社会

【社会】お笑い芸人のガリガリガリクソンさんが飲酒運転か 警察が事情聴取

1 名前:すらいむ ★@\(^o^)/>:2017/05/12(金) 13:44:47.22ID:CAP_USER9.net

芸人のガリガリガリクソンさんが飲酒運転か

 お笑い芸人のガリガリガリクソンさんが飲酒運転をした疑いがあるとして警察が事情聴取していることが判明。

共同通信 2017/5/12 13:39
https://this.kiji.is/235622460633350150



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494564287

【社会】「性の喜びおじさん」が急逝か 田園都市線で取り押さえられ意識失う

1 名前:サインコサイン ★@\(^o^)/>:2017/03/13(月) 23:01:18.55 ID:CAP_USER9.net

「性の喜びおじさん」死亡? 田園都市線で騒いだ直後 ネットで臆測広がる
The Huffington Post | 執筆者: 安藤健二

投稿日: 2017年03月13日 15時06分 JST 更新: 2017年03月13日 16時25分 JST

東京・世田谷区の東急田園都市線の車内で3月11日、男性が暴れ、乗客に取り押さえられた直後に死亡した。

警視庁広報課によると11日正午すぎ、東急田園都市線上りの車内で50代とみられる男性が車内で大声を出していたことを、居合わせた乗客が注意。すると男性が激昂して、殴る蹴るなどの暴行を振るった。

その様子を見て、他の男性客が暴れる男性を押さえて、桜新町駅に下ろして2番ホームで取り押さえた。その後、突然、男性は意識を失い、午後2時43分に搬送先の病院で死亡が確認された。警視庁は男性の身元と死因の確認を急いでいる。

ネット上では、今回死亡した男性が、「性の喜びおじさん」として一部で注目を集めていた男性ではないかと話題になっている。「性の喜びおじさん」とは2016年に、京王電鉄・井の頭線の車内で「性の喜びを知りやがって!」などと、叫ぶ映像がTwitterに投稿されて話題になっていた人物。都内各地で車内で騒ぐ様子が目撃されており、テレビで取り上げられることもあった。3月11日正午ごろ、東急田園都市線に乗車しているとの報告が相次いでいた。

警視庁広報課は、死亡した男性が「性の喜びおじさん」かどうかは「身元が判明していないため分からない」とコメントしている。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/13/sakura-shinmachi_n_15326484.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489413678

【社会】男が女子小学生に500円玉渡し「ご飯かお弁当を買いなさい」 広島市

1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/>:2017/03/09(木) 01:38:17.31 ID:CAP_USER9.net

◎区分:声かけ
◎発生日時:2017年3月1日(水) 16時10分ころ
◎発生場所:広島市南区翠3丁目
◎発生状況:遊戯中の女子小学生が,男に「この500円でご飯かお弁当を買いなさい。」と声をかけられ,500円玉を渡されたもの。
◎犯人:20代,170~180,中肉,黒色短髪,黒色ジャンパー,黒色ズボン,黒色ショルダーバッグを所持
http://anzn.net/hiroshima/safety/index.php?i=15678



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488991097

【社会】宗教が「布施」を募るのは悪いこと? 清水富美加さんの出家で関心高まる

1 名前:蝗 ★@\(^o^)/>:2017/02/20(月) 01:44:19.65 ID:CAP_USER9.net

女優・清水富美加さんが、「レプロ契約問題」で幸福の科学に出家することに伴い、
幸福の科学の「資金源」についてワイドショーで取り上げられている。

フジテレビの情報番組「とくダネ!」は、幸福の科学で「年80万円を寄付した」という人の事例を紹介。
さらに高額の寄付をする例もあると説明していた。

宗教団体が信者からお金を集めることは、「よくないこと」の象徴のように捉えられやすい。
しかし、信者が宗教への献金を行うことは「布施」という信仰行為であって、「お金集め」とは意味合いが違う。
そのことが十分に理解されているとは言い難い。

「神仏の仕事を支え、人々を救いたい」という思いからの布施

例えば、檀家や氏子が少しずつお金を出し合って寺や神社を再興させたり、
恵まれない子供を援助する団体に寄付をするとなれば、美談になるだろう。
そこにあるのは、「神仏への信仰を守りたい」「困っている人を助けたい」という心だからだ。

仏教では、布施には、三輪清浄が重要だと言われる。布施をする側、布施を受ける側、
布施されるお金や物の、いずれも汚れていてはいけない、ということだ。
布施をする側が金銭欲にまみれていたり、名誉心から布施を行ったり、
あるいは、盗んだものを布施してはいけないということである。布施は一つの修行行為でもある。

幸福の科学の布施にも同じ精神が流れている。幸福の科学の信者は、信仰に基づき布施をする。
熱心な信者は毎月一定の額を布施しており、布施のきっかけとして精舎を建立する際の供養や、祈願や研修などもある。
それらはサービスや物への対価として払うものではない。
あくまで、信仰心の現れとして、神仏への感謝をこの世の形として表したものだ。

この世を天国に近づける事業に投じられる

そして集まった布施は「教えを広め、多くの人を苦しみから救う」という、
神の願いを具体化するための様々な事業を広げるために使われる。

例えば日本では年間3万人が自殺していることを受け、幸福の科学では2003年から、駅前などで自殺防止キャンペーンを行っている。
その中で、清水さんのように自殺を思いとどまった人は数多い。
「肉体が死んでも、魂は死なない」「自殺をするとストレートに天国に還れない」といった霊的真実を伝えられるのは、宗教だからこそだ。

信者や出家者は、公益性のために奉仕する目的で、私心を捨てて宗教活動を行っている。
幸福の科学では、大川隆法・幸福の科学総裁の説法の拝聴会や、経典の出版を通じた布教活動を行っている。
例えば支部や精舎といった宗教施設では、多くの人が祈りを捧げたり、研修で心を磨いている。
幸福の科学の教えを実践する中で人間関係が改善したり、病気が治ったりする奇跡が起きている。

また、幸福の科学の教えの中には、この社会をより天国に近い場所にしていく意味での社会啓蒙活動も行われている。
政治活動も、人々が幸福に生きる社会をつくるための活動の一環だ。

活動は日本国内だけにとどまらない。
世界においては、災害が起きた国に物資支援をしたり、貧しい国に学校を建てるなど、物心両面での国際的な支援も行っている。

現代的な事業スタイルなので分かりにくい面はあるが、宗教が信者の布施を集めることは、ごく自然なことだ。
あたかも宗教が「金を撒き上げている」かのように報じるならば、「人助けをするな」と言っているのと同じだろう。

http://the-liberty.com/article.php?item_id=12605



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487522659

【社会】「芸能人の労働環境を糺す会」発足、東京労働局に請願書提出…「人権」守られない現状、清水富美加さん契約問題にも注目

1 名前:蝗 ★@\(^o^)/>:2017/02/17(金) 03:36:49.91 ID:CAP_USER9.net

清水富美加さんの出家宣言により、所属していた芸能プロダクション・レプロエンタテインメントの経営体質の問題点が明るみに出た。

同事務所は、女優・能年玲奈さんとの契約内容にも問題があったと報じられている。
能年さんは、2014年6月の契約終了に際して、プロダクションを辞めたいと伝えたが、プロダクション側から一方的に契約を2年延長されたとされる。
さらに、報道によれば、契約を引き延ばしておきながら、その間能年さんに仕事を与えることもせず、
仮に契約が終了したとしても「能年玲奈」という本名での活動を禁じられた。人権侵害とでも言うべきタレントの扱いに批判が集まった。

しかし、これらの事例は、芸能界の奴隷的な労働環境の一部分を表しているにすぎない。芸能界の労働環境の改善が求められている。

■東京労働局への請願

芸能界の労働環境や契約の問題が注目を集める中、「芸能人の労働環境を糺す会」が発足。
16日の午前、同会は芸能人の労働環境の是正を求め、東京労働局に請願書を提出した。
請願者は「芸能人の労働環境を糺す会」の会長であり、弁護士の松井妙子氏。

請願書は、東京労働局に対して以下の3点の実行を求めるもの。

1. 芸能プロダクションと専属契約を締結している芸能人のうち、
労働基準法9条の「労働者」に該当する者には、労働基準法や民法の雇用契約の規定が適用されること、
芸能プロダクションは労働基準法の定める労働条件を守るべき義務があることを、芸能プロダクションに徹底周知すること。

2. 芸能プロダクションが労働基準法、独占禁止法、不正競争防止法等に違反して、
芸能人に対して不当な要求をしないように、芸能プロダクションに対する監督を強化すること。

3. 特定の芸能人が劣悪な労働条件下にいることが、新聞、テレビ、雑誌等で報道されている場合には、
東京労働局による芸能プロダクションへの任意の立ち入り調査、
さらには、労働局、労働基準監督官による強制捜査も視野に入れて厳格に対処すること。

■芸能界に求められる変革

SNSなどでも、芸能人の人権が守られない現状に疑問の声が多くあがっている。
「芸能人の労働環境を糺す会」による請願は、多くの人々の声を代弁するものだろう。

所属タレントを金儲けの道具としか考えていないような、一部の芸能プロダクションのやり方には変革が求められる。
俳優、歌手、タレントなどの芸能人が、自由に仕事ができる環境づくりが急務だ。

http://the-liberty.com/article.php?item_id=12594



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487270209

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