フジテレビ

【フジテレビ】古舘伊知郎を三顧の礼で迎えるも…「フルタチさん」絶不調

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/>:2017/03/15(水) 06:11:59.11 ID:CAP_USER9.net

久米宏が「ニュースステーション」を降りて以降パッとしないように、古舘伊知郎(62)も同じ轍を踏むのだろうか。フジテレビの日曜夜のゴールデンタイムを背負って立つ2時間番組「フルタチさん」が絶不調なのである。かと言って、「三顧の礼」で招いた大物だけに打ち切りもままならず――。

 ***

 昨年11月から始まった「フルタチさん」は、スタートこそ8・2%と、まずまずの出だしだった。何しろ、日テレの高視聴率コンビ「ザ!鉄腕!DASH!!」と「世界の果てまでイッテQ!」という最強の裏番組を相手にしての船出である。

「この番組のコンセプトは世の中のあらゆる“ひっかかること”を古舘氏がゲストと一緒に喋り倒すというものです。フジにとって日曜の夜7時からの時間帯は、かつて『ほこ×たて』が、やらせ事件を起こして打ち切りになった苦い経験がある(4年前)。以降、これといったヒット番組が作れなかっただけに、古舘さんを三顧の礼で迎えてのリベンジだったわけです」(制作プロダクション関係者)

 名前も長寿アニメ番組「サザエさん」に掛けているというから期待のほどが分かるというもの。一方、「報ステ」をやっていた頃から構想を温めていたという古舘は、ビックリ映像や「ただのバラエティ」ではつまらないと公言し、MCにとどまらず、2名の構成作家、そして古舘プロジェクトのスタッフを引き連れて番組に乗り込んだ。

「番組には延べ80人以上のスタッフが投入されています。『報ステ』では1本あたり約500万円のギャラを取っていた古舘さんですが、今回は低めに抑えて200万円以上。もっとも古舘プロジェクトが制作に関わっているので、ギャラを含めて年間で億単位の金が支払われることになります」(同)

 ところが、3回目に5%台に落ちると、視聴率は低空飛行を続け、2月26日の放送分は何と4・0%。一方、日テレの両裏番組は20%近くを記録するなど、「フルタチさん」が減らした分を一方的に吸い取られてしまっている格好なのだ。

 何がダメなのだろうか。


■現場は意気消沈

 たとえば3月5日の放送は「日本語とアナウンサー」がテーマ。フジの局アナや元NHKアナたちが雛壇にずらりと登場すると、お互いの“喋り”を延々褒め合うばかりで、これを1時間以上続けられるとさすがにツラい。

 フジの関係者がこぼすのだ。

「他にも政治記者を集めて喋らせるだけとか、何で今これなの?という企画ばかりです。それというのも、古舘さんの意向が強くて、現場から上がってきた企画はほとんどダメ出しされるのです。それでも、どんなテーマであっても自分の喋りで盛り上げられると古舘さんは思い込んでおり、局のチーフプロデューサーも何も言えません」

 結果、現場は意気消沈、エンディングのスタッフロールに自分の名前を出して欲しくないとこぼす者まで出る始末だという。

 この視聴率では、4月改編のタイミングで打ち切りが検討されても仕方があるまい。だが、それもままならないとは、先のフジ関係者だ。

「古舘さん側とは、最低でも1年は続けるという約束があったのですが、このままではスポンサーもつかない。そこで、古舘サイドに打ち切りを打診したところ、“話が違う!”と逆に抗議されてしまったそうです」

 そこで古舘プロジェクトに聞くと、

「そのような事実はございません」

 リベンジどころか、「フジ凋落」の象徴となってしまったこの番組、どうする?「フルタチ」さん。

ワイド特集「違わないよぉ~!」より

週刊新潮
2017年3月16日号 掲載
http://www.dailyshincho.jp/article/2017/03150601/?all=1
http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/03150601/1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489525919

【フジテレビ】「古畑任三郎 vs SMAP」 12月17日(土)14時5分から再放送!「SMAPグラフィティ」

1 名前:Japanese girl ★@\(^o^)/>:2016/12/17(土) 10:22:46.20 ID:CAP_USER9.net

■SMAPデビュー25周年記念、田村正和主演「古畑任三郎 VS SMAP」再放送!

SMAPデビュー25周年の記念に、フジテレビが「SMAPグラフィティ」と題して、過去のSMAP出演作品の中から選りすぐりのものを放送するこの企画。その内の1本として、三谷幸喜脚本として人気を博した古畑任三郎シリーズから「古畑任三郎 VS SMAP」も選ばれた。人気アイドルグループが出ずっぱりのファン垂涎エピソードは12月17日(土)14時5分から再放送される。

脚本・三谷幸喜、主演・田村正和の人気ドラマ「古畑任三郎」。その中で、実在の人物を犯人として登場させた珍しいエピソードの犯人役に選ばれたのは、国民的アイドルグループの「SMAP」。

古畑任三郎が、SMAP演じるSMAPの起こした事件を徐々に暴き追い詰めていく。SMAP5人の友情と、わずかなほころびから犯人を追い詰めていく、古畑任三郎の詰め将棋のような推理は必見。

◆SMAPが企てた殺人

国民的アイドルグループ・SMAPのメンバー、草なぎ剛(草なぎ剛)は、過去のある出来事をきっかけに、富樫明男(宇梶剛士)から脅迫され、金をたかられていた。その事実に耐えかねた他の4人のメンバー、中居正広(中居正広)、香取慎吾(香取慎吾)、稲垣吾郎(稲垣吾郎)、木村拓哉(木村拓哉)は、5人で結託して、富樫を殺害しようと計画する。そして、お互いにアリバイを証明できるよう行動し、富樫を自殺に見せかけて殺害するのだった。

(以下ソースをお読み下さい)

2016年12月17日 08:15
http://music-book.jp/video/news/news/130816



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481937766

【フジテレビ】秋ドラマも独り負け…凋落フジに吹き荒れる負の連鎖 「処方箋」は“亀のクビ”のすげ替え

1 名前:ストラト ★@\(^o^)/>:2016/10/20(木) 11:08:22.60 ID:CAP_USER9.net

放送枠の消滅もウワサされるフジテレビ「月9」の凋落が止まらない。
17日放送の「カインとアベル」が初回の平均視聴率8・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。昨年7月期「恋仲」の9.8%を下回り、初回視聴率の最低を更新したのだ。

主演はジャニーズの人気グループHey!Say!JUMPの山田涼介(23)。
旧約聖書の「創世記」がモチーフで、優秀な兄に対し、複雑な気持ちを抱く弟の“成長”を描いたヒューマンラブストーリーだ。
ドラマを見た上智大教授の碓井広義氏(メディア論)はこう言う。

「一言で言えば、“チープ感”でいっぱいです。まず、主人公の山田君に『月9』を引っ張るだけの存在感がない。桐谷健太以外のキャストにも“凡作感”が漂っています。物語も兄弟の葛藤なのか、恋愛なのか、ミステリーなのか、何を描きたいのかハッキリしません。予算削減の影響でしょう、セットもまるで“昼ドラ”のよう。このままでは第2話以降、視聴率が急落する可能性は高いです」

■局内の雰囲気は最悪

今期のドラマは、まさにフジの“独り負け”だ。初回視聴率をみると、米倉涼子主演のテレ朝「ドクターX」が20.4%という驚異の好発進。
織田裕二主演のTBS「IQ246」は13.1%、石原さとみ主演の日テレ「地味にスゴイ!」も12.9%の好スタートだ。
フジで“10%超え”しているドラマはひとつもない。

実はフジ社内の雰囲気も開局以来、最悪だという。
上司のパワハラ疑惑や心を患う社員など“悪い話”が後を絶たないのだ。
視聴率の低下とともに業績も悪化していて、今年の夏のボーナスはすでに3割カットされている。
「楽しくなければテレビじゃない」を旗印に、わが世の春を謳歌したのも今は昔。
最近ではテレビ東京の後塵を拝すことも多い。
一体“元凶”は何なのか。
社員らが異口同音に言うのが、亀山千広社長の悪評だ。
ある社員は不満をこうブチまける。

「フジの幹部が集まる定例会があるのですが、そこで亀山さんが『今年の冬のボーナスをゼロにしろ』『リストラを検討しろ』と言い出しているらしいんです。業績を改善するために数字を作ろうとしているのですが、まずは自分自身がここまでの低迷を招いた責任を取れという話です」

失敗のツケを社員に押しつけるためのコストカットなら誰でもできる。
フジにまず必要な“処方箋”は、成功体験から抜け切れない“亀のクビ”のすげ替えじゃないか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000008-nkgendai-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1476929302

【フジテレビ】フジテレビが台湾を批判する番組を放送 取材をうけた台湾人がパクリ扱いされ激怒

1 名前:ベラドンナ ★@\(^o^)/>:2016/08/08(月) 01:03:02.58 ID:CAP_USER9.net

http://gogotsu.com/archives/20491

フジテレビが台湾を批判するテレビ番組を放送し問題となっている。
8月7日に放送された『やっちまったtv(フジテレビ系)』にてその内容が放送された。
テレビ番組内の1つの企画「間違い日本捕獲パチモンGO」という箇所で台湾をターゲットにしてパクリ批判。

台湾の方は「日本のフジテレビから取材を受けたからどんな放送か内容を知りたい」としているが、
いざ放送を観てみるとパクリと批判し嘲笑する内容だったという。

これに対してTwitterには「台湾を馬鹿にしたのはやはりフジテレビか・・・」「結構燃え上りそうな案件。フジテレビの取材なんか受けるからだよ……」「台湾と台湾人を侮辱するような内容を流したのはフジテレビのやっちまったTVという番組か」と批判が殺到している。

今回の批判の原因は台湾のパクリを紹介したことそのものではなく、取材対象者に取材内容を説明せずに取材し笑いものにしたこと、
そして放送では実際に発言していないことを吹き替えであたかもそう言っているかのように編集されていたという。

このほかにもトムクルーズを馬鹿にした内容も放送しており、そちらにも批判が集まっている。

『やっちまったtv(フジテレビ系)』
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/08/001a.jpg

http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/08/002a.jpg

http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/08/003a.jpg


https://twitter.com/Taiwanjin/status/762243613006757888/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw
台湾人 @Taiwanjin
友人に「日本のフジテレビに取材を受けたから、放送を見たらどんな内容なのか教えてね!」と言われていて、今それが放送されているのだが、趣旨が"日本が大好きな癖に日本のパチモンばかりで生きている台湾人に大爆笑!"的な内容で、正直しんどい。
2016年8月7日 20:06

https://twitter.com/Taiwanjin/status/762246533626552320/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw
<承前>台湾の早餐店のご飯を「雑な食べ物だな!」と笑ったり、わざわざ奇怪な食べ物を台湾の名物的に紹介し、マズそうに反応したり。更にインタビューでは元音声が聞き取れないように消して、全く言ってないことを吹き替えで被せるのは…ちょっと。
2016年8月7日 20:18

https://twitter.com/Taiwanjin/status/762251924670324736?ref_src=twsrc%5Etfw
台湾の全てが素晴らしいわけでなく、駄目なところやパチモン、嘘日本語が溢れているのは事実だし、それを面白おかしく紹介するという趣旨も理解できる。ただ、その内容が浅すぎるし、相手の善意につけ込み本来の趣旨の説明をせず取材し、笑い者にする。それは制作者としての在り方がパチモンだと思う。
2016年8月7日 20:39



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1470585782

【フジテレビ】<内輪ウケ?>「さんまのお笑い向上委員会」の危険な兆候・・・上層部はこのままでおもしろいと思っているのかも

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2016/07/29(金) 07:44:26.05 ID:CAP_USER9.net

2016年7月23日から24日にかけて放映されたFNS27時間テレビ内の1コーナー「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ)。

「さんまのお笑い向上委員会」という番組が、番組発足当初はどういう内容を志向していたかは分からないが、
現在は完全に、ひな壇にいる芸人たちが順番に一発ギャグを披露していく番組になっている。

明石家さんま・今田耕司・宮迫博之などツッコミもできる実力派が揃っているので、
ある程度のまとまりを見せてくれることを期待したいのだが、結果的にはそうはなっていなかった。

例えば、太田とホリケンの2人(と随行する何人か)が無計画・無秩序に前に出過ぎるせいで、さんまや今田をもってしてもさばききれていない印象だ。

もちろん、2人の空気を読まない動きがスベったらスベったで、その点をツッコめば笑いに変えられるのだが、
太田・ホリケン(とその他)は前に出ずっぱりで四六時中スベっている。そのため、ずっとその「スベリ芸」のパターンを見せられることになり、見ている方としては飽きてしまう。

また、スベったことにツッコミを入れる前に、前に出てきた人間が別のギャグを入れて(更にスベって)しまうので、収拾がつかなくなる場合もあった。
さんまも27時間テレビ内で盛んにこのコーナーのことが心配だと述べていたが、さもありなんという状況だ。

筆者は、一発ギャグがいけないと言っているのではない。一発ギャグの中にも、おもしろいものはある。
この番組であれば、主には中川家・礼二や飯尾が考えたものである。あるいは今回ゲストで来ていたさんまのファミリー(間寛平・松尾伴内・ジミー大西・村上ショージ)がさんまにフられてやるギャグも、概ね面白い。
ただ、これも当然回数を重ねることで飽きてしまう。

やはり番組としては、ここに「変化」を入れることができれば、印象はずいぶんと変わるはずだ。それこそ、さんま・今田などといった実力派が揃っているのだから。

しかし、勘違いしてはいけないのは、これらの「変化」はまず通常のパターンがあってこそ初めて映えるということだ。ずっと「変化」だけを見せられると、その「変化」が常態になってしまい、これまた飽きる。
だから、まずは通常のパターンを見せる必要があるわけだが、太田やホリケンが前に出ずっぱりになる状況が、「通常のパターンを見せる」というフリを阻害している。

つまり、「お決まりの一発ギャグと、それに対する変化」をメインコンテンツとして笑いをとっていくべきだろうし、実力派の出演者たちであれば、それも十分に可能である。

そうなると、出演者はもっと少ない方が良い、ということになる。

現在の「向上委員会」においては、今回の放映も含めて、まずひな壇にいる芸人が多すぎる。太田やホリケンが前に出ていくと、自分も映ろうという一心で他にも前に出てくる芸人が出てきてしまい、
その相乗効果で、ずっと無軌道でおもしろくない一発ギャグを見せられる。

これでは、何が何だか分からない。特に今回のような生放送だとこの無軌道さを剥き身のまま見せつけられることになるため、視聴者も困惑するばかりだ。ゲストの東国原さえも、特にいる意味がなくなってしまう。

おもしろい一発芸が確実にできる礼二・飯尾とさんまファミリー。ツッコミ役としてMCのさんま・今田・宮迫あがおり、これに変化を入れられる天然芸人が1人、2人もいれば事足りるはずだ。

番組として太田とホリケンを使うのであれば、2人が存在する意味をもっと突き詰めなければダメだろう。ただ、2人とも番組にい続けているということは、スタッフには何らかの意図があるのかもしれない。
とはいえ番組が始まってもう1年以上経つのに、筆者には未だにその「意図」は分からない。

今回の生放送中でも、局の上層部がこの番組をおもしろがって放映時間を延長するということが起きていたが、もしかしたら上層部はこのままでおもしろいと思っているのかもしれない。

だとすれば、それは、危険な兆候だ。それこそ、単なる「内輪ウケ」でしかないのだから。

高橋維新[弁護士/コラムニスト]

メディアゴン 7月29日(金)7時30分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160729-00010000-mediagong-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469745866

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