メディア

【メディア】<津田大介>女性共演者の「トイレの音と匂いを想像」発言で大炎上!!東氏「お前はバカだろ!」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/08/18(金) 00:15:56.92 ID:CAP_USER9.net

8月3日、ニコニコ生放送にて中継された討論番組「安倍離れ?内閣改造について言いたい事を言う生放送」に、作家・東浩紀、ジャーナリスト・津田大介、実業家・夏野剛、国際政治学者・三浦瑠麗の4氏が出演。同番組にて放たれた津田氏の発言が物議を醸している。

「生放送中、津田氏は、席を立とうとした三浦氏に対し『おトイレですか? お手洗いですか?』と聞く場面がありました。すると向かいに座っていた東氏は『そんなこと聞く必要ないでしょ! 今』『僕たちは妄想を働かせればいいんだよ!』と、デリカシーのない質問をした彼を注意。

すると津田氏は、妄想の意味を履き違えたのか、笑みを浮かべながら『確かに、確かに。音と匂いを想像しながらね』と、さらにセクハラ的な発言を続けたことで、東氏は『そんなこと言ってないでしょ! お前はバカだろ! バカ!』と激怒する事態となったのです」(テレビ誌記者)

 この模様が放送されると、視聴者の間でも「気持ち悪い!」「セクハラではないのか?」「おしっこマニアだったなんてショックです」と辛辣な意見が殺到した。

 さらに津田氏本人のツイッターにも苦情のリプライが届いたものの、彼は発言を認めなかったという。

「津田氏は問題の発言に関してフォロワーから問い詰められた際、『そんなことやった記憶一度もないのですが‥‥。別の人と勘違いしてるんじゃないですか』と反論。しかし視聴者から発言の証拠となる動画がアップされると、関連ツイートが数千リツイートされるなどし、大炎上となりました。おそらく本人は、ウケ狙いの軽い冗談で言った一言だったのでしょうが、ジャーナリストという立場と発言の否定で、厳しい状況に追い詰められています」(前出・テレビ誌記者)

 昨年まで、情報番組「みんなのニュース」(フジテレビ系)などで、人気コメンテーターとして活躍していた津田氏。しかし今回、発言をとぼけたことで、さらに火に油を注ぐこととなってしまったようだ。

2017/08/17 10:14
http://asajo.jp/excerpt/35151



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502982956

【メディア】<ニコ動有料会員、減少止まらず>カドカワの4~6月期、最終赤字に転落

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/>:2017/08/10(木) 21:16:05.97 ID:CAP_USER9.net

カドカワが8月10日発表した2017年4~6月期(2018年3月期第1四半期)の連結決算は、最終損益が2300万円の赤字に転落した(前年同期は10億5900万円の黒字)。ニコニコ動画の有料会員数が236万人に減少し、Webサービス事業は営業赤字だった。

 売上高は前年同期比1.9%増の499億円だった一方、営業利益は71.1%減の7億9000万円にとどまった。出版事業や映像・ゲーム事業は増収だったものの、出版事業では紙書籍が厳しく、映像事業は実写の劇場公開作品が低調だったことなどから減益だった。

 Webサービス事業は、「ニコニコ超会議」の来場者が過去最高となり、「ニコニコチャンネル」の有料登録数が61万人に拡大した一方、プレミアム会員数の減少で売上高は3.9%減の76億円にとどまった。今秋公開するniconicoの新バージョン開発費用の負担もあり、営業損益は7200万円の赤字(前年同期は4億4800万円の黒字)に転落した。

 プレミアム会員は16年3月末の256万人で頭打ちとなり、12月末には252万人、17年3月末には243万人と減少が続いている。

 niconicoの新バージョン(く)(読み方:クレッシェンド)では、サーバや画質、遅延の問題が解決される上、スマートフォン対応や最先端の機能の搭載で、「デジタルネイティブ世代の多様なニーズへの対応を強化する」という。

 通期の業績予想は変更せず、売上高は前期比3.1%増の2120億円、営業利益は31.1%減の58億円、最終利益は39.3%減の35億円。

プレミアム会員の推移
http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1708/10/l_sk_kadokawa_01.jpg


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000058-zdn_mkt-bus_all


47 名前:@\(^o^)/>:2017/08/10(木) 21:25:58.70 .net

>>1

角川=覚せい剤=北朝鮮=在日wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



ネトウヨ在特会 排除で ニコニコ衰退  在日の法則でしたwwwwwwwwwwwwwwwwww



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502367365

【メディア】「WBCの試合が長すぎる…」松本の苦言に興味のない層から賛同の声

1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/>:2017/03/20(月) 17:18:00.99 ID:CAP_USER9.net

19日放送の『ワイドナショー』で、松本人志がWBCについて「試合が長すぎる」と苦言を呈し、
同大会に興味のない層から賛同の声があがっている。

■「試合が長すぎる」と指摘番組では「野球の専門家」としてトータルテンボス藤田が登場。
「なんでお前が」というツッコミのなか、侍ジャパンの奮闘ぶりを「ハンパない」と熱く語る。

そんななかコメントを求められた松本は、「水を指すようですけど、試合長くないですか? なんか長いなと思う」と発言。

さらに「もうちょっとなんとかならないのか? 日曜なんか12時くらいまでやっていた」
「(夜7時試合開始について)5時でいい、4時でもいいかも」
「もうツーアウトに終わりにするか、6回で終わるかしないと長い」と苦言を呈す。

これにはWBCに興味のない層から、「よく言った」と称賛の声が。

12日の試合では、中継後の21時から放送が予定されていた『プロレス総選挙』が深夜枠に追いやられ、

プロレスファンからブーイングが飛んだ。また、そのほかの試合でもドラマの放送時間が大幅に遅れる事態に。

WBCに興味がなく、放送後の番組を楽しみにしている視聴者にとっては、「長すぎる」と感じるのは当然。

そこに言及する人間がいなかっただけに、かなり核心をついた発言のように思える。

しかし、野球ファンからは「長くても感動した」「野球とはそういうもの」という反論も。


みぃ @ys41y
ワイドショーで松本さんが『野球の試合が長い』っと……
野球ってそうゆうもんでしょ!
9回の裏にドラマがあるんだよ!笑
午後4時から試合やったらとか言ってるけど、社会人の人はそんな時間に試合開始されても間に合わない……
野球興味ない人にイロイロ言われてなんか悲しい……
2017年3月19日 10:14
https://twitter.com/ys41y/status/843269436085751808


最後の最後にドラマがあり、それを地上波で見たいという主張も理解できるだけに、非常に難しい問題である。
視聴率が好調ということを考えると、放送局側はWBCを優先せざるをえないということなのだろう。

■松本と野球中継は過去に因縁松本と野球中継の因縁は深い。
かつて『ダウンタウンのごっつええ感じ』が突如ヤクルトスワローズ優勝決定試合中継に差し替えらたことを不満とし、
番組が打ち切りになったことがある。

後にスタッフの不手際にイライラを募らせていたダウンタウンの感情が差し替えによって
爆発したことが真相であると判明するのだが、当時は「松本が野球中継に不満を持って辞めた」と報道された。

そのような過去も、今回の「長い」発言に繋がったのかもしれない。

■スピードアップが野球の課題ちなみに、日本プロ野球機構が発表している2015年の公式戦平均試合時間
(9回のみ)は3時間13分。

WBCの場合、投手の球数制限が設けられているため、交代が頻繁に発生し、さらに長引く。

ファンにとっては苦にならない試合時間だが、やはりビギナー層にはなかなか受け入れられ難い。
実際、オリンピックから外された理由の1つに「長すぎる」というものがあり、復活に向け「7回制」が議論されたほど。

世界普及のためには、スピードアップが急務。非野球ファンの「長すぎる」という声を無視することはできない。
なかなか難しいだろうが、選手、関係者にはスピードアップの意識もなるべく持ってもらいたいものである。

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170319/Sirabee_20161076017.html?_p=3



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489997880

【メディア】「新聞崩壊」が深刻化。またまた100万部減少していました

1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/>:2017/01/22(日) 19:20:44.59 ID:CAP_USER9.net

1年間で100万部減少

新聞発行部数の減少に歯止めがかからない。日本新聞協会がこのほど公表した2016年10月時点の新聞発行総部数は4327万6147部と、1年前に比べて2.2%減少した。部数にして97万部の減少である。

一昨年(2014年10月時点)は3.5%の減少、昨年(2015年10月時点)は2.5%の減少と、減少率こそ小さくなっているものの、1年間で100万部近い減少が続いており、とても下げ止まる気配は感じられない。まさに音をたてて崩壊している感じだ。

新聞発行部数をグラフに描いてみると、2008年に大きな屈折点があったことが分かる。リーマンショックで景気が大幅に悪化したことから、会社や家庭で新聞購読を止める動きが広がったのだろうという想像はつく。

だが、その背景にはインターネットやスマートフォンの普及があるのは間違いない。「ニュースを知るために新聞を読む」という行動が急ピッチで失われているのだ。

新聞発行部数が急激に減っている一因に、新聞社が慣行として行ってきた「押し紙」をやめ始めているため、という事情もあるとされる。「押し紙」とは、新聞社が販売店に余分な新聞を買わせることで、見かけ上の新聞発行部数を「水増し」することに狙いがある。過去十数年にわたって業界の悪弊として問題視されてきたが、2016年になっても依然として続けている新聞社が少なくないとみられる。

2016年3月末には朝日新聞社が公正取引委員会から「注意」を受けていたという話が本コラムhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/48396でも報じられている。

新聞社が発行部数を「過大」申告したがるのは、広告料金に直結するからだ。発行部数が多ければ多いほど、広告効果が期待できるとして、高い広告料金が設定されていた。広告主に高い広告代金を払わせるには、部数が大きくなければ都合が悪いわけだ。

もちろん、新聞の部数は日本ABC協会が認定する部数(ABC部数)が公表されているから、架空の数字を申告するわけにはいかない。そこで、実際に印刷して販売店に押し付ける「押し紙」が常態化したわけだ。販売店に届けられた「押し紙」は封が切られることもなく、そのまま古紙回収業者などに回される。そんな光景が何度か週刊誌のグラビアを騒がせてきた。

だが、広告主もバカではない。今ではすっかり新聞広告の宣伝効果が乏しい事を見抜いている。部数の水増しも知れ渡るところとなり、新聞社は印刷代や紙代がかかる押し紙を維持する必要が薄れてきた。それが新聞協会の部数減に表れているというわけだ。

だがどう見ても、押し紙を止めただけの影響とは思えない。実際、新聞離れが深刻になっているのは間違いないだろう。総発行部数のピークは1997年の5376万部。19年で1000万部減ったわけだ。

いやいや、デジタル版に置き換わっているのではないか、という指摘もありそうだ。

実際、日本経済新聞は1月7日のニュースとして、「日経電子版、有料会員50万人に 20代読者がけん引」とする記事を掲載している。2016年に日経電子版の有料会員になった人のうち20代が4万人超と34%を占め、最大だったという。新社会人などが電子版を契約しているというわけだが、それだけ若い世代の「紙離れ」が顕著になっているということでもある。

その記事にもグラフが付いていたが、米国のニューヨークタイムズの有料会員が155万人、米ウォール・ストリート・ジャーナルの有料会員が96万人と、今や新聞は世界的にみてもデジタル化が主流だ。

それならば新聞社は安泰だと思われるかもしれないが、そうではない。紙の新聞の広告料金とデジタル版の広告料金では雲泥の差がある。紙が減って広告収入が減れば、デジタル版の購読料がいくら増えても追いつかない。新聞社の経営は決して楽にならないわけだ。


2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/>:2017/01/22(日) 19:20:59.61 ID:CAP_USER9.net

「育てる」機能はどこが担っていくのか?

では、時代の趨勢だから新聞社は滅びても仕方がない、と割り切るべきなのか。

ここで大きな問題がある。今、ネット上に流れている多くの情報が、もともとは新聞社所属の記者が取材した一次情報に依存している例が少なくない。ネット上の情報の多くが二次情報、三次情報になっているのだ。

「キュレーション・サイト」と呼ばれるサイトが大流行りだが、その大半は「他人のふんどしで相撲を取る」ビジネスモデルだ。論評をする形を取ることで、もともと新聞社や雑誌社、テレビの一次情報を紹介している。つまり一次情報がなければ成り立たないモデルだ。

新聞社が崩壊した場合、誰がその一次情報を取材し、編集して、記事にするのか。実は、この一次情報を収集するコストがメディアにとって最大の重荷なのだ。

昨年末、 DeNAのキュレーションメディアが問題視され、記事が非公開になる「事件」が起きた。これがメディア業界の転換点になるかもしれない、と筆者は考えている。メディア自身が自らきちんとしたコンテンツを作る動きが徐々に広がっていくのではないか、と期待しているのだ。

実際、一部のネットメディアではかつての紙媒体に匹敵する水準の原稿料を払ってフリーライターなどに独自記事を執筆させる例が出始めている。紙媒体の数分の一が当たり前というネットメディアの原稿料に異変が起きている。

これまで、新聞社やテレビ局、雑誌社などマス・メディアが記者や報道ジャーナリスト、編集者を育てていた。こうしたメディアの経営が大きく揺らぐ中で、まともなジャーナリストを育てていく機能はどこが担うことになるのか。質の高い情報にはおカネを出す、という読者・視聴者が増えるのか。それともそうしたジャーナリズムを支えるNPOなどが現れてくるのか。

新聞崩壊の深刻化と共に、「その後」のメディア業界のあり方も徐々に見えて来るのかもしれない。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50744?page=2



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485080444

【メディア】<ケント・ギルバート>反トランプデモの正体と米メディアの嘘 日本メディアは情報操作見抜くリテラシー磨け

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2016/11/20(日) 09:22:39.51 ID:CAP_USER9.net

次期米国大統領にドナルド・トランプ氏が決まったことを多くの米国民が受け入れず、
9日夜には全米25都市で抗議の「反トランプデモ」が起きたと、CNNなどのメディアが伝えた。

「やはりトランプ氏は大統領にふさわしくないのか」と考えた日本人は多いと思う。
あなたもその1人だとしたら、メディアの情報操作に対する警戒心が不足している。

米ギャラップ社が11日に行った世論調査では、米国民の84%が「選挙結果を受け入れる」と答えている。
「トランプ氏を正当な大統領として認めない」との回答はわずか15%である。

つまり、「反トランプデモ」の参加者は「ノイジーマイノリティ」(騒がしい少数派)なのだ。
日本で8月に解散した学生グループ「SEALDs」(シールズ)が「反安倍晋三政権デモ」を繰り返し、
一部メディアがそれを多数派であるかのように報道したのと、完全に同じ構図である。

「クリントン・ニュース・ネットワーク」と揶揄されるCNNは報じないだろうが、
今回の全米デモは、大物投資家ジョージ・ソロス氏が扇動したものとされる。

ソロス氏が支援する「MoveOn」というNGOは、9日に、次のような声明を出している。
《MoveOnのメンバーと仲間は今夜9日、全米の都市で平和的な集会を行います。

われわれはドナルド・トランプ氏の不寛容主義、外国人恐怖症、イスラム教恐怖症、女性蔑視を受け入れない姿勢を改めて表明します。
米国のためにともに戦う決心を行動で示すのです。われわれは戦いがまだ終わったわけではないと信じています》

民主主義の根本を否定する、往生際の悪いデモ隊は大型バスの送迎付きとの情報もある。すぐに沖縄の「プロ市民」を思い出した。日当と弁当も出たかもしれない。
今回の大統領選は、米メディアの嘘と傲慢さを見事に暴き出した。

例えば、「トランプ支持者=低学歴で低所得の白人労働者」というレッテルを貼り、選択に迷う人々をヒラリー氏支持に取り込もうと画策した。
だが、現実のトランプ支持者は低学歴でも低所得でもない。私がその証拠である。
本物の低所得層は、社会保障に手厚い民主党のヒラリー候補を支持した。年収500万円以上の人々の支持率は拮抗していた。

ただ単に、ヒラリー氏を圧倒的に支持したメディアが、民主主義を受け入れる大多数の米国民をバカにする偏向報道を、選挙中から現在まで堂々と続けているだけだ。
今も「衝撃」や「番狂わせ」と報じる日本メディアは、情報操作を見抜くリテラシーを磨かないと、恥の上塗りになる。

■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。
著書に『いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(いずれもPHP研究所)、『日本覚醒』(宝島社)など。

2016.11.19
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161119/dms1611191530002-n1.htm



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1479601359

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