皇室

【皇室】<愛子さま>学習院女子高等科に進学されるも授業初日にいきなりのご欠席...

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/04/19(水) 12:10:54.70 ID:CAP_USER9.net

4月11日、外交関係樹立60年を迎えたマレーシアへの親善訪問に先立つ記者会見でのこと。

 長女の愛子さまの「国際感覚」についての質問に、「今後とも、愛子にはできるだけ若いうちに国際感覚を身につけていってもらいたい」「実際に外国に行ってみるということは極めて大切だと思います」とお答えになった皇太子さま(57)。

 学習院女子高等科での3年間が始まった愛子さまにとっては、そんな外国への訪問や留学が大きなテーマのひとつになるのかもしれない─。

「愛子さまの女子高等科の入学式は、4月8日に行われました。

 昨年の激やせぶりも改善し、直前まで長野で楽しまれていたスキー焼けした顔で、“先生方やお友達と一緒に、充実した高校生活を過ごすことができればと思っています”とおっしゃいました」(宮内庁担当記者)

 翌9日の日曜日には、皇太子ご夫妻に連れられて皇居・御所を訪問し、天皇・皇后両陛下に高校入学の挨拶をして、昼食をともにされた。

「週明けの10日からは、学校ではガイダンスなどが行われました。この日は、両陛下の結婚58年の記念日で夕食会が御所であり、愛子さまも同席されました。両陛下も、愛子さまの成長ぶりに安心されたのではないでしょうか」

 授業開始は、皇太子さまのマレーシア出発の13日からだったが、実はこんな心配もささやかれていた。

「3年前の6月、中学に入学されたばかりの愛子さまは、皇太子さまがスイスを訪問されたころから、ご登校が不規則になりました。お父さま不在の間に、雅子さまの夜型生活に引きずられるかたちで生活リズムを崩したからです。

 今回も、高校入学直後という新しい環境で皇太子さまがお住まいを空けられたので、同様なことにならないか心配はありました」(皇室ジャーナリスト)

 中1の前半は午後2時に登校したり、定期試験を欠席されるなどの不規則な登校が続いた時期があった愛子さま。

「3年生の秋には、胃腸の不調やふらつきで、1か月半ほどご欠席。登校再開後も“激やせ”ぶりから『摂食障害』(拒食症)の疑いも出たほどでした」(宮内庁担当記者)

 そんな心配もあるなか、授業初日だった13日、愛子さまは、桜吹雪が舞う校門に姿をお見せになることはなかった─。“激やせ”の影響がまだ続いているのではという見方もあったが、

「東宮大夫会見では、風邪で欠席されたとの説明がありました」(宮内庁関係者)

 それほど重くはなかったようで、愛子さまは翌14日と15日土曜日の午前授業には、朗らかな表情で元気よく登校された。

 18日までの予定でマレーシアを訪問していた皇太子さまも、励ましの電話などをされていたのかもしれない。

2017/4/19週刊女性2017年5月2日号
http://www.jprime.jp/articles/-/9485?display=b

写真
http://www.jprime.jp/mwimgs/5/8/-/img_58f19f1a81805bd4152984b21ad6d66c235879.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492571454

【皇室】愛子さま激ヤセの原因は何? 専門家が危惧する「拒食症」の兆候

1 名前:木村カエレφ ★@\(^o^)/>:2017/03/10(金) 09:29:23.40 ID:CAP_USER9.net

現代ビジネス 3/9(木) 21:01配信

時折ふらつくお姿が

 「『愛子さまは大丈夫か』ご一家の写真が記者に配られたとき、みんな顔を見合わせました。昨年末よりさらに、頬のあたりが細くなり、手にも骨が浮き出ていました。

 その後の『記者レク』では、記者から愛子さまの体調について質問が出ましたが、東宮職の答えは『まだ回復途上ですが、学校にも普通に行けていますから大丈夫』とそっけない。しかし、率直に言って『異常事態』と感じざるを得ないお姿でした」(宮内庁担当記者)

 2月17日、皇太子の誕生日に先立って、東宮一家の写真が記者に配られたが、そこに写った愛子さまのあまりのやせ方に、驚愕が広がった。

 昨秋以降、1ヵ月以上も学校を欠席、その後も「激ヤセ」が報じられ、体調が心配された愛子さまだが、そこから体重を戻すどころか、さらに減らしている様子がうかがわれたのである。

 皇太子はこれから数年のうちに天皇になる。それとともに、「皇女」となる愛子さまの健康状態は、これまで以上に、国民にとって心配のタネだ。

 愛子さまの周辺は、事態を大袈裟にしたくないという配慮があるのだろう、あくまで「体調は改善している」と主張する。前出の記者によれば、誕生日会見の後のオフレコのお茶会でも、皇太子は愛子さまの体調について質問が出た際、

 「食事もしていますし、雅子もしっかり支えていますから、いまは体調も良くなって普通に通学するようになっています。心配していただいてありがとう。大丈夫です」

 と答えたという。

 しかし実は、学習院女子中等科での生活でも、体重が落ちたことによる体調不良がまだまだ見受けられるという。学習院関係者が証言する。

 「時間通り登校はしているものの、時折、保健室を訪れているといいます。表面上は普通に過ごしていますが、ふらつくことがあるそうなのです。

 学習院側も体調を心配し、昨年来、科長、主管(担任)、キャットルーム(カウンセリングルーム)の先生が話し合いを持ち、愛子さまのケアに心を砕いているようです」

 別の学習院関係者も言う。

 「中等科の後輩たちの中には、愛子さまの『ファン』も多いですが、彼女たちの間でも『愛子さまが見るたびにやせているようで心配だ』という声が出ていると聞きます」

 こうした愛子さまの様子について、精神科医の片田珠美氏が専門的見地から意見を述べる。

 「愛子さまの最近の写真を拝見すると、昨年末に比べてさらにやせているように見える。客観的に見ると拒食症の兆候が出ているように思えます。

 写真で見る限り、愛子さまは平均的な体重をかなり下回っている印象です。普通の女性だと、体重が30㎏を切ると免疫力が低下し、風邪やインフルエンザでも命に関わる事態になってしまう。その意味でこれ以上やせると、体調が一層心配になってきます」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00051112-gendaibiz-bus_all



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489105763

【皇室】激やせ愛子さま 精神科医は「拒食症で危険水域」と指摘

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/02/22(水) 16:31:43.10 ID:CAP_USER9.net

NEWS ポストセブン 2/22(水) 16:00配信

「愛子さまはさらにやせられたようだが、お体に異常はないのか」
「一体、どのような対応策が取られているのか」「回復のご様子が
一切見られないではないか」。
.
 皇太子さまの57才の誕生日(2月23日)に先立って、ご一家の写真が
メディアに公開された2月17日、宮内庁幹部に記者から矢継ぎ早に質問が飛んだ。
写真には、「激やせ」といっても過言ではない愛子さまのお姿が写っていたからだった。
.
「ご体調不安により、昨年9月から10月にかけておよそ1か月半、学校を欠席。
その後、ご自身の誕生日(12月1日)や年末年始の行事へお姿を見せられたときの
変貌ぶりは衝撃的でしたが、その時よりさらにおやせになったという印象を
受けた人が多かったようです」(宮内庁関係者)
.
 愛子さまは年明け1月10日に始まった学習院女子中等科の3学期の授業に、
特段のお変わりなく出席されている。2月13日には、学校で行われた
百人一首大会に参加された。
.
「大会は全生徒が体育館に集まり、学年やクラス混合の10人前後のグループに分かれ、
その中で枚数を競い合います。天皇皇后両陛下や皇太子ご夫妻と楽しまれることも
あるという愛子さまは、グループでいちばん多く40枚近い札をとられました」(学習院関係者)
.
 バレンタインデーだった翌14日には、雅子さまとご一緒にチョコレートを手作りされたという。
.
「かなりの出来に愛子さまも満足されたようで、直接皇太子さまにチョコをお渡しに
なったほか、職員を通して陛下にも届けられたといいます」(前出・宮内庁関係者)
.
2月18日には、愛子さまは大きなチェロを背負って登校された。伸ばされていた髪を
バッサリと切り、左右でまとめられ、パッツン前髪はきれいに切りそろえられている。
ほっそりとした白い脚に真っ白なソックスが目立ち、歩を進められるたび、脚の外側には
筋が浮かんでは消えていた。

「女子高等科3年生の送別学芸会で、愛子さまはチェロを演奏されるのではないでしょうか。
その練習のために持参されたのでしょう」(前出・学習院関係者)

◆「長期化」と「再発」
.
 愛子さまの生活ぶりは長期欠席以前と変わらない程度まで戻ってきているように見える一方で、
愛子さまの登校風景からは、むしろさらに体重が落ちているのではないかと感じてしまうほどだ。
これに警鐘を鳴らすのは、精神科医の片田珠美氏だ。
.
「愛子さまのお変わり様は、摂食障害のうち、拒食症といっていい状態だと思われます。
そういった患者の多くは、やせている状態が心地いい、美しいと思い込んでいることが多いんです。
場合によっては命の危険があるにもかかわらず、その危険性を認識することができない」
.
 そもそも、愛子さまのご体調不良は、過剰な「炭水化物抜きダイエット」が引き金だったともいわれている。
.
「客観的に見れば病的な変化でも、本人はそう思っていない。むしろ“私はどんどん美しくなっている”と、
恍惚の快感を覚え、さらにやせようとする。この状態は、体重低下の負のスパイラルといえるでしょう。
愛子さまの拒食は、すでに危険水域といっても過言ではありません」(前出・片田氏)

以下全文
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00000022-pseven-soci&p=2
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170222-00000022-pseven-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487748703

【皇室】愛子様、更にほっそりと痩せられた姿を激写される

1 名前:Reproduction Prohibited ★@\(^o^)/>:2017/02/17(金) 15:30:00.89 ID:CAP_USER9.net

美智子さま、ご静養中の葉山御用邸に愛子さまをお呼びにならない理由
週刊女性2017年2月21日号

昨秋は“激ヤセ”ぶりが心配されたが、年明けからは欠席もなく、徒歩でのご登校も再開した
http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/8/4/-/img_8428952364ab546e1009d0400beed49b2617955.jpg


 天皇皇后両陛下の葉山ご静養が土日を挟む場合、秋篠宮家の長男・悠仁さま(10)が合流されることも多いが、今回は皇太子ご夫妻の長女・愛子さまの訪問がささやかれていた。

「皇太子ご一家が葉山に行かれる機会は多くないですが、今回は愛子さまが2月1日から学校の入学試験休みだったので、もしかしたら……という話でした」(宮内庁関係者)

 現在、学習院女子中等科3年生の愛子さまは、この春から高校に進学される。

「内親王」としての心構えなどを、おばあさまから聞きたいところだろうが、今回は合流されなかった。

 皇室を長年取材するジャーナリストで文化学園大学客員教授の渡邉みどりさんが、その理由をこう考える。

「両陛下は、地元の人々との再会や自然との触れ合いなど、その土地でしかできないことを大切にされているのだと思います。

 愛子さまをお呼びする時間がなかったのは、そんな多忙ぶりがあったからかもしれません。年明けの宮中行事などの疲れを癒すとともに、2月下旬のベトナム訪問に向けての英気を養うことができたのではないでしょうか」

 葉山ご静養後には、皇居・御所で愛子さまも含めた天皇ご一家でのお食事会も予定されているという。愛子さまへの“アドバイス”は、そんな機会に─と美智子さまはお考えになったのかもしれない。

http://www.jprime.jp/articles/-/9057?display=b
http://pbs.twimg.com/media/C4rwzMLXAAAmpMz.jpg
:large



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487313000

【皇室】<政府>天皇陛下の退位に伴い、2019年から新しい元号にする検討 "平成"の次は何?あなたならどんな元号を?

1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2017/01/14(土) 14:38:41.61 ID:CAP_USER9.net

この光景、記憶に新しい方も多いかと思いますが、この"平成"は30年まで。
政府は、天皇陛下の退位に伴い、2019年から新しい元号にする検討に入りました。
これまで日本で採用されてきた元号は「247」ありますが、新しい元号には、どんなものがいいのか、北海道民が考える新しい元号とは。

元内閣官房長官 小渕恵三「新しい元号は"平成"であります」
昭和天皇が崩御した29年前に、昭和から平成へと変わった元号。

振り返ると、平成に入ってからの世の中は、激動の時代でした。
平成元年には、中国で天安門事件、ドイツではベルリンの壁が崩壊。民主化運動への機運が高まりました。

また平成3年に湾岸戦争、13年にはアメリカ同時多発テロ、その4年後にはロンドンで同時爆破テロ、さらにパリの同時テロと、不安定な情勢が続いています。
記者:「火災は今現在も、まだ火が消えることがなく、もうもうと、煙が立ち込めています」

平成に入ると、災害も相次ぎました。巨大津波が奥尻島を襲った北海道南西沖地震。直下型地震となった、阪神淡路大震災。
現在も、行方不明者がいる東日本大震災。さらに2度の震度7が襲った、熊本地震などが発生。未曾有の被害に見舞われました。

また死者13人、負傷者約6300人を出した、地下鉄サリン事件、神戸連続児童殺傷事件など、凄惨な事件も起きました。
3%から始まった消費税が導入されたのも平成。しかし、経済は平成3年にバブルが崩壊。北海道では、たくぎん破たんへと連鎖し、平成20年にはリーマンショックと、経済危機が相次ぎました。

一方で、皇太子さまと雅子さま、秋篠宮さまと紀子さまが結婚されたのも、平成の出来事でした。
そんな平成の時代が、30年で終わりそうなことについて北海道民に聞くと。

70代:「ちょっと寂しい。でも仕方ないかな」
10代:「そんなに早く終わっちゃうんだ。"えーっ"て感じ」
50代:「結婚、出産して、今年、子どもが成人した。平成には思い出がある」

それぞれ思いはありますが、北海道民はどんな新しい元号を望んでいるのか、一足早く調査してみました。

30代:「悠輝(ゆうき)。永遠に輝くようになってほしい」
30代:「温笑(おんしょう)。温かい笑顔が広がるように」
70代:「新生(しんせい)。生まれ変わったつもりで頑張ってほしい」
70代:「新成(しんせい)。新しく成り立つ年に」
10代:「日成(にっせい)。日本がこれから成長していけるように」
70代:「安成(あんせい)。世界が安定し安らかになるように」
20代:「未豊(みほう)。未来が豊かになるように」
20代:「新照(しんしょう)。新しい照らし方をしていきたい」

動画 北海道文化放送 1/13(金) 19:17配信  
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000006-hokkaibunv-hok



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484372321

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