日テレ

【日テレ】「明石家さんまスペシャル」にブーイング? 人気番組を休んでまで放送した事情

1 名前:muffin ★>:2018/11/26(月) 12:49:56.61 ID:CAP_USER9.net

https://npn.co.jp/article/detail/34453784/
2018年11月26日 12時10分

 25日放送の『誰も知らない明石家さんま3時間スペシャル』(日本テレビ系)に不評の声が相次いでいる。

 番組は日本テレビ系日曜日のゴールデンタイム19時から3時間に亘って放送。安定した視聴率を誇る『ザ!鉄腕!DASH!!』と『世界の果てまでイッテQ!』などを休止とし、明石家さんまの人生や「神対応」などがクローズアップされた内容が放送された。

 中盤は、明石家さんまと大竹しのぶ元夫妻の結婚から離婚までを描いた再現ドラマ。さんま役は斎藤工、大竹役は剛力彩芽が演じ、2人の結婚生活が詳細に明かされる。

 そして最後は、さんまと剛力が焼肉店で対面。剛力に好意を持つさんまが、「若手の俳優と噂になってほしかった」「ロケット野郎よりも俺のほうが勝っている」などと声をかけ、剛力が笑いながらもやんわりとさんまの思いを拒否する様子が流れた。

 さらに、最終盤には剛力と交際し、さんまから「ロケット野郎」と名指しされたZOZOタウン・前澤友作社長も登場。さんまと対面し握手を交わし、さんまが「プライベートジェット持っているのはドーピング」などと、事実上2人の交際を認める発言をした。

 番組の内容は、その全てがさんまに纏わる話と、それを見るスタジオの芸能人、とくに吉本興業所属の芸人たちが「凄い」などと持ち上げる内容。剛力関連の話など「プライベート」の暴露が多く、さんまの私生活を切り売りするような形となった。

 「面白かった」「さんまは凄い」という声もあったが、毎週『鉄腕DASH』と『イッテQ』を楽しみするネットユーザーからは「DASHとイッテQが休みなのはつまらない」「日曜日が奪われた気がする」と恨み節が噴出。とくに『鉄腕DASH』ファンの愚痴は凄まじかったようで、「#鉄腕DASH」ハッシュタグがトレンド入りする事態となった。
「さんまスペシャル」はこれまでにも放送されており、そのたびにさんまを称賛し続ける内容に「つまらない」「何が面白いのか」と一部視聴者から批判が上がる。それでも放送されているのは、一体なぜなのだろうか。芸能関係者はこう見る。

 「いろいろな理由はあると思いますが、『鉄腕DASH』『イッテQ!』ともにロケ中心の番組。出演者の負担軽減のために、月に1度は休みを入れたいという意向があるのでは。

 あとは、さんまさんへの配慮もあるのでしょう。『踊る!さんま御殿!!』は未だに根強い人気を持っていますし、日本テレビとさんまさんは良好な関係のようです。

 高齢になったといっても、さんまさんは未だに視聴率が取れる。持ち上げる内容の番組を作ることで、接待している側面もあると思います」(芸能ライター)

 『ザ!鉄腕!DASH!!』と『イッテQ!』ファンにとってはうんざりするかもしれないが、日本テレビにとっては「さんま特番」も必要不可欠ということのようだ。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543204196

【日テレ】報道局部長に前代未聞の“7股交際”発覚 アラフォー女性たちの気持ちをもて遊ぶ

1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★>:2018/11/20(火) 22:36:48.71 ID:CAP_USER9.net

2018年11月20日 21時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/15624884/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/c/dc054_1462_d614127d_a559bb99.jpg

『イッテQ!』騒動のウラで、日テレ報道局部長に前代未聞の“7股交際”が発覚

「12月1日付で急に異動が発表になったので局内では“何があったのだろう?”ってウワサになっていたんです。まさか女性問題でトラブルを起こしていたなんて、びっくりですよ」(日本テレビ関係者)

 人気番組『世界の果てまでイッテQ!』のヤラセ疑惑で揺れる日本テレビ。お笑い芸人の宮川大輔が出演する『祭り』企画が休止になるなど、動揺が広がっているという。

 そんな騒動のウラで、局内ではもうひとつの不祥事が波紋を広げている。

■ 部長の携帯を操作するB子

「40代後半の報道局ニュースセンター担当部長であるX氏の不倫が発覚したんですよ。普段は優しくて後輩などにも人当たりがよく、女性問題などとは縁のない人だと思っていたんですけどね……。
年末に放送される有働由美子キャスターと嵐の櫻井翔さんが司会をする報道特番を彼は担当していたのに、オンエア前に営業部に飛ばされた。これはただの不倫問題ではないなとピンときましたね」(別の日本テレビ関係者)

(中略)

■ 本人を直撃

 そこで事実確認をするため、11月中旬、出勤のために出てきたX部長を自宅前で直撃した。

──7人の“恋人”との交際がバレて騒動になっていますが?
「会社を通してもらえますか。広報を通して……」

──7人と不倫交際していたことに間違いはないですか?
「会社通してお願いします」

──彼女たちへ謝罪の言葉はないのですか?
「…………」

──奥様にもバレ大変では?
「それは、困っています……。本当にすみません」

 と力なく答えたのみ。

 そこで改めて日本テレビに同様の質問と、12月の異動は不倫発覚が原因かを問い合わせると、
《社員へのご質問については、ご指摘を受けて事実関係を確認の上、厳正に対処します。異動に関しては通常の人員配置の一環です》
との回答が社長室広報部より寄せられた。

 アラフォー女性たちの真剣な気持ちをもてあそんだX部長の罪は、果てしなく重い──。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542721008

【日テレ】「イッテQ」番組OPで謝罪 祭り企画“やらせ疑惑”「番組制作のあり方を猛省」

1 名前:鉄チーズ烏 ★>:2018/11/18(日) 20:19:36.47 ID:CAP_USER9.net

日本テレビは18日、祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の番組オープニングで謝罪した。

 番組開始前に謝罪文がテロップで表示され、女性ナレーターが読み上げた。「放送に先立ち当番組の『祭り』企画をめぐり視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態にいたったことについて深くお詫び申し上げます(中略)これまでの番組制作のあり方を猛省し、視聴者のみなさまに自信をもってお届けできる態勢が整うまで『祭り』企画については当面の間休止いたします。製作者一同、原点に立ち返りみなさまにより楽しんでいただける番組を目指して参りますので引き続き宜しくお願いします」と騒動について謝罪し、あらためて祭り企画の当面の休止を発表した。

 問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと週刊文春に指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

 15日には大久保好男社長が「みなさんにおわびを申し上げます。放送責任は全て日本テレビが負う」と謝罪。「制作陣に意図はない」と否定も「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表した。

[ 2018年11月18日 19:58 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/18/kiji/20181118s00041000292000c.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542539976

【日テレ】 賀来賢人主演「今日から俺は!!」第5話は番組最高タイ9・8%

1 名前:アルテミス@ ★>:2018/11/12(月) 23:11:06.50 ID:CAP_USER9.net

11日に放送された俳優の賀来賢人(29)主演の日本テレビ系連続ドラマ「今日から俺は!!」(日曜・後10時半)の第5話の平均視聴率が9・8%だったことが12日分かった。

 初回は9・8%でスタートし、第2話は8・3%、第3話は8・9%、第4話は9・1%と推移。今回は0・7ポイントアップし、初回に並ぶ番組最高タイの数字となった。

 「少年サンデー」で80年代後半から90年代前半にかけて連載され、累計4000万部超えの大ヒットを記録した西森博之氏による伝説の不良コミックの実写化。
ヤンキー学校である「軟葉高校」とその周辺地域を舞台に、ツッパリたちがバトルを繰り広げていくコメディーで、「勇者ヨシヒコ」シリーズや「銀魂」などを手がけた鬼才・福田雄一氏(49)が脚本・監督を務める。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000113-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542031866

【日テレ】「イッテQ」やらせ疑惑報道後初放送 番組内で触れず

1 名前:鉄チーズ烏 ★>:2018/11/11(日) 20:56:56.99 ID:CAP_USER9.net

実在しない祭りをでっち上げたとする疑惑が今月8日発売の「週刊文春」で報じられた日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)が11日、やらせ疑惑報道後、初めて放送された。番組内で報道に触れることはなかった。

 この日は「手越画伯が挑む!ナスカの地上絵inペルー」「ガンバレルーヤのカレンダープロジェクトinフィリピン」。

 問題となっているのは、お笑い芸人の宮川大輔(46)が世界の祭りに参加するコーナーで、5月20日に放送されたラオスの「橋祭り」企画。全長25メートルの細い板を自転車で、玉をよけながら渡る競技だった。週刊文春は「そんな祭りは存在しない」と指摘。橋祭りが番組側の企画で、参加者には賞金が支払われたと報じた。

 これに対し、日テレは8日、文書で見解を発表し、企画について「現地からの提案を受けて成立した」と報道内容を否定。橋祭りで使われたセットについても「(番組側が)設置した事実はない」、賞金についても「番組から参加者に賞金を渡した事実もございません」とし、意図的なやらせ疑惑を全面的に否定。番組は今後も継続するとした。

 橋祭りが実在するかについては、現地コーディネート会社から「ラオスでは村単位で開催されている」と聞いたと説明。資料映像などを確認した上で決定に至ったとした。

 (1)企画提案(2)セットの設営(3)参加者への賞金支払い(4)ラオスにおける橋祭りの有無――に関し、日テレ側と文春側の主張が食い違っている。

 放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は9日、同局に報告書の提出を求めることを決めた。来月開かれる次回の委員会で、問題の番組映像と合わせて精査し、対応を検討する。


11/11(日) 20:54配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000176-spnannex-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541937416

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