フジテレビ

【フジテレビ】いまだに尾を引く韓流偏向疑惑騒動 「今もインターネット上を中心にフジを反日的な存在として扱う意見も」

1 名前:(^ェ^) ★@\(^o^)/>:2017/09/08(金) 21:57:12.73 ID:CAP_USER9.net

https://thepage.jp/detail/20170907-00000003-wordleaf

 フジテレビの夏の大型特番「FNS27時間テレビ」が、今年も9日から放送される。

 「27時間テレビ」といえば、例年バラエティー色が強い内容だったが、ビートたけしを総合司会、「関ジャニ∞」の村上信五をキャプテンに据えた今年は「にほんのれきし」をテーマに、生放送ではなく事前収録を中心とした構成になっている。

 亀山千広前社長に代わり、今年6月に新社長に就任した宮内正喜氏が翌7月に行った定例社長会見の席で、担当の石原隆新取締役は「日本の歴史」を番組テーマに掲げた理由について、同番組のマンネリ化やネタとして行き詰まっているのではないかという意見があったことを明かした。
宮内新社長体制が抱える強い危機感

 フジといえば、近年は視聴率の面でかなりの苦戦を強いられている。

 そうした中、10月クールからはフリーアナウンサー・古舘伊知郎氏の冠番組「フルタチさん」が1年で打ち切りになるなど、午後7時~10時のゴールデン帯で、3割近い番組が改編されることになった。

 亀山前社長時代の今年4月の改編では、全日帯(午前6時~深夜0時)での改編率がわずか6.5%と、ここ10年の記録では過去最低を記録していたことを考えると大きな変化が伺える。

 先日には、同局の立本洋之編成部長の口から“非常事態宣言”が飛び出したことを「スポーツ報知」が報じて話題を集めたが、こうした発言の裏には宮内新社長の強い危機感が反映されているのだろう。
いまだに尾を引く韓流偏向疑惑騒動

 そんなフジの凋落を語るうえで避けて通れないのが、2011年の韓流偏向疑惑騒動だろう。

 俳優の高岡蒼甫(現・奏輔)が同年7月、当時、フジでは韓国のTV局かと思うほど、韓国ネタの取り扱いが多いので観たくない、観たいのは日本の伝統だ、という趣旨のツイートを発信した。このツイートが大きな反響を呼び、同局への抗議デモや同局の番組スポンサー企業に対する不買運動にまで発展した。

 テレビ誌編集者はこう語る。

 「当時の対応のまずさもあり、あの騒動がいまだにフジテレビにとって大きな足かせになっていることは間違いないでしょう。今もインターネット上を中心にフジを反日的な存在として扱う意見も数多く見受けられますからね」

以下ソース



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504875432

【フジテレビ】スタッフもサジを投げる『27時間テレビ』ドタバタ裏事情

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/>:2017/07/03(月) 18:14:06.44 ID:CAP_USER9.net

今年で最終回と囁かれているのが、フジテレビ毎年恒例の大型特番『FNS 27時間テレビ』。総合司会には、お笑い界の大御所であるビートたけしと関ジャニ∞の村上信五の2人を起用することを発表したばかりだが、すでに局内はシラケムード一色だという。
 「たけしと村上が番組を終わらせる引導役だと局内では言われています。そもそも、『27時間テレビ』にこだわり続けてきたのは、退任が決定した亀山千広社長だけ。新社長に就任する宮内正喜氏は制作費が掛かり、視聴率が取れない番組に懐疑心を抱き続けています。新社長は、できるなら今からでも中止にしたいと考えている」(フジテレビ関係者)

 今さら中止にできない理由は、スポンサーなどの絡みがあるからだという。
 「このような大規模な番組になると、4月から制作や営業は動き始める。今やフジテレビの名前を出しただけで逃げ出すスポンサーが大半いる中、年に一度のお祭りだからと無理やり、出稿してもらっている裏事情があるんです。それを社長が変わったから番組を中止するではスポンサーに顔向けできないんです」(同)

 もう一つは、三顧の礼を持ってたけしをキャスティングしてしまったこと。
 「本来は明石家さんまと中居正広で司会をお願いすることになっていた。ところが、ジャニーズから中居はNGとの通達が5月末に伝えられ、代わりにブッキングされたのが村上。それを伝え聞いたさんまは、怒って降りてしまった。その穴埋めを急きょ、たけしにお願いしたという経緯があるんです」(芸能プロ関係者)

 そんな『27時間テレビ』の目玉企画だが…。
 「本当にヤバいです。何もないんです。テーマは『にほんのれきし』に決まっているが、何をどう扱うのか!? 困ったときの池上彰や林修にも逃げられてしまった。企画提案を求めても、現場からは“不倫のれきし”と銘打ち、ベッキーとゲス川谷を共演させれば…なんて投げやりなものしか出てこない。本当にマズイですよ」(放送作家)

 今回の『27時間テレビ』には、計3億円の制作費が投入されるという。宮内新社長の心労は増すばかり。

2017年07月03日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/2346891/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499073246

【フジテレビ】次クールで「月9」打ち切り決定か…俳優&スポンサー確保の目処立たず

1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/>:2017/05/24(水) 07:00:42.71 ID:CAP_USER9.net

フジテレビ、次クールで「月9」打ち切り決定か…俳優&スポンサー確保の目処立たず
http://biz-journal.jp/i/2017/05/post_19198_entry.html
2017.05.24

 フジテレビの連続テレビドラマ『貴族探偵』の第6話が22日に放送され、平均視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と、またもダウンした。同ドラマは、フジの月曜夜9時台の連ドラ枠“月9”が今クールで30周年を迎え、その記念作として人気ジャニーズアイドルグループ嵐の相葉雅紀を主演に据えた作品だが、前クールの『突然ですが、明日結婚します』が記録した“月9史上最低視聴率”である5.0%を下回る懸念も浮上するほどに苦戦している。テレビ局関係者が語る。

「最近の月9は毎クールのように低視聴率が話題となり、ジャニーズ事務所は『貴族探偵』のために相葉のスケジュールを押さえていたものの、人気グループである嵐の相葉を出すことに当初は難色を示していました。しかし、ジャニーズとしては昨年にSMAP解散のせいでフジの『SMAP×SMAP』を終了させてしまった“借り”もあり、『絶対にコケない』とフジに約束させ、相葉を差し出したのです。そのためフジは、1話だけで1000万円ともいわれるほど多額の制作費・宣伝費を投入しているにもかかわらず、結果は大コケとなっています。

 フジは月9に限らず、ここ数年は連ドラの視聴率は総崩れの状態で、回復の兆しも見えない。すでに現在、大手の芸能事務所は軒並み、自社の俳優をフジに出すことを渋り始めているなか、『貴族探偵』はこれだけ豪華なキャストを揃えたにもかかわらず惨敗してしまいました。これまでは各事務所はフジとのお付き合いもあり、嫌々ながらも俳優を差し出してきましたが、これで一斉にフジのドラマからは手を引くでしょう」


3 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/>:2017/05/24(水) 07:02:22.82 ID:CAP_USER9.net

フジ月9といえば、今年の秋クール(10~12月期)でジャニーズの木村拓哉主演作がつくられるとも報じられてきたが、同テレビ局関係者は語る。

「ジャニーズとベッタリだったフジの亀山千広社長の退任が決まったこともあり、ジャニーズは正式に木村の出演を断ったもようです。通常では連ドラの主演俳優は遅くても半年前には決まっているものですが、秋クールの月9は企画もキャスティングもほぼ白紙となり、今からゼロから立ち上げていくのは相当厳しいでしょう」

スポンサー獲得も難航

 また、キャスティングのみならず、スポンサー選びも難航していると別のテレビ局関係がいう。

「月9枠は視聴率苦戦が続いていたものの、過去の長い取引の関係もあり、大手スポンサーが付いてきました。『貴族探偵』のスポンサーにも大企業が名前を連ねています。しかし実は、前クールの『突然ですが~』が悲惨な数字を叩き出し、さすがにスポンサーは一斉に手を引こうとする動きをみせましたが、フジはなんとか人気グループの嵐の相葉を主役に据え、中山美穂をはじめ松重豊、滝藤賢一、生瀬勝久、仲間由紀恵、広末涼子という主役クラスの俳優をズラリと揃えることで、スポンサーをつなぎとめたのです。広告を出す側の企業の広報部としては、知名度が高い俳優が多数出ていれば、社内的にも通りやすいという事情もあるのです。


5 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/>:2017/05/24(水) 07:03:35.58 ID:CAP_USER9.net

しかし、今回これだけ壊滅的な数字を出されては、さすがに企業側もこれ以上スポンサーを引き受けることはできません。月9でも次クールの『コード・ブルー』は過去のシリーズが高視聴率をマークしているため、今回も一定の数字が見込めるのでなんとかスポンサーは確保できたようですが、秋クールは見通しがまったく立っていないようです。キャスティングもスポンサー確保も絶望的で、さらに企画はほぼ白紙状態というなか、フジは社長が交代して新経営体制になるのを機に、改革の姿勢を世間に示すためにも、『コード・ブルー』を最後に月9枠を終了させることをすでに決定しているという情報が広まっています」

 フジの苦境は続く。
(文=編集部)

【テレビ】フジテレビ「月9」10月期は“キムタクNG”で篠原涼子と高橋一生に主演オファーか
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495332533/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495576842

【フジテレビ】日枝久会長(79)退任へ

1 名前:すらいむ ★@\(^o^)/>:2017/05/10(水) 10:36:59.41ID:CAP_USER9.net

フジテレビの日枝会長が退任へ

 フジテレビの日枝久会長(79)が退任し、取締役相談役に就く人事固まる。関係者への取材で判明。

共同通信 2017/5/10 10:30
https://this.kiji.is/234850118947636729



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494380219

【フジテレビ】亀山社長退任「改革」実らず 長寿番組次々に終了 局全体の低迷期に重なったという見方も

1 名前:(^ェ^) ★@\(^o^)/>:2017/05/09(火) 21:01:59.93ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000142-spnannex-ent

 フジテレビは9日、東京都内で役員会議を開き、亀山千広社長(60)の退任を決定した。後任にはBSフジ社長の宮内正喜氏(73)が就任する。

 年間視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、フジテレビは2004~10年と7年連続トップを維持していたが、11年に日本テレビに首位を奪われた。亀山社長は13年6月に就任。「あすなろ白書」「ロングバケーション」「ビーチボーイズ」など、数々のヒットドラマを手掛けたスタープロデューサーだけに、局内の期待もあった。

 14年4月改編で、31年半続いた「笑っていいとも!」が終了。15年4月改編で、17年続いた夕方の報道番組「FNNスーパーニュース」が終了。16年4月改編で、52年続いた東海テレビ制作の昼帯ドラマが終了。視聴率低迷からの脱却を図るため、次々に改革の手を打ったが、実らず。視聴率低下に歯止めはかからず、改善にはつながらなかった。

 午後帯の「昼ドラ→ドラマ再放送→スーパーニュース」という流れが断ち切られ、午後7時台の“入り”の視聴率が悪化。ゴールデンタイム、プライムタイムの停滞に拍車がかかった。

 14年6月には全社員(約1500人)の3分の2に当たる約1000人の人事異動を敢行したが、これも成功したとは言いがたかった。

 もっとも、亀山社長1人の責任にするのは簡単で、局全体の低迷期に重なったという見方もある。良くも悪くも定例社長会見は各局の中で最も注目を集め、発信力は随一だった。11年の年間視聴率で8年ぶりに「3冠」を日テレに明け渡した後“火中の栗”を拾った亀山社長だったが、結果は出なかった。新社長の手腕が注目される。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494331319

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