米国

【米国】体重380キロ超の41歳男性 減量ドキュメンタリー番組収録中に急死

1 名前:ばーど ★>:2018/03/05(月) 07:39:34.35 ID:CAP_USER9.net

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/9/893c8_196_02b91bc7_4250bc06.jpg


アメリカのケーブルテレビTLC(ザ・ラーニング・チャンネル)の人気番組『My 600-lb Life(体重272キロの人生)』は、肥満に苦しむ人々が医師らの力を借りて減量に挑戦するリアリティーショーである。先月28日の放送で、減量に挑戦していたニュージャージー州フォークト・リバー出身の男性が、昨年11月に亡くなっていたことが明らかになった。『PEOPLE.com』『Fox News』などが伝えている。

超肥満で体重が380キロを超えていたロバート・ブッヘルさんは昨年11月15日、『My 600-lb Life』の収録中に心停止を起こして亡くなった。41歳だった。

ロバートさんは生前、肥満のためベッドから起き上がることも苦痛な状態で、食事からシャワーまで生活のほとんどをフィアンセのキャサリン・レマンスキーさんに頼っていた。しかし真剣に減量に取り組みたいと『My 600-lb Life』への出演を決め、昨年6月にキャサリンさんとともにヒューストンの病院に移っていた。

ヒューストンでは減量外科専門医のYounan Nowzaradan氏の監視指導のもと、食事療法や簡単な歩行訓練などのリハビリを重ねた。9月には肥満による腹腔内の脂肪が原因でできる肥満性リンパ浮腫の、身体右側部分の切除手術を受け約155キロの減量に成功、体重は227キロにまで落ちていた。

しかし手術後、これまでに経験することのなかったストレスからうつ状態となり、ロバートさんは鎮痛剤に依存するようになる。見かねたNowzaradan医師は鎮痛剤をやめるように指示したが、これに反発したロバートさんはベッドから起き上がることさえも嫌がり、鎮痛剤欲しさに手術の際に縫合した糸を引きちぎるなど異常な行動に出るようになった。

その後、病室からリハビリ施設に移動したもののロバートさんは一切の運動を拒否し、ついには歩くこともやめてしまう。精神的、肉体的にも苦しむ日々が続くなか、ロバートさんは減量開始から5か月後の番組収録中、心停止に陥り帰らぬ人となってしまった。

ロバートさんに付き添いケアをしていたキャサリンさんは、あまりにも突然の死をこう振り返っている。

「手術後のロバートは、まるで人が変わってしまったようでした。鎮痛剤の服用ができず、自分と向き合うことをやめてしまったのです。ロバートが亡くなる前、彼は私にこう言ったのです。『今夜を乗り越えることができないような気がする。愛してるよ。これからもずっと愛してる…』私はベストフレンド、そして生涯のパートナーを失ってしまいました。」

ロバートさんとキャサリンさんは14年来のつきあいで、来年にはフロリダのディズニーワールドで結婚式を挙げることが決まっていた。“自分の人生を取り戻したい”と決意したロバートさんは、番組の中で肥満について次のように語っていた。

「今の自分はキャサリンに頼らなければ生きていけないのです。自分で自分のことは何も出来ない。こんな人生を望んでいる人なんていないでしょう。増えてしまった体重によって、身体に相当の負担がかかっているのはわかっています。この状態を抜け出さない限り、メンタルがやられてしまう。感情的になるのもすべてコントロールできない体重のせいなのです。この生活からなんとか抜け出したいのです。」

キャサリンさんはロバートさんの死の2日後、Facebookにこう綴った。

「自分の人生が思い通りにならなくて、ロバートは本当につらかったと思います。亡くなる2か月前は減量が成功していると喜んでいたのに、こんな結果になってしまって…。でも彼の死を無駄にしたくはありません。彼の死から学ぶことはたくさんあると思います。」

「彼のために全力でケアをしてくださった医師、看護師のみなさんには感謝しています。彼は決して一人で旅立ったのではありません。そのことが唯一の救いです。」

ロバートさんの旅立ちの日、キャサリンさんはその手をしっかりと握りしめ、志半ばで逝ってしまった彼にそっと寄り添っていたそうだ。

2018年3月4日 21時11分
Techinsight
http://news.livedoor.com/article/detail/14385852/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520203174

【米国】韓国人プロゲーマー、相手を侮辱しながらの行為で優勝し出場禁止に

1 名前:動物園φ ★>:2017/12/08(金) 15:57:57.95 ID:CAP_USER9.net

https://i.imgur.com/sI5QSpX.jpg

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/1/2140a_226_7433851a10c1e621bd80ab939470fbba-cm.jpg


【上海AFP=時事】コンピューターゲームの腕前を競うエレクトロニックスポーツ、略して「eスポーツ(eSports)」の大会決勝で、韓国人プロゲーマーが中国人の対戦相手を、足の指を使ってキーボードを操作しながら一方的な展開で破り、対戦相手から大きな怒りを買うとともに、ネット上のファンからは賛否両論が巻き起こった。(写真は資料写真)

 問題となった行動に出たのは韓国のリム・ホンギュ氏。リム氏は3日に米国で行われたeスポーツの大会「ゾータックカップ・マスターズ」の決勝で、足を使うだけでなく、腕を組んで寝たふりをするなどして中国人の対戦相手を翻弄(ほんろう)。インターネット上で観戦していた多くのファンの間では、リム氏は無礼な行動を取ったのか、それとも華麗なプレーだったのかという論争に発展した。

 リム氏はその強さから総合格闘技大会「UFC」のスター選手、コナー・マクレガー(アイルランド)にちなんで「韓国のマクレガー」とも呼ばれている。

 ただ、大会の主催者はリム氏のふざけた態度に気分を害したようで、「プロのゲーム界に騒ぎを巻き起こしたかもしれないあるプレイヤーの行動は残念で、大会を代表するものではなく、象徴するものでもない」との声明を発表。中国版ツイッターの「ウェイボー(微博)」で、リム氏を二度と出場させないと表明した。また、対戦相手の中国人はウェイボー上でリム氏に対する怒りをあらわにし、「こんなことをして何が楽しいんだ?それともばかなファンを増やすためか?」と書き込んだ。

 一方のリム氏は試合後のインタビューで通訳を介し、トーナメント以外では足を使ってプレーすることはたびたびあると発言。「足で打ち負かす自信が100%ある相手にだけ、そうすべきだ」と述べた。【翻訳編集AFPBBNews】

〔AFP=時事〕(2017/12/08-11:30)

https://www.jiji.com/jc/article?k=20171208036523a&g=afp



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512716277

【米国】『マクロス』ベースの米国アニメ『ロボテック』が実写映画化か ワーナーブラザーズが再度乗り出す

1 名前:すらいむ ★@\(^o^)/>:2015/02/21(土) 00:00:39.32 ID:???*.net

cHARMONY GOLD
http://www.sankei.com/images/news/150220/wir1502200002-p1.jpg


 『超時空要塞マクロス』など日本のアニメ3作品を基に制作され、米国や欧州で1980年代に
流行ったSFアニメ『ロボテック』を、ワーナーブラザーズが実写映画として蘇らせようとしている。

 1980年代に米国や欧州、南米などで放映されたロボットアニメシリーズ『ロボテック』が、
映画化に向けて(再び)動き出した。2007年からこのアニメの権利を保有しているワーナー
ブラザーズが、このSFアニメを実写映画として蘇らせる取り組みに再度乗り出したのだ。

 ロボテックは、日本のロボットアニメである『超時空要塞マクロス』、『超時空騎団
サザンクロス』、『機甲創世記モスピーダ』の3作品を、ハーモニーゴールドUSA社が
米国向けにまとめて再編集したTVシリーズだ。異星人の侵略から地球を守るために、兵士や
自由の闘士らが、高度な兵器や変形する乗り物などを使って戦う様子を3世代にわたって描いている。

 米国でTV放映が始まったのは1985年で、英国ではその数年後に、SF専門局Syfyで放映された
(英語圏と南米では「日本における『機動戦士ガンダム』シリーズに匹敵する」知名度と
商業的成功を収めたとされている)。

 全85話のTVシリーズが放映されて以来、ハーモニーゴールド社は、この作品をアニメまたは
実写映画化しようと何度か試みてきた。また、2007年からこのアニメの権利を保有している
ワーナーブラザーズも、映画化を試みてきたが、それらの試みはこれまで頓挫していた。

 今回の映画化にあたっては、ペルシア戦争を描いた映画『300』や『G.I.ジョー』のマイケル・
B・ゴードンが脚本を書き、同じく過去に『300』の制作に関わったジャンニ・ヌナリとマーク・
キャントンが制作を務めるようだ。

 これまで映画化に関心を示してきたセレブとしては、俳優のトビー・マグワイアやレオナルド・
ディカプリオ、さらに、脚本家・プロデューサーであるローレンス・カスダンやアキヴァ・
ゴールズマンなどがいる。しかしこの作品は、『トランスフォーマー/ロストエイジ』や
『ミュータント・タートルズ』のように何度も実写映画化されることはこれまでなかった。

 また、ハーモニーゴールド社は2014年、ロボテックのリヴァイヴァル版アニメをつくろうと
Kickstarterで資金集めを試みたが、失敗に終わっている(50万ドル目標のところ、19万ドルしか
集まらなかった)。

産経ニュース 2015.2.20 22:00
http://www.sankei.com/wired/news/150220/wir1502200002-n1.html



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424444439

【米国】「世界で最も美しい顔100人」桐谷美玲が8位にランクイン 1位は韓国人のナナ

1 名前:クリス ★@\(^o^)/>:2014/12/28(日) 14:00:24.76 ID:???0.net

「世界で最も美しい顔100人」桐谷美玲が8位にランクイン

 米映画サイト・TC Candlerが毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」を発表し、女優の桐谷美玲(25)が日本人トップの8位にランクインを果たした。

桐谷美玲
http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/d/4d99a_97_e079e477_087b0ca3.jpg


 桐谷が同ランキングにランクインするのはこれが3度目で、昨年の46位から大きくアップ。
他にも今年、日本からは石原さとみ(25位)、佐々木希(43位)、AKB48の島崎遥香(50位)の計4人が選ばれた。

 1位に輝いたのは、日本でも人気のK-POPグループ・AFTERSCHOOLのナナ。

AFTERSCHOOLのナナ
http://newnews000.up.n.seesaa.net/newnews000/image/afusukunana.jpg


続く2位に『キック・アス』のクロエ・グレース・モレッツ、3位に『それでも夜は明ける』でアカデミー賞助演女優賞を獲得したルピタ・ニョンゴ。

 4位に『紀元前1万年』のヒロイン役などで知られる米女優カミーラ・ベル、5位にスウェーデン人歌手ザラ・ラーソンが選出された。(編集部・中山雄一朗)

2014年12月28日 12時23分
http://news.livedoor.com/article/detail/9623395/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419742824

【米国】 「インデペンデンス・デイ」続編ついに始動!全米公開は2016年6月に :

1 名前:TwilightSparkle ★@\(^o^)/>:2014/11/29(土) 13:32:32.60 ID:???0.net

2014年11月29日 13:20

[映画.com ニュース] 米20世紀フォックスが、ローランド・エメリッヒ監督の「インデペンデ
ンス・デイ」続編企画を正式にスタートさせた。これにあわせ、全米公開日が2016年7月1日
から同年6月24日に再調整された。

米Deadlineによれば、スタジオは来年5月に撮影開始に向け、これからエメリッヒ監督と契
約を結ぶという。当初は2部作として15年7月に公開されると報じられていたが、今回ゴー
サインが出たのは1作だけ。エメリッヒ監督のほか、オリジナル版の共同脚本家でプロデュ
ーサーのディーン・デブリン、「ホワイトハウス・ダウン」の音楽とプロデュースを手がけたハ
ラルド・クローサーが製作を務める。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:映画.com http://eiga.com/news/20141129/7/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1417235552

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