日刊ゲンダイ

【日刊ゲンダイ】 テレビから“消滅”も、K-POPライブが大活況のワケ・・・音楽評論家「彼らは日本の素人同然のアイドルとは素地が違う」

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/11/23(金) 08:25:27.24 ID:CAP_USER9.net

K―POPグループ、BTS(防弾少年団)の原爆Tシャツ問題に端を発した日韓問題の影響で、
K―POPアーティストはメディアから姿を消している。

年末の歌謡祭、音楽ライブ等のテレビ特番は「K―POP枠は今のところ白紙状態。
TWICEがNHK紅白出場グループということで候補に挙がるくらいですが、
またいつどうなることか分からないので未確定」(テレビ関係者)だという。

そんなK―POPグループのメディア露出激減に反比例して大盛況なのがイベントやライブだという。

ガールズグループの次世代新人「公園少女」は日本デビューはまだで、
メディア露出ナシにもかかわらず、18日に渋谷モディで行われたイベントは公園通りに人があふれる人気ぶりだった。

「K―POPファンは情報をキャッチする感度が高く、日本版のCDを出していなくても横浜アリーナを埋めるなんてこともあります。
例のBTS問題以来、さらに生のライブやイベントに出向くファンも増えているようです」(CDショップ店員)という。

「K―POPファンはほとんどBTS擁護派で“嫌韓の今だから私たちが支えよう”っていうムードになっています」(あるK―POPファン)
今のこの状況がむしろファンの結束力を高めているのだ。

音楽評論家の富澤一誠氏が言う。

「楽曲をリリースして、テレビで増幅するのが一般的なプロモーションですが、
ライブイベントに来るファンはいわば“固定票”で、テレビで楽しむ人は“浮動票”。
支持基盤がしっかりしているから、浮動票に頼らなくてもビクともしない、むしろ純化されているといえるでしょう。

アーティストとしての実力をこういった状況で認識するのは音楽業界としては残念ですが、
彼らは世界進出を視野に磨き上げられた存在ゆえ、日本の素人同然のアイドルとは素地が違う。
だからこそかえってライブイベントが活性化するのでしょう」

韓国では反日、日本では嫌韓擁護のプロパガンダにされてしまったK―POP。“音楽と政治は別物”と言える日はまだ遠いのか。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/242234



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542929127

【日刊ゲンダイ】 巨人、楽天、前日1位指名公表は金足農・吉田輝星への “謝罪”

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/10/25(木) 14:39:06.80 ID:CAP_USER9.net

巨人が24日、大阪桐蔭・根尾を1位指名することを公表した。

スカウト会議後、長谷川スカウト部長は「1位は根尾でいきます。(原)監督も含めて映像を全員で確認していただいて、
明日はどんなことがあっても根尾でいくと決めました」と明言した。

前日23日には楽天の石井GMが「(1位候補は)野手3人。根尾を含めて」と明かしている。
これは東北のスター候補として期待される金足農・吉田の指名を見送ると宣言したのと一緒。それは巨人も同じである。

夏の甲子園で準優勝し、フィーバーを巻き起こした吉田は「巨人が好き。巨人に行きたい」と発言し、話題になった。

「地元東北の楽天が2日前、巨人が1日前に『いかない』と宣言したのは、吉田に対し、
両球団が『1位で指名できなくて申し訳ない』と謝罪する意味合いが強い。

巨人も楽天も一時は気があるそぶりを見せただけに、ドラフト当日のドラマチックな舞台で吉田にいかないとなると、
『何で指名しないんだ』と地元の楽天や、本人が行きたいという巨人ファンの怒りが爆発しかねない。

ましてや、吉田は大学かプロかギリギリまで悩んだ末にプロ入りを選択した。
実力があるわけだし、本人の意思に報いてやるべきと思っているファンは多い。
れだけに、事前に根尾指名を公表して、少しでも怒りを抑えようということでしょう」(球界関係者)

巨人にも楽天にもそれなりの事情はあるだろうが、結果として人気、知名度で群を抜く吉田をソデにする反動は気になるところだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/240239



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540445946

【日刊ゲンダイ】 阪神最下位、金本監督だけが非難の嵐にさらされているのはおかしい

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/10/10(水) 13:26:22.95 ID:CAP_USER9.net

虎最下位で金本非難ばかり…無責任フロントにも疑問の声

現場だけの責任ではない


17年ぶりの最下位が決まった阪神。昨オフ、新たに3年契約を結んだ金本知憲監督(50)の続投は決まっているそうだが、
巨人の高橋由伸監督(43)は3年連続V逸の責任を取り、今季限りで辞任することから、来季も指揮を執る金本監督への批判の声は日増しに高まっている。

「しかし……」と、プロ野球ファンの菅野宏三氏(ビジネス評論家)はこう語る。

「成績が全ての世界ですから、現場のトップが糾弾されるのは仕方ない。ですが、管理部門であるフロントにも大きな責任がある。
そもそも指導者経験がない金本氏を監督に呼んだのはフロントです。得点力アップが期待された助っ人大砲(ロサリオ)の獲得も大失敗でした。
金本監督だけが非難の嵐にさらされているのはおかしいですよ」

おかしいといえば、連日報じられている阪神の人事異動に関する報道もファンを驚かせている。

育成を重視する金本監督の意向でフロントは昨年、掛布二軍監督をクビにして、オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)という肩書をつけた。
にもかかわらず、掛布氏の後釜に据えた矢野燿大作戦兼バッテリーコーチ(49)を、たった1年で一軍のヘッド格として再入閣させる方針だという。

さらに、貧打の責任を負うべき片岡篤史一軍打撃コーチ(49)を二軍監督に配置転換するプランがあるというから、
「フロントは監督やコーチの仕事をどう考えているのか!」とOBが声を荒らげるのももっともだ。このOBが続ける。

「助っ人のロサリオ、ナバーロは戦力にならず、打線は福留(41)、糸井(37)といったベテラン頼み。
しかも、年が年だけに気を使い、休ませながら起用している。この3年間は打順を固定できず、40歳前後のベテランが今も中軸を打っている。

救援陣も球児(38)、能見(39)は40歳に手が届く高齢者。実際、糸井と球児は故障で戦列を離れている。
主力がフル稼働できない年齢のチームなんて阪神ぐらいだろ。年齢構成のバランスなんてまったく考えていないのではないか」

巨人は今季、高卒4年目の岡本が開花。この日も2打席連続アーチを放ち、打率.309(9日現在リーグ11位)、
33本塁打(6位)、100打点(2位)は、1年目の4番としては立派だ。

一方の阪神は、昨年チーム最多の20本塁打をマークした高卒8年目の中谷がサッパリ(75試合=打率.228、4本塁打、24打点)。

「巨人の岡本はフロントの方針に従って高橋監督が我慢して使い続けたし、
コーチの指導も良かったのでしょう。阪神はこの3年間、指導経験がない金本監督に育成に関しても全権を託していた。
今になって、それが間違いだったと気がついても後の祭りだが、昔から阪神フロントの辞書には『責を負う』という言葉はない」(前出のOB)

背広組の失態を挙げればキリがない阪神にとって、この一件も今季の大きな汚点だろう。

3月に西武にトレードした8年目左腕の榎田(32)が、新天地で優勝に大きく貢献。プロ初の2ケタ勝利を挙げた9月19日は、
くしくも阪神がヤクルトに負けて今季優勝の可能性が完全消滅した日でもあった。

榎田は朝日新聞への優勝手記で、「ライオンズに来てみると全然違う。阪神の場合は練習の時から見られている雰囲気があり、
全体練習でもウオーミングアップの時から、しっかりと隊列を作って、規律正しくやることがほとんどだったので……」と言った。

今の若者は上下関係が緩く、ほとんどが「のびのび野球」で育っている。

「プロは大人で野球は仕事でしょ。弱いのに昔の高校野球みたいに規律だけは厳しい阪神は、アマのドラフト候補に嫌われている」(在京大学関係者)との声も聞く。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/239181

【野球】阪神タイガース、17年ぶりの最下位確定 「辞めろ!」「代われ!」金本監督に怒号の嵐 「ホントに まあ申し訳ない」★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539089167/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539145582

【日刊ゲンダイ】 「淫行」告発女性を非難し、日村勇紀を擁護するその神経はおかしい

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/09/25(火) 22:48:53.32 ID:CAP_USER9.net

バナナ日村「淫行」同情論への違和感


お笑いコンビ、バナナマン日村勇紀(46)の未成年への淫行スキャンダルは、「日村さんは被害者じゃないか」と擁護する声も多く、
妻でフリーアナの神田愛花(38)に対しても「気の毒」と同情論が巻き起こっている。

発売中の「フライデー」によると、日村は16年前、被害女性に対し「セクシーな写メ」などとメールし、頻繁に体の関係を求めていた。
相手の女性はファンで、当初は21歳と年齢を偽っていたが、メールのやりとりを繰り返す中で未成年であることを打ち明けても、日村は連絡を取り続けた。
女性はその詳細を誌上で告発している。

未成年者への淫行では、元TOKIOの山口達也、小出恵介、狩野英孝に極楽とんぼの山本圭壱と、
何人もの売れっ子が疑惑浮上とともにバッシングされ、書類送検されたり、仕事を失うなどしてきた。

ところが日村は違った。淫行から16年が経過し、被害女性の出身地では公訴時効は3年で、時効も成立していることから「なぜ今さら」と女性に対する批判が噴出。
「今さらなのに、きちんと謝罪コメントを出した日村は立派」などと、女性へのバッシングまで出てきているのだ。

日村は生放送で謝罪。それでもうおとがめなしで、今のところ仕事も続けている。スポーツ紙芸能記者はこう言う。

「16年前といえば、コンビ結成から9年が経ち、お笑い界で人気が上がり、全国区のテレビ番組にも出始めていた。
当時から応援していた皆さんにしてみれば、あの頃、日村は16歳のファンの少女を弄んでいたのかと、やはりショックなのではないでしょうか」

少なくとも、日村は被害者ではなく、疑惑の当時者、加害者側である。ネットは日村擁護に傾いているが、芸能プロデューサーの野島茂朗氏がこう言う。

「実際のところ、裏の顔がひどいタレントは少なくありません。テレビで笑顔を振りまく表の顔とのイメージの落差に、視聴者もファンも仰天されると思います。
日村さんがどうかというのではなく、一般にお笑い芸人には、モテたくて芸人をはじめた者が多い。

売れてモテるようになったら、ファンだろうと誰だろうと、女性を戦利品のように見て、思い上がった態度を取ったりする。
都合良く遊んだ上、ポイ捨てでアフターケアもなにもしないとなれば、たとえファンでも、相手の女性はなんだとなってしまうのです」

そして、被害女性の心境についてこう続けた。

「写真週刊誌などに告発した女性を何人も見てきましたが、小遣い稼ぎや売名のためということよりも、
無償デリヘルのように扱われて自宅やロケ先のホテルの部屋に呼ばれていいようにされ、自尊心を傷つけられたことへの怒り。こちらのほうをより強く感じました」

被害女性にしてみれば、16年経っても忘れられない屈辱と怒りがあるのだろう。

女性側を非難し、日村を擁護するその神経はおかしい。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-093565/


【芸能】<バナナマン日村勇紀に未成年と淫行疑惑>擁護派の多さに「キモい」の声も ★13
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537866808/

【芸能】<バナナマン日村に「16歳少女と淫行」報道!>妻・神田愛花に「かわいそう」と同情の声 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537494552/

【FRIDAY】バナナマン日村「16歳少女との淫行」 被害女性が告発★106
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537787529/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537883333

【日刊ゲンダイ】 日本のW杯16強に世界が嘲笑・・・勤勉でまじめな民族というイメージは吹き飛んだ

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/06/29(金) 18:33:54.64 ID:CAP_USER9.net

「日本はヒドイ形で試合を終わらせた。ここまで粘り強く戦ってきたチームがこんなことをしたのは非常に残念だ」
W杯が行われているロシアの地元紙「モスコフスキー・コムソモーレツ」(電子版)はこう報じた。

「試合は日本人たちの恥ずかしいイメージとともに終わった」(スペイン紙「マルカ」)

「日本は負けたのにフェアプレーのおかげで前に進んだ」(ドイツ紙「ビルト」)

「東洋のチームは情けないパフォーマンスで試合を終わらせた」(アルゼンチンTV「TyC Sports」)

「日本は時間稼ぎを恥と思わず、フェアプレーが彼らを助けた」(チリ紙「プブリメトロ」)

英BBCに出演していた北アイルランド代表のオニール監督にいたっては、
「他の試合結果にすべてを委ねてしまうなんて、考えただけでクラクラする。
日本は良い意味でスポットライトが当たっていたが、次の試合ではこっぴどくやられることを望んでいる」とクソミソだ。

世界中が非難しているのは、そもそも日本人は勤勉で何事も一生懸命に行うまじめな民族という認識が彼らにあったからだ。
警告が少ない上、BBCによれば日本のファウル数28は、3試合を終えたチームの中で最少だった。

実際、ここまで2試合はひたむきに走り、懸命にボールを奪い、番狂わせを演じてきた。
西野監督も試合前まで「日本らしいクイックネスをもってゴールに向かっていく」と引き分けすら否定していた。

それがゴールに向かうどころか、負け試合なのにその場に立ち止まってボール回しに終始したのだ。

メキシコ五輪得点王の釜本邦茂氏はこう言った。

「2点以上の失点を避けたいという意図でしょうが、そのこと自体、リスキーだし、消極的なパス回しを見せられたスタジアムのファンはもちろん、
日本国内でテレビにかじりついて応援していたサポーターにも不完全燃焼感しか残らない。引き分け以上の結果を残し、
自力で1次リーグを突破する日本代表への期待を裏切る格好となった。個人的にも好ましい状況とは言えず、不快に思った人も多かったのでは?」

西野監督は試合後、「チームとすれば本意ではないが、勝ち上がる中での戦略的なところなので、こういう形も成長していく中でのひとつ」
と話したが、姑息でアンフェアな戦略でフェアプレーポイントに救われるとはまさにブラックジョーク。

2大会ぶりの決勝T進出を決める代わりに、勤勉でまじめな民族というイメージは吹き飛んだ。代償はあまりにも大きい。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232295/1



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530264834

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