだという。

「長澤の役どころは、ハニートラップを使いたがるが仲間に制止される天才&天然の詐欺師・ダー子。
さまざまな業界に潜り込みコスプレも披露するというから、男性視聴者が期待するお色気シーンもありそうです」(フジテレビ関係者)

長澤の月9主演の前作は、山下智久(33)とW主演した「プロポーズ大作戦」。
07年4月クールに放送され、全11話の平均視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するヒット作となっていたが……。

「当時まだ月9は好調でしたが、今クールの篠原涼子主演の『民衆の敵』は5%台を記録するなど低迷しています。
来年1月クールの芳根京子主演の『海月姫』からバトンを受けるのが長澤さんとあって、局内でも『救世主だ!』と大きな期待がかかっています。

彼女自身も気合は十分で、スキャンダルで騒ぎになるのを恐れて『ドラマが終わるまでは“恋愛封印”!』と早くも宣言しているそうです」(映画業界関係者)
長澤は低迷する月9を救うことができるのだろうか?

12/18(月) 22:31配信  女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010011-jisin-ent

写真
"https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171218-00010011-jisin-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513609689

【ドラマ】<NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」>最終話、SNSで称賛の嵐!「いろいろ泣けた」「完」「終わっちゃった」

1 名前:Egg ★>:2017/12/17(日) 21:52:59.02 ID:CAP_USER9.net

女優・柴咲コウ(36)主演のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜前8・00)が17日に最終回を迎えた。今作を通じて突如歴史の表舞台に登場した直虎。史料が少なく、放送開始までは人物像が分からない“ハンデ”もあったが、脚本を手掛けた森下佳子氏(46)の躍動感あふれる物語と柴咲らキャストの好演で高い評価を得た。

最終回放送後はネット上に「直虎さん良かったね。涙が止まらない」「いろいろ泣けた」とラストを称賛する声が集まった。

 最終回は明智(光石研)が決起した本能寺の変の後から描かれた。明智が京を追われたと聞いた直虎(柴咲)は、龍雲丸(柳楽優弥)と別れて堺を後にする。

井伊谷に戻った直虎は保護していた明智の遺児・自然(じねん)を逃がそうとするが、万千代(菅田将暉)は身柄を徳川に渡すよう主張する。織田方の家臣らも引き渡しを要求するが、直虎は策をめぐらせて“拒否”。自然の命を救った。

 脚本を手掛けた森下氏が、クランクアップ後に応じたインタビューで「おかしな表現かもしれませんが、パアーと終わっていく最終回。ここに光が当たるために今までの出来事があったのだなあと思います」と語ったように、伏線回収を含めて最終話はダイナミックに展開。ラストは直虎の願いが成就した形になった。

 放送中からSNS上には作品関連のツイートが上がり、放送終了後は「直虎の最期に泣いた。いろいろ泣けた。ありがとう」「思いを継いだ万千代が、家康に直政という名前を与えられて涙した瞬間、こちらも涙腺崩壊」「南渓和尚も辛かったけど良かったね。完」と感動コメントが集中。

「直虎ロス、万千代ロスだ」「終わっちゃった」「ロスって言葉使いたくないけど、すでにロス…」など“直虎ロス”を嘆く書き込みも相次いだ。

2017年12月17日 21時10分 スポニチアネックス
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14042394/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513515179

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