皇室

【皇室】眞子さまが許せない暗黙の破談計画 紀子妃と視線合わせず…「大学に行きたくない」

1 名前:さくや姫 ★>:2018/05/14(月) 13:45:34.48 ID:CAP_USER9.net

週刊新潮 2018年5月3・10日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05140800/?all=1
https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/03/1803060801_1-714x476.jpg


 11月の結婚予定が「再来年に延期」された秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と小室圭さん(26)。お二人の前途は、2月6日の「延期」発表から皇室を巻き込んだ懸案となったままである。


 小室さんの母・佳代さん(51)が、元婚約者との間で400万円を超す金銭トラブルを抱えていると報じられたのは昨年末。以降、

「眞子さまと小室さんは外でのデートもままならず、代わりにおよそ3週間に1度のペースで小室さんが秋篠宮邸を訪ねて来ています」

 とは、秋篠宮家の事情を知る関係者。そんな中でも秋篠宮さまは、眞子さまのお考えを尊重しつつ“決断”を待たれているといい、

「対照的に紀子妃殿下には、速やかに事態を解決しようという積極的な姿勢がうかがえます。時に眞子さまに『冷静になりなさい』などと指導なさるため、言い合いになる場面もしばしばありました」(同)

 その一方で、

「妃殿下は周囲に『そろそろ(問題が)うまくいきそうです』とお話しになっている。眞子さまのお気持ちが冷めて“自然消滅”へと向かう目処が立った、という見通しを持っておいでなのです」(同)

 とはいえ、現実は必ずしもこの限りではない。関係者が続けるには、

「ご家庭が立たされているこのたびの窮地について、妃殿下は外部には見せまいと、つとめて気丈に振舞われているのが拝察されます。ですが、当の眞子さまは『燃え盛る思いを引き裂かれた』といった感情を、いまだ根強くお持ちでいらっしゃるのです」

 それは例えば、

「宮中祭祀の折など、今でも妃殿下と眞子さまはお言葉を交わすどころか、視線さえ合わせようとなさらない。その雰囲気を察した殿下が間に入り、眞子さまに話しかけるなどして仲を取り持っていらっしゃるのが現状です」(同)

 さらに眞子さまは、以下のようなお言葉も口にされているというのだ――。

「大学には行きたくない」

 2014年にICUを卒業された眞子さまは、英国レスター大大学院に留学され、文学修士の学位を取得。16年9月からは、ICU大学院の博士後期課程で研究を続けられている。

「比較文化専攻に在籍され、博物館学を研究されています。これまではご公務もあってミーティングなどへのご出席はさほど多くはありませんでしたが、現在はもっぱら、博士論文の執筆作業を進めておられるご様子です」(ICU関係者)

 が、先の事情を知る関係者によれば、

「小室さんとの問題が尾を引いてしまい、近頃では驚くべきことに『もう大学には行きたくない』『研究をやめたい』などとこぼしていらっしゃるのです」

 生涯の伴侶と心に決めた男性と半ば強制的に引き離された挙げ句“無期限凍結”措置がとられてしまったのだから、活力が萎えるのも無理からぬ話であろう。それでも、ことはすでに容易ならざる局面に移行しているかに映るのだ。

特集「ご静養旅行を拒む『眞子さま』の反乱」より



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1526273134

【皇室】眞子さま「結婚延期」発表後の異変! 薬指から消えた指輪

1 名前:豆次郎 ★>:2018/02/15(木) 00:28:50.21 ID:CAP_USER9.net

「窓を開けてお顔を見せてくださいました」と、沿道でお迎えしていた女性は、安堵したように話した。予定より少し早く到着した車から、柔らかな笑顔をお見せになった眞子さま。

2月9日、秋篠宮家の長女・眞子さまは、東京都中央区で開催されている「現代女流書100人展」をご覧になった。

「実は直前まで『もしかしたらご欠席になるのでは……』という懸念の声も上がっていました。ですので、会場に姿をお見せになったときは胸をなでおろしました。会場では、ひとつひとつの作品をしっかりとご覧になり、万葉集の防人を送る母の気持ちを歌った作品などに、興味を持たれていたそうです」(皇室担当記者)

この3日前の2月6日、日本中に衝撃を与えた“前代未聞”の発表があった。眞子さまと国際基督教大学(ICU)時代の同級生・小室圭さんとの“ご婚約、ご結婚延期”である。

書道展の案内役を務めた柳澤朱篁さんは、高校生の時までおよそ10年にわたって、眞子さまに書道を教えていた。結婚延期について、柳澤さんが「ご婚約の期間が長ければ長いほど、お幸せがきますよ」と語りかけると、眞子さまは「ありがとうございます」と笑顔を見せたという。

しかし、この日の眞子さまのお振る舞いに「気になる点があった」と語るのは皇室ジャーナリスト。

「展覧会をご覧になっている間ずっと、眞子さまは手を前に組んで、しきりに右手を隠されていました。不思議に思い眞子さまの手元に注目していると、一瞬見えた右手には指輪がありませんでした。1月2日の新年一般祝賀でお手振りなさった眞子さまの右手薬指には、小室さんからのプレゼントと思われる指輪がキラリと光っていたのですが……」

宮内庁は「眞子さまのご結婚の意思に変わりはない」と説明しているが、指輪を外された眞子さまの本心は――。

https://jisin.jp/smart/serial/社会スポーツ/imperial/32812
https://data.jisin.jp/contents_img/140/231/140231.jpeg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518622130

【皇室/NHK】眞子様の婚約をぶち壊したNHKの「勇み足」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/02/10(土) 15:08:52.09 ID:CAP_USER9.net

ここ数日、大きな話題になっている眞子様の結婚問題の経緯には違和感がある。それは婚約発表がNHKのスクープという形で行なわれ、本人の意思とは無関係にマスコミ主導で話が進んだことだ。今回の延期の発表にもこう書かれている。

昨年5月,予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが,結婚の意思を固めていたことから,曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし,当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。

この「予期せぬ時期の婚約報道」というのは、去年5月16日のNHKの「ニュース7」である。それ自体はありうることで、翌日に正式発表する話を仲のいい記者に早めに教え、一報が出て他社が取材したら「正式には決まっていない」ととぼける。

しかしこのニュースを聞いた宮内庁の幹部は、寝耳に水のような顔で否定した。当人も「予期していなかった」というのだから、これは「まだ気持ちが固まっていなかった」ということだろう。小室圭さんの生活設計の見通しが立ってから、と考えていたかもしれない。皇室の中で合意ができていなかったとも考えられる。

そういう時期にNHKが報道したことで、婚約が既成事実になってしまった。NHKの橋口記者は小室さんに2回もインタビューしたというから、家族の了解は得ていたのだろうが、彼が「身体検査」の役割も期待されていたとすると、小室さんが母子家庭で、法律事務所の補助的な事務をしている「パラリーガル」だということは、取材すればすぐわかるはずだ。

もちろんそういう事情をすべて知った上で、当人が結婚を決意するのはかまわない。だが一般人とは違うのだから、皇室も宮内庁も反対していないことを確認するのがマスコミの常識だろう。これぐらい大きなニュースだと、少なくとも報道局長まで話が上がり、宮内庁に裏を取るのが普通だ。ここから先は推測だが、次のような可能性が考えられる。

皇室も宮内庁も情報を確認し、NHKが報道することを了解した。
宮内庁は「独自」報道に反対したが、情報を確認したのでNHKが報道した。
家族はOKしたが、宮内庁には裏を取らなかった。
1は考えにくい。宮内庁は非常に格式にこだわる役所で、重要な情報が漏洩することをきらう。婚約も正式発表は9月だったので、「それまで待て」というだろう。

2は一般のスクープならありうることで、情報源がOKするまで待っていたらスクープはできない。だが今回のように当事者も「予期していなかった」というのは、裏が取れていなかった疑いがある。

つまり宮内庁が同意していない(あるいは反対している)段階で、家族がNHKにリークして既成事実にしようとした3の可能性がある。橋口記者は家族の話を信用し、宮内庁に裏を取らなかったのではないか。そう考えないと、彼らの初動の対応は説明できない。

結果的には、NHKの報道は「勇み足」だったといわざるをえない。今回の延期で、結婚は破談になったと理解するのが常識だろう。もっと時間をかけ、宮内庁が小室さんに就職を世話してから婚約発表するなど、対応策はあったはずだ。話をぶち壊して多くの関係者を傷つけたのは、NHKの早まった報道である。

http://agora-web.jp/archives/2031008.html
http://agora-web.jp/cms/wp-content/uploads/2018/02/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518242932

【皇室】<眞子さま結婚延期/コメント全文>「急ぎ過ぎていた」

1 名前:Egg ★>:2018/02/06(火) 19:37:22.22 ID:CAP_USER9.net

秋篠宮家の長女眞子さまが宮内庁を通じて公表したコメントは次の通り。

    ◇   ◇    

私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。
しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活ついて、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、
結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。

婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。
その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、
婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、
結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。

本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、
充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。
私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまりたいと思います。

2/6(火) 19:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000090-mai-soci

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180206-00000090-mai-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517913442

【皇室】<田原総一朗>秋篠宮様に続いて「愛子さまが天皇に即位を」

1 名前:Egg ★>:2018/01/02(火) 21:56:05.79 ID:CAP_USER9.net

天皇陛下の退位が2019年4月末に決定した。生前退位まで1年余。生前退位という「革新」が控える今、女性皇族を巡る「伝統」にどう向き合うのか。女性皇族の在り方について、ジャーナリストの田原総一朗さんに話を聞いた。

 * * *
 かつて、明治天皇は軍のトップ・大元帥でした。当時の軍隊に、女性は入れない。したがって、大元帥である天皇にも女性はなれないという論理で、皇位継承は男性に限られたわけです。

 ところが、男女同権となった現在でも決まり事だけが残っている。そんなことが許されるわけもありません。早々に皇室典範を改正すべきです。皇室の活動を維持するために女性宮家創設は必須ですし、場合によっては、降嫁した女性皇族が「準皇族」といった形式で務めを手伝っていくことも必要でしょう。さらにその先、少なくとも女性天皇への道は開かれるべきです。

 その上で、皇太子さま、秋篠宮さまに続いて、愛子さまが天皇に即位されるべきだと考えています。

 愛子さまは悠仁さまより年長であり、かつ皇太子家に長子として生まれた存在です。愛子さまが帝王学を学ばれていないという声があがるかもしれませんが、祖父である陛下、父の皇太子さまのお姿を常日頃からすぐそばで見て学び、育ってこられているのですからまったく問題はありません。

 むしろ、陛下こそ愛子さまに天皇になってほしいと願っているのではないでしょうか。これまで陛下が遵守されてきた憲法で「法の下の平等」、つまり男女同権が謳われているのですから、当然のことでしょう。

※女性セブン2018年1月4・11日号

NEWSポストセブン2018年1月2日07時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_640171/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514897765

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