皇室

【皇室/NHK】眞子様の婚約をぶち壊したNHKの「勇み足」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/02/10(土) 15:08:52.09 ID:CAP_USER9.net

ここ数日、大きな話題になっている眞子様の結婚問題の経緯には違和感がある。それは婚約発表がNHKのスクープという形で行なわれ、本人の意思とは無関係にマスコミ主導で話が進んだことだ。今回の延期の発表にもこう書かれている。

昨年5月,予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが,結婚の意思を固めていたことから,曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし,当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。

この「予期せぬ時期の婚約報道」というのは、去年5月16日のNHKの「ニュース7」である。それ自体はありうることで、翌日に正式発表する話を仲のいい記者に早めに教え、一報が出て他社が取材したら「正式には決まっていない」ととぼける。

しかしこのニュースを聞いた宮内庁の幹部は、寝耳に水のような顔で否定した。当人も「予期していなかった」というのだから、これは「まだ気持ちが固まっていなかった」ということだろう。小室圭さんの生活設計の見通しが立ってから、と考えていたかもしれない。皇室の中で合意ができていなかったとも考えられる。

そういう時期にNHKが報道したことで、婚約が既成事実になってしまった。NHKの橋口記者は小室さんに2回もインタビューしたというから、家族の了解は得ていたのだろうが、彼が「身体検査」の役割も期待されていたとすると、小室さんが母子家庭で、法律事務所の補助的な事務をしている「パラリーガル」だということは、取材すればすぐわかるはずだ。

もちろんそういう事情をすべて知った上で、当人が結婚を決意するのはかまわない。だが一般人とは違うのだから、皇室も宮内庁も反対していないことを確認するのがマスコミの常識だろう。これぐらい大きなニュースだと、少なくとも報道局長まで話が上がり、宮内庁に裏を取るのが普通だ。ここから先は推測だが、次のような可能性が考えられる。

皇室も宮内庁も情報を確認し、NHKが報道することを了解した。
宮内庁は「独自」報道に反対したが、情報を確認したのでNHKが報道した。
家族はOKしたが、宮内庁には裏を取らなかった。
1は考えにくい。宮内庁は非常に格式にこだわる役所で、重要な情報が漏洩することをきらう。婚約も正式発表は9月だったので、「それまで待て」というだろう。

2は一般のスクープならありうることで、情報源がOKするまで待っていたらスクープはできない。だが今回のように当事者も「予期していなかった」というのは、裏が取れていなかった疑いがある。

つまり宮内庁が同意していない(あるいは反対している)段階で、家族がNHKにリークして既成事実にしようとした3の可能性がある。橋口記者は家族の話を信用し、宮内庁に裏を取らなかったのではないか。そう考えないと、彼らの初動の対応は説明できない。

結果的には、NHKの報道は「勇み足」だったといわざるをえない。今回の延期で、結婚は破談になったと理解するのが常識だろう。もっと時間をかけ、宮内庁が小室さんに就職を世話してから婚約発表するなど、対応策はあったはずだ。話をぶち壊して多くの関係者を傷つけたのは、NHKの早まった報道である。

http://agora-web.jp/archives/2031008.html
http://agora-web.jp/cms/wp-content/uploads/2018/02/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518242932

【皇室】<眞子さま結婚延期/コメント全文>「急ぎ過ぎていた」

1 名前:Egg ★>:2018/02/06(火) 19:37:22.22 ID:CAP_USER9.net

秋篠宮家の長女眞子さまが宮内庁を通じて公表したコメントは次の通り。

    ◇   ◇    

私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。
しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活ついて、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、
結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。

婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。
その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、
婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、
結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。

本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、
充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。
私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまりたいと思います。

2/6(火) 19:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000090-mai-soci

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180206-00000090-mai-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517913442

【皇室】<田原総一朗>秋篠宮様に続いて「愛子さまが天皇に即位を」

1 名前:Egg ★>:2018/01/02(火) 21:56:05.79 ID:CAP_USER9.net

天皇陛下の退位が2019年4月末に決定した。生前退位まで1年余。生前退位という「革新」が控える今、女性皇族を巡る「伝統」にどう向き合うのか。女性皇族の在り方について、ジャーナリストの田原総一朗さんに話を聞いた。

 * * *
 かつて、明治天皇は軍のトップ・大元帥でした。当時の軍隊に、女性は入れない。したがって、大元帥である天皇にも女性はなれないという論理で、皇位継承は男性に限られたわけです。

 ところが、男女同権となった現在でも決まり事だけが残っている。そんなことが許されるわけもありません。早々に皇室典範を改正すべきです。皇室の活動を維持するために女性宮家創設は必須ですし、場合によっては、降嫁した女性皇族が「準皇族」といった形式で務めを手伝っていくことも必要でしょう。さらにその先、少なくとも女性天皇への道は開かれるべきです。

 その上で、皇太子さま、秋篠宮さまに続いて、愛子さまが天皇に即位されるべきだと考えています。

 愛子さまは悠仁さまより年長であり、かつ皇太子家に長子として生まれた存在です。愛子さまが帝王学を学ばれていないという声があがるかもしれませんが、祖父である陛下、父の皇太子さまのお姿を常日頃からすぐそばで見て学び、育ってこられているのですからまったく問題はありません。

 むしろ、陛下こそ愛子さまに天皇になってほしいと願っているのではないでしょうか。これまで陛下が遵守されてきた憲法で「法の下の平等」、つまり男女同権が謳われているのですから、当然のことでしょう。

※女性セブン2018年1月4・11日号

NEWSポストセブン2018年1月2日07時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_640171/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514897765

【皇室】秋篠宮家はご存知か! 眞子さまの婚約者・小室圭さん母「400万円」借金トラブル

1 名前:さくや姫 ★>:2017/12/11(月) 21:56:05.09 ID:CAP_USER9.net

http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/0/9/640/img_09bee44468cdbfa14caad0d8b16d4cf9266147.jpg



12月7日の朝7時ごろに圭さんが出勤。その約20分後に家を出た佳代さんを記者が直撃

「弁護士に相談しても一向に状況が変わらず、彼が気の毒でしかたがないので、本人に代わってお話しいたします。

 私の友人の竹田さん(仮名)が、数年前に小室圭さんのお母さんに貸した400万円以上がいまだに未返済で、返す意思もまったくないそうなんです」

 衝撃的な事実をそう語ってくれたのは、竹田さんを古くから知る友人。

 秋篠宮家の長女・眞子さまの“未来の義母”となる小室佳代さんをめぐる“金銭トラブル”が発覚した─。

「眞子さまと小室さんは、来年3月4日に、一般の結納にあたる『納采の儀』、その8か月後の11月4日に帝国ホテルで結婚式を挙げられる予定です。

 “御三家”といわれるほど格式の高い帝国ホテルですから、費用もそうとうな額になると思われます」(皇室ジャーナリスト)

 式場も決まって幸せいっぱいのおふたりだが、暗雲が立ち込めてくる今回の“事件”。

 小室家と竹田さんの出会いのきっかけについて、前出の友人はこう説明する。

「今から約10年前、竹田さんと佳代さんの共通の知り合いが開いた会でふたりは知り合って、そのときに気が合ったそうです。

 それから彼は、佳代さんと月に1~2回会うようになり、結果的にふたりはお付き合いすることになりました」

 圭さんが小学生のころ、父親の敏勝さんは他界しているのだが、佳代さんも父親代わりになる男性を探していたのかもしれない。

 ふたりの交際が始まってから、竹田さんは小室家とさらに深く交流するようになった。

「佳代さんより年上の竹田さんが圭さんの進学先の相談を聞いたり、佳代さんとふたりで旅行に出かけたり、竹田さんの親にも会わせていたと聞いています。

 彼の休日には、佳代さんのパート先まで車で送るなど家族同然の関係で、お付き合いしてから数年後の'10年9月にふたりは婚約するに至りました」(友人、以下同)

 婚約関係にまで発展した仲を見ると、順調に事は運んでいたように見える。

 しかし、婚約してからの佳代さんは、竹田さんに対してたびたび“お金の無心”を始めたという。

詳しくはサイト元にてどうぞ
http://www.jprime.jp/articles/-/11267?display=b



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512996965

【皇室】<天皇陛下退位でどうる「新元号」>研究家の予想は?「私は『安』の一文字は入るだろうと思います」

1 名前:Egg ★>:2017/11/29(水) 23:48:38.31 ID:CAP_USER9.net

さよなら、平成! 新元号は来年には公表か

実は2~3年前から考え中!? 天皇陛下退位でどうなる「新元号」。研究家の予想は…

「これだから平成生まれはよ~」。上司からのこんなイジりは、まもなく死語になるかもしれない。天皇陛下が退位されることが決まり、新元号が制定されることになったからだ。

次の元号はいったいどうなるのか? 文化史研究家・文筆家であり、『歴代天皇と元号秘史(別冊宝島)』で記事を執筆するなど元号にくわしい尾崎克之さんに話を聞いた!
有識者が集まり、2~3年かけて元号を考える! 2018年中には事前公表されるかも

「天皇陛下のご退位と皇太子殿下のご即位がつつがなく行われるよう、最善を尽くしていく」(安倍首相)
まず、そもそも元号は誰がいつ決めてるんでしょう?

「戦後できた『元号法』という法律に、そのあたりが定義されています。まず天皇陛下のご年齢や体調などによって、内閣が『そろそろ…』と、中国の書物を研究している学者などの有識者を集めます。ここから2~3年かけて元号を決めていくのです」

報道によれば、今回は「2019年4月30日に退位し、5月1日に皇太子さまが即位され、同時に改元する方向で最終調整に入った。(中略)新元号は、来年中に事前公表する方針だ」(11月23日付読売新聞)、「政府は既に複数の学者に考案を依頼。それぞれから複数の案を受け取っている」(6月9日付毎日新聞)とのことで、すでに有識者が集められ、元号が考えられているらしい!
「元号」は漢の武帝がはじめた文化。その影響で、中国の書物から考案する

江戸時代まで、基本的にわが国の学問、教養は「中国の書物を研究すること」だった
新元号を決めるうえで、ルールなどはあるんでしょうか?

「元号は、漢の武帝がはじめて作ったもの。紀元前115年ごろに、統治をはじめた年にさかのぼって『建元』という元号を制定したんです。周りのアジア諸国は、この文化の影響を受けています。日本で最初の元号は、『大化の改新』でおなじみの、飛鳥時代の『大化』。以降、文章博士(もんじょうはかせ)という役職の人物が、中国の書物(漢籍)を研究して元号を考えるようになりました」

いまは文章博士なんて人はいないが、中国の書物を参考にして考えるしきたりは続いているもよう。

「大正」は『易経』のなかにある「大享以正天之道也」から、「昭和」は『書経』の「百姓昭明、協和萬邦」という部分から考案。「平成」は、司馬遷の著した『史記』『書経』のなかにある『内平外成』『地平天成』という一節から決められたのだ。
元号は“幸せを呼び込むため”につける。世界情勢が不安定な現代だから、新元号は「安○」に!?

世界に「安心」が訪れてほしい…。元号に願いを!
では、新たな元号はどんなものになるのか。予想できるか聞いてみると…。

「まず、何のために日本人が元号を考えてきたのか、を考えてみてください」

えっ、何のためなんでしょうか?

「それは幸せを呼び込むためです。元号は、地震や戦乱が起きたタイミングで、世の中に幸福が訪れるようにと考えられてきたもの。現代社会をかんがみれば、日本のみならず、世界についても『安心』『安寧』が訪れるよう、私は『安』の一文字は入るだろうと思います。アルファベットにしても頭文字がAなので、明治以降のM、T、S、Hとかぶらないですしね」

なるほど! では、気になるもう1文字は?

「わかりません。矛盾するようですが、誰もが考えつくような元号はつけられないのです。まず、これまでの257ある元号と重複してはいけない。さらに、『内平外成』の例を見ても、遠くにある2文字をつなげるわけではなく、文脈にそって文字をチョイスする必要がある。これはもう専門家にしかつくれない『ワザ』だといえます」

漢文の授業もニガテだったし、中国の書物にあたるのはハードルが高すぎるけど、「安」につづく1文字をみんなで予想してみますか!

〈取材・文=天野俊吉(新R25編集部)

https://r25.jp/article/478169936101810015



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511966918

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