皇室

【皇室】激やせ愛子さま 精神科医は「拒食症で危険水域」と指摘

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/02/22(水) 16:31:43.10 ID:CAP_USER9.net

NEWS ポストセブン 2/22(水) 16:00配信

「愛子さまはさらにやせられたようだが、お体に異常はないのか」
「一体、どのような対応策が取られているのか」「回復のご様子が
一切見られないではないか」。
.
 皇太子さまの57才の誕生日(2月23日)に先立って、ご一家の写真が
メディアに公開された2月17日、宮内庁幹部に記者から矢継ぎ早に質問が飛んだ。
写真には、「激やせ」といっても過言ではない愛子さまのお姿が写っていたからだった。
.
「ご体調不安により、昨年9月から10月にかけておよそ1か月半、学校を欠席。
その後、ご自身の誕生日(12月1日)や年末年始の行事へお姿を見せられたときの
変貌ぶりは衝撃的でしたが、その時よりさらにおやせになったという印象を
受けた人が多かったようです」(宮内庁関係者)
.
 愛子さまは年明け1月10日に始まった学習院女子中等科の3学期の授業に、
特段のお変わりなく出席されている。2月13日には、学校で行われた
百人一首大会に参加された。
.
「大会は全生徒が体育館に集まり、学年やクラス混合の10人前後のグループに分かれ、
その中で枚数を競い合います。天皇皇后両陛下や皇太子ご夫妻と楽しまれることも
あるという愛子さまは、グループでいちばん多く40枚近い札をとられました」(学習院関係者)
.
 バレンタインデーだった翌14日には、雅子さまとご一緒にチョコレートを手作りされたという。
.
「かなりの出来に愛子さまも満足されたようで、直接皇太子さまにチョコをお渡しに
なったほか、職員を通して陛下にも届けられたといいます」(前出・宮内庁関係者)
.
2月18日には、愛子さまは大きなチェロを背負って登校された。伸ばされていた髪を
バッサリと切り、左右でまとめられ、パッツン前髪はきれいに切りそろえられている。
ほっそりとした白い脚に真っ白なソックスが目立ち、歩を進められるたび、脚の外側には
筋が浮かんでは消えていた。

「女子高等科3年生の送別学芸会で、愛子さまはチェロを演奏されるのではないでしょうか。
その練習のために持参されたのでしょう」(前出・学習院関係者)

◆「長期化」と「再発」
.
 愛子さまの生活ぶりは長期欠席以前と変わらない程度まで戻ってきているように見える一方で、
愛子さまの登校風景からは、むしろさらに体重が落ちているのではないかと感じてしまうほどだ。
これに警鐘を鳴らすのは、精神科医の片田珠美氏だ。
.
「愛子さまのお変わり様は、摂食障害のうち、拒食症といっていい状態だと思われます。
そういった患者の多くは、やせている状態が心地いい、美しいと思い込んでいることが多いんです。
場合によっては命の危険があるにもかかわらず、その危険性を認識することができない」
.
 そもそも、愛子さまのご体調不良は、過剰な「炭水化物抜きダイエット」が引き金だったともいわれている。
.
「客観的に見れば病的な変化でも、本人はそう思っていない。むしろ“私はどんどん美しくなっている”と、
恍惚の快感を覚え、さらにやせようとする。この状態は、体重低下の負のスパイラルといえるでしょう。
愛子さまの拒食は、すでに危険水域といっても過言ではありません」(前出・片田氏)

以下全文
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00000022-pseven-soci&p=2
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170222-00000022-pseven-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487748703

【皇室】愛子様、更にほっそりと痩せられた姿を激写される

1 名前:Reproduction Prohibited ★@\(^o^)/>:2017/02/17(金) 15:30:00.89 ID:CAP_USER9.net

美智子さま、ご静養中の葉山御用邸に愛子さまをお呼びにならない理由
週刊女性2017年2月21日号

昨秋は“激ヤセ”ぶりが心配されたが、年明けからは欠席もなく、徒歩でのご登校も再開した
http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/8/4/-/img_8428952364ab546e1009d0400beed49b2617955.jpg


 天皇皇后両陛下の葉山ご静養が土日を挟む場合、秋篠宮家の長男・悠仁さま(10)が合流されることも多いが、今回は皇太子ご夫妻の長女・愛子さまの訪問がささやかれていた。

「皇太子ご一家が葉山に行かれる機会は多くないですが、今回は愛子さまが2月1日から学校の入学試験休みだったので、もしかしたら……という話でした」(宮内庁関係者)

 現在、学習院女子中等科3年生の愛子さまは、この春から高校に進学される。

「内親王」としての心構えなどを、おばあさまから聞きたいところだろうが、今回は合流されなかった。

 皇室を長年取材するジャーナリストで文化学園大学客員教授の渡邉みどりさんが、その理由をこう考える。

「両陛下は、地元の人々との再会や自然との触れ合いなど、その土地でしかできないことを大切にされているのだと思います。

 愛子さまをお呼びする時間がなかったのは、そんな多忙ぶりがあったからかもしれません。年明けの宮中行事などの疲れを癒すとともに、2月下旬のベトナム訪問に向けての英気を養うことができたのではないでしょうか」

 葉山ご静養後には、皇居・御所で愛子さまも含めた天皇ご一家でのお食事会も予定されているという。愛子さまへの“アドバイス”は、そんな機会に─と美智子さまはお考えになったのかもしれない。

http://www.jprime.jp/articles/-/9057?display=b
http://pbs.twimg.com/media/C4rwzMLXAAAmpMz.jpg
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487313000

【皇室】<政府>天皇陛下の退位に伴い、2019年から新しい元号にする検討 "平成"の次は何?あなたならどんな元号を?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/01/14(土) 14:38:41.61 ID:CAP_USER9.net

この光景、記憶に新しい方も多いかと思いますが、この"平成"は30年まで。
政府は、天皇陛下の退位に伴い、2019年から新しい元号にする検討に入りました。
これまで日本で採用されてきた元号は「247」ありますが、新しい元号には、どんなものがいいのか、北海道民が考える新しい元号とは。

元内閣官房長官 小渕恵三「新しい元号は"平成"であります」
昭和天皇が崩御した29年前に、昭和から平成へと変わった元号。

振り返ると、平成に入ってからの世の中は、激動の時代でした。
平成元年には、中国で天安門事件、ドイツではベルリンの壁が崩壊。民主化運動への機運が高まりました。

また平成3年に湾岸戦争、13年にはアメリカ同時多発テロ、その4年後にはロンドンで同時爆破テロ、さらにパリの同時テロと、不安定な情勢が続いています。
記者:「火災は今現在も、まだ火が消えることがなく、もうもうと、煙が立ち込めています」

平成に入ると、災害も相次ぎました。巨大津波が奥尻島を襲った北海道南西沖地震。直下型地震となった、阪神淡路大震災。
現在も、行方不明者がいる東日本大震災。さらに2度の震度7が襲った、熊本地震などが発生。未曾有の被害に見舞われました。

また死者13人、負傷者約6300人を出した、地下鉄サリン事件、神戸連続児童殺傷事件など、凄惨な事件も起きました。
3%から始まった消費税が導入されたのも平成。しかし、経済は平成3年にバブルが崩壊。北海道では、たくぎん破たんへと連鎖し、平成20年にはリーマンショックと、経済危機が相次ぎました。

一方で、皇太子さまと雅子さま、秋篠宮さまと紀子さまが結婚されたのも、平成の出来事でした。
そんな平成の時代が、30年で終わりそうなことについて北海道民に聞くと。

70代:「ちょっと寂しい。でも仕方ないかな」
10代:「そんなに早く終わっちゃうんだ。"えーっ"て感じ」
50代:「結婚、出産して、今年、子どもが成人した。平成には思い出がある」

それぞれ思いはありますが、北海道民はどんな新しい元号を望んでいるのか、一足早く調査してみました。

30代:「悠輝(ゆうき)。永遠に輝くようになってほしい」
30代:「温笑(おんしょう)。温かい笑顔が広がるように」
70代:「新生(しんせい)。生まれ変わったつもりで頑張ってほしい」
70代:「新成(しんせい)。新しく成り立つ年に」
10代:「日成(にっせい)。日本がこれから成長していけるように」
70代:「安成(あんせい)。世界が安定し安らかになるように」
20代:「未豊(みほう)。未来が豊かになるように」
20代:「新照(しんしょう)。新しい照らし方をしていきたい」

動画 北海道文化放送 1/13(金) 19:17配信  
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000006-hokkaibunv-hok



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484372321

【皇室】<2019年に改元の可能性>「これを機会に元号の使用はもうやめた方がいい」という議論が盛り上がる

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/01/13(金) 22:44:31.03 ID:CAP_USER9.net

天皇陛下の希望していた生前退位が現実味を帯びてきた。

読売新聞などが報じたところによると、政府は、2019年に皇太子さまが新しい天皇に即位し、
それと同時に元号を改めることを検討しているという。平成は30年で終わり、ということになる。

改元をめぐっては、昭和から平成に移行する際も大きな混乱があった。
今回は改元の半年前に新しい元号を公表する予定だというが、
ネット界隈ではそもそも問題の多い元号表記を続けるのかという意見が相次いでいる。

「西暦が嫌だっていうなら皇紀だってかまわない」という意見も
http://image.news.livedoor.com/newsimage/0/e/0ecd5_1591_f47ba064e412ef18809e7fb0c2c2c369.jpg


経済評論家の池田信夫氏は1月10日、「もう元号を使うのはやめよう」と題された記事をアゴラに投稿した。

官庁の統計データは、元号が使われておりわかりにくい。マスコミでは、NHKと産経新聞が元号を使っているが、海外ニュースでは西暦となっている。
国内と海外の事件を一つのニュースで伝える場合には原則がなく、混乱を招きかねない。
そのため「新たに元号を定めるのはかまわないが、官庁のデータは必ず西暦を併記し、NHKはすべて西暦で統一すべきだ」と訴えた。

ブロガーでプログラマーの小飼弾氏も、「これを機に元号と印鑑は廃止の方向で」と元号廃止を提唱した。
「西暦が嫌だっていうなら皇紀だってかまわない」ともツイートしている。

皇紀は、明治5年に日本書紀に基づいて制定された暦だ。2017年は皇紀2677年にあたる。
元号は天皇が交代したりするたびに変更され、その都度年数がリセットされるという問題点があるが、皇紀には連続性がある。

これなら日本の文化を尊重したいという人にも受け入れてもらえるだろう。しかし皇紀を使うとしても、皇紀と西暦の換算は相変わらずややこしい。

中国では辛亥革命で元号廃止、サウジアラビアでもヒジュラ歴から西暦へ移行する動き

ネット上では、西暦表記への統一を求める声が上がる一方、やはり長年使われてきただけに、早急な廃止には反対だとする人も少なくない。

「元号は大切、ずっとあるものだし、(中略)わざわざグローバルスタンダードにあわせて、なくしてしまう必要はないと思うし、
なんだかもったいない気がする」 「元号の歴史的な重みの観点で言えば反対ですね」

武庫川女子大学教授の佐藤幸治氏の著書『文化としての暦』によると、元号はもともと中国で生まれたが、その中国では1911年の辛亥革命で廃止され、
その後成立した中華人民共和国では西暦のみが公用化された。現在、元号という古代中国の遺産を継承しているのは日本だけだという。

また、海外ではイスラム教に基づいた「ヒジュラ暦」を使っている国もある。しかし近年、ヒジュラ歴を使用していたサウジアラビアでも西暦への移行を進めているという。
元号の完全廃止は日本人の心情的には受け入れづらいが、公文書や統計は利便性のために西暦で統一し、
元号は文化的なシーンで使用する、といった具合にすみ分けがされてもいい頃合いではないだろうか。

2017年1月13日 13時18分 キャリコネニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/12536692/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484315071

【皇室】愛子さま 頑固で完璧主義な性格が「激ヤセ」につながったか、と女性セブン

1 名前:ニライカナイφ ★@\(^o^)/>:2016/12/08(木) 13:08:40.42 ID:CAP_USER9.net

◆愛子さま 頑固で完璧主義な性格が「激ヤセ」につながったか

12月1日に15才の誕生日を迎えられた愛子さま。カメラの前に向けられた愛子さまの笑顔は、
以前に比べてほっそりと感じられ、“激ヤセ”と心配する声もあがった。

宮内庁関係者によると、愛子さまは9月上旬から炭水化物を抜くダイエットを始められたという。
白米はほとんど召し上がらず、朝食はヨーグルトやジュースだけ、夕食もサラダや煮ものが中心だったとのこと。
さらに愛子さまは、食事量を減らすだけでなく、おやつや間食もほとんどとられなくなったという。

「アイスクリームやマドレーヌなど、あれほどお菓子がお好きだった愛子さまが間食をやめられた。
さらに食事コントロールの影響からか、熱心に読みふけっていることが多かった読書もしなくなってしまったといいます。
多くの大人たちが周囲にいながら早い段階で手を打てなかったのでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

数多くの職員が働く宮中において、両陛下と皇太子ご一家の食生活を一手に担っているのが、
「宮内庁大膳課」という部署だ。

「和食、洋食やお菓子作りを専門にするスタッフが揃い、侍医やご本人たちの希望も聞きながら、
栄養バランスのとれた食事を提供しています。皇族方の健康管理は宮内庁の大事な仕事のひとつ。
お食事を残されるのは仕方がない部分もありますが、あまりにも召し上がらないとか、
残すのが続くといったことがあると、大膳課から侍医に報告も上がります」(前出・宮内庁関係者)

もし食事を残されることがあれば、その分量を計測して不足した栄養まで計算する。
それでも今回の事態は防げなかった。

「愛子さまは“やり始めたらやる”という性格で、頑固な面をお持ちです。
雅子さまに似て完璧主義な部分もあり、結果が出るまでやらないと気が済まない。
皇太子ご夫妻はそんな愛子さまの性格をよく理解されているので、
直接厳しい言葉をかけたりされなかったそうです」(前出・宮内庁関係者)

別の宮内庁関係者が憤るように続ける。

「本来であれば、職員の側から愛子さまにお声をかけることもできるのでしょうが、
残念ながら幹部も含めてサラリーマン化が進む宮内庁では、そういった気骨のある人が減ってしまっている。
かといって、ご夫妻にもなかなか難しいことですし、そもそもご夫妻に進言する人間もいなかった。
結果的に、明らかに異常なことが進行しているにもかかわらず、防ぐ手立てを講ずることができなかったのでしょう」

※女性セブン2016年12月22日号

(▼続きは以下のURLでご覧下さい)

NEWSポストセブン 2016.12.08 11:00
http://www.news-postseven.com/archives/20161208_473695.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481170120

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