バドミントン

【バドミントン】NTT東日本、違法カジノ店での賭博を認めた田児賢一を解雇…桃田賢斗は出勤停止30日、男子部は半年間の対外活動自粛

1 名前:かばほ~るφ ★@\(^o^)/>:2016/04/11(月) 16:08:04.38 ID:CAP_USER*.net

<違法カジノ>男子バドの田児選手を解雇 NTT東
4月11日(月)15時54分配信

◇桃田選手は出勤停止30日 男子部は半年間の対外活動自粛

NTT東日本は11日、違法カジノ店での賭博を認めた男子バドミントン部の
2012年ロンドン五輪代表、田児賢一選手(26)を解雇、
世界ランキング2位の桃田賢斗選手(21)を出勤停止30日とする懲戒処分を決めた。
男子バドミントン部は半年間の対外活動自粛とする。

Yahoo!ニュース(毎日新聞 4月11日(月)15時54分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000054-mai-soci



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460358484

【バドミントン】バドミントン協会、桃田の強化指定辞退 五輪派遣見送り

1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/>:2016/04/10(日) 03:08:34.25 ID:CAP_USER*.net

日本バドミントン協会が違法カジノ店で賭博をした男子日本代表の桃田賢斗選手(21)=
NTT東日本=の五輪強化指定選手の辞退届を日本オリンピック委員会(JOC)に提出したことが
9日、関係者の話でわかった。協会は10日に東京都内で開く緊急理事会で桃田選手の
リオデジャネイロ五輪への派遣見送りを決める方針。

 五輪強化指定選手を外れると、国の出資金などの運用益とサッカーくじ「toto」の収益金を
財源にした日本スポーツ振興センター(JSC)の「アスリート助成」の交付対象から外れる。

 年間最大額は240万円で、桃田選手は2013~15年度で計180万円の助成を受けていた。
賭博を誘った12年ロンドン五輪代表の田児賢一選手(26)=同=は1月に五輪強化指定選手から
外れているが、13~14年度は計360万円の助成を受けた。

 協会は銭谷欽治専務理事らが9日、東京都内で桃田選手らの所属するNTT東日本から
調査報告を受けた。協会は報告内容をもとに理事会で、桃田、田児両選手に加え、8日に賭博を
したことが判明した日本B代表の古賀輝選手(22)=同=の3人の処分を諮る。NTT東日本は
調査が継続中で、週明けにも社内規定に基づき選手と男子バドミントン部の処分を決める。【藤野智成】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000003-mai-soci



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460225314

【バドミントン】<闇カジノ>なぜ今発覚?臆測呼ぶ五輪直前の報道…テレビ関係者「五輪前のこの時期に報じた意味がわからない」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2016/04/09(土) 12:04:22.90 ID:CAP_USER*.net

バドミントン男子シングルスでリオデジャネイロ五輪出場が確実だった桃田賢斗(21=NTT東日本)と、同ロンドン五輪代表の田児賢一(26=同)が違法カジノで賭博をしていた問題が各方面に波紋を広げている。

2人以外にも同様の店に出入りしている選手の存在も浮上。今回の件は一部全国紙の取材で発覚したとみられるが、五輪前のこのタイミングで報じられた背景を巡り、様々な見方が出ている。

 皮肉なことに桃田は、違法賭博疑惑発覚で遠征先のマレーシアから緊急帰国した7日、更新された世界ランキングで男子シングルス4位から2位に上がった。同種目で田児も2つ上げ、日本勢では5番手の63位に。そんな両選手が、闇賭博で将来を棒に振りかねない。リオ五輪でメダル有望の桃田は出場が絶望的だ。

 桃田を知る人物は「地味な印象のバドミントンを広めるために、自ら広告塔になる気でいた。賞金も貯金に回すのではなく、ブランド品の時計やバッグを購入するなど、身なりを整えるために使っていた。ビッグマウスと評されるが、そうすることで自分を追い込むタイプだった」と明かす。

 2人が通っていた闇カジノ店は、東京・墨田区のJR錦糸町駅から300メートルほどにある雑居ビルの9階にあった。看板・店名もないこの闇カジノは2014年11月に開店し、昨年2月からの3か月間でおよそ1億円を売り上げていた。昨年4月に警視庁の摘発を受け、閉店した。

 紹介による完全会員制で、登録に際しては個人情報の提示のほか、不測の事態が起きた時の自己責任が念押しされる。入り口外側の天井には現在も、火災報知機に見せかけた監視カメラが設置されている。

「14年12月ごろ、まず田児が会員になり、そのあと後輩の桃田を引きこんだ。海外遠征の際、合法カジノに行ったことがあり、その流れで国内でも始めたようだが、違法性は知っていたはず。やっていたのはレートの高いバカラ。2人でトータル1000万円以上は負けていたのでは。それでも懲りずに来るんだから、よほどのギャンブル好き。店側にとっては太客だった」(事情通)

 一部報道によれば、2人の賭け金は桃田が1日に5万~数十万円だったが、田児は1日に3回も来店したり、ひと勝負で100万円賭けるほどハマっていたという。

 桃田と同年代で、自身もバドミントン経験者という客引き男性は「昨年3月の週末に桃田を見た。田児ではない友人と2人で焼き肉を食べ、その後、カジノ店のある方に行った。顔を隠したりもしていなかったのでバレバレ。桃田はバドミントン経験者から見たら、バケモノみたいにうまかった。こんなことになって残念」と語る。

 同店があった場所はラブホテル街のど真ん中で、付近にはキャバクラも立ち並ぶ。「知り合いのキャッチがこないだ『桃田をキャバクラに案内した』と自慢していた。遊び慣れていて、男2人で豪遊していったそうだ」とは別の客引き男性。

 一方、五輪直前のこのタイミングで、なぜ2人の実名が報じられたのかは謎だ。メディア一斉の報道ではなく、一部全国紙の取材で違法賭博疑惑が表ざたになったとみられる。同店が摘発されたのは前述のように昨年4月で、経営者(46=当時)とその背後にいた住吉会系組長(60=同)ら6人が賭博開帳図利などの容疑で翌月、逮捕された。押収された顧客リスト(約380人)に桃田、田児の名前もあったという。

「闇カジノの収益が暴力団に流れていることは周知の事実。その客だった2人は社会的に許されないということなのでしょうが、捜査自体は終わっており、五輪前のこの時期に報じた意味がわからない」(テレビ関係者)

 裏社会の関係者は「逮捕された組長は長年、闇カジノ専門でシノギをしてきたベテラン。警察の目をかいくぐるノウハウを知っているから、摘発自体にも驚いた。そこから出た顧客リストが元なら去年、話が出てきてもいいはず。報道はリオ五輪後でもよかったんじゃないのか。何か裏があるのかもしれない」。

 別の裏社会関係者は「闇カジノの元従業員がマスコミに客のことを語るのはタブー。プロ野球の賭博問題があったから、捜査員が『実は…』とポロッと漏らした可能性がある。だけど今、公になれば五輪もメダルもなくなるわけだから、意図があると思うよ」とみている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00000003-tospoweb-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460171062

【バドミントン】新たに6人の賭博関与判明…NTT東日本、最悪廃部も

1 名前:◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/>:2016/04/09(土) 05:48:06.84 ID:CAP_USER*.net

スポニチアネックス 4月9日(土)5時46分配信

新たに6人の賭博関与判明…NTT東日本、最悪廃部も

会見する奥本雅之・バドミントン部長

 ◇バドミントン闇カジノ問題で会見

 今回の不祥事が2人が所属するNTT東日本バドミントン部にも大きな影を落としそうだ。榊原総務人事部長は「非常に重大な事態なので、これまでと同じ活動はできないと思っている」と見解を述べた。

 男女通じて日本リーグ最多19回の優勝を誇る名門だが、6月の全日本実業団選手権や11月から始まる日本リーグへの参加は難しい状況。昨年度で引退した2人を含む計8人が関与を認めており、調査結果次第では警察への届け出も検討するという。活動自粛にとどまらず、最悪の場合は廃部に追い込まれる可能性まで出てきた。

 一方で聞き取り調査の結果“シロ”だった女子8選手の活動について、バドミントン部の奥本雅之部長は「違法賭博に関わった事実は確認できていない。基本的には活動を継続したい」との考えを示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00000003-spnannex-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460148486

【バドミントン】<桃田後援会>寛大な措置求める嘆願書提出!「まだまだ世間知らずの若者」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2016/04/08(金) 22:03:29.01 ID:CAP_USER*.net

違法カジノ店での賭博行為が発覚したバドミントン男子の桃田賢斗選手(21)の地元、
香川県三豊市の有志らでつくる後援会(会長・横山忠始市長)は8日、
寛大な措置を求める嘆願書を日本バドミントン協会に提出した。市長は市秘書課を通じ
「リオデジャネイロ五輪出場は難しい。競技を続け、成長できるような処分にしてほしい」とした。

7日は出場に関し「チャンスを与えてほしい」と発言していた。
後援会には市議会議長や県議も所属している。

嘆願書は、賭博行為は重く受け止めるとした上で「自覚不足とはいえ、
まだまだ21歳の世間知らずの若者。反省すべきは反省し、伸ばすところは伸ばしてやることはできないか。
後援会も支えていく」などとしている。

2016.4.8 21:26
http://www.sanspo.com/sports/news/20160408/spo16040821260023-n1.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460120609

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