女子アナ

【女子アナ】水卜アナ、アンチのバッシングに苦悩「引くぐらい傷ついています。耐えられない」

1 名前:ストラト ★@\(^o^)/>:2017/05/22(月) 13:50:32.75 ID:CAP_USER9.net

日本テレビの水卜麻美アナウンサー(30)が、21日に放送された同局系バラエティ番組『ニノさん』(毎週日曜12:45~13:15)で、一部視聴者のバッシングに悩んでいることを打ち明けた。

この日は、「わかる人にわかってもらえばいい」という橋本龍太郎の生き方を学ぶ企画。
水卜アナは、「アナウンサーだからちゃんとしている、元気にハキハキしゃべるというイメージを持っていただくことはありがたい」と感謝しながら、
PCで黙々と作業しているところを後輩社員に目撃され、「三浦先輩って結構暗いんですね。入社してビックリしました」と言われたことがあったという。

そんな後輩の悪気のない発言を、「『おはよー!』みたいに何かを食べてるようなイメージで(後輩は)入社しているので、パソコンに向かってるのを見てビックリしちゃったみたいで」と分析。
元気で明るく前向きなイメージが、人々の中に強く残っているのを実感した出来事だった。

オリコン調査による「好きな女性アナウンサーランキング」で4年連続1位に選ばれている水卜アナ。
俳優の坂上忍(49)は、「女子アナでずっと何年も1位なわけでしょ? 当然『嫌い』も出てくるからね」と人気者にとっての宿命を話題にし、
「微妙に傷ついているんじゃないの?」とその心中を探る。

すると水卜アナは、「はい」と即答。
「引くぐらい傷ついています。耐えられないんです」と素直に心情を伝え、「すごくリアルな顔しちゃいました」と照れ笑いを浮かべる。
「だから、どんどん発言も保守的になってきちゃうし、余計なことをしゃべるくらいなら黙っていようと思っちゃうから」とアンチの存在を意識していることを明かし、
「こうやって言いたいことを言えるのはかっこいい」と橋本龍太郎の信念を称賛していた。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170522/Cobs_1629826.html

水卜麻美アナ
http://pbs.twimg.com/media/CpeDuC6VMAAmaPy.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495428632

【女子アナ】フジ山崎アナ、夫に座薬拒否の姿勢に=既婚出演陣から総攻撃

1 名前:イセモル ★@\(^o^)/>:2017/03/24(金) 16:45:04.53 ID:CAP_USER9.net

フジテレビの山崎夕貴アナウンサーが24日、同局の「ノンストップ!」で、夫に座薬を入れられるという他の出演陣を前に「座薬、入れられます?」「旦那さんでもお尻の穴はお尻の穴」と発言し、既婚出演陣から「わかってない」と総攻撃を浴びた。

番組では夫婦のスキンシップについて討論。その中で肩に軟膏をぬってほしいと妻に頼んだが断られたという男性の投書が紹介された。

これにまず同意したのが千秋。「だって汚くない?」と言い放ったため、MCの設楽統から「だって肩ですよ?座薬入れてくれっていう訳じゃない」とコメントすると、藤本美貴は「私は(座薬を)入れられる」と即答。カンニング竹山も「夫婦だったら入れて欲しい」と訴えた。

だが独身の山崎アナは横でずっと厳しい表情。そして「座薬…旦那さんに入れられます?」と驚いた表情。竹山が「結婚してたらできるって」と言い、設楽が「大前提として好きで結婚して一緒になってる人ですよ?」と山崎アナへ意見したが、「でもお尻の穴はお尻の穴ですよ?」と信じられないような表情。


以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000064-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490341504

【女子アナ】脊山麻理子「性的対象で見てほしい」 清水富美加と対照的な水着グラビア

1 名前:ストラト ★@\(^o^)/>:2017/02/25(土) 14:54:15.65 ID:CAP_USER9.net

フリーアナの脊山麻理子(36)が25日、都内で最新写真集「miao」(ワニブックス刊)の発売イベントを行った。

昨年11月にイタリアのシチリア島で撮影。
チャームポイントのお尻のショットが満載といい「桃っぽいそのものの写真もある。かぶりついてみてほしい」とアピールした。
今年1月には女子プロレス・スターダムに参戦。
「『技かけて』と言われることも増えました。今後も自分が面白いと思うことに挑戦していきたい」と語った。

また、脊山は出家騒動の渦中にある清水富美加(22)が水着グラビアについて「性的対象になるのが嫌だった」などと著書で明かしたことについても触れ
「私は自ら好きでやっている。毎日そういう対象で見てほしい」とキッパリ。「36歳でグラビアをしてますけど、いくつになっても女性として楽しんでいたい」と反論していた。

http://news.infoseek.co.jp/article/20170225hochi120/

脊山麻理子
http://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/20170225hochi120_0-enlarge.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488002055

【女子アナ】第13回 好きな女性アナウンサーランキング 日テレ・水卜麻美アナが4連覇!

1 名前:パピコ ★@\(^o^)/>:2016/12/02(金) 12:17:27.54 ID:CAP_USER9.net

ORICON STYLEは、毎年恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を今年も発表。
13回目となる今回は、昨年に続き日本テレビの【水卜麻美】アナが1位に選ばれ、
2013年から4年連続で王者の座に輝いた。08年に5連覇を達成し殿堂入りを果たした、
元フジテレビ・高島彩アナウンサーとは対照的なタイプのアナウンサーといえるが、
アヤパンに次ぐ同ランキング史上2人目となる殿堂入りの大記録がすぐそこまで迫ってきた。

■唯一無二の“食いしんぼう”キャラを確立 一方でアナウンス技術も一級品

2010年の入社から今年で7年目、すっかり日テレの“顔”として板についてきた水卜麻美アナ。
水卜アナのすごさは、才色兼備でどこか近寄りがたかったこれまでの女性アナウンサーの
イメージを壊し、まったく新しいタイプの女子アナ像を作り上げてしまったことだろう。
放送スタート時からアシスタントを担当している『ヒルナンデス!』では食レポを極め、
“食いしんぼうキャラ”を確立。その“頑張り”によって入社後、最大7キロ増量したことがある
彼女は、いつしか女子アナとしては珍しいぽっちゃり体型をいじられるようになるが、
持ち前の明るさを武器に柔軟に対応しタレント顔負けの存在感を発揮していく。

スムーズな司会進行もさることながら、そういった親しみのある人柄やキャラクターが
男女・世代を問わず多くの人から支持されている。寄せられた回答には、
「彼女の食べっぷりを見ていると幸せな気持ちになれる」(北海道/30代・女性)、
「健康的で可愛い笑顔に癒される」(東京/50代・女性)、「仕事を全力で頑張り、
また楽しんでいるのが伝わってくる」(長野/20代・男性)、「いつも明るくて
元気がもらえる」(大阪/40代・男性)とのコメントが目立ち、“ミトちゃん”がお茶の間の
人々に元気を与えるビタミン剤、はたまた太陽のような存在になっていることが伺える。

担当番組としてはバラエティが多いことから、どうしても明るいキャラクターに目が
行きがちだが、もちろんアナウンス技術にも定評がある。ナレーションでは番組のタイプ
によって声色を使い分け、先錬された大人たちが集う恵比寿エリアを紹介する『街活ABC』
ではスタイリッシュに、親子向けの『ママモコモてれび』ではキャラクターのように
愛らしく声入れをしており、「本当にミトちゃん?って思うくらい、ナレーションが
すごくうまい! ニュース読みもとても聞きやすいです」(東京/20代・女性)との声も多い。
水卜アナ自身、「アナウンス技術では絶対にイジられない!」というポリシーを持っており、
誇り高く活動するその姿には「バラエティ以外でももっと見たい!」(岩手/30代・女性)、
「報道系も担当してくれれば、ニュース離れしている人たちがもっと関心を持てるように
なるのでは?」(岡山/30代・女性)などと、さらなる活躍を期待する声も寄せられている。

続きは>>2

【第13回好きな女性アナウンサーランキングTOP10】
1位 水卜麻美日本テレビ
2位 加藤綾子フリー
3位 夏目三久フリー
4位 有働由美子NHK
5位 大江麻理子テレビ東京
6位 赤江珠緒フリー
7位 田中みな実フリー
8位 竹内由恵テレビ朝日
9位 大下容子テレビ朝日
10位 桑子真帆NHK

画像:http://contents.oricon.co.jp/special/img/48000/48487/thumb/img200/1449636640576.jpg

ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000371-oric-ent


2 名前:パピコ ★@\(^o^)/>:2016/12/02(金) 12:17:45.20 ID:CAP_USER9.net

>>1の続き

■フリー転身も“鬼門”にならず、活躍の場を広げるカトパン

2位はこの春にフリーアナウンサーとなり、活動の場をグッと広げた【加藤綾子】アナ。
これまで通りバラエティやスポーツ番組などでMCを務めつつ、ファッション誌やCM、
ラジオ番組に出演したり、初の著書『あさえがお』(小学館)を発売したり、“ゲスト”
として番組やイベントに出演することも多くなった。持ち前のアナウンス技術や頭の回転の
速さ、そしてこれまでの経験が大きな武器となり、「コメントにユーモアがある。フリーでも
大活躍していると思うし見ていて楽しい」(岐阜/20代・女性)、「フリーになっても
すごく安定感がある」(奈良/30代・男性)、「適度におもしろくてバランスも良い」
(東京/50代・男性)、「すごくイキイキしてきた」(大阪/20代・女性)と転身後の
活躍ぶりが高く評価されている。アナウンサーにとってフリーになることは鬼門となりうる
こともあるが、昨年と同じ順位をキープし根強い人気を示す結果となった。

■ついに“みんなの人気者”に! 田中みな実アナが初TOP10入り

続く3位には、昨年8位から大きく順位を上げたフリーアナウンサーの【夏目三久】が
ランクイン。フリーとなり6年目に突入した今年、転身後初めてのレギュラー番組で
『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を卒業。同番組で見出されたユーモアセンスと
持ち前のルックスを強みに、引き続き『はくがぁる』(テレビ朝日系)などのバラエティ
番組も担当しつつも、現在は『あさチャン!』(TBS系)、『真相報道 バンキシャ!』
(日本テレビ系)という情報・報道番組を中心に活躍しており、フリーアナとしては
最も本筋を極めている存在といえる。今年は夏に有吉弘行との交際・妊娠が報じられ、
結果的に誤報であったものの好感度を左右する熱愛報道だけに、夏目にとってはマイナスに
なりかねない出来事であった。それでも同ランキングで大きく順位を上げた夏目は、
改めてフリーアナウンサーとしての“質の高さ”を証明した。

今年初TOP10入りしたのは、フリーアナウンサーの【田中みな実】アナ(7位)と、
テレビ朝日の【大下容子】アナ(9位)。TBS在籍時から“ぶりっ子”キャラで知られる
みな実アナは、これまで大衆的な人気者というタイプではなかった。しかし、フリー
3年目となる今年、「生きていても全然いいことがない」、「結婚への焦りが出始めた」などと、
プライベートを赤裸々に語ったり、マイナス発言をしたり、“人間らしさ”を覗かせることで
それが好感度につながり、「アナウンス力が高くバラエティの進行も上手だから」
(神奈川/10代・男性)との技術の評価に加え、「サバサバしていて面白い」
(東京/20代・女性)、「一生懸命でかわいい」(神奈川/10代・女性)との声を集めた。

テレビ朝日の大下アナは、情報番組『ワイド!スクランブル』からバラエティ番組
『SmaSTATION !!』まで、幅広くこなす入社24年目のベテランアナ。シーンによって柔軟に
立ち振る舞う対応力が支持されているが、特に今年は『SmaSTATION !!』で長年コンビを
組んできた香取慎吾の“SMAP解散”報道にまつわるコメントが大きな話題を呼び、ユーザーからは
「出過ぎる事はないけど、ご自身の意見をしっかりと持っていらっしゃる」(岡山/30代・女性)、
「芯が通っている。視野が広く、きちんと自分で考えた温かな発言が印象的」
(神奈川/40代・女性)などのコメントが多く寄せられている。

第13回目を迎えた今年、いよいよ日テレ・水卜麻美アナが殿堂入りに大手をかけた。
各局には毎年のように新人が加わり、一方で局を離れフリーとして活躍していくアナウンサーも
年々増加傾向にある。混戦を極める女子アナ界だが、
果たして水卜アナがこのまま殿堂入りを果たすのか、はたまた新勢力が台頭するのか。
来年以降も女性アナたちの活躍から目が離せない。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480648647

【女子アナ】嫌われ者の小島慶子アナ 事実告げられ涙目に 他局にも聞こえていた“評判”に「知りたくなかったかも」

1 名前:シャチ ★@\(^o^)/>:2016/08/29(月) 22:19:04.18 ID:CAP_USER9.net

デイリースポーツ 8月29日(月)20時20分配信 神田愛花 小島慶子に「嫌われてる」と伝える 真実知らされ「ショック」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000082-dal-ent
バナナマン・日村勇紀との交際で注目を集めた元NHKアナウンサーの神田愛花(36)が29日、
TBS系で放送された「7時にあいましょう 女のイザコザ解決2時間SP」(月曜、後7・00)に出演。
同じフリーアナの先輩、小島慶子(44)に対し「断トツ、世間様から嫌われてます」とあっけらかんと伝えた。

 神田は2012年にNHKを、小島は10年にTBSを退社している。

 神田は小島に対し「小島さんは(一時期)断トツ世間様から嫌われてて…」と切り出した。
ネットでエゴサーチをするという神田は、小島が「ヒステリーだ」などとネットで猛烈に叩かれた時期があったことを伝えた。

 「色々叩かれたとしても、結果、発言力をもたれたことが…」とヨイショしたが、
小島は「今、すごいショック…」と嫌われていたという事実を初めて知り、衝撃を受けていた。
小島はネット検索をせず、知らなかったという。

 神田は具体的な小島バッシングの内容については「渋谷(NHK)でも聞こえてきました。
(小島さんが)スタッフさんからもいろいろ言われてるみたいで…。番組の方向性とか
(小島さんが)意見を言われてて…」とTBS時代の小島が制作にも注文をつけ、
スタッフと対立しているという情報が耳に入っていたことなどをあっけらかんと暴露していた。

 神田は自身については「ワタクシは嫌われてる、って思ってなかったんで」と笑顔。
「私は比較的(神田さんを)嫌いな方」という大久保佳代子から目指している方向性を聞かれると、
「ワタクシは憧れているのは、安藤優子さん」と話し、スタジオの共演者を驚かせていた。

小島慶子(左)と神田愛花
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160829-00000082-dal-000-4-view.jpg


スポニチアネックス 8月29日(月)21時0分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000128-spnannex-ent
 元TBSアナウンサー・小島慶子(44)が、29日放送のTBS「7時にあいましょう 女のイザコザ!
解決2時間SP」(月曜後7・00)に出演。後輩から世間での自分の“評判”につい聞かされると涙目になる一幕があった。

 「めんどくさいアナウンサーでしたね。あいつは背もデカいけど、態度もデカいと言われてた」と自ら告白する小島アナ。
新人時代、先輩の吉川美代子アナウンサー(62)に、ニュースの読み方、発声練習の講義を受けている最中、
暑中見舞いを書いていて、激怒されたことがあるという。「今ならやらない。当時は美代子の怖さを知らなかった」。

 そんな小島アナに憧れ、仕事のことで相談したいと登場したのは、元NHKアナウンサー・神田愛花(36)。
学習院の後輩でもあるという神田アナだったが、小島アナが自分が思っている以上に世間から嫌われていることを
神田アナから伝えられると涙目に。神田アナが「渋谷の方(NHK)にも聞こえてきてました。現場でも軋轢があるとか、
スタッフの方とかも…」と、小島アナの“悪評”についてたたみかけ、「今、ちょっとショック…知りたくなかったかも…」
と動揺を隠せない様子だった。

小島慶子アナ
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160829-00000128-spnannex-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472476744

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