箱根駅伝

【箱根駅伝】走者と車があわや接触事故 走者「死ぬかと」、主催者「選手の安全が第一、あってはいけない」

1 名前:muffin ★@\(^o^)/>:2017/01/04(水) 17:26:06.93 ID:CAP_USER9.net

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0104/blnews_170104_9095272654.html
BIGLOBEニュース編集部1月4日(水)17時17分

第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、走者と自動車があわや接触するという危険な場面があったことが4日、わかった。
この危機一髪の瞬間を収めた動画がTwitterに投稿されており、誘導方法などに疑問の声があがっている。この件について、主催の関東学生陸上競技連盟に話を聞いた。

神奈川県箱根町の芦ノ湖から東京の読売新聞社前までの5区間109.6キロメートルのコースで3日に行われた箱根駅伝の復路。
最終10区の日比谷交差点におりて、神奈川大学の中神恒也選手が自動車と接触しそうになった。

現場は、交通量の多い大きな交差点で、中神選手側が赤信号、垂直方向の自動車が通行している状況。
中神選手が交差点に差し掛かっても、自動車の流れは切れず、その中に突っ込んでいく形となった。直前になって事態に気付いた警察官や警備員は、「車止まってください」と指示を出しているが間に合わない。
中神選手は突進してくるワゴン車にぶつかりそうになり、ギリギリのところで速度を緩めてやり過ごした。中神選手は3日夜、「初めてレースで事故りそうになった」「死ぬかとおもーた」と自身のTwitterでこのときの状況を語っている。

関東学生陸上競技連盟は、走者と自動車が接触する瀬戸際であったということについて、「事実としては確認できているが、原因などの詳細は確認中のため回答できない」とコメント。
また、このような事態は過去に例がなく、「選手の安全が第一、あってはいけない」と説明した。
今後については、中神選手への対応や警察と誘導方法などについて検討するとした。

ネットでは、このような前代未聞の危険な場面について、「50m先で誘導しなければ意味がない」、「警察の誘導が遅いのが問題」といった誘導方法を問題視する声が殺到。
「いつ事故が起こるかと懸念して、恐ろしくて仕方ない」、「非常に選手の人命にとって危険な場面」と選手の安全を危惧する声も多くあがっている。

(動画はソースで)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483518366

【箱根駅伝】青学大3連覇!今年度3冠達成で「サンキュー大作戦」完結

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/>:2017/01/03(火) 13:32:21.74 ID:CAP_USER9.net

スポーツ報知 1/3(火) 13:30配信

 ◆報知新聞社後援 第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)(3日、芦ノ湖―東京・読売新聞東京本社前、5区間=109.6キロ)

【写真】“山の神”神野のレース分析

 青学大が総合優勝を決め、大会3連覇と年度3冠の偉業を達成した。3冠と3連覇の同時達成は、箱根駅伝史上初めて。33秒差で往路を制した青学大は6区の小野田勇次(2年)が“山下り”で2位・早大との差を広げると、7区の田村和希(3年)は区間11位で差を再び詰められたが、8区の下田裕太(3年)が区間賞の好走で2位以下に5分以上の差をつけ大差で逃げ切った。

 青学大は箱根駅伝で15年、16年に続く総合優勝で3年連続Vを飾り、今年度は出雲駅伝、全日本大学駅伝と合わせて3冠を達成した。箱根駅伝の総合優勝3回は10位タイ(1位は中大の14回)。

 青学大の原晋監督(49)は15年大会で「ワクワク大作戦」を掲げ、10時間49分27秒の史上最速タイムで初優勝。前回大会は「ハッピー大作戦」で1977年の日体大以来、39年ぶりに1区から10区までトップを走り続ける完全Vで連覇を果たした。今回は前哨戦の出雲駅伝(10月10日)、全日本大学駅伝(11月6日)を制し、学生駅伝3冠と箱根3連覇を視野に入れていた。原監督体制となって9度目の箱根路。「3と9、感謝の意味を込めてサンキュー大作戦です」と指揮官が名付けた大作戦シリーズは、3年連続で成功した。

3大駅伝の優勝校(14年度箱根以降)

 14年度 箱根  青学大
 15年度 出雲  青学大
 15年度 全日本 東洋大(青学大は2位)
 15年度 箱根  青学大
 16年度 出雲  青学大
 16年度 全日本 青学大
 16年度 箱根  青学大

箱根駅伝の3連覇以上達成校

 6連覇=中大(1959~64年)
 5連覇=日体大(1969~73年)
 4連覇=日大(1935~38年)
 4連覇=順大(1986~89年)
 4連覇=駒大(2002~05年)
 3連覇=青学大(2015~17年)

学生3大駅伝3冠達成校

 1990年度 大東大
 2000年度 順大
 2010年度 早大
 2016年度 青学大


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00010005-spht-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483417941

【箱根駅伝】青学大、往路V3!序盤から好位置 3区・秋山が突き抜け快勝

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/>:2017/01/02(月) 13:38:01.55 ID:CAP_USER9.net

◇第93回箱根駅伝往路

 第93回箱根駅伝往路は2日、東京・大手町から神奈川・箱根町までの5区間、107・5キロに20校とオープン参加の関東学生連合の計21チームが参加して行われ、青学大が3年連続の往路優勝を成し遂げた。

 青学大は1区の梶谷瑠哉(2年)が先頭の東洋大から4秒差の4位とまずまずのスタート。2区の一色恭志(4年)は神奈川大に一時は離されるも、粘りの走りで2位に浮上した。

 すると3区の秋山雄飛(4年)が2年連続区間賞となる1時間3分3秒の見事な走りを見せ、神奈川大をとらえてトップに立った。

 4区の森田歩希(2年)も軽快な走りで首位をがっちりとキープ。2位の早大と1分29秒差で5区の貞永隆佑(3年)にたすきをつないだ。

 先頭でたすきを受けた貞永は、往路3連覇へ向け箱根の山を疾走。2位を走る早大の追走を危なげなく振り切り、チームメイトらが待つ歓喜のゴールに駆け込んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000053-spnannex-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483331881

【箱根駅伝】青学大が39年ぶり往復完全優勝 連覇で2回目総合優勝

1 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/>:2016/01/03(日) 14:08:26.02 ID:CAP_USER*.net

◆第92回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=報知新聞社後援)
(3日、芦ノ湖―東京・読売新聞東京本社前、5区間=109・6キロ)

青学大が2連覇を飾り、3日午前8時スタートの復路では1977年の日体大以来、
39年ぶりの全区間1位通過での完全制覇を達成した。7分11秒遅れの2位に東洋大、
3位には駒大が入った。

アンカーの渡辺利典(4年)は5キロを14分45秒。落ち着いた表情で10キロも
29分55秒で通過。安定したペースで迎えた13・3キロ地点の新八ツ山橋では、
10区スタート時点の6分38秒から、2位・東洋大を36秒も引き離した。

ゴール地点では「としのり」コールの中、笑顔でフィニッシュ。選手たちは原晋監督(48)を
3回胴上げをして喜んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000100-sph-spo


第92回東京箱根間往復大学駅伝復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの
5区間、109・6キロに20校とオープン参加の関東学生連合の計21チームが参加して行われ、
往路優勝の青学大が復路も制し、10時間53分26秒で2年連続の総合優勝を果たした。
1区から一度もトップを譲らない“完全優勝”は第53回大会の日体大以来、39年ぶり。

全日本大学駅伝覇者の東洋大が7分11秒遅れで総合2位となり、さらに3分24秒差で
駒大が3位。名門・早大が往路5位から順位を上げ、総合4位に食い込んだ。総合5位は東海大、
6位順大、7位日体大、8位山梨学院大、9位中央学院大、10位帝京大で、ここまでの10校が
シード権を獲得。順大は3年ぶりのシード復帰となった。古豪・明大は2007年以来のシード落ち。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000097-spnannex-spo

順位
http://www.ntv.co.jp/hakone/92/sokuhou/index.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451797706

【箱根駅伝】青学大、23年ぶり往路完全優勝! 往路連覇

1 名前:ニーニーφ ★@\(^o^)/>:2016/01/02(土) 13:43:55.04 ID:CAP_USER*.net

往路優勝へ向けトップを独走する青学大は”山の神”神野が満を持して登場。

 時折苦しそうな表情を浮かべながら、リードをキープする走り。
両手を広げたガッツポーズでゴールテープを切り、
23年ぶりの往路完全優勝を達成した。
2位は2年ぶりの優勝を狙う東洋大で3分4秒差。

http://www.hochi.co.jp/sports/etc/20160102-OHT1T50021.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451709835

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