映画

【映画】<染谷将太>主演映画「空海」が中国で興収90億円超の大ヒット!

1 名前:Egg ★>:2018/01/15(月) 18:33:57.52 ID:CAP_USER9.net

俳優の染谷将太(25)が15日、東京・港区の高野山東京別院で主演の日中合作映画「空海 ―KU―KAI―美しき王妃の謎』(2月24日公開、チェン・カイコー監督)完成報告&大ヒット祈願に出席した。

 夢枕獏氏の小説「沙門空海唐の国にて鬼と宴(うたげ)す」を実写映画化。中国・唐の時代、日本から遣唐使としてやってきた若き僧侶・空海(染谷)が、詩人・白楽天とともに怪事件を追いながら、絶世の美女・楊貴妃(チャン・ロンロン=30)をめぐる謎に迫る冒険劇だ。

 空海ゆかりの地でのヒット祈願に「こうやって大ヒット祈願ができるとは思っていませんでした。鳥肌が立ちました」と大興奮。もし本物の空海が作品を見たら? と聞かれると「何でも受け止められる方なので、何も言わずに無言で応援してくれると思っています」と話した。

 中国でのロケは東京ドーム8個分のセットで行われたが「その時代の街が広がっていて、どの建物に入っても感動しました。夢のような時間でした」と振り返った。共演の阿部寛(53)は「僕は東京ドーム50個分だと聞いていた」と続いて笑わせつつ「それぐらいのスケールがある」とPRした。

 この日はほか火野正平(68)、松坂慶子(65)らも出席。中国では昨年12月22日に公開されたが、すでに興行収入で円に換算すると90億を超えるヒットを記録しているという。

1/15(月) 18:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000118-sph-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180115-00000118-sph-000-0-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516008837

【映画】<君の名は。>なぜ世界中が夢中なのか?

1 名前:Egg ★>:2018/01/04(木) 00:36:40.17 ID:CAP_USER9.net

テレビ朝日公式サイトより 拡大
新海誠監督の長編アニメーション映画『君の名は。』は、日本だけでなく、海外でも歴史的な大ヒットになっている。この作品のどこがすごいのか。アニメ史に詳しい岡田斗司夫氏は「『現実より美しい風景』に世界中が魅了された」と分析します――。

■日本のアニメはゴールドラッシュ

日本のアニメ業界は、未曾有のゴールドラッシュを迎えようとしています。Netflixを始めとした世界的な配信事業者が、多額の予算を投入して日本のアニメを世界に配信しようとしているわけですが、そのきっかけの1つは間違いなく『君の名は。』の大ヒットでしょう。

興行収入は250億円を突破して、歴代の邦画興行収入ランキングでも『千と千尋の神隠し』に次ぐ2位。中国をはじめとする海外でも好成績を収め、全世界の興行収入では『千と千尋の神隠し』を上回ったほどです。

映画批評サイト「Rotten Tomatoes」での批評家の評価を表す「トマトメーター」も97%とかなり高いですね。

『君の名は。』が世界的にこれだけウケた理由は、「ルック」、そして大きな「物語の構造」にあります。

1月3日の地上波放映を楽しみに待っている方も多いでしょうから、話の中身にかかわる「物語の構造」については放映後にもう一度このサイトで語るとして、ここでは「ルック」について説明しましょう。

映画の画的な個性のことを「ルック」といいますが、これまでの邦画は洋画に比べて、「ルック」で大きく後れをとっていたと僕は思います。

例えば、『スター・ウォーズ』シリーズは、ものすごく画が絵画的です。1つのカットをバンと見せられただけでも観客は圧倒され、その世界に引き込まれてしまう。『スター・ウォーズ』の1作目で、巨大な戦艦、スター・デストロイヤーが画面のほとんどを覆い尽くす様子。惑星タトゥイーンに沈む二重太陽の美しさと異世界感。

邦画はせいぜい珍しい風景を映す程度で、なかなかああいう本格的な画がつくれませんでした。新海誠は世界に通じる「ルック」をもっている、日本では稀有な作家です。

もしかすると『君の名は。』は、21世紀の『ローマの休日』(1953年)になったのかもしれません。『ローマの休日』は、恋愛ドラマの原型のなかの原型といえるハリウッド映画です。みんなが憧れる観光地ローマを舞台にして、お姫様と新聞記者が恋をする。

あの当時はそれが世界の恋愛映画だったわけですが、『君の名は。』はそういうワールドスタンダードになりえるし、それが日本のアニメから出てきたのはとてもうれしい。黒澤明監督『七人の侍』以来、久しぶりに日本映画が世界の映画にショックを与えることになるでしょう。

つづく

プレジデントオンライン2018年1月2日11時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/president_24108/

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https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/president/president_24108_0-small.jpg


2 名前:Egg ★>:2018/01/04(木) 00:36:54.64 ID:CAP_USER9.net

現実よりも美しい風景

『君の名は。』の新しい点は、普通の風景をものすごくきれいに撮ったことにあります。単にきれいというだけでなく、映画やドラマの業界に影響を与えるほどのインパクトがありました。

以前、フジテレビで「北の国から35周年 倉本聰が語る秘められた真実」という番組が放映されたことがあります。ご存じのとおり、倉本聰は『北の国から』などの脚本家で、彼の主宰する富良野塾は演技派の俳優を輩出しています。

番組のなかで、インタビュアーが倉本に「『君の名は。』を観ましたか?」と尋ねたところ、倉本はすごい勢いで『君の名は。』を絶賛しはじめました。「むしろそっちの世界に行くべきなのかな」と言い出し、アニメにも意欲を見せたので僕は驚きました。

長年、映像コンテンツに関わってきた人たちが、なぜ『君の名は。』に熱くなったのか?

僕が思うに、映画やドラマのつくり手は、美しい風景を実写の映画やテレビドラマとして見せることに、限界を感じているのではないでしょうか。

例えば溝口健二監督のモノクロ映画『山椒大夫』で、安寿が沼に身を投げるシーンがあります。このとき撮影の宮川一夫は沼の周りの竹を黒く塗らせたそうです。黒い竹藪にすることで逆光の効果が際立って、ものすごくカッコいい。

実際にはそこまで極端な逆光になることはありませんが、映像はそういう嘘をつける。「美しさ」は作ることができるんです。実写映画は現実の風景をそのまま撮るものだと思っているかもしれませんが、「見せたい画」がある監督は、そうやって竹を黒く塗ってしまうわけですね。

そうした考え方は、実写というよりも、もうアニメです。そのままの風景を撮るのではなく、作家の頭のなかにある風景を撮るわけです。

■二次元アニメの復権が始まる

僕は、この考え方によって二次元アニメが再びよみがえる気がしています。現在の世界的なアニメーションの潮流は、ピクサーなどを中心とする3次元アニメで、一見すると2次元アニメは駆逐されたようにも見えますが、必ずしもそうではないんじゃないかな。

例えば、1950年代のアメリカの雑誌を見ると、高級ブランドは広告に写真よりもイラストを多く使っています。イラストの地位が写真より高い。1950年代を代表するイラストレーターのノーマン・ロックウェルは、モデルにポーズをとらせて写真を撮り、それをもとにイラストを描いたそうです。

「そんなに写真とそっくりにイラストを描くなら、もう写真でいいんじゃないの?」と思うかもしれませんね。でも、写真だと漠然としてしまうイメージが、イラストだとはっきり表現できる。登場人物同士の人間関係が明確になるし、人物の表情や光の加減も思いどおりに構成できます。

『スター・ウォーズ』のポスターはずっとイラストですが、これも写真をそのまま見せるより、美しさをデフォルメしたほうがよりアートに近いという考え方があるからでしょう。この傾向はアメリカだけでなく、ヨーロッパ全般についても言えることかもしれません。

これまでの日本の二次元アニメは、世界的にはマニア向けだと見なされていました。

しかし『君の名は。』の画づくりは、従来のアニメとはまったく違う。現実のどの要素を捨て、どこを強調して、さらに美しくするのか。「写真よりイラストのほうが上」という領域へ、ついに達したのだと僕は考えています。

何せ『君の名は。』は中国でも大ヒットして、中国での日本映画の興行収入歴代一位になったわけですからね。

中国市場でヒットさせるために、あのハリウッドですら、これまで涙ぐましい努力をしてきました。ストーリーにあまり必要なさそうな中国人のヒロインや科学者を出してきたけれど、それが中国市場での成功につながったとは言えません。

それなのに、『君の名は。』は中国でも大ヒットしてしまった。あんな独特の「ルック」をもった映像をつくれるとなったら、世界中の出資者が放っておくわけがありません。

時に「絵は写真を超える」んですよ。『君の名は。』で、映像表現の新しい潮流をまずは確かめていただきたいですね。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514993800

【映画】<新海誠は宮崎駿になれるか?>「君の名は。」が国民的な支持を受けたワケ...1月3日にテレビ朝日で地上派初放送

1 名前:Egg ★>:2018/01/03(水) 10:59:49.56 ID:CAP_USER9.net

2016年8月に公開され、大ヒットを記録した新海誠監督の長編アニメーション映画「君の名は。」が、2018年1月3日にテレビ朝日で地上派初放送される。

 国内興行収入250億円を突破した同作は、日本映画史上歴代2位という大記録を樹立。これを読んでいる多くの方が劇場に足を運んだであろう。

 ストーリーは単純だ。田舎暮らしの女子高生・三葉と東京在住の男子高生・瀧。出会うはずのない2人だったが、身体が入れ替わるという不思議な体験を通じ、いつしか惹かれ合うようになる――。

 監督、脚本を務めた新海誠は、それまでにもいくつかのアニメーション作品をこの世に送り出していたし、もちろん評価もされていた。しかし、「新海誠監督の作品が、これほどヒットするとはファンでも、いやファンこそ想像しなかったろう」と、SFやアニメに造詣が深い評論家の長山靖生氏は分析する。これほどまでのヒット作を生み出した新海監督の魅力とはなんなのだろうか。長山氏の解説をもとに見てみよう。(以下、「 」内『「ポスト宮崎駿」論』より抜粋、引用)

 今回の大ヒットで新海監督の名を知った人も多いが、初期の作品にすでに「君の名は。」に通じる要素が見られたことはよく指摘されるところだ。その一つが「君と僕」の物語、という構造である。

「新海作品は、最初から独特の雰囲気を醸し出していた。素人離れした完成度の高い絵に漂う、そこはかとない未完成感、あまりに繊細で、病的なまでに純粋な『君と僕』の物語に、後ろめたい気持ちを覚えながらも魅了されたファンは少なくないだろう」

 2002年に初の劇場公開作品となる「ほしのこえ」を発表。まさにこれこそが「君と僕」物語だった

つづく

1/3(水) 8:20配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180103-00535623-shincho-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180103-00535623-shincho-000-1-view.jpg


3 名前:Egg ★>:2018/01/03(水) 11:02:09.62 ID:CAP_USER9.net

「中学を卒業するとすぐに適性試験に合格し、宇宙に旅立つことになる女の子ミカコと、地上に残った男の子ノボルの、ウラシマ効果を挟んで体感時間のずれにも阻害される究極の『遠距離恋愛』の物語だ。人類の存亡に関わるかもしれない戦いを背景にしながら、2人の愛の切なさだけが美しく描かれた作品は、当時『セカイ系』の代表格と目され、手作りの短編作品だったにもかかわらず、多くの評者によって論じられた。

『セカイ系』の定義はあいまいで論者により異なるが、おおむね「君と僕」の関係が作品のほとんどを占め、その2人の関係が世界の運命をも左右するような物語のことだ」

 その後、新海監督はいわゆる「君と僕」の作品を次々に発表。その中でトライアンドエラーを繰り返し、ついに「君の名は。」の公開を迎える。これまでの作品との違いは何だったのか。

「『君の名は。』には、新海作品では初めて若者だけでなく大人が、恋の主体である男女の親や祖母などが、しっかりと描かれている。国家や人類や宇宙や異世界といった『大きな(大きすぎる)物語』と『君と僕』のあいだに、親や友だちや世間といった広がりが、生き生きと姿を現した。

 私は宮崎駿を『愛』を描く人だと思っている。親子の愛や友情や男女のほのかな愛を描かせれば、宮崎駿はトップのアニメ作家だ。その一方、新海誠は『恋』を描くのに巧みだ。『恋』は周囲にすれば恥ずかしく、滑稽ですらあり、あまりに真っ直ぐだと大人はつい説教したくなるような情動である。宮崎も新海も、その逆はあまり手掛けてこなかった。自分の特質を理解し、得意技で勝負してきたのは正しい。だが新たな展開のためには、新海作品は『愛』の広がりを必要とした。恋なしでも社会は成立するが、愛の物語がなければ社会は描けない。

 若いファンにとって、新海作品はおそらく『自分たちの作品』だ。10代の太宰治ファンがそうであるように『なぜ僕(わたし)の気持ちが、こんなに分かるんだろう』という驚きと共に、彼らは作品に出会うのだろう。大人である私には、もちろんそうした感情移入はない。だからといって、心を揺り動かされないわけではない。こちらは『汚れっちまった悲しみに……』と中原中也な気分を噛み締めつつ見入ることになる。たぶん大人は、自分が既に失ったものが今もどこかでは持続していることを願いつつ、新海作品の時間を体験する」

 どこか既視感のある懐かしさと新鮮さが同居した新海作品。長山氏は「新海誠は『君の名は。』一作で、ポスト宮崎駿の『国民作家』になった感がある。だが、本物といえるかどうかは、まだ分からない。宮崎駿の凄さは、いくつかの異なるタイプの『物語』を生み出した点にある。『新しい物語』を複数提示できる作家が、真のレジェンドだ」と、新海監督の今後の作品に期待を寄せている。さて、地上派で初めて「君の名は。」を見る方は、そこに何を感じるだろうか。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514944789

【映画】「スティーヴン・キング原作映画の人気ランキング」TOP10!

1 名前:湛然 ★>:2017/12/28(木) 22:00:28.25 ID:CAP_USER9.net

2017-12-28

興行収入がエクソシストを超え、ホラー映画史上No.1のヒットとなった映画「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」。
ホラー映画でありながら、瑞々しい少年たちの青春を描いた、2017年を代表する映画でした。

原作者は言わずと知れた巨匠・スティーヴン・キング。
今まで実に40本以上が映画化されているという、映画化常連のホラー・ミステリー作家です。

とにかくキング原作の映画は、とにかく名作が多い!
今回は3,534名の方を対象に、アンケートを実施しました。

果たして、キング原作の映画で一番人気は何なのか…?
「スティーヴン・キング原作映画ランキング」、スタートです!


「スティーヴン・キング原作映画ランキング」TOP10

1位 スタンド・バイ・ミー
2位 グリーンマイル
3位 ショーシャンクの空に
4位 シャイニング
5位 ミザリー
6位 キャリー(1976)
7位 IT イット “それ”が見えたら、終わり。(2017)
8位 ゴールデンボーイ
9位 ミスト(1990)
10位 アトランティスのこころ


編集者:諸星
調査方法:10代~60代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計(複数回答)。
有効回答者数:6,055名
調査日:2017年11月17日


第1位:スタンド・バイ・ミー

「ストーリーやキャスティングが非常にマッチしていて印象に残る素晴らしい作品」
「少年時代特有の感傷を描いている名作」 「マイベスト映画」

キング・オブ・キング映画に輝いたのは…言わずと知れた青春映画の金字塔「スタンド・バイ・ミー」!

4人の少年たちは線路を歩き、死体を探す旅に出る…。
ツリーハウスでの楽しいやりとり…最高にくだらない劇中劇…旅の中で深まる絆…。
そんな爽やかな青春の中に横たわる「死体探し」という目的には、キングならではの影を感じます。

この映画、シンプルながら名シーンのオンパレードなんですよね。
時代設定にぴったりなオールディーズの名曲がそれに彩を添えてます。

自身の少年時代を思わせるキャラクター設定にも、作者の思い入れの強さを感じさせます。

実は本作の監督のロブ・ライナーは、第5位にランクインした「ミザリー」の監督でもあるのです!温度差激しい!
暗くなりすぎないことに配慮した、原作からの改変は英断だと思います。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


http://rankingoo.net/articles/movie/20171213/3


28 名前:湛然 ★>:2017/12/28(木) 22:09:03.91 ID:CAP_USER9.net

>>1※ランキングを一部訂正致します。正しくは下記の通りです。申し訳ございません。


「スティーヴン・キング原作映画ランキング」TOP10

1位 スタンド・バイ・ミー
2位 グリーンマイル
3位 ショーシャンクの空に
4位 シャイニング
5位 ミザリー
6位 キャリー(1976)
7位 IT イット “それ”が見えたら、終わり。(2017)
8位 ゴールデンボーイ
9位 ミスト
10位 アトランティスのこころ



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514466028

【映画】満島真之介 祖父が米軍人だった 父は沖縄返還前に差別受けたことも

1 名前:muffin ★>:2017/12/16(土) 17:26:55.82 ID:CAP_USER9.net

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/12/16/0010823427.shtml
2017.12.16

 俳優の満島真之介(28)が16日、都内で行われた映画「花筐/HANAGATAMI」の公開初日舞台あいさつに登壇し、祖父が米国の軍人だったことを明かした。

 映画は41年の佐賀・唐津市を舞台に戦争の空気を感じながら、青春の炎を燃やす若者たちを描いた作品。
実際に戦地となった沖縄出身の満島は、メガホンを取った大林宣彦監督(79)に「一生となりで見ていたい、同志に出会えた気持ちです」と思い入れがあることを明かした。

 さらに自身の複雑なルーツについても「祖父がアメリカの軍人だったことが最近になって分かりました」と告白した。
満島の父は外国人風のルックスだったため、沖縄の返還前に、差別を受けたこともあったが、あくまで前向きに生きていたという。
「なぜ明るく生きていられるのか本当に墓場まで持って行った人だった…」と父への敬意を示しながら、戦争への警鐘を鳴らす作品に出演したことを誇っていた。

 この日はほかに窪塚俊介、矢作穂花、山崎紘菜、門脇麦、常盤貴子、村田雄浩、原雄次郎が登壇した。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513412815

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