体操

【体操】体操協会が塚原光男副会長、塚原千恵子強化本部長の職務を一時停止

1 名前:豆次郎 ★>:2018/09/10(月) 17:41:40.55 ID:CAP_USER9.net

9/10(月) 17:38配信
デイリースポーツ

 体操女子リオデジャネイロ五輪代表、宮川紗江(19)を巡る問題で、日本体操協会は10日、緊急会議を開催し、塚原光男副会長(70)、塚原千恵子女子強化本部長(71)の職務一時停止を決定した。第三者委員会の調査報告が出て、理事会決定が出るまで。

 第三者委員会の調査期間が、当初の9月内から、1カ月半~2カ月掛かることになり、問題が解決しないまま、世界選手権(10月・ドーハ)を迎えることが確実に。現強化体制では、選手たちへの影響も避けられないだけに、日本協会は山本宜史専務理事は、塚原強化本部長を暫定的に職務停止とし、代行を立てる可能性を示唆していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000118-dal-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536568900

【体操】塚原夫妻「宮川と速水は市の体育館を借りて練習すればいい」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/09/09(日) 22:50:39.39 ID:CAP_USER9.net

ソースはMr.サンデー


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536501039

【体操】<朝日生命体操クラブ>塚原夫妻“排除”へ... 速見氏の暴行映像で加速!苦情殺到し解約希望者も続出

1 名前:Egg ★>:2018/09/09(日) 00:48:01.16 ID:CAP_USER9.net

写真
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/237/043/64d71c1bf5f079f77a0f1d08164ab42720180907111311526.jpg


お茶の間に衝撃が走った。

 リオ五輪女子体操代表の宮川紗江(18)の元コーチ速見佑斗氏(34)が暴力指導を行っていた問題。さる5日、速見氏は改めて暴力を認め、謝罪したが6日、速見氏による体罰の映像がフジテレビで流された。

 時期は3年前の2015年、場所は2人が以前所属していた埼玉県内にある体操クラブ。練習場の隅に立たされた宮川が、仁王立ちの速見氏から右手で強烈な平手打ちを受ける。「バチーン!」という生々しい音とともに150センチ、45キロの小柄な体は大きくよろめいた。さらに左手でもビンタされ、再び宮川がグラつくという衝撃的なシーンだった。

 会見で速見氏は「私自身、子供の頃に叩かれたことに対して、教えてもらえたという感謝の気持ちを持っていた。それが自分の根底にあった」と語っていた。師の背中を見て弟子は育ち、暴力指導は伝統のように受け継がれ、暴力根絶が叫ばれる現在もそれは根強く残る。そして、宮川にパワハラを告発された日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)もまた、例外ではないというのだ。

つづく

2018.09.08 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/237043/1


2 名前:Egg ★>:2018/09/09(日) 00:49:01.85 ID:CAP_USER9.net

「週刊文春」によれば、ある元女子選手は80年代、練習中に失敗すると千恵子氏から「やる気あんのか!」と平手で顔面を何度も殴られ、逃げようとするとさらに叩かれることもあったと告白。体重が目標値をオーバーしていると、前から腹を蹴られたことも明かした。

 体操協会は速見氏の体罰を「複数の指導者や選手に恐怖感を与えた」と断罪したが、千恵子氏の鉄拳も負けていない。同誌によると、87年の世界選手権で信田美帆選手が跳馬に失敗して1回目に頭を強打し、2回目も頭頂部から落下。信田は千恵子氏から「目を覚ませ!」と、平手で何度も殴打され、目にした海外選手は「日本はどうかしている」と、まさにドン引きだったというのだ。

 この記事に対し、塚原氏側は出版差し止めを請求したが、これが事実なら、千恵子氏は30年前から暴力指導に手を染めていたことになる。

■苦情殺到し解約希望者も続出

 千恵子氏が監督を務める朝日生命体操クラブでもあの衝撃映像のような光景が繰り広げられていたとしたら、朝日生命も看過できないだろう。

 すでに、朝日生命体操クラブの経営母体である朝日生命にはクレームが殺到。コールセンターには苦情の電話が通常の1~2割増え、保険の解約希望者も続出している。連日、「朝日生命」の名前がネガティブに報じられており、保険会社にとってこれ以上のイメージダウンは死活問題になる。支援の縮小や撤退は考えていないのか。同社広報部は言う。

「今のところは第三者委員会に調査を依頼しているということで、協会の方にお任せしたい。そこでの結果をふまえて、また検討したいと思っています。現時点では(撤退は)検討していません。運営費縮小は、費用削減を検討していく上ではあり得ることだと思いますが、詳細は今は分かりかねます」

 塚原体操センターが入る朝日生命久我山体育館の所有者は朝日生命。塚原夫妻は毎月使用料を払っている。塚原夫妻排除も時間の問題だ



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536421681

【体操】<第三者委トップが「疑義」否定!>池谷幸夫氏「朝日生命とつながっている」と主張も...「私は選手ファースト」

1 名前:Egg ★>:2018/09/08(土) 14:33:20.19 ID:CAP_USER9.net

塚原光男・日本体操協会副会長(70)と塚原千恵子・女子強化本部長(71)夫妻のパワハラ問題の調査にあたり、協会が第三者委員会の委員長に選任した岩井重一弁護士について、バルセロナ五輪銀メダリストの池谷幸雄氏(47)が「大問題じゃないかと思う」と疑義を唱えた。

塚原夫妻が経営する朝日生命体操クラブの協賛企業・朝日生命と「つながっている」と言うのだ。実際のところはどうなのか。J-CASTニュースは岩井弁護士本人に確認した。

「少しでも関わり合いのある人が入ったら絶対おかしいでしょう」
リオ五輪代表の宮川紗江選手(18)が告発した塚原夫妻のパワハラ問題。協会は2018年9月5日、第三者委員会の委員長に岩井弁護士が就任すると公式サイトで発表した。選任にあたっては、「当協会および調査対象者と利害関係がないことを重視しました」としている。

だが池谷氏が異論。7日放送の「ひるおび!」(TBS系)に出演した際、「情報が入ったんですけど、第三者委員会の岩井さんが、どうも朝日生命とつながっている」と眉をひそめ、まくし立てた。

「第三者委員会を立ち上げるのはすごく良い事です。ただ、絶対に全く違うところからメンバーを選ばないといけない。少しでも関わり合いのある人が入ったら絶対おかしいでしょう。その気がなかったとしても絶対に外すべきだと思う。トップなので、これでいいのかとすごく疑問なんです。大問題じゃないかと思う」
宮川選手と速見佑斗コーチ(34)の代理人である山口政貴弁護士も、番組で「朝日生命が株主である会社の顧問をやっていらっしゃるという話です。(第三者委員会での)判断がどうなるかは分かりませんが、『公平性』という観点から果たしていかがなものかと若干懸念はしています」と述べている。

東京弁護士会元会長、日本弁護士連合会(日弁連)元副会長などの経歴をもつ岩井弁護士。情報機器のリユースなどを手がけるブロードリンク社の顧問弁護士をつとめているが、このブロードリンク社の株主の1つが、朝日生命なのだ。同社社長も朝日生命出身。そして朝日生命は、パワハラを告発された塚原夫妻が経営・指導する朝日生命体操クラブに協賛している。

こうした関係から、中立であるべき第三者委員会トップの岩井弁護士が、調査対象の塚原夫妻と無関係とは言い切れないのではないか――という疑問が、インターネット上でもくすぶり始めた。岩井弁護士はどう考えているのか。

「朝日生命と私は全然関係がない」
7日、J-CASTニュースの取材に応じた岩井弁護士は、ブロードリンク社の顧問弁護士であることは「事実です」とするも、「朝日生命と私は全然関係がない」と話した。「日弁連のガイドラインにもとづき、独立した立場で進めるという合意書を交わしています。日本体操協会とも距離を取っています。中立・公正に、徹底的に解明します」と、協会とも利害関係がないことを強調。その上で、

「私は選手ファーストで考えています。宮川選手が会見で述べられた内容を踏まえ、お話を直接聞いて、事実関係の有無を1つ1つ確認していきます」
と述べた。

朝日生命や塚原夫妻との関係を疑う向きがあることについては、

「それは止むを得ません。まだ活動していないので、心配に思われるでしょう。しかし、全く独立した立場で調査しますのでご安心いただきたい。これからの調査の結果を見ていただきたいです」
と話していた。

J-CASTニュース2018年9月7日20時03分
https://news.infoseek.co.jp/article/20180907jcast20182338123/

写真https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/jcast/20180907jcast20182338123_0-small.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536384800

【体操】取材歴40年のテレ朝宮嶋泰子氏「塚原バッシングをうのみにしていた方、そろそろ目を覚ましませんか」

1 名前:元ジャニーズJr. ★>:2018/09/07(金) 13:14:01.81 ID:CAP_USER9.net

体操取材歴40年のテレビ朝日スポーツコメンテーターの宮嶋泰子氏(63)が6日、自身のフェイスブックを更新し、
フジテレビが独占で入手した女子体操の宮川紗江(18)が速見佑斗コーチ(34)による宮川への強烈な平手打
ち映像について自身の見解を示した。

 フジテレビが入手した映像は、3年前に宮川へ行った速見コーチの暴力行為の瞬間で同局の取材に関係者は
「今から3年ほど前、当時、宮川選手と速見コーチが所属していた埼玉県内の体操クラブでの練習場で撮影され
たもので、撮影したのは同じクラブに通っていた関係者です。関係者によると、こうした行為は頻繁に行われてい
たということでコーチから抱きかかえられた状態から投げ飛ばされたこともあるということで宮川選手は暴力行為
後に流血したり頭痛を訴えていたこともあります」と明かしていた。

宮嶋氏はFBで「速見コーチが宮川選手を思いっきり殴る映像がTVで流れました。体が揺れるほどのひどさです。
この状態でも「私はパワハラと思っていない」といった宮川選手や、暴力を知りながら速見コーチを信頼していると
いう宮川さんのご両親に申し上げたい。夢をもってスポーツをする子供たちに、「こういう暴力がなければナショナル
選手になれないんだ」という考えを容認せよというのでしょうか」と疑問を投げかけた。

 さらに「何も知らない体操OBのタレントが口から出まかせに、「宮川さんと速見コーチを引き離すために仕組ん
だ陰謀説」を振りまいていましたが、とんでもない! ナショナルチーム内で起きる暴力の事実をどう処理したら
よいかと塚原強化本部長は必死だったのです」と訴えた。

 その上で「私自身も5年前の柔道の女子ナショナルチーム暴力事件から全柔連の「暴力根絶プロジェクト」にか
かわっていました。現在も全柔連コンプライアンス委員会のメンバーです。40年間スポーツの仕事をしてきて、
かつては当たり前であった暴力やセクハラをなくすことが私の重要な仕事の一つであると信じています。ですから
スポーツ関係者を対象としたハラスメントの勉強会なども行ってきました。今回も速見コーチの暴力に関する相談
をかなり早い段階でから受けていました。ですので6月から一部始終を見ていました。これらのことを見てもいない
し、いきさつも知らない体操OBのタレントやコメンテーターと称する人が、勝手な思い込みによるコメントを垂れ流し、
塚原千恵子強化本部長を攻撃するのにはあきれました。もちろん塚原さんたちにも日頃の態度には問題もあったで
しょう。しかし、今回の件に関しては、塚原さんたちの宮川さんに対する聞き取りは、「勧誘や引き抜き」ではありませ
ん」と持論を展開した。

続けて「SNSによる誹謗中傷だけでなく、テレビ朝日にもたくさんのクレーム電話がかかってきているようです。
今日、スポーツ局の若手に、「取材がしにくくなるので追及をやめてほしい」と言われました。これにはあきれてもの
が言えませんでした。私たちメディアの人間には、正しいことをきちんと伝える使命があるのです。暴力は誰が何と
言おうとダメです。する側と受ける側がお互いに暴力を認め合う関係は異常です。きちんとカウンセリングを受け、
必要によっては精神科の治療を受けることも必要です。そこからしか再生は行われません。テレビを見て、塚原バ
ッシングをうのみにしていた方も、そろそろ目を覚ましませんか」と呼びかけていた。

https://www.hochi.co.jp/sports/etc/20180907-OHT1T50038.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536293641

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