欅坂46

【欅坂46】長濱ねる、もはや“異次元の人気” 写真集「ここから」20万部突破「長濱の人気は群を抜いている」

1 名前:ジョーカーマン ★>:2018/11/07(水) 17:09:38.92 ID:CAP_USER9.net

乃木坂46が席巻する写真集市場で、欅坂46が猛攻だ。
昨年12月に発売された欅坂46の長濱ねる(20)の初写真集「ここから」(講談社)が10度目の重版で、ついに20万部を突破したのだ。
1万部でも大ヒットの写真集市場で、もはや“異次元の人気”だ。

欅坂46のメンバーで発行20万部を突破したのは長濱が初めて。
姉妹グループの乃木坂46を含めても、20万部超えは白石麻衣(26)と西野七瀬(24)のみ。

しかも白石も西野も2冊目の写真集でのことで、初写真集での20万部突破は坂道グループでも初めての快挙だ。

「出版不況といわれる中、特に写真集市場は特定のファンをターゲットにしているため、これまでは1万部でも大ヒットとみられていた。それを乃木坂のメンバーが次々とヒット作を打ち出し、市場を耕してきたところに、欅坂が投入された格好だ。それでも長濱の人気は群を抜いている」と出版関係者。

写真集は長濱の故郷、長崎・五島列島などで撮影されており、ロケ場所を多くのファンが訪れているという。
地元住民有志が、こうしたロケ先などをまとめた地図を作り地元で無料配布したところ、7000部がすぐになくなるという事態も起きているほどだ。

「1年かけて売れ続けているというのも異例。これは1人で何冊も購入するという瞬発力ではなく、着実にファン層を拡大しているということ。それだけに写真集市場としても期待度は高い」と先の出版関係者。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000011-ykf-ent

発行20万部を突破 長濱ねる1st写真集『ここから』より
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欅坂46 長濱ねる
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541578178

【欅坂46】平手友梨奈、体調不良で握手会ミニライブ欠席

1 名前:ジョーカーマン ★>:2018/10/07(日) 16:21:29.27 ID:CAP_USER9.net

アイドルグループ「欅坂46」のエース・平手友梨奈(17)が7日、体調不良のため、千葉・幕張メッセで行われた7枚目のシングル「アンビバレント」発売記念全国握手会のミニライブを欠席した。

 公式サイトが「本日10月7日(日)開催の『アンビバレント』発売記念全国握手会千葉会場@幕張メッセですが、平手友梨奈は体調不良のため、欠席させていただきます」と伝えた。
平手はミニライブのみ参加予定だった。
「アンビバレント」のセンターポジションは、平手が7作連続で担当している。

平手は9月5日の幕張メッセ公演で花道で転倒し、2メートルの高さから落下。
所属事務所からは「軽い打撲」と発表された。
同10日には、主演映画「響―HIBIKI―」(監督月川翔)のイベントに出席。
右肘を曲げ、腕をかばいながらも40分間、つらい表情一つ出さず気丈に振る舞った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000104-spnannex-ent

平手友梨奈 主演映画「響 -HIBIKI-」
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欅坂46 平手友梨奈
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538896889

【欅坂46】『響 -HIBIKI-』は単なるアイドル映画ではない 圧倒的な平手友梨奈のオーラに魅了

1 名前:ジョーカーマン ★>:2018/09/25(火) 22:00:51.66 ID:CAP_USER9.net

『響 -HIBIKI-』を観て思った率直な感想は、「“欅坂46の平手友梨奈”という存在を深く知らない人がこの映画を観た時、どんな感想を抱くのだろう」ということだった。

映画初出演にして初主演。アイドルシーンに留まらず、音楽シーン全体としても重要な位置にいる欅坂46の不動のセンター・平手友梨奈がこれまでに築いてきた看板ブランドがなければこの大抜擢はありえないわけだが、これまでの平手の経歴を知らなければ、『響 -HIBIKI-』に抱くイメージは乱暴に言えば“アイドル映画”というフィルターだろう。
アイドル映画か否か。まずはこのハードルが『響 -HIBIKI-』には立ちはだかるが、平手はそのイメージの壁を快楽と感じさせるほどに、軽く飛び越えていく。

平手が演じる鮎喰響は、圧倒的な文才を持った現役女子高生だ。
身分の上下関係を超越し、堂々とした態度で自身の感性に直結した言葉を投げつける。
それはナイフのように鋭く、言葉が出なくなるほどにまっすぐな意見。
天才と言われる所以は、ブラックボックスとして描かれる文才のほかにも、響の言動とオーラによって形成されていく。

原作者である柳本光晴は、「サイレントマジョリティー」のMVを観た時から、実写化の場合、主演は平手と決めていたとコメントしているが、決め手はその目力にある。
劇中序盤、文芸部の部室にたむろする不良の指を平気で折るシーンで目力がクローズアップされる。
デビューシングル『サイレントマジョリティー』で、平手がモーセの十戒の如く歩いてきたように、『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)でも披露され話題となった「不協和音」の見るものの有無を言わせない鬼気迫る「僕は嫌だ!」のフレーズのように、平手は何度となく我々の想像の域を超えてきた。
もちろん、それは欅坂46としてのグループによるパフォーマンスが大きい。
しかし、7thシングル『アンビバレント』まで全作品のセンターを務めてきた平手は、やはり圧倒的なカリスマ性を持ったメンバーの1人であることは間違いないのだ。

平手は作品の中で、役作りなどはせずに、等身大の自分で挑んでいる。
作品の中にいるのは響であるが、どこか平手のイメージと被らせて見てしまうのは、信念の塊であることと彼女がまとう危うさが限りなくマッチしていることにある。
劇中には絶対に自分の信念を曲げない響に、担当編集としてつく花井ふみ(北川景子)が翻弄されるシーンが幾度となく描かれる。
100か0かという、まるで諸刃の剣のような響の立ち振る舞いに、編集長の神田正則(高嶋政伸)は頭を抱えるが、良くも悪くも平手にもそんな言動はしばしば見受けられる。
今回の上映開始にあたり、平手は様々なメディアに露出しており、その中で監督の月川翔に脚本がつまらないと意見したことが明かされている。
それは大人が聞いてもなるほどと思う意見だったといい、劇中で芥川賞作家の鬼島仁(北村有起哉)や、響と同タイミングで新人賞を受賞する田中康平(柳楽優弥)に真っ向からぶつかっていく姿と重なる部分がある。

響の危うさは、劇中後半に花井も止められないほどにエスカレートしていく。
平手が上腕三頭筋損傷で全治1カ月のけがを負っていたことが発表されたのは、今年1月のこと。
先述した紅白の舞台での「不協和音」にて、右腕を激しく床に打ちつけたのが原因と見られている。
9月5日に幕張メッセで開催された『全国アリーナツアー2018』では、平手がステージ上から転倒落下し、病院に搬送されるという事態もあった(ライブにおけるステージパフォーマンスの危険性についての是非は別として)。
「ガラスを割れ!」で、1人インカムマイクを振り乱しながら花道を疾走し、センターステージで微笑を浮かべながら落ちていく姿を観ていたものとしては、やはりその危うさに否が応にも惹かれてしまうのが事実だ。

冒頭の感想に、今回答えを出すならば、懐疑心を払拭するほどの、圧倒的な平手のオーラに魅了されるだろうということ。
それは、かつての「サイレントマジョリティー」や「不協和音」のように、新たな欅坂46への“入口”としても機能している。
運命的な巡り合わせの上にある響と平手という関係性故に、平手が再び女優として他作品に出演を快諾することは難しいだろう。
しかし、本作を観た多くの人が「平手があのキャラクターを演じたら」とその女優活動を期待せずにはいられないはずだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00010002-realsound-ent

平手友梨奈 主演映画「響 -HIBIKI-」
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欅坂46 平手友梨奈
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537880451

【欅坂46】平手友梨奈主演「響 -HIBIKI-」大ヒットは逃すも酷評が驚くほど少ないワケ「アイドル映画だと思ってナメてた」絶賛の声

1 名前:ジョーカーマン ★>:2018/09/21(金) 11:48:00.79 ID:CAP_USER9.net

欅坂46のセンターこと、平手友梨奈が初主演として話題となっていた映画「響 -HIBIKI-」が9月14日に公開された。
彼女の知名度的にヒットスタートが期待されたが、初日の土曜日は健闘も、同じく新作公開のディズニー映画「プーと大人になった僕」などに引き離され、週末動員ランキングで6位スタート。
興行収入も1億円をかろうじて上回った程度となった。

「東宝配給で295館公開ですから、実際にあげた数字の倍ぐらいは期待されていたかもしれません。同じく東宝配給で前週公開だった芳根京子と土屋太鳳のW主演『累 -かさね-』よりはだいぶマシですが、関係者には残念なスタートだったはず。それだけに演出や脚本、彼女の演技力などに問題があったのでは?と思いがちですが、まったくそうではありません。ヤフーのレビューでも平均4点以上。とくに彼女のような国民的アイドルの主演映画は、アンチと言われる人たちが意図的に最低点をつけて無責任な酷評を並べることが多いのですが、そういったものが見当たらないことに驚きました。予告編が初公開された時は、平手さんのセリフが棒読みだとかかなり意地悪なことを書かれていましたが、公開されてみたらそういった声がほぼ皆無。15歳の天才小説家を演じた彼女の目ヂカラや、典型的な美少女顔ではないルックスも非常に説得力があって、むしろ最近の邦画では佳作の部類に入るのではないでしょうか」(CD&DVD専門誌記者)

記者の言葉を裏付けるように、ネット上は「原作よりも映画のほうがいい珍しい作品」「アイドル映画だと思ってナメてた」「ファンだから行ったけど途中からそういうことは忘れて見入ってしまった」「平手ちゃん、女優のほうが向いてる」など、サプライズ的な絶賛だらけ。
世間の期待値を大きく裏切る出来のよさが、酷評レビューを書かせるのを忘れさせてしまった様子。

「では、なぜ大ヒットを逃してしまったかといえば、ヒロインが欅坂46ということでアイドル映画のレッテルが貼られてしまっていることと、ハナから毛嫌いしている人やお堅い映画ファンが“絶対に観ない”と決めているからでしょうね(笑)。彼女の知名度が逆に足を引っ張ってしまっている形ですが、平日に入ってから順位が少し上がっているように、口コミで広がれば意外とロングヒットになるかもしれません」(前出・CD&DVD専門誌記者)

人気アイドル主演の難しさが浮き彫りになった興行スタートだったかもしれない。
でも、女優・平手友梨奈の第一歩としては上々の始まりといえるのでは?

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_112548/

平手友梨奈 主演映画「響 -HIBIKI-」
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欅坂46 平手友梨奈
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537498080

【欅坂46】平手友梨奈(17)、映画脚本に衝撃の一言「つまらなかった」

1 名前:ジョーカーマン ★>:2018/09/17(月) 00:03:19.51 ID:CAP_USER9.net

欅坂46の平手友梨奈(17)が16日、日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演。
映画「響―HIBIKI―」の監督に発した、衝撃のひと言が明かされた。

「響―HIBIKI―」のメガホンをとったのは月川翔監督(36)。
監督いわく、平手は「『現場に入る前にリハーサルしましょう』と呼んでも『いや今日はちょっと…』というような人だったので『いつお芝居を見られるのかな』という感じだった」と告白。
「最初は(平手に)目も見てもらえなくて…」と嘆くばかりだった。

それに対し、平手は「『(この人)どういう方なんだろう?』というところから入っちゃうので」とポツリ。
監督は「僕はこういう事が苦手ですとかいう弱みも全部話して、僕が丸腰になって、大丈夫だよって状態にして」と、まるで小動物を扱うかのように平手に接していったようだ。

そんな平手にも意外な一面が。
初めてのリハーサルの時、平手は映画初出演ということで緊張をほぐそうと「まずは台本を見ながらでいいから…」と監督が声をかけると、突然「リハをやる前に監督と2人でお話させていただけませんか?」と願う平手。
監督は快諾し、別室に行ったものの、平手はなかなか口を開かない。
どうしようもなく「脚本どうだった?」と質問すると、「つまらなかった」と衝撃の一言。

監督は、あまりの出来事に驚きを隠せなかったが、17歳のまっすぐな意見に理由を聞き出し、平手の意見を脚本家に説明。
すると脚本家も納得して修正されたという。
普通はキレてもおかしくないが「スゴい的確なことを言っていた」と理解し監督・脚本家ともに納得したのだとか。

本作は平手の蹴りのシーンが印象的だが、「もっと蹴りたかった?」の問いに「うん」と即答しスタジオは騒然。
そのやり取りを聞いた平手ファンの東野は「俺、楽屋おるから、蹴ってもらって…」と発言すると、共演者たちからは「なんでやねん!」と強烈なツッコミが入っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000198-spnannex-ent

「行列のできる法律相談所」 平手友梨奈
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欅坂46 平手友梨奈
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537110199

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