箱根駅伝

【箱根駅伝】駒大が予選トップ通過 12位・麗沢大は1分50秒差で落選

1 名前:THE FURYφ ★>:2018/10/13(土) 11:28:06.46 ID:CAP_USER9.net

第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)予選会が13日、東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地スタート、
国営昭和記念公園ゴールの21・0975キロで行われた。各校の上位10人の合計タイムで競い、11位以内の大学が本戦
(来年1月2、3日)の出場権を獲得する。

.最初に名前を呼ばれたのは駒大で、選手らは歓声を上げていた。麗沢大は、11位の国士舘大と1分50秒差の12位で落選した。

結果は以下の通り。
.
〈1〉駒大
〈2〉順大
〈3〉神奈川大
〈4〉国学院大
〈5〉明大
〈6〉東京国際大
〈7〉大東大
〈8〉中大
〈9〉国士舘大
〈10〉山梨学院大
〈11〉上武大
.
前回優勝の青学大などシード10校、予選会通過11校に加え、陸上関東学生男子1部の14~18年の5大会で総合得点が最多の大学に
出場権が与えられる「関東インカレ成績枠」の日大、オープン参加の関東学生連合の計23チームが平成最後の箱根駅伝に臨む。
.

 【シード校】
(1)青学大
(2)東洋大
(3)早大
(4)日体大
(5)東海大
(6)法大
(7)城西大
(8)拓大
(9)帝京大
(10)中央学院大
 【関東インカレ枠】
 日大

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010001-spht-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539397686

【箱根駅伝】日大の箱根駅伝出場が確定 「関東インカレ成績枠」で予選会免除

1 名前:THE FURYφ ★>:2018/05/27(日) 19:37:32.85 ID:CAP_USER9.net

陸上の関東学生対校選手権が27日、全日程を終了。各種目の1位8点、2位7点…8位1点として得点を争い、
男子1部は日大が164・5点で7連覇を果たした。

来年1月に行われる第95回記念大会の箱根駅伝では「関東インカレ成績枠」として関東学生対校男子1部の
14~18年の5大会の総合得点が最も多い大学に出場権が与えられることが2014年に決定済み。これにより、
5大会累計701・5点で、2位の順大を185・5点引き離してトップになった日大が今年の予選会(10月13日)を
免除され、本戦に出場することが確定した。

日大は前回の予選会では次点の11位に終わり、本戦出場を逃した。2年ぶり88回目の箱根路に挑むことになった
日大の武者由幸監督(34)は「夏合宿で思い切った練習をして駅伝シーズンに備えます」ときっぱり話した。

当面の目標は全日本大学駅伝(11月4日)の関東予選会(6月30日)。「経験を積むためにも予選を突破して
全日本大学駅伝に出場したい」と指揮官は“前哨戦”へのチャレンジに意欲を示した。

第95回箱根駅伝は例年より2校増枠の23チームの参加で開催される。「関東インカレ成績枠」で日大の出場が
確定し、予選会枠は例年より1校増で上位11校が本戦出場権を獲得する。予選会で敗退した大学の選手によって
編成される関東学生連合は例年通りオープン参加で出場する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000191-sph-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527417452

【箱根駅伝】「うわぁぁぁぁ」あと5秒、目前で無情の繰り上げスタート 箱根駅伝、国学院・熊耳崩れ落ちる

1 名前:豆次郎 ★>:2018/01/03(水) 14:10:22.87 ID:CAP_USER9.net

1/3(水) 13:44配信
「うわぁぁぁぁ」あと5秒、目前で無情の繰り上げスタート 箱根駅伝、国学院・熊耳崩れ落ちる

 鶴見中継所を目の前にしてわずか5秒届かなかった。

 国学院大は2018年1月3日の第94回箱根駅伝で、10区・江島崚太(3年)が繰り上げスタート。9区・熊耳智貴(くまがみ・のりき、4年)は崩れ落ちた。

■「繋ぐランナーが目の前にいてですからね...」

 トップから18分47秒差で8区からタスキを受け取った9区・熊耳。10区につなぐ鶴見中継所で事は起きた。

 繰り上げスタートとなるトップからの20分差まで残り30秒となった。あと約200メートルのところ、最後の直線で熊耳の姿は見えた。繰り上げを待ちスタートラインに並ぶ7人のランナーの中で、国学院の10区・江島はしきりに後ろを振り向いた。

 熊耳のフォームはバラバラ。どうにかタスキをつなごうと必死に手足を振ってもがいた。だが、あと20メートルほどの所で繰り上げスタートのピストルが鳴った。

 よろめきながらも、熊耳は5秒遅れで鶴見のラインをまたぐと倒れ込んだ。スタッフに抱えられ、酸素をもらいながら抱えられていった。9区までつないできた国学院のタスキは最終区で途切れることとなった。中継を見ていたツイッターユーザーは

  「目の前でスタートされるのは見ていても辛いよね」
  「国学院は繋ぐランナーが目の前にいてですからね...切ないですわ」
  「国学院の9区ランナー...泣いても泣き切れんかったやろなぁ...」
  「国学院の繰り上げ見て、うわぁぁぁぁぁって叫んだ人は多いと思う」

とやりきれない思いを吐露している。

 明暗が分かれた大学にも注目が集まった。中央大は繰り上げスタート目前、トップから19分21秒差で間一髪、9区・池田勘汰(1年)から10区・竹内大地(4年)に14位でタスキをつないでいた。そのため視聴者は、

  「ぐおお、国学院のタスキが途切れたあ!中央大はギリギリつなげられた」
  「14位中央までかぁ。15位の国学院もなんとか行けそうだったんだけどなぁ、せつない」
  「復路の鶴見中継所、中央と国学院の明暗があまりにくっきり分かれてて辛い......」

といった声をあげていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00000007-jct-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180103-00000007-jct-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514956222

【箱根駅伝】<青学大・原監督>新ルールに怒り心頭!「世の中の流れに逆行していて、非常に不幸だと思う。腹が立ってならない」

1 名前:Egg ★>:2017/12/29(金) 21:57:29.06 ID:CAP_USER9.net

来年1月2、3日に行われる第94回東京箱根間往復大学駅伝に出場する21チームの区間エントリーが29日、発表された。

4連覇を目指す青学大は、Wエースの田村和希(4年)を3区に配置し、下田裕太(4年)はレース当日に交代可能な補欠として登録。都内で取材に応じた原晋監督(50)は「箱根駅伝はうちが勝ちますよ。調子はいい。自信はあります」と4連覇に太鼓判を押した。

 取材は指揮官の怒りから始まった。今回の第94回大会からユニホーム、タスキの大学名、校章ロゴ以外のデザインを禁止するというルールが採用されるが、その関東学生連盟の決定に対し、原監督はあらためて怒り心頭。「ハチマキにロゴをつけたらいけない、手袋にロゴをつけてはいけない。世の中の流れに逆行していて、非常に不幸だと思う。腹が立ってならない」と声を荒らげた。

 「駅伝はタイムを計って勝った負けただけじゃない。沿道ののぼりや、ユニホームのロゴや、みんなのそういう思いがあって成り立つものじゃないんですか」と“お祭り”としての駅伝文化の尊さを強調し、「みんな(装飾品などで)母校への思いとか絆とかを思って頑張って走るんじゃないですか。駅伝そのものが廃れる。世の中の流れをくんでいない」と訴えた。

 ようやく区間エントリーの話になり、補欠にまわった下田を山上りの5区に起用する可能性について聞かれると、「下田?下田は山には行きません。調子が上がってきたので」と明言。レースの展望として「1、2区を(トップと)1分以内でつなげられれば、3区の田村が絶好調なのでリードできる」と話し、「(前回の)3連覇までと変わらない状態になっている。ハーモニー指数は120%」とV宣言した。

 最後はいつもの明るい表情に戻っていたが、「(ルールの件で)頭にきていて、テンションが高くなって(情報を)しゃべりすぎた」と“ポロリ”を後悔していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14096198/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514552249

【箱根駅伝】走者と車があわや接触事故 走者「死ぬかと」、主催者「選手の安全が第一、あってはいけない」

1 名前:muffin ★@\(^o^)/>:2017/01/04(水) 17:26:06.93 ID:CAP_USER9.net

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0104/blnews_170104_9095272654.html
BIGLOBEニュース編集部1月4日(水)17時17分

第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、走者と自動車があわや接触するという危険な場面があったことが4日、わかった。
この危機一髪の瞬間を収めた動画がTwitterに投稿されており、誘導方法などに疑問の声があがっている。この件について、主催の関東学生陸上競技連盟に話を聞いた。

神奈川県箱根町の芦ノ湖から東京の読売新聞社前までの5区間109.6キロメートルのコースで3日に行われた箱根駅伝の復路。
最終10区の日比谷交差点におりて、神奈川大学の中神恒也選手が自動車と接触しそうになった。

現場は、交通量の多い大きな交差点で、中神選手側が赤信号、垂直方向の自動車が通行している状況。
中神選手が交差点に差し掛かっても、自動車の流れは切れず、その中に突っ込んでいく形となった。直前になって事態に気付いた警察官や警備員は、「車止まってください」と指示を出しているが間に合わない。
中神選手は突進してくるワゴン車にぶつかりそうになり、ギリギリのところで速度を緩めてやり過ごした。中神選手は3日夜、「初めてレースで事故りそうになった」「死ぬかとおもーた」と自身のTwitterでこのときの状況を語っている。

関東学生陸上競技連盟は、走者と自動車が接触する瀬戸際であったということについて、「事実としては確認できているが、原因などの詳細は確認中のため回答できない」とコメント。
また、このような事態は過去に例がなく、「選手の安全が第一、あってはいけない」と説明した。
今後については、中神選手への対応や警察と誘導方法などについて検討するとした。

ネットでは、このような前代未聞の危険な場面について、「50m先で誘導しなければ意味がない」、「警察の誘導が遅いのが問題」といった誘導方法を問題視する声が殺到。
「いつ事故が起こるかと懸念して、恐ろしくて仕方ない」、「非常に選手の人命にとって危険な場面」と選手の安全を危惧する声も多くあがっている。

(動画はソースで)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483518366

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