体操

【体操】内村、鉄棒銀で3年ぶり世界一ならず 日本勢は今大会金メダルなし

1 名前:豆次郎 ★>:2018/11/04(日) 01:27:50.92 ID:CAP_USER9.net

11/4(日) 1:24配信
 体操・世界選手権最終日(3日、ドーハ)種目別決勝後半が行われ、男子鉄棒で内村航平(29)=リンガーハット=は14・800点で銀メダル。2015年大会以来の世界一はならず、日本勢は今大会、金メダルなしに終わった。

 右足首故障のために予選で全6種目を演技できず、五輪2連覇の個人総合を断念した内村は、今大会の締めくくりとなる最終種目の鉄棒にその悔しさをぶつけたが、3年ぶりの世界一には届かず。完璧な着地で演技はガッツポーズを見せ、笑みを浮かべた頼みのキングも、表彰台の頂点は遠かった。

 9月月25日に跳馬の大技の着地で負傷。世界選手権ではもどかしさを抱えながらも痛みに耐え、着地を踏ん張り続けた。予選も1位だった鉄棒ではさらに高難度の構成にも取り組む。内村が2020年東京五輪でも得意種目で頂点を狙えることを存分にアピールした一方で、ライバル国の台頭で体操王国ニッポンが危機に立たされた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000502-sanspo-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541262470

【体操】体操女子個人総合で村上が日本初の銀!昨年0・1点差で号泣4位のリベンジ

1 名前:豆次郎 ★>:2018/11/02(金) 00:08:57.33 ID:CAP_USER9.net

11/2(金) 0:05配信
 ◇体操・世界選手権第8日(2018年11月1日 カタール・ドーハ)

 女子個人総合決勝が行われ、村上茉愛(日体大)が合計55・798点で、同種目で日本初の銀メダルを獲得した。表彰台は日本勢として09年大会の鶴見虹子以来、9年ぶりり。寺本明日香(ミキハウス)は54・299点で10位、シモーン・バイルス(米国)が金メダルを獲得した。

 13年からリオ五輪を含めて世界大会を4連覇したバイルス(米国)が休養で不在だった昨年大会、村上は予選をトップで通過。日本女子初の金メダルを視界にとらえ、決勝前夜は一睡もできなかった。平均台で痛恨の落下があり、3位と0・1点差でメダルを逃して号泣。「体操人生で一番、緊張した。あのプレッシャーの中で実力を発揮できなかったのは悔しい」。あれから1年。この日は因縁の平均台をクリアし、最終種目の床運動でメダルを決めた。

 7月下旬、段違い平行棒の練習の着地で右足首を負傷。「足首がなくなったと思った」というほどで、全治3カ月の診断で大学生活の集大成、全日本学生選手権(8月)も回避せざるを得なかった。現地にはテーピング用のテープを普段の遠征の5倍持ち込んだが、予選2日前の10月25日には右スネも負傷。満身創痍だったが、エースのプライドが痛みを打ち消した。

 今季復帰し、今大会は腎臓結石を抱えながら演技するバイルスと、初めて個人総合の同じ班で回った。村上が「最強。化け物。近づこうなんて100年早い」と言う同学年の21歳には及ばなかったが、大会最終日の3日、連覇が懸かる種目別の床運動で再戦。ベストを尽くし、最強女王の背中に迫る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000177-spnannex-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541084937

【体操】<日本女子>団体総合6位...五輪出場決められず―世界体操

1 名前:Egg ★>:2018/10/31(水) 00:35:47.95 ID:CAP_USER9.net

体操の世界選手権第6日は30日、ドーハで女子の団体総合決勝が行われ、2016年リオデジャネイロ五輪4位の日本は合計160.262点で6位に終わり、3位以内に与えられる20年東京五輪出場枠を獲得できなかった。米国が171.629点で4連覇を遂げた。

 予選6位の日本はリオ五輪代表の村上茉愛(日体大)と寺本明日香(ミキハウス)、初出場の畠田瞳(セントラル目黒)の3人が全4種目を演技。ゆかで村上は13.766点と予選よりも得点を下げ、跳馬では寺本が着地に失敗するなどメダル争いに加われなかった。

 2位ロシア、3位中国までが東京五輪出場枠を確保。来年10月の世界選手権(ドイツ・シュツットガルト)では、今大会3位以上に入ったチームを除き、予選上位の9チームが団体総合の残りの五輪出場枠を獲得できる。 

10/31(水) 0:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000001-jij-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540913747

【体操】体操・宮川選手支援の高須院長「お金はどんどん使っていく」

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2018/09/15(土) 08:23:42.61 ID:CAP_USER9.net

美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が世の中の様々な話題に、思いのままに提言をしていくシリーズ企画
「かっちゃんに訊け!!」。パワハラを告発した体操の宮川紗江選手へのスポンサー就任についてお話をうかがいました。

 * * *

──近ごろは、アマチュアスポーツ界でのパワハラ騒動が話題になっています。
そんな中、高須院長は体操の宮川紗江選手の新たなスポンサーとなりましたね。

高須:輝かしい未来が待っている才能豊かな若い選手が練習できなくなるのは、あまりにも悲しいことだからね。
僕は将来がある若者の味方。若者たちが輝くためなら、喜んでサポートするよ。

──ツイッターにアップされていた、宮川選手との笑顔の2ショットも印象的でした。

高須:10代の女の子がパワハラを告発するなんてことはそう簡単ではない。それだけ強い意志を持ったお嬢さんなんだよ。
辛いこともたくさんあるだろうに、かわいらしい笑顔を見せてくれて、本当に感動したね。

──体操協会の塚原千恵子女子強化本部長のパワハラ、引き抜き未遂があった一方で、速見佑斗コーチが宮川選手にビンタする映像なども公開され、騒動は複雑化している印象もあります。

高須:もちろん暴力はいけないよ。それでスポーツ選手の技術が向上するとは思えない。でも、速見さんは謝罪したじゃないか。
体罰で選手は育たないということをしっかり認めて、前に進もうとしている。
だから、宮川選手が望むのであれば速見コーチのもとでまた練習を再開すればいいと思う。
僕ができるのはスポンサーになって、選手が自分が求める環境の中で練習を積めるようにすること。
周囲の大人たちの利害なんか関係なく、ただただスポーツに打ち込める環境に身を置いてほしい。そのためなら、なんだってサポートするよ。

 それにビンタ映像は3年も前のものだっていうじゃないか。それがここにきて公開されるというのもおかしな話だ。
それはもう速見コーチを追い込もうとしているだけのことであって、僕には理解しかねる行為だよ。
人間というものは、ちゃんと反省できる生き物だからね。宮川選手の将来を第一に思って謝罪した速見コーチは本当に立派だ。

──今回、宮川選手のスポンサーになるにあたって、体操協会ともお話をなさったんですよね。

高須:そう。個人的なスポンサーになるにしても、事前に協会からOKをもらわないといけないルールになっているからね。
僕は思い立ったらすぐ行動するように見えるかもしれないけど、実はスタンドプレーはやらないんだ。しっかり筋を通す。
僕が先走って宮川選手に迷惑をかけたら全く意味がない。僕は意外と常識人なんだよ(笑い)。

http://news.livedoor.com/article/detail/15309106/
2018年9月15日 7時0分 NEWSポストセブン

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/4/54a9b_759_21dddf58_f3a0b622.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536967422

【体操】内村航平は“女城主”から逃走… 体操「朝日生命」引き抜きはどっちもどっち?

1 名前:鉄チーズ烏 ★>:2018/09/14(金) 07:05:22.23 ID:CAP_USER9.net

宮川紗江選手(18)のパワハラ問題を報じるテレビが、朝日生命体操クラブの“引き抜き”についても糾弾していたのは知られた通り。

 要は「塚原氏が権力を武器に、次々と有力選手を手中に収めていった」と言いたいのだろうが、果たしてそれは朝日生命だけなのか。

「いやいや、どっちもどっちでしょう」

 と、呆れ返るのは体操界を長らく取材してきたジャーナリストの一人である。

「例えば、日本体操界のトップランナーとして誰もが認める内村航平選手だって当の塚原夫妻のもとから日体大に引き抜かれたうちの一人といえる。彼は長崎県出身ですが、実は、中学卒業と同時に、塚原さんに師事するために上京し、体操クラブの寮で生活しながら指導を受けていたんです」

 しかし、内村はその後、朝日生命を離れ、日体大に籍を置くことになる。一体何があったのか。

 むろん大会会場などで奔放な言動を繰り返す、あのステージママと塚原氏では、反りが合わないことくらい想像に難くないが、

「そこに、これ幸いと好条件を示し一本釣りをしてみせたのが日体大だったというワケです。しかも、日体大はそれまで内村を指導してきた塚原さんには、何一つ相談をしなかったといいます。いくら実力主義のスポーツ界とはいえ、一言、仁義を切るべきだったのは言うまでもありません」(同)

 これからというときに、開脚跳びよろしく内村に出て行かれた女城主の怒りは推して知るべし。

 まさに生き馬の目を抜く体操界なのである。

「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載


9/14(金) 5:56配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00548652-shincho-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536876322

インフォメーション
このブログについて

相互リンク・RSS募集中です。
気軽にメールして下さい♪
メールフォームへ

はてブ数: はてなブックマーク数

Rss Feed
広告
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
最新記事(画像付)
逆アクセスランキング
おすすめリンク
自由空間


アクセスランキング ブログパーツ

  • ライブドアブログ