ボクシング

【ボクシング】大森将平、王者タパレスの体重オーバーに「怒りと悲しみと残念な気持ち」 大森会長「あきれた。なんで増えんねん」

1 名前:りんがべる ★@\(^o^)/>:2017/04/23(日) 11:07:12.97 ID:CAP_USER9.net

http://www.nikkansports.com/battle/news/1812072.html

 今日23日のWBO世界バンタム級タイトルマッチに臨む同級6位大森将平(24=ウォズ)が、王者の大失態に怒った。
22日、大阪市内での前日計量で王者マーロン・タパレス(25=フィリピン)が制限体重の53・5キロを0・9キロオーバー。
この日の調印式を欠席する異例の行動をとりながら大失態を犯し、王座を剥奪された。
試合は予定通り実施されるが、大森陣営はプロ失格の行為に怒りが収まらなかった。
世界初挑戦の大森が勝てば新王者、負けか引き分けの場合は空位となる。

 拍子抜けな決意表明の場になった。大森の隣に“標的”がいない。
華やかな調印式の時間帯に、主役となるタパレスは大阪市内を走っていた。
王者の行動に「怒りと悲しいのと残念な気持ち」。
国際的マッチメーカーのジョー小泉氏が「調印式を丸ごと欠席のケースは記憶にない」と話した直後、王者がやって来た。

 多くの視線が注がれた計量。
王者は下着を脱ぎ、全裸になったが0・8キロオーバーを告げられた。
約1時間20分前、非公式の事前計量では0・55キロオーバー。
調印式欠席を経て、なぜか増えていた。
マイナス0・2キロでクリアした大森を尻目に次はサウナへ。
約2時間の猶予が与えられ、その再計量でも下着を履いた状態とはいえ、さらに増えて0・9キロオーバー。
ギブアップを表明すると「大森に申し訳ない」と涙ながらにベルトを返上した。

 大森にとっては裏切られた格好だ。
15年12月に唯一の黒星をつけられ「世界に行くのに必要なものを全て持っている」と尊敬してきた。
だからこそ体重超過を知り「イラッとした」。
その上で「勝負事では怒りだったり、熱くなったら負け。タパレスにリベンジする」と自らに言い聞かせた。

 大森昌治会長も「あきれた。調印式を欠席したのに、なんで増えんねん」と怒りを隠さない。
両者1・1キロ差で決行される世界戦。
公平な条件とはいえないが、同会長は「怒りを込めて勝たないといけない」。
大森が愚行のタパレスをリングで打ち砕く。


日刊スポーツ
[2017年4月23日9時44分 紙面から]


関連
【ボクシング】井岡一翔、WBOバンタム級王者タパレス(25)の減量失敗に不快感「プロとしてダメ」2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492911917/

【ボクシング】WBO世界バンタム級王者マーロン・タパレス、再計量でも失敗で王座剥奪 試合は決行、大森将平が勝てば新王者に2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492841295/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492913232

【ボクシング】亀田和毅、判定負け WBAバンタム級タイトルマッチ

1 名前:DK ★@\(^o^)/>:2015/05/10(日) 07:47:35.65 ID:???*.net

【ヒダルゴ(米テキサス州)共同】世界ボクシング協会(WBA)バンタム級
タイトルマッチ12回戦が9日、米テキサス州ヒダルゴで行われ、
挑戦者の23歳、亀田和毅(亀田)は王者のジェイミー・マクドネル(英国)に
0-3で判定負けし、王座奪取に失敗した。

 これが初黒星で、戦績は32戦31勝(19KO)1敗になった。

 世界ボクシング機構(WBO)がこの試合をWBAとの統一戦と認めなかったため、
亀田和はWBOバンタム級王座を返上して臨んでいた。

http://www.daily.co.jp/newsflash/ring/2015/05/10/0008011041.shtml



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431211655

【ボクシング】井岡一翔に敗れたファン・カルロス・レベコ、判定に不満で控室に一時“籠城”

1 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/>:2015/04/23(木) 00:03:25.74 ID:???*.net

「WBA世界フライ級タイトルマッチ」(22日、大阪府立体育会館)

メーンのWBA世界フライ級タイトルマッチでは、元世界2階級王者で同級3位の
井岡一翔(26)=井岡=が2-0の判定で、王者のフアンカルロス・レベコ(31)
=アルゼンチン=を破り、3階級制覇を達成した。

9度目の防衛に失敗したレベコは仏頂面で引き揚げると、控室に籠城し、試合後
1時間ほど対応しなかった。報道陣を寄せ付けず、一度はドーピング検査も拒否した。

怒りを鎮めて、ようやく姿を見せると、まずは判定への不満を述べた。「私は
チャンピオンなのでチャンピオンらしく戦った。攻める姿勢を見せた。正直、
判定には不満がある。2、3ポイントは私が勝っていたはず」と試合を振り返った。

試合前から陣営はいらついていた。会場入りしてから控室までの経路が分からず、
試合で使うバケツも用意されていなかった。自身の入場曲であるという「Los Caminos 
De La(人生の道)」を当日になって使用したいと申し入れて結局は使えたものの、
一度は断られたことも不満の様子だった。

それでも8度防衛した王者のプライドなのか、対戦相手の井岡に対しては「非常に
いいボクサー。フットワークにスピードがあり、自分の距離で戦うことができる」と、た
たえることを忘れなかった。今後の希望として「再戦したい。できるだけ早く」と答え、
会見を終えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00000101-dal-fight



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1429715005

【ボクシング】前代未聞の失態!体重超過で王座剥奪 日本フライ級王者・村中優「林選手に申し訳ない。自分が悪いんです」

1 名前:Pumas ★@\(^o^)/>:2015/04/07(火) 19:56:57.61 ID:???*.net

◆報知新聞社後援 プロボクシング「ダイナミックグローブ」▽日本ライトフライ級(50・8キロ以下)タイトルマッチ10回戦 村中優―林徹磨(8日、東京・後楽園ホール)

 3度目の防衛を目指していた日本フライ級王者・村中優(29)=フラッシュ赤羽=が、体重超過で計量に失敗し、王座剥奪(はくだつ)となった。

 7日、都内の日本ボクシングコミッション(JBC)で前日計量が行われ、同級1位の指名挑戦者・林徹磨(27)=セレス=は50・7キロで一発でパス。

 村中は計量開始時間から約1時間半遅れて登場。ハカリに乗ったところ、リミット体重の50・8キロから1・9キロオーバーの52・7キロを計測した。

 2度目の計量も52・0キロで、失格となった。

 試合当日の8日夕に再度、計量を行う。村中が勝っても王座は空位で、林が勝てば新王者に認定される。

 前代未聞の失態を犯し、タイトルを失った村中は「林選手に申し訳ない。自分が悪いんです」と肩を落としていた。

 スポーツ報知 4月7日(火)17時28分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150407-00000069-sph-fight



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428404217

【ボクシング】“エリートヤンキー”田中一樹、衝撃の1回KOデビュー

1 名前:シャチ ★@\(^o^)/>:2014/12/07(日) 23:32:31.34 ID:???0.net

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141207-00000098-dal-fight
「ボクシング・バンタム級6回戦」(7日、IMPホール)

 “エリートヤンキー”田中一樹(21)=グリーンツダ=が3度ダウンを奪い。1回1分39秒KO勝利で衝撃デビューを飾った。
プロ12勝(3KO)5敗のスントーンペット・コーラットスポーツスクール(タイ)を相手に開始早々、左アッパーをアゴにさく裂させ、吹っ飛ばした。

 続けざまにまたも左アッパーをアゴにたたき込み2度目のダウンを奪うと、最後は右フックをアゴに打ち込み仕留めた。
「ジャブで様子を見ようと思ったけど、(ガードの)中に入ってアゴに打ったらまともに当たった。全部、アゴ。
でも何のパンチが当たったのか興奮して覚えていない」と試合後はまくしたてた。

 元2階級王者・井岡一翔(25)=井岡=らを輩出した名門・興国高と強豪・龍谷大でともに主将を務めた。
高校3年時に国体3位、大学は19勝1敗の好成績を挙げ、9月28日のB級プロテストに合格しプロ転向した。

 大阪・寝屋川出身。高校3年時、地元の“ワル軍団”とコンビニでたむろしていたところ、
同ジム・本石昌也会長にスカウトされた逸話を持つ。

 深夜1時過ぎ、車で乗り付けた会長は髪をそり込み、腕に入れ墨のある7~8人のヤンキーを見付けた。
「いかにもってやつらが入り口付近にいて、邪魔だった」と文句を言いに近づいたその中に1人、
「明らかにただ者じゃない、違うオーラを持ったやつ」がいた。17歳の田中だった。

 「お前、何してんねん?」「ボクシングやってます。興国で主将です」「お前、すごいやないか。
うちでプロにならんか」。ひと目で見抜いた田中のスター性は確かだった。

 この日、デビュー戦は異様な盛り上がりだった。地元から350人の大応援団が駆け付け、リング上が埋まるほどの、
紙テープが投げ込まれた。リングサイドの関係者を「この子、デビュー戦だろ?」と驚かせた。

 わずか99秒の秒殺劇に「かずき~、かずき~」の大コール。リング上で田中は「仕事が早すぎました~」と、応えた。

 会長は「見てもらったら分かるように、周りをそういう雰囲気にさせるのが一樹。みんなが、一樹の周りに集まり、
持ち上げる。スターになります」と半端ない惚れ込みよう。約束通り、勝利ボーナス100万円を贈ることを明言した。

 田中は「100万円?まじですか。でも100万円以上のものをもらいました。お金では代えられない。
プロは雰囲気がやばい。最高です。緊張しましたけど、応援があったから落ち着けた」と、大勢の応援に感謝した。

 身長168センチ、ゴリゴリの接近戦を好む右のファイター。次戦は4月、日本選手の強豪を予定している。
来年に日本ランカー入りし、16年に日本王者、4年以内に世界獲りというのが、田中に敷かれたレールだ。

 「焦ってはいないし、徐々に階段を上っていけばいい。4年で世界に行けたらいい」。
カリスマ王者候補が、ド派手に一歩を踏み出した。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1417962751

インフォメーション
このブログについて

相互リンク・RSS募集中です。
気軽にメールして下さい♪
メールフォームへ

はてブ数: はてなブックマーク数

Rss Feed
広告
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
最新記事(画像付)
逆アクセスランキング
おすすめリンク
自由空間


アクセスランキング ブログパーツ

  • ライブドアブログ