俳優

【俳優】六角精児、「相棒」米沢守降板の理由明かす 上沼恵美子に「水谷さんとケンカ」とイジられ

1 名前:ストラト ★>:2018/05/04(金) 22:42:39.47 ID:CAP_USER9.net

俳優・六角精児(55)が、4日放送のカンテレ「快傑えみちゃんねる」(金曜、午後7・00)に出演。
警視庁鑑識課の米沢守役で16年間レギュラー出演していたテレビ朝日系「相棒」シリーズを16年に降板した理由を明かした。

司会の上沼恵美子(63)に「六角さん、『相棒』を降りられたんですよ。(主演の)水谷豊さんとケンカして」とイジられると、六角は「そうじゃない!そうじゃない!」と手を振って大慌て。

「正直、自分の都合です。(相棒は毎年)半年くらい撮影にかかるので、ほかのことがやりたいなということで」と明かした。
水谷にも相談したところ「分かるよ、その気持ち」と言われたという。

相棒シリーズに欠かせない名物キャラを演じ続けた六角。
水谷豊・伊藤蘭夫妻の家に招かれたことはと聞かれると「私はないんですが、うちで飼っていた2匹のネコのうち1匹が、水谷さんのお嬢さんがネコが欲しいということで、いまご夫婦の家にいます」と明かした。

一方で上沼から「六角さん、いま結婚されてましたっけ?離婚とかいっぱいしてましたが」と振られると、3度の離婚歴がある六角は現在の4度目の妻は、2度目の妻でもあり「いろいろとちょっと、間に1人入ったり」と説明していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000128-dal-ent

六角精児
http://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/05/04/Images/d_11225628.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525441359

【俳優】寺島進、残留を明言「微力ながらオフィス北野をもり立てていけるよう頑張る」

1 名前:ストラト ★>:2018/04/10(火) 15:44:50.13 ID:CAP_USER9.net

俳優・寺島進(54)がビートたけし独立後も「オフィス北野」に残留することが10日、分かった。
親交のあるフリーアナウンサー・宮根誠司のもとに電話を入れ、「残る」と明言したという。
宮根が10日放送の読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で明かした。

北野武映画の常連でもある寺島は、映画、テレビ、CMに幅広く活躍。
たけしがいなくなった新体制での「オフィス北野」の大黒柱になることは間違いない。

宮根に寺島が電話をかけてきて、「たけしさんが好きで(オフィス北野に)入れてもらった。(社長の)森(昌行)さんとも面談をしたし、森さんにも恩義がある。事務所に残って、微力ながらオフィス北野をもり立てていけるよう頑張る」と語ったという。

寺島は残留について宮根に「(番組で)言ってくれ。オレは残る、と」と“伝言”したという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000067-dal-ent

寺島進
http://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/04/10/Images/d_11151093.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523342690

【俳優】台湾で暴行し逮捕の隆大介(61)、涙で謝罪「愚かな行為」 3年ぶり仕事復帰

1 名前:(^ェ^) ★>:2018/03/01(木) 17:55:08.18 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000192-sph-ent

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180228-00000192-sph-000-5-view.jpg


  15年3月に台湾・台北の空港で職員に暴行して逮捕される事件を起こした俳優・隆大介(61)が映画「私は絶対許さない」(4月7日公開、和田秀樹監督)で3年ぶりに仕事復帰し、このほどスポーツ報知の取材に応じた。

 事件は被害者と和解が成立し、公務執行妨害罪で罰金刑が確定。15年7月帰国し、当時の所属事務所から契約を解除された。台湾へはマーティン・スコセッシ監督「沈黙 サイレンス」出演のためだった。

 「言い訳のできない愚かで無自覚な行動。被害者、作品の関係者にも申し訳ない。俳優として撮影現場にあのような形で穴を空けたこと…。お詫びのしようもありません」目にはうっすら涙が浮かんでいるように見えた。

 改めて、あのとき何が起きたのだろうか。酔ってはいたが、記憶はあるという。「泥酔と伝えられましたが、あのとき飲んだのはビール一杯。睡眠不足が重なっていたのと気圧で、到着後も起こされるまで眠っていた。入国カードを書かず、税関で止められ口論が始まった。120%自分に否があります」

 あまりに大きな代償。個性派、怪優として俳優として地位を築いていた。しかし、それをほとんど全て失った。取材時、くたびれて毛玉のできたカーディガンを着ていた。日課のようにウォーキングをするため、ずいぶん顔は日焼けしている。「生活のために時々、警備のアルバイトをしています」。一緒に住んでいた女性も去った。「そうです。事件の影響です。なので、いま一人で暮らしています」

 師と仰ぐ仲代達矢、宮崎恭子(筆名・隆巴)夫妻が始めた俳優を育成する「無名塾」の栄えある一期生。「隆大介」の芸名は、仲代の出世作「人間の條件」で演じた「梶大介」、宮崎の筆名から命名されたもの。いかに大事にされ、期待されていたか。事件のことは伝えたりしたのだろうか。

 「会いに? 会いになんて行けませんよ。破門。こんな不肖の弟子は破門されて当然なんです。お詫びの手紙を書きたい、書かなければならないとは思います。でも、それを読む85歳の仲代さんの精神的なご負担をかけると…。想像しただけで申し訳なく、自分が情けなくなります」

 「2度と撮影カメラの前には立てない」と役者引退を覚悟して帰国した。あてのない日々。この間に還暦を迎え、髪も白くなった。伊集院静氏などの小説を読みふけり、自分を顧みるしかなかった。

 そんな中で今回、出演のオファーが届いた。「俳優、人間として失格のような僕に声を掛けてくれた。再びカメラの前に立ったとき、感謝の気持ちで天にも昇るような思いでした。役者をする資格はないかもしれません。でももし許されるならば、演じることを続けたいと思っています」

 ○…「私は絶対許さない」は15歳で若者に集団レイプされた少女(西川可奈子)の半生を描く。隆はレイプ犯の1人の養父役。この少女との援助交際を通し、互いに心を開き、変化していく。「しょく罪の思いを抱えた男性。ひとつひとつの場面を丁寧に演じることだけ考えました」と隆。映画は雪村葉子さんの手記「私は絶対許さない 15歳で集団レイプされた少女が風俗嬢になり、さらに看護師になった理由」を実写化したもの。

 ◆隆 大介(りゅう・だいすけ)1957年2月14日、東京都生まれ。61歳。横浜放送映画専門学校(現日本映画大)卒。無名塾を経て77年俳優デビュー。1980年黒澤明監督「影武者」の織田信長役でブルーリボン賞新人賞。主な作品に映画「乱」、NHK大河ドラマ「峠の群像」「翔ぶが如く」「軍師官兵衛」など。身長187センチ。


参考
暴行事件の隆大介、映画撮影で台湾訪れていた 製作チームがお詫び、出演は取り止めへ
https://www.j-cast.com/2015/03/23231133.html?p=all
>台湾メディアはそろって、隆氏のことを「韓国籍の芸能人」と報じている。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519894508

【俳優】劇団四季シンバ役・田中彰孝、あご殴られ骨折重傷 電車内で泥酔した男を介抱しようとして

1 名前:ストラト ★>:2018/02/21(水) 09:17:23.69 ID:CAP_USER9.net

劇団四季の俳優田中彰孝(35)が電車内で介抱した男に殴られ、重傷を負っていたことが20日、分かった。

田中は1月6日午前0時40分ごろ、東急田園都市線宮崎台-梶が谷間を走行中の車内で泥酔した男を介抱しようとしたところ、あごを殴られ、あごの骨を折る全治1カ月半の重傷を負った。
神奈川県警は今月19日、防犯カメラの映像などから男を特定し、傷害容疑で川崎市高津区の会社員大高雅貴容疑者(25)を逮捕した。

田中は「ライオンキング」のシンバ、「ノートルダムの鐘」のカジモドで主演する四季の人気俳優で、すでに稽古に復帰しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00131238-nksports-ent

田中彰孝さん
http://amd.c.yimg.jp/amd/20180221-00131238-nksports-000-6-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519172243

【俳優】保阪尚希「人生で金困ったことない」 これまでに買った車は「300台以上」

1 名前:ストラト ★>:2018/02/14(水) 14:26:59.80 ID:CAP_USER9.net

俳優の保阪尚希(50歳)が、2月9日に放送されたバラエティ番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演。
俳優としての人気絶頂期のギャラ事情について語った。

1990年代には多数のテレビドラマや映画に出演し、俳優の萩原聖人、俳優・アーティストの福山雅治と共に“新・平成御三家”と呼ばれていた保阪。
番組MCのキングコング・西野亮廣が当時の様子を質問すると、「舞台挨拶とかで、8階建てのビルの屋上に劇場があったりすると、入れない人が非常階段にずらっと並んでいた」と、その人気ぶりを告白し、スタジオを驚かせた。

また、「当時と今ではギャラも全然違う。我々の頃は芸能人自体が少なかったし、バブルの時期だから」と保阪が話すと、西野が「ギャラ聞いてもいいですか? ドラマ1本出たら?」と質問。
すると保阪は全く隠す様子を見せず、「1時間で? 300万くらいかな。だってCMが1本1億のときよ?」とあっさり答え、西野とスタジオをさらに驚かせた。

そのギャラをもらっていた当時の年齢が22歳だったと告白した保阪の「だから人生で金困ったことないもん」という発言に、西野は「言ってみたい、嫌われたらいいのに(笑)」と、思わず笑みがこぼれた。

人気絶頂期のバブル時代のトークは続き、当時、カバンの中に2000万もの現金を入れ持ち歩いていたという保阪は、「お酒もたばこもギャンブルもやらないからお金の使い道がないけど、税金とられちゃうから大好きな車にお金使っていた。でも、親がいないし、保証人もいないからローンが組めなくて、全部キャッシュで買っていた」と、その経緯を説明し、一時最大で38台もの車を所有していたことを明かした。

また、保阪がこれまでに買った車の台数について、ネットでは様々な数字が出回っていることを説明。
「本当は300台以上」と、改めて購入台数を明らかにした。

http://news.livedoor.com/article/detail/14299638/

保阪尚希
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/d/5d65b_249_20180214024.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518586019

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