出版

【出版】あだち充「ヒロイン総選挙」に総ツッコミ 「見分けつかない!」「同じにしか見えへん...」に編集部「複雑」

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2017/08/12(土) 15:03:29.07 ID:CAP_USER9.net

タッチ」の浅倉南、「H2」の雨宮ひかり、「みゆき」の若松みゆき......。
数々のヒット作で知られる漫画家のあだち充さんが描いてきたヒロインの中で、人気ナンバーワンはいったい誰なのか。


そんな投票企画「あだち充ヒロイン総選挙」が、月間漫画誌「サンデーS(スーパー)」の誌上で開催された。
しかし、投票候補となったヒロイン総勢38人の「顔ぶれ」を見たネットユーザーからは、「見分けがつかない」との声も。
こうしたネット上の反応について、サンデー編集部はどう考えているのか。J-CASTニュースが話を聞いてみると...。

■「同じにしか見えへん...」

「あだち充ヒロイン総選挙」は、2017年7月26日発売の「サンデーS」の誌上で開催された。
あだちさんが描いた全15作品に登場する総勢38人のヒロインを「ADC38」と名付け、その中から「センター」を決めるというコンセプトだ。

投票候補となったのは国民的野球漫画「タッチ」のヒロイン・浅倉南をはじめ、いずれも人気キャラばかり。
三角関係の恋愛模様を描いた「みゆき」からは、若松みゆき、鹿島みゆきの両ヒロインがエントリーしている。

投票は8月25日までで、応募者の中から抽選100人に投票で1位となったヒロインのイラストが描かれた特製図書カード(500円分)が当たる。
結果は、9月末発売の同誌11月号で発表するという。

あだちさんの描くイラストをめぐっては、主人公やヒロインの顔立ちが「ソックリ」だと度々話題になる。
そして、今回の「総選挙企画」の特集ページでは、見開き1ページ半にわたって、あだち作品に登場するヒロインのイラストが並んでいる。

そのため、特集ページを見た読者からは、ツイッターやネット掲示板に「見分けがつかない」とのツッコミが相次ぐことになった。

「まず投票前に見分けがつくかどうか」
「同じにしか見えへん...」
「描いた本人ですら区別付かないだろ」
「どれが誰だかわかんね(笑)」

もちろん、「クロスゲームの青葉かなぁ」「誰がなんと言おうと雨宮ひかり」と純粋に投票を楽しむユーザーの姿もみられるが、ネットの反応は「顔がソックリ」といった意見が目立つ印象だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000000-jct-ent
8/12(土) 8:00配信

https://www.j-cast.com/assets_c/2017/08/news_20170810175346-thumb-autox380-119038.jpg

https://www.j-cast.com/assets_c/2017/08/news_20170810175447-thumb-autox380-119041.jpg


2 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2017/08/12(土) 15:03:45.84 ID:CAP_USER9.net

サンデー編集部「正直、『ホントなの?』」

では、今回の「総選挙企画」にネット上でツッコミが相次いでいる件について、サンデー編集部はどう考えているのか。8月10日のJ-CASTニュースの取材に応じた企画の担当者は、

「もともと、読者に『どのキャラも似すぎでしょ』とツッコんでもらう狙いで始めた企画なんですよ」

と笑う。

だが、企画のためにあだちさんの歴代作品を何度も読み込むうち、この担当者は「実は、ヒロインの顔立ちは全然ソックリじゃないのでは...」と感じるようになった。
具体的には、キャラの輪郭や黒目の大きさが作品によって「全然違う」そうだ。

そのため、担当者は「当初の想定からは、大きく外れてしまったのかなって思っていたんです」と漏らす。続けて、

「ですので、皆さんが『見分けがつかない』と盛り上がっていることについては、正直、『ホントなの?』という感想です。
意外というか、複雑というか...。当初の狙い通りになって『よかったなあ』という部分も、少しはあるんですけど」

と困惑気味に話していた。

ちなみに、誰が人気ナンバーワンヒロインとなるかは、サンデー編集部もまったく予想ができない状態だという。
「やはり、『タッチ』の浅倉南が圧倒的に人気なのでは?」と記者が質問すると、担当者は、

「いやいや、あだち先生の作品は幅広い年代の読者がいるので、最近の作品が若い読者から支持を集める可能性もあります。
ですので、編集部としても、本当に結果が読めないんですよ」

としていた



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502517809

【出版】『コナン』『YAIBA』青山剛昌氏、コミック累計発行部数が全世界で2億冊突破

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2017/04/18(火) 16:40:22.60 ID:CAP_USER9.net

『名探偵コナン』などの作者・青山剛昌氏のコミック累計発行部数が2億冊を突破したことが18日、わかった。
同作を連載する『週刊少年サンデー』を出版する小学館が発表した。

青山氏は1987年に『まじっく快斗』でデビュー。『コナン』のほか『YAIBA』『4番サード』などのヒット作を多数生み出してきた。
今年で画業30周年となり、デビューから一貫して『少年サンデー』や『サンデーS』など「サンデー」ブランドで連載を続けている。

96年にテレビアニメ化された『コナン』は、翌97年から劇場版も公開され、15日に公開されたシリーズ21作目『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』は、
土日2日間で観客動員98万7568人、興行収入12億8692万8000円をあげ、前作を上回るシリーズ歴代最高記録を更新。歴史を重ねるほどに人気が高まっている。

劇場版のヒットと比例するように、原作コミックスも全世界的に増刷中。このブームから第1巻の重版ペースも上がっており、『コナン』ブームはさらに加熱している。

26日発売の『少年サンデー』22・23合併号から、デビュー作『まじっく快斗』の集中連載が決定。前回から約3年ぶりの本誌掲載で、30周年&2億冊突破の節目を飾る。

http://news.livedoor.com/article/detail/12951664/
2017年4月18日 16時0分 オリコン

http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/c/5cca5_760_2089391_20170418_160033_size640wh_8454.jpg


https://www.youtube.com/watch?v=0voLeHCqGug


名探偵コナンED 願い事ひとつだけ 小松未歩



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492501222

【出版】暴走族漫画の金字塔『湘南爆走族』のファンブックに興奮の声「昭和の青春の思い出が沢山詰まってる!」

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2016/11/11(金) 18:07:47.60 ID:CAP_USER9.net

湘南を舞台に、走り屋たちが暴れまわる漫画『湘南爆走族』のファンブックが2016年10月31日(月)に発売された。
原画ギャラリーや作者のロングインタビューなど盛りだくさんのファンブックに「ヤバ! 昭和の青春の思い出が沢山詰まってる」
「懐かしいな~…なんか色々蘇ってきて泣けるわ」と絶賛の声が上がっている。

『湘南爆走族』は1982年に『週刊少年KING』にて読み切りとして掲載され、同年より同誌にて連載となった吉田聡の作品。
暴走族「湘南爆走族」の2代目リーダー・江口洋助と、江口をとりまくメンバーたちや他の暴走族メンバーたちの間で巻き起こる日常や恋愛の様子が描かれている。
シリアスシーンだけでなく、ギャグや恋愛要素も充実した、それまでの暴走族のイメージを覆す作風で暴走族漫画の新たな世界を切り拓いた作品だ。

今回発売されたファンブックには、同作の世界を満喫できる連載時のカラー原画や新作イラストが掲載された他、
湘南爆走族のメンバーやヒロイン、ライバルといった物語を彩るキャラクター達の完全解説や人名事典も収録。
また吉田のロングインタビューでは、『湘南爆走族』がいかにして生まれたかといった制作秘話から、吉田が新人作家として世に出ようとするために取った作戦、
そもそもなぜ漫画家になろうと思ったのかといった、今まで明かされなかった密度の濃い話が満載だ。

さらに登場キャラクターを引き立てるバイクの紹介や、湘南爆走族メンバー・桜井信二の恋愛を描いた名作と呼び声高い三部作『朝顔の君』をビッグサイズで一挙公開している。

連載当時が蘇る内容にファンの間では「うはぁぁ~、桜井の恋愛話とかテンションむっちゃ上がるわ」
「これは究極のおっさんホイホイだ!」「吉田先生のインタビュー、衝撃的すぎる内容! とんでもない本を手にしてしまった」と興奮の声が飛び交っている。

暴走族漫画の一時代を築いた『湘南爆走族』のファンブックに、かつて夢中で読みふけっていた人々は熱狂している様子。
まだ手に入れていないという人は是非手に取り、湘南爆走族メンバーの悲喜こもごもに熱くなってみてはいかがだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161111-00012876-davinci-ent
ダ・ヴィンチニュース 11/11(金) 17:30配信

https://news.nifty.com/cms_image/news/entame/12129-012876/thumb-12129-012876-entame.jpg

http://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20121118/05/c1/03/j/o048003591353183933398.jpg

http://file.shirofvgt.mangalog.com/140923897704041.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1478855267

【出版】「AneCan」休刊で業界に激震! ファッション誌が衰退したワケとは?

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2016/08/21(日) 01:15:17.19 ID:CAP_USER9.net

モデルの押切もえらが専属モデルを務める女性ファッション誌「AneCan」が、
11月7日発売の12月号をもって休刊することが明らかになった。

同誌は、「お姉さん系CanCam」として06年に年2回刊行後、翌07年3月から月刊誌として創刊。
その後、アラサー女性の心をつかみ、広く認知されるまでに成長したが、発行元の小学館は
「昨今の読者ニーズや広告環境の急激な変化を真摯にとらえ、月刊誌としての休刊を決定しました」とコメント。
ウェブサイト「AneCanTV」は引き続き運営していくという。

元ファッション誌の編集者は、同誌の休刊についてこう語る。

「『AneCan』の創刊当初はまさにファッション誌にとっての“バブル期”。関わっているスタッフは誰しも好景気が続くと思っていたが、徐々に部数が減少していった。
それでも、インターネットの普及や紙離れ、活字離れなど業界を取り巻く環境の変化を把握できず、“バブル”気分で浮かれたままだった。
今後、ほかのファッション誌も休刊していきそうですね」

元々、「CanCam」は82年1月に創刊。 後に女優として活躍する藤原紀香、米倉涼子、伊東美咲、長谷川京子らもモデルを務めていたが、
長らくファッション誌業界での覇権はライバル誌「JJ」(光文社)に奪われていた。

ところが、00年代に入り、エビちゃんこと蛯原友里が専属モデルを務めはじめると、「CanCam」が快進撃をスタート。
女子大生やOLを中心に絶大な人気を集め、蛯原が身に着けたり、アピールした商品は必ずヒットする“エビ売れ”なる現象まで巻き起こった。

「蛯原効果で、押切や山田優ら他のモデルの人気もアップ。
全盛期の06年には発行部数が80万部に達し、同年発売した『お姉さん系CanCam』と『AneCan』は2冊とも完売。

それを受け、『AneCan』がレギュラーで発行されるようになった」(ファッション誌ライター)

とはいえ、発行部数が増えても、決して順風満帆ではなかったという。

「ファッション誌は他の雑誌に比べて、発売部数もさることながら広告収入に頼るところが大きい。
多少部数が増えたからといって、肝心の広告出稿がインターネットの影響で減ってしまっては元も子もない。
さらに、カラーページが多く、撮り下ろしの多いファッション誌はただでさえ必要経費がかかるのに、スタッフは“バブル気分”が抜けずに、経費を使いまくっていた。
編集スタッフも、年収1000万円を超える社員スタッフをはじめ、高給取りが多いですしね。
費用対効果の悪さが、会社の役員会から目をつけられるようになってしまったようです」(前出の元ファッション誌編集者)

http://dailynewsonline.jp/article/1182955/
2016.08.20 19:00 Japan芸能カルチャー研究所



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1471709717

【出版】高橋留美子 読み切り「今夜 彼女がやってくる」掲載 6年ぶりにスピリッツ“降臨”

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2016/05/30(月) 20:26:45.35 ID:CAP_USER9.net

「うる星やつら」や「犬夜叉」などの人気マンガ家・高橋留美子さんが、6月6日発売の「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)28号で、
読み切り「今夜 彼女がやってくる」を掲載することが明らかになった。

スピリッツ35周年企画の一環。5月30日発売の同誌27号の次号予告ページでは、女性のイラストと共に
「高橋留美子 6年の時を経てスピリッツに降臨!!!!」「ミステリー仕立てのラブコメ?それともラブコメ風のミステリー?」とアピールしている。

高橋さんは、日本女子大在学中の1978年に第2回新人コミック大賞の佳作に入賞、同年に週刊少年サンデーで「うる星やつら」の連載を始めた。
代表作は「めぞん一刻」や「らんま1/2」「犬夜叉」「境界のRINNE」などがあり、多くの作品がアニメ化、ドラマ化されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000015-mantan-ent
まんたんウェブ 5月30日(月)18時15分配信

http://storage.mantan-web.jp/images/2016/05/30/20160530dog00m200016000c/001_size6.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1464607605

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