映画

【映画】S・キング原作の「IT」、初週末の北米興収126億円

1 名前:みつを ★@\(^o^)/>:2017/09/12(火) 03:51:31.25 ID:CAP_USER9.net

https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35107078.html

ニューヨーク(CNNMoney) 米作家スティーブン・キング氏の名作小説を新たに映画化した「IT」が週末公開され、北米での興行収入は推定1億1710万ドル(約126億円)に達した。

9月に公開された映画の初週末興収としては史上最高額で、従来の記録を7000万ドル近く上回った。配給元の米ワーナーブラザースによると、ホラー映画の初週末興収としても史上最高額だという。

また、今年3位の初回興収記録でもある。初週末でこれを上回ったのは、ディズニーの「美女と野獣」とマーベルの「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」だけだ。


興収成績に関する事前の予想を覆した形ともなった。アナリストの大半は同映画の初週末興収について、7000万~8000万ドルの範囲になると予想していた。

映画ではスウェーデン出身の俳優、ビル・スカルスガルドが恐怖のピエロ「ペニーワイズ」を演じている。

2017.09.11 Mon posted at 12:20 JST

スティーブン・キング原作のホラー映画「IT」が初週末の興収で126億円を記録
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/09/11/3268e6c78ebb23b69181787c15404226/t/320/184/d/it-film-steven-king-pennywise-clown.JPG



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505155891

【映画】土屋太鳳が告白!!「毒舌な人が好きです。正直だから」

1 名前:湛然 ★@\(^o^)/>:2017/08/30(水) 12:42:57.22 ID:CAP_USER9.net

2017年8月29日17時15分 スポーツ報知

土屋太鳳が告白!!「毒舌な人が好きです。正直だから」

 9月1日公開の映画「トリガール」(英勉監督)に主演する女優の土屋太鳳(22)と俳優の間宮祥太朗(24)が29日、大阪・読売テレビで放送されたニュース番組「朝生ワイド す・またん!!&ZIP」(月~金曜・前5時8分、関西ローカル)にVTR出演。
土屋はその中で、毒舌な人が好きであることを明かした。

 土屋が演じるのは、思ったことをすぐに口にしてしまう、毒舌の大学生、鳥山ゆきな。自身が毒舌であるかどうかを問われると、「ありがたいことに…、平和な日常を過ごしています」とやんわり否定。
これには間宮も「だろうな!!」と納得の様子だった。

 一方、映画の中では自身と正反対の役を演じたが、「無理はなかったですよ。素直に気持ちを出しているので、逆にすごく気持ちが楽になっていきました」と振り返った。
さらに、「毒舌な人って私、すごく好きなんです。正直だから」と、話していた。


http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170829-OHT1T50118.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504064577

【映画】映画「ヘルボーイ」出演の俳優が降板、「白人化」の懸念から

1 名前:みつを ★@\(^o^)/>:2017/08/30(水) 00:36:02.13 ID:CAP_USER9.net

https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35106443.html

(CNN) リメイク版の映画「ヘルボーイ」に出演が決まっていた俳優のエド・スクラインが28日、自分が演じるキャラクターがアジア系だとは知らなかったとして、降板を表明した。

リメイク版のヘルボーイはデービッド・ハーバーが主演。スクラインはベンジャミン・デミオ役で起用された。

スクラインはソーシャルメディアへの投稿で、出演を承諾した時点ではデミオがアジア系だとは知らなかったと説明し、自分が演じればこの役が「白人化」されてしまうと危惧。「このキャラクターを文化的に正しく演じることが重要だ。その責任を怠れば、アートにおける人種的少数派のストーリーや声がかき消される憂慮すべき傾向が続くことになる」と述べ、自分が降板することによって「ふさわしい配役」への道が開けると期待を示した。


同映画のプロデューサーや配給元は共同声明を発表し、スクラインの決断を全面的に支持。人種の問題を無視する意図はなかったと弁明し、「この役には原作のキャラクターにもっと近い俳優を起用する」と表明した。

ハリウッド映画を巡っては、配役の人選に対してこれまでにないほど注目が集まっている。特に原作の設定が変更される場合にこうした傾向が顕著だ。

マット・デイモン主演の「グレートウォール」やアメリカン・コミック原作の「ドクター・ストレンジ」といった映画は、アジア系俳優が演じるべきとの見方もあった役を白人俳優が演じたとして批判の的になった。

スクラインは「いつかこんな論議の必要性が薄れる日が来ることを願っている」と述べ、今回の作品から離れることは悲しいとしながらも、「この決断でその日が近付くのなら、それは価値のあることだ」と強調している。

2017.08.29 Tue posted at 12:15 JST



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504020962

【映画】名作少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化 桜井日奈子&吉沢亮がW主演

1 名前:湛然 ★@\(^o^)/>:2017/08/22(火) 05:06:08.37 ID:CAP_USER9.net

2017-08-22 05:00

名作少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化 桜井日奈子&吉沢亮がW主演

 シリーズ累計発行部数1000万部を記録する吉住渉氏の人気少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化され、桜井日奈子(20)と吉沢亮(23)がW主演することが21日、わかった。お互いの両親がダブル離婚&ダブル再婚し、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった高校生のラブストーリー。
元気で少し子どもっぽい一面のある小石川光希を桜井、頭脳明晰・スポーツ万能の松浦遊を吉沢が演じ、ワーナー・ブラザース映画配給で2018年公開。監督は、『ストロボ・エッジ』(15年)、『オオカミ少女と黒王子』(16年)などの廣木隆一氏が務める。

 原作は、月刊少女漫画誌『りぼん』(集英社)にて1992年から1995年まで連載され、テレビアニメ化、劇場版、台湾でテレビドラマ化されるなど、国内外の多くのファンから愛されてきた。13年より『りぼん』版の13年後を描いた『ママレード・ボーイ little』が『ココハナ』で連載されている。

 遊に引かれていく主人公を演じる桜井は、同作で映画初主演を飾る。「私が映画のヒロイン役? 本当のことなんだろうか? とまだ実感できていないのが正直な気持ちです」と打ち明け、
「デビューしたばかりで経歴の浅い私にとっては、思ってもみなかったチャンスです。家族に翻弄され、恋に悩み苦しむピュアで一途な光希を全力で演じたいと思います」と意気込んでいる。

 王子様を絵に描いたような遊役の吉沢は「今までにも少女漫画原作の作品には出させていただいたことがありますが、お調子者の三枚目キャラや、根暗な役など、あまりカッコ良くない役が多かったので、今回のようなドストレートな二枚目は初めてです。
ついにこの顔面をフル活用する時が来たな」と、“美形”を武器に気合十分。「90年代の恋愛の金字塔とも呼べる大人気コミックを今の若い世代で頑張って作り上げます」と熱演を誓った。

■製作スタッフはヒットメーカーが集結

 メガホンをとる廣木監督をはじめ、製作スタッフには恋愛・青春作品の名手が集結。
脚本はフジテレビ系連続ドラマ『ラブジェネレーション』(97年)、同『神様、もう少しだけ』(98年)、映画『今日、恋をはじめます』(12年)の浅野妙子氏が担当し、
プロデューサーはヒット中の『銀魂』の小岩井宏悦氏と松橋真三氏、映画『22年目の告白―私が殺人犯ですー』『ちはやふるー上の句・下の句―』の北島直明氏がタッグを組む。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


名作少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化。桜井日奈子、吉沢亮がW主演を務める
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170822/2095991_201708220320668001503345615c.jpg

吉住渉氏の原作漫画『ママレード・ボーイ』文庫版1巻 (C)吉住渉/集英社(C)2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170822/2095991_201708220320737001503345615c.jpg

http://www.oricon.co.jp/news/2095991/full/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503345968

【映画】日本文化を消し去るハリウッド版『デスノート』がなぜ差別と批判されるのか、制作陣は何も理解していない

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/08/21(月) 16:52:37.42 ID:CAP_USER9.net

米ニューヨークで先日、ハリウッド実写版『DEATH NOTE/デスノート』のプレミア試写会が実施。
本作は日本の漫画が原作にも関わらず「白人ばかりが活躍する人種差別作品(ホワイトウォッシング)」だとして批判を受けていました。
これに対して制作陣らは、人種差別ではないと反論。
しかし海外記者Julie Muncyさんは「何も理解していない回答だ」と主張しています。

・ホワイトウォッシングが議論を呼んだのは『ゴーストインザシェル/攻殻機動隊』が初めてだったと思うが、その時にはすでに『デスノート』のキャストは決まっていた
・本作は完全に新しい物語/キャラクターで描いた映画であり、単に漫画からキャラを取ってきて「この白人の子が日本人だよ」と言うようなこともない
・素晴らしい俳優陣を揃えられたと思う。我々は(日本人や白人という)人種の違いが何ら影響を及ぼすとは考えていない。なぜなら我々は日本ではなく、アメリカを舞台にした別の『デスノート』を作ったからだ
・例えば日本には『サイドウェイズ』というアメリカの作品を日本向けにリメイクした映画があるが、そこにアメリカ人俳優を出すといった発想はなかったはずだ

***********
<海外の反応>

人種の違いは影響を及ぼさないって・・こいつら頭大丈夫か?

ホワイトウォッシングとかまだ言ってたの?ww
米シアトルの高校を舞台に作り直した作品なんだし無問題だろwwww

↑逆に日本人たちのキャスティングの方が違和感あるよな?

日本の文化を意図的に捻じ曲げるのなら差別だと思う
ただこれアメリカにデスノートが落ちたら、って話だからな

本来活躍するはずだったアジア系アメリカ人の俳優に対して差別って話じゃねーの

別に何人かアジア人が出ても良いとは思うけどねぇ

>日本には『サイドウェイズ』というリメイク映画がある
日本人はこうだから?って文化も歴史も違う2つの国を比べて議論しても意味ないやろ
***********

・『デスノート』は白人文化が背景にない物語やキャラクターで成り立っているにも関わらず、アメリカの社会的背景やキャストのために書き直された。白人を出し、日本人の名前を消すことで、原作にある日本文化の特殊性を消す恐れがある
・さらにアメリカ人のために何か作品を作り変えるためには「白人化するしかない」というメッセージを国民に送ってしまう
・他の文化がベースとなった物語を拝借しておきながら「人種の違いを考えない」のは無責任だ。人種や文化を白く塗りつぶすことは平等主義の敗北を意味するだろう
・製作者は一体何を考えているのか。これでは修正主義が勝ってしまうと私は恐れている

***********
<海外の反応>

文句言うなら観なくてもええんやで?Netflixには日本版の『デスノート』もあるし

↑そんなくだんないこと言ってると
いつまでも文化は進歩しないよ?

もう面倒だから藤原竜也起用しろ

まぁ『ゴーストインザシェル』に比べたらまだ許せるけど・・

制作陣は人種にこだわりなくキャスティングしたんだろ?
なら実力勝負やん。演技のうまいアジア人がいなかっただけの話では?

↑個人的には人種よりも演技力の方が重要だわ

L役の黒人俳優「あのぉ、俺の話はしてくれないんですかね?」
***********

アメリカ大変だな(´;ω;`)

http://yurukuyaru.com/archives/72254235.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503301957

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