バレーボール

【バレーボール】<中垣内監督>解任へ 後任にブラン・コーチ有力 世界選手権男子過去最低1次リーグ敗退

1 名前:Egg ★>:2018/09/20(木) 08:55:03.65 ID:CAP_USER9.net

◆バレーボール世界選手権男子第8日 ▽1次リーグA組 日本3―2アルゼンチン(18日、イタリア)

 バレーボール世界選手権男子第8日は18日、イタリアなどで行われ、1次リーグA組で世界ランキング12位の日本は同7位のアルゼンチンに3―2で勝って2勝3敗の勝ち点5としたが、A組5位で敗退が決まった。2大会ぶり出場の日本は16チームによる2次リーグに進めず、1998年大会の15位を下回る過去最低の成績。中垣内祐一監督(50)の解任は避けられなくなった。

 試合後、中垣内監督は「次のステージ(2次リーグ)にいって、トップレベルのチームと多く試合をしたかったが、われわれはそのレベルではないということ。重く受け止めないといけない」と話した。今大会の目標は「ベスト8相当」だったが、遠く及ばない結果となった。

 サーブで崩すことができず、逆にサーブで守りを乱されて、連続失点する場面が続いた大会。センターラインからの攻撃を生かすことができなくなり、両サイドからの強打を止められる悪循環に陥ってしまった。

 中垣内体制となってからの2年は、監督と選手の一体感に欠ける試合が多い。大会前、「外は熱く、中は冷静に試合をしたい」と話していた同監督だったが、肝心の本人の熱さを感じさせることができなかった。

 大会前の記者会見で日本バレーボール協会・嶋岡健治会長(69)は「世界選手権で結果を出してほしいと、監督には伝えた。8位相当までいっていないと厳しい。(来年の)W杯、東京五輪につながっていかない」と強い口調で話した。日本協会は、東京五輪でのメダル獲得を目標に掲げている。そのステップとなる大会で惨敗。監督更迭は不可避となった。後任にはフィリップ・ブラン・コーチ(58)の昇格が有力だ。(久浦 真一)

9/20(木) 6:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000275-sph-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537401303

【バレーボール】男子バレー日本代表「あまりに弱い」協会激怒

1 名前:プーアル ★@\(^o^)/>:2017/09/30(土) 15:01:38.02 ID:CAP_USER9.net

バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップで男子日本代表は5戦全敗の屈辱に見舞われた。

日本は世界ランキング12位。すべて格上との試合になったとはいえ、奪ったセットはイタリア戦、イラン戦の1回ずつのみで、勝ち点ゼロという憂き目にあった。
そのため、交通事故を起こすなどトラブルの多かった中垣内祐一代表監督への風当たりは、さらに強まっている。

「日本バレーボール協会は本気で怒っていると思います。勝っても負けても、いままでは今後の課題くらいは話してくれました。しかし今回は、協会だけでなく、
現場スタッフは申し合わせたかのように何もしゃべらなくなってしまい…」(スポーツ紙記者)

協会が「何もしゃべらない」くらい怒っている理由は、大敗したからではなかった。最終戦のブラジル戦に敗れたあと、中垣内監督はこう話している。

「(目標を)下方修正した方がいいということですか? あまりにも弱いので」

中垣内監督は就任時、来年開催の世界選手権のベスト8入りを目標に掲げていた。3年後に東京五輪がある。どの競技もそうだが、ホスト国が無条件で
本大会出場へ出場できるというアドバンテージをなくす方向で話し合われており、前大会のリオデジャネイロ五輪に出場できなかった男子バレー代表は、
今大会で何かしらの結果を求められていた。

「下降修正発言は、記者団を笑わせようとして言ったみたいですが、全くうけませんでした」(前出・記者)

解任の話も出たというが、全敗は4年前の同大会と同じ成績なので、踏みとどまったという。中垣内監督は自身の描くチームビジョンを明確に伝えなければならない。

https://myjitsu.jp/archives/32705



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506751298

【バレーボール】<中垣内ジャパン>黒星発進 米国に21―25、18―25、13―25のストレート負け グラチャンバレー

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/09/12(火) 21:07:47.92 ID:CAP_USER9.net

バレーボールのワールドグランドチャンピオンズカップ男子大会は12日、愛知・日本ガイシホールで開幕。

世界ランク12位の日本は同2位の米国と対戦し、21―25、18―25、13―25のストレート負けを喫し、黒星スタートとなった。

第1セットは序盤から米国ペースも、中盤で日本が反撃。石川のサービスエースなど5連続ポイントで16―16の同点に追い付いた。しかし、地力で優る米国が終盤に連続ポイント。日本は第1セットを21―25で落とした。

第2セットも主導権を握ったのは米国。日本は流れを変えようとセッターの深津に代えて藤井を投入したが、米国の力強いスパイクと高さのあるブロックに圧倒され、このセットも18―25で落とした。

反撃したい日本だったが、第3セットも徐々にアメリカに引き離され一方的な展開に。13―25で3セット連取を許し、開幕戦を白星で飾ることはできなかった。

9/12(火) 20:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000125-spnannex-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505218067

【バレーボール】<女子・中田ジャパン>女王・中国にセットカウント1―3で敗戦!2勝3敗で6チーム中5位に終わる...

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/09/10(日) 20:48:28.99 ID:CAP_USER9.net

◆報知新聞社共催 ワールドグランドチャンピオンズカップ女子大会最終日 ○中国3―1日本●(10日・日本ガイシホール)

 世界ランク6位の日本は、同1位で4大会ぶり2度目の優勝を決めている中国と対戦し、セットカウント1―3で敗戦。2勝3敗で5位に終わった。

 勝てば銅メダルの大事な一戦だったが、中国の198センチ長身エースのシュ・テイを止められず。第1セットは一時22―20とリードも逆転を許し22―25で落とした。第2セットは終盤逆転し26―24で奪いタイに持ち込むが、第3セットは18―25、第4セットは16―25で連続で落とした。

 今大会、日本は初戦の韓国を3―0で下し、ロシアに1―3で敗戦。ブラジルには3―2で勝利し金星を挙げた。ブラジル戦での2連勝は30年ぶりとなり話題を集めたが、米国戦では2―3で敗戦。中田久美監督(52)就任後、今季全勝だったフルセット8戦目で初黒星、不敗神話が崩壊していた。

 ▽最終順位 1位・中国、2位・ブラジル、3位・アメリカ、4位・ロシア、5位・日本、6位・韓国

9/10(日) 20:24配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000231-sph-spo

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170910-00000231-sph-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505044108

【バレーボール】益子直美さん、45歳で不妊治療“卒業” 「笑顔が見たい」夫の言葉で

1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/>:2017/04/17(月) 23:52:40.83 ID:CAP_USER9.net

元バレー益子直美さん 不妊治療45歳で卒業 「笑顔が見たい」夫の言葉で

デイリースポーツ 4/17(月) 21:36配信

 元女子バレーボール日本代表の益子直美さん(50)が13日、心臓病で手術を受けていたことが分かった。
17日、TBS系で放送された「結婚したら人生劇変!○○妻」で明かされた。
また、結婚2年後の08年から続けていた不妊治療を、45歳の誕生日に「卒業」していたことも明かされた。

 3月に「心房細動」と診断され、手術を決断。2006年12月に結婚したプロ自転車ロードレーサーの夫・山本雅道(38)さんも付き添い、
手術は無事に終了した。

 40歳で結婚した益子さんは、42歳の時、子宮にポリープが見つかり、切除手術。
それをきっかけに、「子供が欲しい」「2人の愛の証が欲しい」と不妊治療を開始した。

 ホルモン剤を毎日飲み、仕事のある時は自分で排卵誘発剤を打った。
半年後には顕微授精へのチャレンジを開始。保険はきかず、費用は自己負担。
「年間200万円ぐらい」かかったと明かす。

 「不妊治療なんかやめちゃえば。そしたら奇跡的に妊娠するんじゃない?」という友人の言葉に傷ついたこともあり、
どんどん自分の殻に閉じこもるようにもなったという。
夫の山本さんは不妊治療中の益子さんの姿を見て「『頑張れ』って言ったら、本当に頑張っちゃう。
『頑張るな』って言ったら、こんなに頑張ってるのに、って思っちゃうし。本当に難しい」と吐露した。

 苦しむ妻の姿に山本さんは不妊治療のタイムリミットをもうけることを提案。
どうしても子供が欲しかった益子さんは延長を望んだが、山本さんは「2人で楽しく、幸せになることを考えたい」「直美の笑顔が見たい」と話し合い、
11年5月20日の益子さんの45歳の誕生日に不妊治療を卒業した。

 益子さんは「45歳の誕生日に、体温計、排卵周期グラフ、ホルモン療法の薬とか、全部捨てました」とふっきれたような笑顔を浮かべ、話していた。

 2人は現在、山本さんの地元・神奈川県藤沢市で生活。
益子さんは15年には淑徳大学バレー部の監督に就任し、23年ぶりに現場復帰を果たしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000107-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492440760

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