バレーボール

【バレーボール】“名将” 中田久美監督が泣いた女子バレーの不人気ぶり

1 名前:膳摩漏 ★>:2018/11/05(月) 22:57:48.27 ID:CAP_USER9.net

「女子バレー=不人気」のイメージが大赤字を生んだのかもしれない。入場料収入が伸び悩んだため、日本バレーボール協会は6億円近い赤字、大会を共催したTBSも約10億円の赤字が見込まれているという。

 一部報道によると、今大会を独占中継するためのTBSの支出は、国際連盟への放映権料やマーケティング権料などで20億円以上。しかし、企業が広告費を出し渋ったため、CM収入は予定額に達していない。
「今回の世界大会は赤字を免れそうにありません。10月20日の決勝戦前に、そういう裏事情が漏れ伝わってきたくらいですから、実際は相当ひどかったのではないか」(体協詰め記者)

 メダルには届かなかったものの、世界選手権で善戦した名将・中田久美監督(53)率いるバレーボール女子・日本代表。男子は一次リーグすら突破できない状況で、女子には2年後の東京五輪でも期待ができそうだが、その前に「国際大会でのアドバンテージ」を喪失してしまうかもしれない。
 「バレー中継ではフジテレビが有名です。ジャニーズタレントを起用するフジは、彼らに会場で歌わせ、レポーター役もさせてきた。『試合中に退席しない』という契約のもと、ジャニーズファンで試合会場を埋めつくしてきました。これには賛否両論ありますが、OGや局アナだけの硬派で地味な中継に徹したTBSには華がありませんでした」(同)

 一次予選中は、台風の影響でガラガラの会場もあった。天災は防ぎようがないが、この時点で関係者がザワつき始めたそうだ。
「国際バレーボール連盟は、'22年以降の大会開催国を競争入札制に変更します。中国、タイなどが名乗りを上げており、人気が低迷する日本は不利です。これまで日本は、開催国だからゴールデンタイム、本会場のみで試合を組んできました。他国開催なら試合時間はバラバラで、会場も地方のドサ周りです」(同)

 “スケバン”の異名もある中田久美監督は、短期間でチームを強化した。しかし、人気回復はド根性だけでは難しいようだ…。

 “女子バレーに人は集まらない”のイメージが定着すれば、東京五輪にも影響する。
「ケンカできる選手がコートの中に何人いる?」「日本一ではなく世界一を目指す」と言い放った中田監督の苦悩は増すばかりだ。

https://wjn.jp/article/detail/8911052/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541426268

【バレーボール】日本女子、セルビアにストレート負け 2018世界バレー

1 名前:豆次郎 ★>:2018/10/14(日) 21:00:58.90 ID:CAP_USER9.net

ソースはのちほど

23 名前:豆次郎 ★>:2018/10/14(日) 21:04:21.55 ID:CAP_USER9.net

>>1
10/14(日) 21:02配信
中田ジャパン セルビアにストレート負け 次戦イタリア戦は0準決勝進出へ背水の陣

 ◇バレーボール女子世界選手権 3次リーグ 日本0―3セルビア(2018年10月14日 日本ガイシホール)

 バレーボール女子の世界選手権は14日、日本ガイシホールで3次リーグの初戦が行われ、中田久美監督率いる世界ランキング6位の日本は同3位でリオ五輪銀メダルのセルビアと対戦。19―25、18―25、23―25でストレート負けした。

 ボシュコビッチが復帰し、ミハイロビッチとエース2枚が揃ったセルビアの破壊力は圧巻で、第1セットは序盤から瞬く間にリードを広げられてしまう。終盤、日本も5連続得点で追い上げるが、結局逃げ切られ19―25で第1セットを落とした。

 第2セットもセルビアのエース2枚に押し込まれる展開。序盤からリードを許し、なかなか点差を詰められない。長岡の攻撃を中心に反撃するも18―25となり、2セット連続で落としてしまった。

 第3セット、後がない日本は新鍋を入れて、守りを重視した布陣に。作戦が功を奏し終盤まで競った展開となるが、押し切られた。

 日本は3次リーグで1敗となり、次のイタリア戦(15日)で負けると3次リーグ3位となり準決勝行きが消える。勝った場合は3次リーグ最終戦・セルビア―イタリア戦の結果次第で準決勝行きのチームが決まることになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000154-spnannex-spo
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181014-00000154-spnannex-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539518458

【バレーボール】<世界バレー>TBSが億単位の赤字見込み!CM収入低迷...次回の2022年以降の開催国決定方法を競争入札制に変更

1 名前:Egg ★>:2018/10/14(日) 18:24:20.93 ID:CAP_USER9.net

10月20日に横浜アリーナで決勝があるバレーボール女子世界選手権で、競技団体と大会を共催するTBSテレビに億単位の赤字が見込まれることが関係者への取材でわかった。CM収入の低迷が理由という。

 日本バレーボール協会も赤字の見通し。大会は女子の人気が高い日本で頻繁に開催されてきたが、国際バレーボール連盟は次回の2022年以降の開催国決定方法を競争入札制に変更。経済成長が著しい中国、タイなどが乗り出しているといい、テレビマネーが頼りの日本は金額面で対抗できなくなる恐れがある。

 今大会のTBSの支出は国際連盟への放映権料、マーケティング権料などで計20億円以上。企業が広告費を抑えた影響でCM収入が伸びなかったといい、赤字額は10億円近くになるとの見方もある。日本協会は入場料収入が伸び悩み、約6億円の損失が出そうだ。

10/14(日) 18:05配信 朝日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000033-asahi-bus_all

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181014-00000033-asahi-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539509060

【バレーボール】日本女子、ブラジルに惜敗も2位通過で3次R進出決定! 2018世界バレー

1 名前:豆次郎 ★>:2018/10/11(木) 22:07:23.08 ID:CAP_USER9.net

10/11(木) 21:46配信
世界バレー女子、3次リーグ進出6チーム決定 準決勝行き切符めぐる戦いへ

 ◇バレーボール女子世界選手権 2次リーグ(2018年10月11日)

 バレーボール女子の世界選手権は11日、各地で2次リーグ最終戦が行われ、3次リーグに進出する6チームが決定した。

 6チームの顔ぶれは以下の通り。中国(1)、米国(2)、セルビア(3)、日本(6)、イタリア(7)、オランダ(8)。※チーム後ろの順位は2017年8月時点での世界ランキング

 10月14日から日本ガイシホールで行われる“3次リーグ”は、3チームずつ「G」と「H」のプールに分けられ、総当たりのリーグ戦を行う。各プール上位2チームが準決勝へ。3位のチームは5―6位決定戦へと回る。なお、準決勝2試合の組み合わせは「G1位―H2位」「G2位―H1位」となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000163-spnannex-spo


20 名前:豆次郎 ★>:2018/10/11(木) 22:10:03.11 ID:CAP_USER9.net

>>1
10/11(木) 22:08配信
中田ジャパン 3次リーグ進出決めるもブラジルにフルセットの末惜敗 

 ◇バレーボール女子世界選手権 2次リーグ 日本2―3ブラジル(2018年10月11日 日本ガイシホール)

 バレーボール女子の世界選手権は11日、各地で2次リーグが行われ、中田久美監督率いる世界ランキング6位の日本は同4位のブラジルと対戦。25―23、25―16、26―28、21―25、11―15でフルセットの末、ブラジルに惜敗。日本は1セットを取った時点で3次リーグ進出を決めていたが、後味の悪い結果となった。

 1セットを取れば日本の3次リーグ進出が決まる状況でスタートした第1セット。後がないブラジルが意地を見せ、一時17―22と5点差をつけられてしまう。しかしそこから石井や荒木が活躍を見せ6連続得点で23―22と逆転。勢いづいた日本は25―23と押し切り1セット目を先取。これで日本の3次リーグ進出が確定した。

 第2セットは勢いそのままに序盤から日本優勢。この試合、好調の新鍋がサーブに入ると、そこから6連続得点で点差を8点に。セーフティーリードを保ったまま25―16で2セットを連取した。

 第3セットに入ると序盤から5点差をつけられる苦しい展開。しかし、日本は中盤6連続得点で逆転に成功する。24―21とマッチポイントを握るが、あと1点が遠い。結局、ジュースに持ち込まれ、26―28でこのセットを落としてしまう。

 第4セットは一進一退の展開。しかし9連続得点を決められ、流れは完全にブラジルへ。21―25で2連続でセットを落としフルセットに持ち込まれた。

 勝負の第5セットも手に汗握る展開に。最後はブラジルに力負けし、11―15で惜しい星を落とした。

 日本は全9戦を終えて7勝2敗とし、最終勝ち点を22で2次リーグ・プールEを2位通過。14日から日本ガイシホールで始まる3次リーグへと駒を進めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000166-spnannex-spo
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181011-00000166-spnannex-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539263243

【バレーボール】<中垣内監督>解任へ 後任にブラン・コーチ有力 世界選手権男子過去最低1次リーグ敗退

1 名前:Egg ★>:2018/09/20(木) 08:55:03.65 ID:CAP_USER9.net

◆バレーボール世界選手権男子第8日 ▽1次リーグA組 日本3―2アルゼンチン(18日、イタリア)

 バレーボール世界選手権男子第8日は18日、イタリアなどで行われ、1次リーグA組で世界ランキング12位の日本は同7位のアルゼンチンに3―2で勝って2勝3敗の勝ち点5としたが、A組5位で敗退が決まった。2大会ぶり出場の日本は16チームによる2次リーグに進めず、1998年大会の15位を下回る過去最低の成績。中垣内祐一監督(50)の解任は避けられなくなった。

 試合後、中垣内監督は「次のステージ(2次リーグ)にいって、トップレベルのチームと多く試合をしたかったが、われわれはそのレベルではないということ。重く受け止めないといけない」と話した。今大会の目標は「ベスト8相当」だったが、遠く及ばない結果となった。

 サーブで崩すことができず、逆にサーブで守りを乱されて、連続失点する場面が続いた大会。センターラインからの攻撃を生かすことができなくなり、両サイドからの強打を止められる悪循環に陥ってしまった。

 中垣内体制となってからの2年は、監督と選手の一体感に欠ける試合が多い。大会前、「外は熱く、中は冷静に試合をしたい」と話していた同監督だったが、肝心の本人の熱さを感じさせることができなかった。

 大会前の記者会見で日本バレーボール協会・嶋岡健治会長(69)は「世界選手権で結果を出してほしいと、監督には伝えた。8位相当までいっていないと厳しい。(来年の)W杯、東京五輪につながっていかない」と強い口調で話した。日本協会は、東京五輪でのメダル獲得を目標に掲げている。そのステップとなる大会で惨敗。監督更迭は不可避となった。後任にはフィリップ・ブラン・コーチ(58)の昇格が有力だ。(久浦 真一)

9/20(木) 6:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000275-sph-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537401303

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