漫画

【漫画】『HUNTER×HUNTER』最新34巻 6月26日に発売決定!

1 名前:juggler ★@\(^o^)/>:2017/05/11(木) 19:46:57.85ID:CAP_USER9.net

冨樫義博さんの人気漫画『HUNTER×HUNTER』の最新34巻が6月26日に発売されることが
分かりました。新刊が出るのは約1年ぶり。

 収録されるのは2016年4月~7月連載分。奇術師・ヒソカと幻影旅団団長・クロロの死闘などが
含まれています。セブンネットでは現在、予約を受付中。価格は税別400円。

 同作は2006年から定期的に長期休載を取るようになり、過去最大の休載期間は約2年3カ月
(2012年3月~2014年5月)。直近で掲載されたのは2016年31号(同年7月4日発売)。なお、
再開時期については明らかになっていません。

『HUNTERXHUNTER』 主な長期休載

・2006年2月~2007年10月 約1年8カ月
・2007年12月~2008年2月 約3カ月
・2008年5月~2008年9月  約6カ月
・2008年12月~2009年12月 約1年
・2010年6月~2011年8月 約1年1カ月
・2012年3月~2014年5月 約2年3カ月
・2014年9月~2016年4月 約1年8カ月
・2016年7月~2017年5月 約10カ月(更新中)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000070-it_nlab-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494499617

【漫画】『名探偵コナン』の作家・青山剛昌先生「科学者や医者の兄弟がいるため、死亡推定時刻や科学トリックを描くのに困らない」

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2017/05/11(木) 10:37:14.81ID:CAP_USER9.net

2017年4月26日(水)発売の『週刊少年サンデー』22・23合併号に掲載された『サンデー非科学研究所』で漫画家・青山剛昌のルーツが明かされ、「青山先生マジ超人」「どんだけスゴいんだこの人は…」と話題になっている。

『サンデー非科学研究所』は漫画家・横山裕二が漫画やサンデーにまつわる事柄をリサーチする漫画で、これまでにも数々の人気漫画家に漫画家としてのルーツや制作秘話を聞き出してきた。
今回取材したのは青山で、漫画家デビューまでの経緯や家族構成などが明かされた。

青山は大学在学中に描いた『ちょっとまってて』で1986年にデビュー。
『まじっく快斗』で連載デビューとなるのだが、それまでアシスタントの経験が一切なく、ベタ塗りやトーン貼りの経験がほとんどないという。
それどころか投稿作の頃から後輩にアシスタントをしてもらっており、現在でもその関係は続いているそうだ。

デビュー前から漫画を描く環境が整っていたということだが、さらに青山は科学者や医者の兄弟がいるため、死亡推定時刻や科学トリックを描くのにも困らないとか。
横山は「コナン描くための人材そろってるじゃないですか!!」と驚きを見せ、読者も「ミステリーのために生まれてきたような人だな」と恵まれた環境に感心したようだ。

“自分の得意ジャンル”を見つける秘策について問われると「得意ジャンルを見つけるっていうか、苦手を作らないことがいいんじゃないかな!」とコメント。
この簡単そうで難しいアドバイスには「いやそれが難しいんですよ先生!www」「全然参考にならなくてめっちゃおもしろい」と困惑と喜びの入り混じった声が上がった。

写真:『週刊少年サンデー』22・23合併号(小学館)
https://ddnavi.com/wp-content/uploads/2017/05/sande-aoyama.jpg


https://ddnavi.com/news/372251/a/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494466634

【漫画】歴代ジャンプで最も「画力が高い」作家といえば? 3位井上雄彦

1 名前:juggler ★@\(^o^)/>:2017/05/06(土) 11:22:36.12ID:CAP_USER9.net

漫画作品の一番わかりやすいバロメーター「画力」、作品の方向性によって基準などは異なるでしょうが、素人が見てもわかりやすい漫画家の「力」ですね。
某巨大掲示板でも議論が尽きない話題であり、各漫画家や作品を挙げて殴り合いのような言い合いが日々行われている程、奥の深いものでもあります。

そこで今回は「歴代ジャンプで最も画力が高い作家」をアンケート、ランキングにしてみました。
ジャンプ最強の画力の持ち主は、一体誰だったのでしょうか?

1位 小畑健
2位 鳥山明
3位 井上雄彦
4位 北条司
5位 荒木飛呂彦
6位 桂正和
7位 尾田栄一郎
8位 空知英秋
9位 原哲夫
10位 佐伯俊

http://p.news.nimg.jp/photo/529/2431529l.jpg


気になる11位?43位のランキング結果もぜひご覧ください!

歴代ジャンプで最も「画力が高い」作家ランキング|gooランキング
https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/026/vote_1012/

http://news.nicovideo.jp/watch/nw2768539



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494037356

【漫画】北条司『エンジェル・ハート』完結へ 5月発売のゼノン7月号で最終回 『シティーハンター』のリメイク作品

1 名前:カイキニッショク>:2017/04/25(火) 01:45:33.87 ID:CAP_USER9.net

北条司「エンジェル・ハート」完結を発表、5月発売のゼノン7月号で最終回

コミックナタリー 4/25(火) 0:00配信

北条司「エンジェル・ハート 2ndシーズン」が、5月25日発売の月刊コミックゼノン7月号(徳間書店)にて完結を迎える。
本日4月25日発売の同誌6月号に予告が掲載された。

「エンジェル・ハート」は、代表作「シティーハンター」のキャラクターや設定を使って新たな物語を紡いだリメイク作品。
2001年に週刊コミックバンチ(新潮社)で連載が始まり、2010年からは掲載誌を月刊コミックゼノンへと移籍し
タイトルが現在の「エンジェル・ハート 2ndシーズン」へと変更された。
2005年にはテレビアニメ化、2015年にはテレビドラマ化もされている。

ゼノンでは、完結を迎える7月号から記念企画を多数展開。
3号連続付録の「エンジェル・ハート」名場面クリアファイルを始め、作品の歴史を振り返る「HISTORY of XYZ」や、
ゼノン作家陣が描き下ろしイラストを寄せる「私のエンジェル・ハート」、北条の描き下ろしミニ色紙が
「エンジェル・ハート」全443話に合わせて443名に当たるプレゼント企画などを実施する。
東京・吉祥寺のCAFE ZENON、ソラZENONでも関連したイベントや展示が行われる予定だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000003-nataliec-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493052333

【漫画】発行部数激減の漫画週刊誌、それでも『少年ジャンプ』は別格の存在

1 名前:juggler ★@\(^o^)/>:2017/03/17(金) 21:22:34.18 ID:CAP_USER9.net

毎年3月17日は『漫画週刊誌の日』です。ご存知でしたか? これは、1959年(昭和34年)のこの日、日本初の少年向け週刊誌『少年マガジン』と『少年サンデー』が発刊されたことを記念に“制定”された日です。

ただし、国や公共団体が正式に制定した記念日ではなく、あくまで業界団体が主導したものであるため、広く知れ渡っているとは言い難いのは事実です。残念ながら今では超マイナーな記念日となっていますが、一昔前には、3月17日にそれなりのイベントが行われていた模様です。
1990年代半ばにかけて黄金時代を迎えた漫画週刊誌

そう言えば最近、電車の中で漫画週刊誌を読んでいる人がめっきり減った印象があります。モバイル文化に精通した若年世代の方々には違和感がないかもしれませんが、40歳代以上の多くの方には頷いていただけるのではないでしょうか。

しかし、今から約20年以上前、具体的には1980年代後半から1990年代半ばにかけて、漫画週刊誌は全盛期を迎えました。

その当時に発売されていた漫画週刊誌は、少女向けや男性向け(注:アダルト雑誌ではない)を含めると、星の数ほどあったと言っても過言ではありません。発売日になると書店の店頭には漫画週刊誌が山積みとなり、すぐに売り切れる状況だったと思われます。

そして、電車の中では、若者に限らずスーツ姿の会社員が漫画週刊誌を読みふけっている光景もめずらしくありませんでした。
空前絶後の発行部数を誇った『少年ジャンプ』、人気4誌の中で際立つ存在に

当時、数多くあった漫画週刊誌の中でも、『少年ジャンプ』(集英社)、『少年マガジン』(講談社)、『少年サンデー』(小学館)、『少年チャンピオン』(秋田書店)の4誌に人気が集まったと筆者は記憶しています(注:雑誌の正式名から「週刊」を省略、以下同)。

その中でも特に、最大の発行部数を記録していたのが『少年ジャンプ』であり、その人気は社会現象になったとも言えるでしょう。その『少年ジャンプ』の発行部数の推移を見てみましょう。
週刊誌の発行部数が653万部、今ではあり得ない数字

『少年ジャンプ』は1968年に創刊されました。その後、当時としてはめずらしかった読者アンケートを重視する編集方針や(評価の低い作品は前倒しで打ち切りなど)、新人作家の積極的起用などにより着実に人気を高めます。

そして、1995年には653万部(3-4合併号)という空前絶後の発行部数を記録しました。念のために言いますが、この653万部は年間の記録ではありません。週刊誌なのでわずか1週間の記録です。この記録はギネスブックにも登録されました(今も記録として残っているかは不明)。
漫画週刊誌の発行部数は壊滅的な激減へ

しかし、“盛者必衰”なのでしょうか、この1995年をピークに発行部数を減らし始めます。2年後の1997年には約400万部(毎週の年間平均、以下同)、2003年には約300万部と減り続け、直近は約200万部に止まっています。ピーク時から20年間で3分の1未満まで減少したことになります。

発行部数が減少したのは他誌も同じです。『少年マガジン』はピーク時の453万部(1995年)が直近は約98万部へ、『少年サンデー』は同じく約228万部(1983年)が約32万部へ、『少年チャンピオン』も250万部(1979年)が21万部へと、各誌とも5分の1から10分の1未満になる壊滅的な激減状態となっています。

特に『少年サンデー』と『少年チャンピオン』の凋落ぶりが著しく、現在では約55万部発行の『ヤングジャンプ』や、約50万部の『ビッグコミックオリジナル』の後塵を拝しているのが現状です。
激減した今でも約200万部を誇る『少年ジャンプ』

こうして見ると、発行部数がピークから3分の1未満に落ち込んだとはいえ、今でも約200万部を誇る『少年ジャンプ』の存在感は圧倒的に大きいようです。“少年ジャンプ、恐るべし”というところでしょうか。

間違いなく、漫画週刊誌の巨人と言えましょう。

漫画週刊誌の発行部数不振の背景には、少子化、ゲーム人気、モバイル普及など、既に言い古された理由が複合的に絡んでいると思われます。もちろん、漫画に飽きたという購読者も少なくないでしょう。しかし、これは時代の流れだから仕方のないことです。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489753354

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