体操

【体操】体操・宮川選手支援の高須院長「お金はどんどん使っていく」

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2018/09/15(土) 08:23:42.61 ID:CAP_USER9.net

美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が世の中の様々な話題に、思いのままに提言をしていくシリーズ企画
「かっちゃんに訊け!!」。パワハラを告発した体操の宮川紗江選手へのスポンサー就任についてお話をうかがいました。

 * * *

──近ごろは、アマチュアスポーツ界でのパワハラ騒動が話題になっています。
そんな中、高須院長は体操の宮川紗江選手の新たなスポンサーとなりましたね。

高須:輝かしい未来が待っている才能豊かな若い選手が練習できなくなるのは、あまりにも悲しいことだからね。
僕は将来がある若者の味方。若者たちが輝くためなら、喜んでサポートするよ。

──ツイッターにアップされていた、宮川選手との笑顔の2ショットも印象的でした。

高須:10代の女の子がパワハラを告発するなんてことはそう簡単ではない。それだけ強い意志を持ったお嬢さんなんだよ。
辛いこともたくさんあるだろうに、かわいらしい笑顔を見せてくれて、本当に感動したね。

──体操協会の塚原千恵子女子強化本部長のパワハラ、引き抜き未遂があった一方で、速見佑斗コーチが宮川選手にビンタする映像なども公開され、騒動は複雑化している印象もあります。

高須:もちろん暴力はいけないよ。それでスポーツ選手の技術が向上するとは思えない。でも、速見さんは謝罪したじゃないか。
体罰で選手は育たないということをしっかり認めて、前に進もうとしている。
だから、宮川選手が望むのであれば速見コーチのもとでまた練習を再開すればいいと思う。
僕ができるのはスポンサーになって、選手が自分が求める環境の中で練習を積めるようにすること。
周囲の大人たちの利害なんか関係なく、ただただスポーツに打ち込める環境に身を置いてほしい。そのためなら、なんだってサポートするよ。

 それにビンタ映像は3年も前のものだっていうじゃないか。それがここにきて公開されるというのもおかしな話だ。
それはもう速見コーチを追い込もうとしているだけのことであって、僕には理解しかねる行為だよ。
人間というものは、ちゃんと反省できる生き物だからね。宮川選手の将来を第一に思って謝罪した速見コーチは本当に立派だ。

──今回、宮川選手のスポンサーになるにあたって、体操協会ともお話をなさったんですよね。

高須:そう。個人的なスポンサーになるにしても、事前に協会からOKをもらわないといけないルールになっているからね。
僕は思い立ったらすぐ行動するように見えるかもしれないけど、実はスタンドプレーはやらないんだ。しっかり筋を通す。
僕が先走って宮川選手に迷惑をかけたら全く意味がない。僕は意外と常識人なんだよ(笑い)。

http://news.livedoor.com/article/detail/15309106/
2018年9月15日 7時0分 NEWSポストセブン

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/4/54a9b_759_21dddf58_f3a0b622.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536967422

【体操】内村航平は“女城主”から逃走… 体操「朝日生命」引き抜きはどっちもどっち?

1 名前:鉄チーズ烏 ★>:2018/09/14(金) 07:05:22.23 ID:CAP_USER9.net

宮川紗江選手(18)のパワハラ問題を報じるテレビが、朝日生命体操クラブの“引き抜き”についても糾弾していたのは知られた通り。

 要は「塚原氏が権力を武器に、次々と有力選手を手中に収めていった」と言いたいのだろうが、果たしてそれは朝日生命だけなのか。

「いやいや、どっちもどっちでしょう」

 と、呆れ返るのは体操界を長らく取材してきたジャーナリストの一人である。

「例えば、日本体操界のトップランナーとして誰もが認める内村航平選手だって当の塚原夫妻のもとから日体大に引き抜かれたうちの一人といえる。彼は長崎県出身ですが、実は、中学卒業と同時に、塚原さんに師事するために上京し、体操クラブの寮で生活しながら指導を受けていたんです」

 しかし、内村はその後、朝日生命を離れ、日体大に籍を置くことになる。一体何があったのか。

 むろん大会会場などで奔放な言動を繰り返す、あのステージママと塚原氏では、反りが合わないことくらい想像に難くないが、

「そこに、これ幸いと好条件を示し一本釣りをしてみせたのが日体大だったというワケです。しかも、日体大はそれまで内村を指導してきた塚原さんには、何一つ相談をしなかったといいます。いくら実力主義のスポーツ界とはいえ、一言、仁義を切るべきだったのは言うまでもありません」(同)

 これからというときに、開脚跳びよろしく内村に出て行かれた女城主の怒りは推して知るべし。

 まさに生き馬の目を抜く体操界なのである。

「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載


9/14(金) 5:56配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00548652-shincho-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536876322

【体操】体操協会が塚原光男副会長、塚原千恵子強化本部長の職務を一時停止

1 名前:豆次郎 ★>:2018/09/10(月) 17:41:40.55 ID:CAP_USER9.net

9/10(月) 17:38配信
デイリースポーツ

 体操女子リオデジャネイロ五輪代表、宮川紗江(19)を巡る問題で、日本体操協会は10日、緊急会議を開催し、塚原光男副会長(70)、塚原千恵子女子強化本部長(71)の職務一時停止を決定した。第三者委員会の調査報告が出て、理事会決定が出るまで。

 第三者委員会の調査期間が、当初の9月内から、1カ月半~2カ月掛かることになり、問題が解決しないまま、世界選手権(10月・ドーハ)を迎えることが確実に。現強化体制では、選手たちへの影響も避けられないだけに、日本協会は山本宜史専務理事は、塚原強化本部長を暫定的に職務停止とし、代行を立てる可能性を示唆していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000118-dal-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536568900

【体操】塚原夫妻「宮川と速水は市の体育館を借りて練習すればいい」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/09/09(日) 22:50:39.39 ID:CAP_USER9.net

ソースはMr.サンデー


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536501039

【体操】<朝日生命体操クラブ>塚原夫妻“排除”へ... 速見氏の暴行映像で加速!苦情殺到し解約希望者も続出

1 名前:Egg ★>:2018/09/09(日) 00:48:01.16 ID:CAP_USER9.net

写真
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/237/043/64d71c1bf5f079f77a0f1d08164ab42720180907111311526.jpg


お茶の間に衝撃が走った。

 リオ五輪女子体操代表の宮川紗江(18)の元コーチ速見佑斗氏(34)が暴力指導を行っていた問題。さる5日、速見氏は改めて暴力を認め、謝罪したが6日、速見氏による体罰の映像がフジテレビで流された。

 時期は3年前の2015年、場所は2人が以前所属していた埼玉県内にある体操クラブ。練習場の隅に立たされた宮川が、仁王立ちの速見氏から右手で強烈な平手打ちを受ける。「バチーン!」という生々しい音とともに150センチ、45キロの小柄な体は大きくよろめいた。さらに左手でもビンタされ、再び宮川がグラつくという衝撃的なシーンだった。

 会見で速見氏は「私自身、子供の頃に叩かれたことに対して、教えてもらえたという感謝の気持ちを持っていた。それが自分の根底にあった」と語っていた。師の背中を見て弟子は育ち、暴力指導は伝統のように受け継がれ、暴力根絶が叫ばれる現在もそれは根強く残る。そして、宮川にパワハラを告発された日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)もまた、例外ではないというのだ。

つづく

2018.09.08 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/237043/1


2 名前:Egg ★>:2018/09/09(日) 00:49:01.85 ID:CAP_USER9.net

「週刊文春」によれば、ある元女子選手は80年代、練習中に失敗すると千恵子氏から「やる気あんのか!」と平手で顔面を何度も殴られ、逃げようとするとさらに叩かれることもあったと告白。体重が目標値をオーバーしていると、前から腹を蹴られたことも明かした。

 体操協会は速見氏の体罰を「複数の指導者や選手に恐怖感を与えた」と断罪したが、千恵子氏の鉄拳も負けていない。同誌によると、87年の世界選手権で信田美帆選手が跳馬に失敗して1回目に頭を強打し、2回目も頭頂部から落下。信田は千恵子氏から「目を覚ませ!」と、平手で何度も殴打され、目にした海外選手は「日本はどうかしている」と、まさにドン引きだったというのだ。

 この記事に対し、塚原氏側は出版差し止めを請求したが、これが事実なら、千恵子氏は30年前から暴力指導に手を染めていたことになる。

■苦情殺到し解約希望者も続出

 千恵子氏が監督を務める朝日生命体操クラブでもあの衝撃映像のような光景が繰り広げられていたとしたら、朝日生命も看過できないだろう。

 すでに、朝日生命体操クラブの経営母体である朝日生命にはクレームが殺到。コールセンターには苦情の電話が通常の1~2割増え、保険の解約希望者も続出している。連日、「朝日生命」の名前がネガティブに報じられており、保険会社にとってこれ以上のイメージダウンは死活問題になる。支援の縮小や撤退は考えていないのか。同社広報部は言う。

「今のところは第三者委員会に調査を依頼しているということで、協会の方にお任せしたい。そこでの結果をふまえて、また検討したいと思っています。現時点では(撤退は)検討していません。運営費縮小は、費用削減を検討していく上ではあり得ることだと思いますが、詳細は今は分かりかねます」

 塚原体操センターが入る朝日生命久我山体育館の所有者は朝日生命。塚原夫妻は毎月使用料を払っている。塚原夫妻排除も時間の問題だ



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536421681

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