ネット

【ネット】 「大阪桐蔭、阪神より強い」 で盛り上がる

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/08/22(水) 10:23:27.85 ID:CAP_USER9.net

第100回全国高校野球選手権は大阪桐蔭の史上初の2度の春夏連覇で幕を閉じた。
決勝戦は大会注目の金足農・吉田輝星投手を打ち崩し、13点を挙げる圧勝。

そのあまりの強さに、ネットではかつてのお約束ネタ「阪神より強い説」が浮上している。

強かった。決勝戦では15安打を浴びせ13点を取って史上初の2度目の春夏連覇。
プロ注目の根尾昴内野手ら現在の3年生たちは、史上最強と言われたKKコンビ擁するPL学園、
駒大苫小牧の田中将大でも達成できなかった自身3度目の甲子園制覇を果たし“最強”を証明した。

この強さに、ネットでは“お約束ネタ”が飛び交っている。

それが「大阪桐蔭、阪神より強い説」。かつて、PL学園が全盛だった30数年前にも
「PL、阪神より強い」などと言われ、大阪の高校が圧倒的強さを見せると、阪神と比較されていた。

今回も高校野球ファンを黙らせるほどの強さを見せたことから、ツイッターでは
「阪神より強いな」「さすが阪神より強いと噂の大阪桐蔭」「いよいよ阪神より大阪桐蔭の方が強い説が現実味を帯びてきた」などの声が。

更にはこれらのつぶやきに「バカ言え、3回に1回は阪神勝てるわ」「なんぼなんでも大阪桐蔭が阪神に負けるわけないやろ」
という安定の返しの投稿もあり、「安定のリバイバルネタ」「この流れ好き」との声も上がっている。

ちなみに阪神は21日現在、4位とBクラスに低迷している。借金は5。
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/22/0011565725.shtml



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534901007

【ネット】AbemaTV、年間200億円の赤字も「先行投資。収益は後からついてくる」・・・元SMAP、藤井聡太、亀田興毅などで話題に

1 名前:れいおφ ★>:2018/02/15(木) 22:12:42.65 ID:CAP_USER9.net

「AbemaTV」をご存じだろうか。約25チャンネルを24時間無料放送するインターネットテレビ局だ。
一部の番組は放送後も無料で視聴でき、PCからもスマホアプリからも視聴可能だ。

元SMAPの香取慎吾、草?剛、稲垣吾郎が出演した『72時間ホンネテレビ』が大きな話題を呼び、
藤井聡太四段を見出した将棋特番『炎の七番勝負』、
元ボクシング世界王者の亀田興毅・大毅、元横綱の朝青龍を看板にした『勝ったら1000万円』シリーズなど、
大胆な企画で世間の度肝を抜き続けている。

このサービスの仕掛人はサイバーエージェントの藤田晋社長(44)。
24歳で創業、アメーバの芸能人ブログなど、時代の潮流に乗ってさまざまなコンテンツを生み出してきた敏腕経営者だ。
IT業界の「革命児」といわれた藤田氏が次に目をつけたのは動画事業。テレビ朝日と共同出資してAbemaTVを開局させたのは2016年4月だった。

「アメブロを国内最大規模のネットメディアに育てたメンバーが、未知の領域だったAbemaTVの幹部として再集結しました。
人が集まるメディアを作れば最初は赤字でも収益は後からついてくるという確信があり、年間200億の赤字も先行投資ととらえています」

サイバーエージェントの新入社員時代から大好きな藤田社長の下で働いていた藤井編成制作本部長(34)はこう語る。
赤字を恐れぬこの藤田イズムがAbemaTVの原動力である。

■チャンネルの入れ替えが激しい「AmebaTV」
■高純度のバラエティできわどいテーマに挑戦

「世の中のAbemaTV以外のおもしろいもの全部かな。『この番組観たさにAbemaTVを観る』という強い番組を作っていく必要がありますね。
今はまだ1個のアプリですけど、もっとたくさんの人に観ていただきたい。

地上波やBSとは敵同士ではなく、互いに補完し合えるような関係性を築いていきたいと考えています。
そのための知名度を含め、まだまだ道半ば。試行錯誤しながら右肩上がりになってきたけど、ゴールは遠いです」

■担当業界を巻き込んでブームを狙う仕掛人

「社長の麻雀はここぞ、というときの大胆さは凄い。でも、足元を固めるときは手堅い。繊細だけど大胆。仕事も同じだと思います」
麻雀、将棋チャンネルの担当プロデューサー塚本泰隆さん(30)さんは、もともとプロ雀士で、藤田社長の麻雀仲間だった。

「麻雀と将棋のチャンネルを立ち上げるとき、社長にスカウトされて入社しました。趣
味系のチャンネルなので、どういうおもしろさがあるのかを伝えるための企画作りから毎回スタートします。
将棋連盟とは密に連絡をとってキャスティングを吟味しています」

じつは塚本さんは、2017年将棋界の話題を独り占めした藤井聡太四段をスターにした仕掛人だ。
「『炎の七番勝負』という企画は彼のデビュー前から動いていました。『14歳の中学生で最年少記録を更新してプロになった藤井くんという棋士がいるよ』と言われて、
まだ一局も指さないうちからオリジナル企画を詰めていた。
放送のタイミングが29連勝の最中になったのは偶然。神風が吹いた。運命でしたね」

番組作りでは「わかりやすさ」を心がけている。
「たとえば、解説の方が『いま6対4で藤井くんのほうが優勢ですね』とおっしゃるのをテロップで出したりとか、工夫をしています」

塚本さんは麻雀、将棋業界の将来にも目を向けている。
「番組制作を通じて、麻雀や将棋の業界と手を取り合って一緒にブームを起こしていきたいです」

(記事全文はこちら)
http://news.livedoor.com/article/detail/14305397/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518700362

【ネット】現役ツイッター社員「あらゆるツイート、写真、DMは永久保存され社員は自由に閲覧可能。大量のペ○ス写真の閲覧で報酬」

1 名前:サスケ ★>:2018/01/17(水) 23:32:34.07 ID:CAP_USER9.net

全世界のユーザー数3億人以上、日本国内でも4500万人が利用しているといわれる「Twitter」。
1ツイートわずか140字(日本・中国・韓国以外は280字)という制約ながら、逆にその簡便さのため世界中で絶大な人気を誇っている。

これだけのユーザー数がいれば、日々やり取りされるメッセージ量も膨大な数になると想像できるが、ユーザーの承認したアカウントしか見ることができない鍵付きアカウントや、特定のアカウントにプライベートメッセージを送るDM(ダイレクトメッセージ)機能があるため、その中には私的なメッセージも含まれていることだろう。
こういったメッセージはあまり人に知られたくないものだが、この度、全Twitterユーザーを震撼させるとんでもない事実が明らかになった。
なんと、DMや削除したメッセージも含め全てのメッセージはTwitterのサーバーに保管されており、Twitter社員はそのサーバーに無制限でアクセスできるというのだ!

■Twitter社員の仕事は“大量のペニス画像”を見ること

英紙「Daily Mail」(16日付)などによると、今月6日、ゲリラ的な潜入・隠し撮り取材で知られる米NGO団体「プロジェクト・ヴェリタス」が、米某所で複数のTwitter社員らに直撃取材を敢行。
Twitterの赤裸々な内情が明らかになったという。
上級ネットワークセキュリティエンジニアであるクレイ・ハインズ氏は、Twitterユーザーの個人情報を分析することが専門とのことだが、取り扱っている個人情報というのが、その実、大量のわいせつ画像やメッセージだというから驚きだ。

「わいせつ画像を分析するためのチームがあります。
チームには300~400人がいますが、彼らのやっていることといえば、ペニスの写真を見て報酬を受け取るということですよ。
私も通報があったツイートを見なければならず、大量のペニスを眺めています。本当に馬鹿げてますよ」(ハインズ氏)

■DMや削除メッセージへのアクセス権も

さらに、DMエンジニアのプラナイ・シン氏によれば、全てのツイートやDMは彼のサーバーに保管されており、たとえユーザーが自身のアカウントからそれらのメッセージを削除したとしても、サーバーから消えることは永遠にないと語る。
「ユーザーの全ての不倫相手、性的関係を持った全ての女性とのやりとりが私のサーバーに残ってますよ。
全てのメッセージは消えません。あなたが送った全てのメッセージは分析され、そのデータは広告会社に売られていくんです」(シン氏)

驚きの発言の数々だ。
確かにDMであってもTwitterがユーザーの情報を見ることは容易だと思われるが、実際に現場で働く上級エンジニアの口から事実を聞かされると背筋に寒いものを感じる。
近年、セレブらだけでなく多くの政治家もTwitterを利用しているが、彼らも人間だ。
公式アカウントはいざ知らず、個人的なアカウントでは気が緩むこともあるだろう。
このニュースを読んで肝を冷やしている方も多いのではないだろうか。

■プロジェクト・ヴェリタスの取材方法に非難

しかし、大スクープをものにした「プロジェクト・ヴェリタス」は、取材方法や編集方針がかなり恣意的だと批判されており、米国内での評判はあまりよろしくないようだ。
そもそも、同団体を創設した自称「ゲリラ・ジャーナリスト」で保守系活動家のジェームズ・オキーフ氏は、大手メディア記者や左翼団体を相手に、取材であるとは相手に伝えず、隠し撮りした映像を都合よく編集することで知られている人物で、過去には、米有名政治家に10代の頃に妊娠させられたという女性をワシントンポスト紙の記者に引き合わせ、記者から失言や都合よく解釈できる言葉を引き出そうとしたが、実はこの女性は妊娠などしておらず、全てがオキーフ氏の自作自演だったことが発覚している。
そして、「プロジェクト・ヴェリタス」も、このようなオキーフ氏の取材方法を踏襲しているものと見られている。

http://tocana.jp/2018/01/post_15691_entry.html


2 名前:サスケ ★>:2018/01/17(水) 23:32:52.11 ID:CAP_USER9.net

■Twitterは公式に否定しているが……

英紙「The Independent」(16日付)によると、Twitter社は今回の報道を受け、一切の嫌疑を否定するコメントを発表したという。
それによると、プロジェクト・ヴェリタスの恣意的な編集により事実を歪められており、社員らが語ったようにDMをレビューすることはないとのことだ。

Twitter社のスポークスマンも、「限られた社員は、合法な作業目的で個人情報にアクセスできる」と語っているが、アクセス権を持つ社員の数や、具体的な個人情報の内容までは説明していない。
また、Twitterの元エンジニアは、社員らの語った内容はある程度正確だが、酔っ払っているため誇張されてしまっていると苦言を呈している。

とはいえ、隠し撮りされているとは夢にも思っていないTwitter社員らは、フランクな気持ちで“事実”を喋ってしまった、という可能性もあるだろう。
白黒つけるのは今後の調査を待ってからでも遅くないのではないだろうか。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516199554

【ネット】サイゼリヤ大量食べ残しで炎上したYouTuberが初激白「嫌われてもいいと思っていた」

1 名前:muffin ★>:2017/12/27(水) 13:54:49.41 ID:CAP_USER9.net

https://dot.asahi.com/dot/2017122600051.html?page=1
2017.12.27 11:30

イタリア料理チェーン「サイゼリヤ」で動画番組の撮影のために注文した食べ物を大量に食べ残し、11月にインターネットで批判され炎上したYouTuberグループ「チョコレートスニーカーズ(当時のグループ名はチョコレートスニッカーズ)」が、騒動後初めてアエラドットの取材に応じ、90分間にわたって当時の状況を語った。

今回取材に応じたのは、動画に出演したメンバー3人のうち、フリーターのダイキさんと大学生のひかるさん。
騒動がワイドショー番組などでも取り上げられる社会問題となったことに、ダイキさんは「お店の方に本当に申し訳ないと思っています」、ひかるさんも「YouTuberの印象を悪くしてしまった」などと反省の弁を繰り返した。

彼らはなぜ、日本中から批判を受けることになってしまったのか。また、彼らだけではなく、炎上したYouTuberのニュースが相次ぐのはなぜなのか。率直な思いを語ってもらった。

ひかる「食べ物を大量に残してしまって、反省しています。3人で半分ぐらいは食べたと思いますが、最後は気持ち悪くなってしまいました。帰る時に店長さんに謝って『片付けも手伝います』と言ったのですが、店員さんから『いいですよ』と言われ、店を出ました。お店の方には本当に申し訳ないことをしたと思っています」

ダイキ「店内でカメラを置いて撮影したことに対して、周りの人たちが迷惑だと感じていたことに反省しています。カメラを持って撮影するというのは多くのYouTuberにとって普通のことですが、一般の人にとっては迷惑に感じる人もいる。
一般の人とのモラルの違いについて、もっと考えるべきでした」
ひかる「今回、騒動を起こしてしまって『YouTuberってこんな人たちなんだ』と悪いイメージを世間に与えてしまったと思う。これまで長い時間をかけてYouTuberを盛り上げてきた先輩や、いま頑張っているYouTuberの人達にも申し訳ないことをしたと思っています」

──全メニュー注文の企画を撮影するまでの経緯は?

ひかる「この企画は最初から決まっていたものではありませんでした。僕たちを応援してくれている人がいて、彼が『何か動画撮ってよ』と言ってきたんです。
いろんな企画案があったのですが、その中で『サイゼリヤの全メニューを食べよう』という話が出た。『お金は全部自分が出すから』と彼は言ったものの、僕らは『それはやめた方がいい』と1時間ぐらい断り続けていたんです。
でも、話すうちに『全メニューを机の上にのせたら動画の表紙絵で面白いかな』と思ってしまった。それで動画を撮ることになりました」

ダイキ「インターネットでは『無断で撮影をした』みたいに書かれていましたが、お店には事前に許可をもらっていました。店長さんには、企画の話、撮影した動画はYouTubeにアップすることを話をすると、『今日はキッチンが一人だから、少し時間がかかるかもしれないけど』と言ってOKしてくれました。
動画ではカットしましたが、店員さんで撮影に応じてくれた人もいて、お店の人には本当にお世話になりました。それが自分たちの責任でこんな騒動になってしまって、本当に申し訳なく思っています」
(続きはソースをご覧下さい)

サイゼリヤで大量に注文された料理(チョコレートスニーカーズの動画「サイゼリヤで全品頼んでみた」より)
https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2017122600051_1.jpg

大量食べ残し動画で批判を受けたダイキさん(左)とひかるさん
https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2017122600051_2.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514350489

【ネット】ドワンゴ川上量生会長、niconico運営責任者を退任

1 名前:サスケ ★>:2017/12/13(水) 11:22:40.74 ID:CAP_USER9.net

ドワンゴ川上会長、niconico運営責任者を“退任” 栗田取締役のもと新体制へ

ドワンゴの川上会長が「niconico」運営責任者を退き、栗田穣崇取締役が引き継ぐと明らかに。
ユーザーから批判が殺到した「画質、重さ」問題に臨む。

12日午後8時からニコニコ生放送で配信した「動画と生放送サービスに対する意見交換会」で、栗田氏が明らかにした。
これまでは川上会長が生放送番組など出演し、ユーザーとコミュニケーションする“窓口”を務めていたが、今後は栗田氏が引き継ぐ。
栗田氏は「(ユーザーの視点に近い)ニコニコが好きな20~30代の社員が『こういうことをしたい』と私のところに意見を持ってきて、ビジネス的に、ないしは中身のよさで判断する体制にしたい」と話した。

同社は11月末、niconicoの新バージョン「く」の詳細を発表。新ユーザーインタフェース「nicocas」を含め新機能を盛り込んだが、当初のリリース予定時期(10月)から遅れた上に、以前からユーザーの多くが指摘していた画質・読み込み速度の課題が「完全には解決していない」(川上会長)ことが明らかに。
ネット上では「新機能を実装するよりも基本機能を優先して改善すべきではないか」との批判が相次いだ。

これを受け、川上会長が30日、「ユーザーの不便や不満点に十分目を向けられていなかった」と謝罪し、近く画質を向上させると発表した。
一方、栗田氏のTwitterアカウントには、28日の発表会以降、批判や意見が殺到。
栗田氏が個別に返信(リプライ)していた。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/12/news126.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513131760

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