体操

【体操】池谷直樹、美人パフォーマーとの不倫釈明に妻激怒「絶対に一線越えてるやろ!私が報道陣に言ったるわ!」

1 名前:ストラト ★>:2018/03/10(土) 09:11:58.18 ID:CAP_USER9.net

バルセロナ五輪・体操銀メダリストでタレントの池谷幸雄が9日、カンテレ(関西テレビ)「怪傑えみちゃんねる」に出演。
1月末に「フライデー」で不倫を報じられた元体操選手でタレントの弟、池谷直樹に対し「脇が甘すぎます」と指摘し、報道の裏側を明かした。

幸雄は「僕が言うのもなんなんですけど…」と断った上で、「脇が甘すぎます」と苦笑。
「(週刊誌に)はられてたわけじゃないと思うんです。たまたまラブホ街を歩いててとられたんだと思います。それで2日連続でラブホ行ってしまった。(取材する側は)楽やったと思います」と苦笑いしながら解説した。

記者の直撃取材を受けた日に、直樹から「やっちまった」と「死にそうな声」で電話があり、「一応記者の人にはとりあえず『一線は越えてません』って(言うた)」と釈明したことを告白したという。

直樹は兄に電話する前に妻や3人の息子にも打ち明けたが、明子夫人は「そんなもん、絶対に一線越えてるやろ!私が報道陣に言ったるわ!」と苦しい言い訳に激怒。
妻自らマスコミに暴露しようとしたという。
一方、池谷兄弟の母は、幸雄の数々のスキャンダルで慣れていたため、直樹から発売前に報告を受けても、「フライデーも落ちたな。直樹なんて撮らんでええのに」と切り返したことも明かしていた。

直樹は、自身が主宰する「サムライ-」に所属する美人パフォーマー(25)と2日連続でラブホ不倫する姿を1月26日発売のフライデーで激写された。
同誌の直撃には「(ラブホテルでは)指導したり、相談に乗ったりしていた」「誤解されることをしてしまった」と苦しい釈明をしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000118-dal-ent

池谷直樹
http://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/01/30/Images/d_10942585.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520640718

【体操】21歳で来た生理 元日本代表・岡部紗季子が語る「24歳になって初めて来た人も」

1 名前:pathos ★>:2018/02/07(水) 01:01:32.79 ID:CAP_USER9.net

【新連載「私とカラダ」】体脂肪率7%、元体操トップ選手の偽らざる体験談

 五輪では女子選手の参加が増加し、今や半々に迫ろうとしている。その裏では、女性ならではの問題も存在する。例えば、思春期に訪れる生理も、その一つ。「THE ANSWER」では「女子選手とカラダ」について考える新連載を開始。第1回は「体操選手と思春期」。幼少期から打ち込み、10代でピークを迎えるといわれる競技において、女子選手はどんな悩みを抱えているのか、元日本代表選手の体験談をもとに迫った。

【写真】渋谷で、アメ横で、レッドブルの缶の上で…!? 「逆立ち女子」岡部紗季子がインスタグラムで公開した“あちこちで逆立ち”ギャラリー

「初めて生理が来たのは大学生の時。21歳でした。それまで来ないことは全然、心配もしていなかったので、『引退まで来なければいいな』と思っていたのが、本音でした」

 そう話してくれたのは、元日本代表・岡部紗季子さんだ。4歳から体操を始め、長い手足を生かし、ゆかを武器にして活躍。大学時代にユニバーシアードに2度出場するなど、第一線を走り続けた。

 初めて生理が来たのは、大学いっぱいで競技を退く目前、明大3年の21歳だった。一般的に成人を迎えてから、というのは極端に遅い。しかし、体操界の事情は異なっていたという。

「普通の女の子は小学校高学年ですが、体操界で小学生のうちに来る子はなかなかいない。高校生になって初めて来る子も珍しくないし、全体として遅い傾向にある。実際、周りでは24歳になって初めて来た人もいました」

 なぜ、「遅い傾向」は生まれるのか。岡部さんは「体重制限と運動量にあるのかなと思います」と話す。競技の特性上、体重が軽い方が有利になる。強豪選手はベスト体重を定め、設定値を超えないようにコントロールする。

 岡部さんが所属していたクラブでは中学生から練習前と後に2回の体重測定が義務付けられていた。体重制限は競技を引退するまで10年間、続いた。

162センチ45キロ、体脂肪率7%の現役時代「生理が来たのはショックでした」
「常に、ギリギリで設定されているので大変でした。特に、水分は500ミリリットル飲めば、体重は500グラム増えてしまう。自由に水も飲めないのがつらかった。オーバーしていたら練習に入れず、ずっとランニングなんていうこともありました」

 現役時代は身長162センチ、体重45キロ。体脂肪率は7%だった。10代女子の標準からすれば、1/3以下の数値だ。加えて「1日でも休んでしまうと、あっという間に体操の感覚が失われる。365日オフがない」という理由もあり、ハードだった。「辛かったことだらけ。体重もそうだし、怪我もそう。どこかしら痛いのは当たり前で、疲労骨折もよくしていました」と当時を振り返る。

 それでも、強くなりたい一心で過酷なトレーニングをこなし、メキメキと頭角を現した。一方、中学、高校と年齢が上がるにつれ、同世代の友人に生理が来ていても、まったく不安に思わなかったという。

「当時は来ない方がいいと思っていた。来る来ないで、精神面も体力面も違う。予備知識として、来ない方がコンディションもいいということも聞かされていたので」

 その裏には、体操選手ならではの悩みがあった。

「特にレオタードなので、嫌だなという気持ちがありました。生理用品をつけながらやることに不快感があった。周りから見えてないかなと心配もしなきゃいけなかったし、余計に来ない方が楽という感覚になっていました」

 だから、実際に生理が来ると「ショックでした。引退まであとちょっとだったのに……」が、偽りのない思いだった。大学3年生で初めて経験し、当然、競技には大きな影響があった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010000-theanswer-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517932892

【体操】村上茉愛、女子ゆかで金メダル、体操世界選手権

1 名前:豆次郎 ★>:2017/10/09(月) 05:47:59.60 ID:CAP_USER9.net

10/9(月) 5:09配信
朝日新聞デジタル

村上茉愛、女子ゆかで金メダル 体操世界選手権
全日本個人総合選手権でゆかの演技をする村上茉愛=4月9日
 体操の世界選手権最終日は8日、カナダ・モントリオールで種目別決勝の残りがあり、女子ゆかで村上茉愛(日体大)が14・233点で金メダルを獲得した。日本女子の優勝は、1954年ローマ大会の種目別平均台の池田敬子(旧姓・田中)以来、63年ぶり2人目。今大会の個人総合で4位とメダルを逃していた村上は、世界選手権4回目の出場で初のメダルを手にした。

 ゆかでは58年に池田敬子が銅メダルを取っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000013-asahi-spo
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171009-00000013-asahi-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507495679

【体操】<内村航平>王者の苦悩「地獄ですよね、また勝ってしまった」

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/04/10(月) 01:25:04.10 ID:CAP_USER9.net

(9日、体操・全日本個人総合選手権)

 「(2位と)0・05点差ですよね。負けてしまった方が楽だったんじゃないか」。内村航平(リンガーハット)は言った。

 最後の鉄棒を前に、リオ五輪の個人総合を思い起こしていた。ベルニャエフ(ウクライナ)と大接戦を演じ、0・099点差で金メダルをつかみとった。このときは最後の鉄棒で逆転した。

 この日も、鉄棒を残してトップの白井健三(日体大)と谷川航(順大)を追う展開。だが、「疲労が勝って、リオの時のような『ひりつき』がなかった」。気力も緊張感も足りなかった。手放し技に高さはなく、バーに近づきすぎてひじが曲がった。下り技の着地を何とか止めて、2位の田中佑典(コナミスポーツ)との差を保った。

 リオ五輪後、初めての競技会は「しんどかった」。終盤、胸の辺りの筋肉は今にもつりそうだったという。腰や足首のけがのため、昨年12月まではリハビリ中心の生活。体操器具にはほとんど触れていなかった。練習を通してしかつけられない体力の不足が、大接戦の一因になった。

 面目は保ったものの、「地獄ですよね。また勝ってしまった」と苦笑い。「でも、それぐらい追い詰められた方がいいのかな」。10連覇を達成した王者ゆえの苦悩をにじませた。(金島淑華)

朝日新聞デジタル 4/9(日) 21:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000049-asahi-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491755104

【体操】内村航平、全日本個人総合で10連覇の偉業を達成!

1 名前:Reproduction Prohibited ★@\(^o^)/>:2017/04/09(日) 17:42:41.58 ID:CAP_USER9.net

やはり強かった!内村 プロ初戦V!全日本個人総合選手権10連覇
スポニチアネックス 4/9(日) 17:37配信

 キングはやはり強かった。体操の全日本個人総合選手権最終日は9日、東京体育館で男女決勝が行われ、男子はリオデジャネイロ五輪団体&個人総合2冠でプロ初戦となった内村航平(28=リンガーハット)が86・350点で10連覇を飾った。

 リオ五輪以来、約8カ月ぶりの試合となった7日の予選では、試合勘の欠如から平行棒でバーを握り損ねるミスが出るなどして85・350点の4位タイ。予選の得点を持ち越さない決勝では、「1回(試合を)やっておけば大丈夫」と話していた通り、本来の美しい演技を積み重ねた。

 予選1位の千葉健太(21=順大)、2位の谷川航(20=順大)、3位の白井健三(20=日体大)、4位タイの萱和磨(20=順大)の96年生まれの“四天王”の挑戦を寄せ付けず、キングが王座を防衛。
個人総合での連勝を「39」に伸ばし、今大会の得点との合計で争うNHK杯(5月21日、東京体育館)で2位以内に入れば、今秋の世界選手権(カナダ・モントリオール)の代表に決定する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000124-spnannex-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491727361

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