紅白

【紅白】嵐・相葉 ソロ初司会に「ポンコツでした」と猛省…歌唱中涙も

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/01/01(日) 04:04:24.07 ID:CAP_USER9.net

デイリースポーツ 1/1(日) 1:05配信

 「第67回紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 ソロで初司会を務めた嵐の相葉雅紀が31日、紅白放送終了後に本紙などの取材に応じ、
初のソロ司会の自己採点に「ポンコツ司会者でした」と話した。

 4時間以上の司会をこなした果てに、大トリとしてグループで歌唱。その合間には
涙をこぼす場面もあり「4時間、いろいろドタバタがあって、最後に自分たちの歌に
来たときに、ようやくここまで来たなとホッとした。
『One Love』を歌ったときに何も考えられなくて、感動しちゃいました」と
振り返った。

 嵐は2010年から5年連続でグループで司会を務めており、5人での司会との
違いについては「単純に分量ですね。今回はアーティスト1人1人のちょっとした
コントとかがあって、ゴジラやタモリさん、マツコさんもあってボリュームが多かった。
すごい詰め込んだ紅白という気がした」と答えた。

 一方の有村架純は「最初はガチガチだったけどPUFFYさんを見て、落ち着けた。
相葉さんが本当に引っ張ってくださった」とパートナーに感謝。自己採点は
「100%楽しめたけど、滑舌が…。曲名やアーティスト名間違えたらダメですよ」と
厳しめだった。

 相葉は「ソロでの司会は一生に1回と思って、楽しんだ」、有村も
「すごく貴重な時間だった。司会なんて2度とできることないので、表現することって
本当に素晴らしいと思えた」と充実した表情を見せた。

 「次は歌手で出場?」と向けられた有村は「耳をふさぐことになりますよ」と謙そん。
相葉は「いいじゃん」と後押ししていた。

 歌唱前、紅組司会の有村架純から司会の感想を問われると、
「すいませんでした、ありがとうございました」と恐縮しきりだった相葉。その言葉通り、
初の単独紅白司会という大役に緊張感が隠せず、東京都庁からTOKIOが中継出演した際の
インタビュー進行や、ラジオの中継の紹介の際には、予定された紹介を忘れて
次に進めようとするなど、細かい“ミス”を連発。それでも、全体的には
大きなアクシデントもなく終了した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000145-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483211064

【紅白】紅組勝利の内訳…審査員票で圧倒、視聴者票を覆した

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/01/01(日) 02:14:32.09 ID:CAP_USER9.net

日刊スポーツ 1/1(日) 1:31配信

<第67回NHK紅白歌合戦>◇31日◇NHKホール

 NHKは紅白歌合戦の終了後、勝敗結果についての内訳を紅組9票、白組6票だったと
説明した。

 ゲスト審査員は10票、ふるさと審査員は全員で1票と審査員だけで計11票ある。
他に視聴者投票が2票、会場の観客2票と、合計15票を紅白で争う形。紅組の9票の内訳は
審査員の9票だった。白組は審査員の2票と視聴者投票の2票、会場の観客の2票を
獲得していたという。

 視聴者投票や会場の観客の票を白組が占めていたが、もともと割り当てられていた
票の比率の影響で紅組の勝利となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01759545-nksports-ent
https://pbs.twimg.com/media/C1BSb-HUoAEbPqu.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483204472

【紅白】嵐相葉、白組初司会に感慨「幸せな1日を過ごせた」

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/01/01(日) 01:04:32.23 ID:CAP_USER9.net

日刊スポーツ 1/1(日) 0:41配信

<第67回NHK紅白歌合戦>◇31日◇NHKホール

 嵐の相葉雅紀(34)は、司会という大役を終えて「一生に1回と思って全力を尽くした。
やりたいといってできることではない。幸せな1日を過ごせた」と達成感と感激が
入り交じった感情を吐露した。

 嵐としては、10年から5年連続で司会を務めていたが、今回は1人で白組の司会を
務めた上、大トリでは8年連続で「嵐×紅白スペシャルメドレー」を歌った。
「(5人で司会をするのとは)全然違った。隣を見てもメンバーがいない。
大切さが分かった」と、あらためてグループの絆を感じたようだ。

 「嵐×紅白スペシャルメドレー」3曲目の「One Love」を歌っている最中、
目から涙がこぼれた。「え? 見えました? 『One Love』がかかった時、
全てから解放された感じがした」と心情を吐露した。リハーサルの際、司会として
多くの確認事項がある中、大トリの中にある新しい振りを覚えられるか、
不安を吐露し「あるもんね、紅白バージョン…居残りします」と不安を訴えていただけに、
乗り切れた安堵(あんど)の思いも涙につながったようだ。

 メンバーからの反応について聞かれると「『お疲れさま』って言ってくれたり、
何も言わず握手だったり。言葉は少なかったけど、よくやったという感じ」と明かし、
笑みを浮かべた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01759540-nksports-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483200272

【紅白】タモリ&マツコ 紅白見れずに帰る…最後は天敵・警備員さんと仲直り

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2017/01/01(日) 00:08:26.47 ID:CAP_USER9.net

デイリースポーツ 1/1(日) 0:01配信

 「第67回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 スペシャルゲストのタモリ&マツコ・デラックスは、紅白の4時間半分、
NHKホール内を徘徊して暴れまくったが、とうとう客席に入ることはなかわなかった。

 2人は台本上、入場整理券を忘れた「ふるさと審査員」の夫婦という設定で、
入場拒否する警備員を突破して、ホール内をウロウロ。

 エンディング後、2人はホールの外で、マツコが
「結局、入れなかったね。何も見れなかったね」とつぶやくも、タモリは
「でも楽しかった。いい記念だよ」と笑顔。最後は、再三にわたって
2人の侵入を阻止してバトルを繰り広げてきた警備員さんと頭を下げ合い、
仲直りして帰路についた。

 2人の寸劇は、紅白冒頭から1時間おきに、ホールの各所に現れ寸劇を展開。
最初は入場整理券を忘れて入場拒否され、警備員と格闘。こっそり侵入した
ホール通路では弁当を勝手にくすね、禁断のNHK受信料をネタにしたコントも。
ステージ上の音響エリアでオルガンで爆音を鳴らして、警備員につまみ出されるなど、
笑いを起こし続けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000137-dal-ent
https://pbs.twimg.com/media/C1A0x0zXEAAUBW4.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483196906

【紅白】イエモンが歌う名曲「JAM」とは!?

1 名前:湛然 ★@\(^o^)/>:2016/12/30(金) 05:49:24.20 ID:CAP_USER9.net

2016/12/29 23:19

THE YELLOW MONKEY・吉井和哉が歌唱曲「JAM」への思いを明かした

12月31日(土)にNHK総合にて生放送される「第67回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)のリハーサル(2日目)が、会場となる東京・渋谷のNHKホールで12月29日に行われ、初の出場となるTHE YELLOW MONKEYが登場した。

歌う曲は「JAM」。ファンならずとも耳にしたことがあるであろう名曲だが、ファンにとってはまさにかけがえのない一曲だ。

THE YELLOW MONKEYは、’88年の結成後、「太陽が燃えている」('95年)などのヒットでメジャーシーンに躍り出た。その後も「バラ色の日々」('99年)など多くのヒットを飛ばすも'01年に活動休止、'04年に惜しまれつつ解散。そして、'16年1月に再集結を発表した。

実は、「JAM」は、解散発表後の'04年12月26日、東京ドームにメンバーが再集結してファンの前で演奏した曲。会場中に合唱が響き渡る中、ボーカル・吉井和哉は「ずっと歌っていてください」と言い残し、それがファンとの別れになった。
そして、会場に掲示された吉井の文章には、この曲が世に出るきっかけとなった、バンドの元プロモーター・中原繁氏(故人)のことが記されていた。

「太陽が燃えている」のヒットを受けて、同じ路線で彼らをブレークさせようとしていたレコード会社に対して、吉井が作ったのは“抱えている不条理を曲に乗せた”というバラード「JAM」。それを、「これは代表曲になる」と断言し、発売とヒットのために尽力したのが中原氏だったという。

リハーサルでは、思いの詰まったこの曲を情感たっぷりに歌い上げた。その後、会見に出席した吉井は「JAM」への思いを聞かれ、「“THE YELLOW MONKEY”という王国があるとしたら、『JAM』は、その国の国歌」だと答えた。

さらに、「大人でもない子供でもない、何とも言えない年齢の時期に作った曲ですし、活動する中でスタッフや友達を亡くしたりもしているのですが、歌うと(彼らのことが脳裏に)いつも出てくるんです。何か、自分たちにとっては特別な曲なんです」と続け、思いの深さをうかがわせた。

また、再結成について聞かれると、ギターの菊地英昭が「集まるべくして集まったメンバーが、またこうして一緒にステージに立てるということで、何か“生かされている”というか、THE YELLOW MONKEYをやることが“ミッション”のようにも思うくらい、深いきずなを感じます。
いろんなタイミングが全部そろったんだなと感じます」としみじみと言葉を紡いだ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


http://news.walkerplus.com/article/97026/538140_615.jpg

https://thetv.jp/news/detail/97026/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483044564

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