囲碁

【囲碁】美しすぎるハーフの棋士・黒嘉嘉が芸能界デビュー(写真あり)

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2016/12/22(木) 00:43:45.04 ID:CAP_USER9.net

◆美しすぎるハーフの囲碁棋士・黒嘉嘉が芸能界デビュー

オーストラリア人の父と中国台湾地区出身の母を持つ囲碁棋士(六段)
黒嘉嘉(ヘイ・ジャアジャア)さんがこのほど、芸能界デビューを宣言した。人民網が報じた。

■写真
http://i.imgur.com/mnQYxdE.jpg

http://i.imgur.com/3zRiDZC.jpg

http://i.imgur.com/exWa1SS.jpg


1994年生まれの黒嘉嘉さんの苗字「黒」は、母親(黒南萍)から取ったもの。
黒嘉嘉さんは2010年に、中華台北代表として、広州で開催されたアジア競技大会に出場し、
女子団体戦で銅メダルを獲得したほか、世界囲碁イメージ大使に選出された12年にも、
同大会の女子団体戦で同じく銅メダルを獲得した。

彫が深く、モデル顔負けのルックスを持つ黒嘉嘉は、子供のころから芸能界で活躍していた。
8歳の時に、歌手で俳優の呉宗憲(ジャッキー・ウー)のバラエティー番組に出演したほか、
歌手・柯以柔(クリス・コー)や陳小春(チャン・シウチョン)のPVにも出演した。

そして、大人になると、ハーフらしく凛とした雰囲気で、細い身体つき、さらに、
長い黒髪をなびかせ、漫画に登場する「女神」のような美しい女性へと成長した。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

人民網日本語版 2016年12月20日08:20
http://j.people.com.cn/n3/2016/1220/c206603-9156758.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482335025

【囲碁】ホリエモンとひろゆき「お金の力で勝っただけ」…人工知能との囲碁対決、勝因はグーグルのお家芸?

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2016/04/10(日) 08:32:02.80 ID:CAP_USER*.net

◆ホリエモンとひろゆきが「お金の力で勝っただけ」…人工知能との囲碁対決、勝因はグーグルのお家芸?

人工知能が人間と囲碁対決をして圧勝したことが話題を呼んだ。
グーグル傘下の「ディープマインド」社が開発した「アルファ碁」と「世界最強の棋士」といわれている韓国のイ・セドル九段が戦って、人工知能が4勝1敗したのだ。
人工知能はいつか人間を追い越す、とは以前から言われていたものの、その瞬間がこんなに早く訪れるとは…。世界中の人にとって、そんな衝撃が与えた一戦だった。

しかし意外にも、「そんなにスゴいことじゃないよね」と冷静な反応を示した人物がいる。
『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「帰ってきた!なんかヘンだよね」を連載中の“ホリエモン”こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏だ。

ひろゆき氏は言う。

「今回勝った決め手って、どちらかというとグーグルの資金力だと思うんですよね。
一説によると、アルファ碁のサーバー費用は60億円かかるらしいですよ。で、CPUが120個とかあるらしいので、パソコン1200台分ってことになる。
将来的に人工知能が人間に勝つという予測は、『コンピューターの計算能力が上がる』か『画期的なアルゴリズムが開発される』からだと思われていたんですけど、
今回のアルファ碁を見て『豊富な資金力で計算能力を上げまくる』ってのが選択肢として抜けていたなと。
例えば、『この暗号を1台のパソコンで解くには1万年かかります』って言われたら、結構かかるなぁって思うのが普通なんですけど、
今回のアルファ碁の場合だと『だったら1万台のパソコンを用意して1年で解いちゃおうよ』って感じなんですよね」

それを踏まえた上で、「アルファ碁は画期的なアルゴリズムで挑んだわけではなく、お金の力で勝利したと思う」と指摘しているわけだ。
この意見に、堀江氏もうなずく。

「それってグーグルのお家芸でもあるよね。グーグルのメインサービスである検索エンジンでも似たようなことをしているから。
昔、『アルタビスタ』っていう検索エンジン会社があって、そこは大型コンピューターを使っていた。一方のグーグルは何千台というパソコンサーバーを並べて対抗した。
“コロンブスの卵”というか、コンピューターの数で勝負した形なんだけど、このやり方をしたから今のグーグルがあるともいえる。
だから、検索エンジンと同じことを囲碁ソフトでもやったってことだよね」

確かに、圧倒的な計算力で他者が追随できないモノを提供するーーそれがグーグルの得意技だ。
アルファ碁もアルゴリズムとしては、2006年から使われている「モンテカルロ木探索」のほぼ発展版であり、特に目新しさはないという。
しかし、対局を見ていた多くの囲碁ファン、さらにプロ棋士たちからは、「アルファ碁がどうしてその手を打ったのかわからない」、「人間の理解を超えてる」といった驚愕の声も多く聞かれたが…。

「冷静に考えればわかるんですけどね。
例えば、ヘリコプターを造る時に『プロペラの枚数』や『エンジンのサイズ』『エンジンの個数』『燃料の種類』『価格』とか、いろんな要素を決める必要がありますけど、グーグルは各条件に適当な数字を入れて計算して『一番いい結果だったやつを選ぶ』という、ある意味、シンプルなアルゴリズムを使っている。
なので、『どうしてその手を打ったのか』っていう疑問の答えは、『統計的にそっちのほうが勝率が高いから打ちました』ってだけなんです」(ひろゆき氏)

それに対し、堀江氏が「そうなんだよ。でもイノベーションって本質的にはそういうもんじゃん」と切り返すと、
「ええ。人間ってどこかに理解できないポイントがあると、『何かすごいことがあった』みたいな理解をしますけど、実際には地道な作業の延長線のことが多いんですよね。
今回だって、もし『量子コンピューター1台で勝った』なら、本当にすごいことですけど、実際は『膨大な数の地道な作業をやっている』だけですから」と、ひろゆき氏も同意。

そこにこそ、イノベーションに対する大きな誤解があると堀江氏は言う。

「多くの人はイノベーションを『存在しないものをつくったとき』って認識してると思うけど、それはイノベーションじゃなくて『インベンション(発明)』だから。発明と革新は別物だから」

だから、この分類ではアルファ碁は「イノベーション」ということになる。

週プレNEWS 4月9日(土)11時0分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160409-00063435-playboyz-sci

※>>2以降へ続きます。


2 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2016/04/10(日) 08:32:15.23 ID:CAP_USER*.net

※>>1の続きです。

「よくスティーブ・ジョブズとかと比べて『日本人はイノベーションが起こせない』みたいなことを言うでしょ。
でも、彼らのやっていることは地道な作業の積み重ねだったり、力技だったりするわけ。
それをカッコ悪いと思わずに『それでもいいんだ』って割り切って突き進むことが大事なんだと思う。
イノベーターって一歩踏み出すのが得意なわけで、発明をするのはそれほど得意じゃなかったりするからね」(堀江氏)

※以上です。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460244722

【囲碁】韓国人に勝ったAlphaGo、中国人がマージャン対決を提案 「中国の麻雀は最強。その辺にいる四川省のおばさんでもAIに勝てる」

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2016/03/18(金) 16:54:12.54 ID:CAP_USER*.net

◆人工知能AlphaGo、中国ネットユーザーがマージャン対決を提案

米グーグルがチェスの次は囲碁のAI(人工知能)を開発した。
中国のネットユーザーたちは、AIにはマージャンという究極の挑戦ができるだろうかとコメントしている。参考消息が伝えた。
香港の「南華早報」のウェブサイトによれば、この挑戦はグーグルが開発したAIの「AlphaGo」が一連の試合で勝利を収めた後に提案されたという。

マージャンは通常4人のプレイヤーが144枚の牌からそれぞれ牌を引いて、他の人の牌を拾ったり、役を揃えて得点を重ねていくゲームだ。
囲碁に比べ、牌の組み合わせはずいぶん少ないが、運とその他のプレイヤーという要素が加わってくる。

AlphaGoの勝利を称賛する人がほとんどだが、一部の人はマージャンで中国の選手に勝つのはとても難しいだろうと考えている。

中国国内のあるネットユーザーは新浪微博(ウェイボー)で「囲碁はアルゴリズムにおいて最も難しいゲームだが、マージャンは人間の知力において最も難しいだろう」とコメントしている。
またこのユーザーは「AlphaGoは中国のマージャンに挑戦できるだろうか?そのへんにいる四川省のおばさんでもAIに勝てると断言できる」とコメントした。

同時に「走進科学:AlphaGoはどうしてマージャンに挑戦しないのか」というタイトルの記事の中でも「AlphaGoをインストールしたパソコン1台が3人の人間と麻雀をした場合、勝算は全く無い。
またAlphaGoをインストールした2台のパソコンが2人の人間に挑戦した場合も、人間は機械に勝つことができるだろう。
なぜなら人間は別のプレイヤーの表情を読むことができるからだ。3台のAlphaGoというのはあまりにコストがかかりすぎる」と上述のネットユーザーの意見を支持している。

またこの記事では、中国ではマージャンはその土地によって異なるルールが編み出されているため、マージャンは囲碁よりも変化に富んでいると指摘。
さらに「AlphaGoがマージャンを学ぶには、マージャンを打つ時に使われる方言も勉強しなければならない」としている。

マージャンに関する問題について、あるネットユーザーは最終的な結論を出した。
それは「AlphaGoが人類に勝つのを防ぐ最も手軽な方法は電源を抜くこと」というものだ。

人民網日本語版 2016年03月18日08:40
http://j.people.com.cn/n3/2016/0318/c94475-9032096.html
http://j.people.com.cn/n3/2016/0318/c94475-9032096-2.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458287652

【囲碁】人口知能、連敗は許さず!李世ドル9段との世紀の対決は人工知能「AlphaGo」の4勝1敗で幕

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/>:2016/03/15(火) 18:04:57.10 ID:CAP_USER*.net

ソース 追って追記

41 名前:動物園φ ★@\(^o^)/>:2016/03/15(火) 18:14:54.26 ID:CAP_USER*.net

>>1
AIアルファ碁 最終戦も李九段破り4勝1敗
毎日新聞2016年3月15日 18時12分(最終更新 3月15日 18時12分)

 米グーグル傘下の人工知能開発ベンチャー企業「ディープマインド」(英国)の囲碁ソフト「アルファ碁」と韓国の世界トップ級の囲碁棋士、李世※(イ・セドル)九段との五番勝負第5局が15日、ソウル市内で打たれ、アルファ碁が、白番中押し勝ちした。通算成績はアルファ碁の4勝1敗となった。

 ※は石の下に乙
http://mainichi.jp/articles/20160316/k00/00m/040/013000c



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458032697

【囲碁】日本棋院理事「イセドル氏は負けたが人類や囲碁棋士は負けていない。ぜひ井山6冠と対局して欲しい」

1 名前:Charlotte ★@\(^o^)/>:2016/03/14(月) 18:56:06.81 ID:CAP_USER*.net

堀義人/Yoshito Hori Verified account ‏@YoshitoHori

イセドル氏は負けたが、人類や囲碁棋士は負けていないです。ぜひ井山6冠との二日制の対局をして欲しい。
それが実現しなければ、Alpha碁が勝ったとはいえないでしょうね(日本棋院理事より)。

https://twitter.com/YoshitoHori/status/708620862128193536



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457949366

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