芸能

【芸能】今田耕司やヒロミが「大嫌い」「憎たらしい」とバッサリ!山尾志桜里は虫の息?

1 名前:きゅう ★>:2017/11/20(月) 17:33:29.01 ID:CAP_USER9.net

18日放送の『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)内で、今田耕司・ほんこん・ヒロミらが不倫相手とされる弁護士を政策顧問に起用した山尾志桜里議員について、「説明責任を果たせ」「大嫌い」などと批判の集中砲火を浴びせた。

 番組では、山尾議員が不倫相手とされる弁護士を政策顧問に起用した件について取り上げられ、ほんこんが「弁護士なら嘘ならば訴えればいい」と激怒。

 これについて、山尾議員擁護派の杉村太蔵が「政治家がイチイチ訴えていたらキリがない」と弁護するも、今田が「細かいのはキリないと思うんですよ。これに関しては死活問題やから、これを訴えんやったら、あと何を訴えるのか」と苦言を呈する。

 さらに、ほんこんも「山尾さんて、甘利さんのときでもごっつい追及しててんから、説明責任あるよ」と断罪する。

 極めつけはヒロミ。「おれ、この人嫌いだからね。嫌いなんだよ、本当に。いろんなことやってんだから、ガソリン代とか。毎回ね、説明しないのよ、だから大嫌いなの」とバッサリ。

 続けて、「ちゃんと説明をすれば、それが嘘でもまあみんなしょうがないなとなる。この人は全く出てこなくて、選挙のときにも謝れと言われて、『やってないから謝れないんです』って。そこまで言うならちゃんと出てきてやればいいのに」と苦言を呈す。梅垣義明も「嫌いって言っていいなら俺も嫌い」、間寛平も「嫌い」と口を揃え、まさしく集中砲火状態に。

 そして、山尾議員や倉持弁護士がマスコミについて「むき出しの好奇心」「俗物的雑音」と断罪していることについても、今田が、「鳴らすで~今日も俗物的な音」と茶化したうえで、「こんなん言われたら余計憎たらしい」と本音を吐露する。

 発言の少なかった間寛平も憮然とした表情を浮かべており、出演者は一様に嫌悪。杉村のみ必死にフォローしたが、その言葉は虚しく響くのみだった。

「当選で気を良くした山尾議員ですが、自らの欲を優先した人事で世間の不興を買っただけでなく、マスコミを挑発するような発言を繰り返し、ほとんどの人間を敵に回してしまった。

 いくら彼女と倉持弁護士が優秀と言っても、国民の賛成がなければ政策として掲げる憲法改正はできない。これだけ孤立してしまうとなかなか難しい。憲法を本当に変える気があるなら、世間の評価や周りへの根回しも必要。突っ張るのではなく、周りとの協調を図っていくべきだった。

 この状況ではやはり、不倫相手と一緒に居たいから政策顧問に起用したと思われても致し方ない」(政治関係者)

 強気を保つ山尾志桜里議員だが、取り巻く状況はかなり厳しくなっているようだ。


http://wjn.jp/article/detail/9314166/
http://images.wjn.jp/article/66/9314166-1-1.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511166809

【芸能】有吉弘行 漫画で「冷めちゃう」展開を告白「死んだ人が生き返る」

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2017/11/20(月) 11:55:07.39 ID:CAP_USER9.net

19日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で、有吉弘行が、漫画で冷めてしまう展開を明かした。

番組では、人気漫画「NARUTO」が来年8月、新作歌舞伎として東京・新橋演舞場で上演される話題を扱った。

Twitterでもさまざまな漫画に日頃から言及している有吉。
有吉弘行
HUNTER×HUNTERが面白過ぎて、また長期休載があった場合、正気を保てる自信が無い。。。
21:12 - 2011年12月12日
398 398件の返信 2,072 2,072件のリツイート 291 いいね291件
Twitter広告の情報とプライバシー

「NARUTO」も読んでいたというが「いつもそうなんだけどね。死んだ人が生き返ると冷めちゃう」と、漫画における冷める展開を明かした。

続けて有吉は、「NARUTO」と同じ週刊少年ジャンプの人気漫画「ドラゴンボール」を持ち出して、
「『ドラゴンボール』も結構、みんなすぐ(ドラゴンボールの力で)復活するから。ちょっとイヤなんだよなぁ」と不満な点を吐露。
二度と生き返らないからこそ、キャラたちには「死んでほしくない」気持ちが芽生える、と持論を語り、キャラクターが生き返らない漫画の例として山本英夫氏の「殺し屋1」をあげていた。

なお、有吉は「NARUTO」を全巻読破し、「面白かった」と付け加えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13915406/
2017年11月20日 11時17分 トピックニュース



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511146507

【芸能】TWICEの紅白初出場に批判続々「全然知らない」「韓流なら東方神起を出すべき」

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2017/11/20(月) 09:28:33.81 ID:CAP_USER9.net

第68回・NHK紅白歌合戦の出場者46組が16日、NHKより発表された。
注目の初出場アーティストは白組ではHey!Say!JUMP、三浦大知、エレファントカシマシ、
竹原ピストル、トータス松本、WANIMA、一方の紅組は丘みどり、SHISHAMO、TWICE、Little Glee Monsterの計10組となった。

こうした新鮮な顔ぶれに対し、世間の反応は賛否両論が渦巻いている。
なかでも、とくに批判を浴びているのが、K-POPグループとして6年ぶりに紅白出場を果たしたTWICEだ。
日本では10月にデビューしたばかりで、代表曲でも使われる「TTポーズ」は女子中高生の間で大流行したという。
しかし、こうした日本でデビュー一ヶ月ほどのアイドルグループが紅白に出場するのは異例中の異例で、10代ファン以外への知名度の低さから、
SNS上では「これ誰?」「見たことも聞いたこともない」「K-POPなら東方神起を出すべき」
「これで紅白を見なくなるきっかけになりそう」「紅白に韓流のゴリ押しはいらない」など厳しい声が飛び交った。

「今年の紅白出演者は昨年と同数で、紅組と白組合わせて全46組の歌手が出場する。
うち、初出場は紅組が4組、白組が6組の合わせて10組と、大幅な出演者の入れ替えを感じさせる選考結果となった。
NHKは美術費や演出費を含めて3億円とも囁かれる大予算を用意して交渉したものの安室奈美恵に断られ、同じく超大物の桑田佳祐にも逃げられてしまった。
サプライズ発表もなく、目玉ゼロで話題性に乏しい紅白になってしまったことで、例年にないフレッシュな人選にシフトしたのでは。
NHK側の苦肉の策といった感が伝わってきます」(芸能プロダクション関係者)

2017年の紅白は昨年から引き続き「夢を歌おう」がテーマとなっている。
夢を叶えた初出場組は紅白の晴れ舞台で視聴者を納得させることができるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1377538/
2017.11.20 08:16 デイリーニュースオンライン



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511137713

【芸能】梅宮アンナ「子供がしまむら服ならイジメに遭う」発言に批判殺到

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2017/11/20(月) 06:30:05.39 ID:CAP_USER9.net

この人の感覚と、世間との感覚のズレは仕方なくも感じるが、やはりそれは言うべきではなかった。

梅宮アンナが11月13日放送の生バラエティ番組「バラいろダンディ」(TOKYO MX系)で放ったお受験事情に関する発言が物議を醸しているようだ。

番組では「週刊女性」が掲載した「ママタレはお受験で格が上がる」という記事を紹介。
記事内容は芸能界でママタレが増えすぎ、飽和状態でママタレとして生き残るためには、子どもを名門校に入れて格を上げることも重要だというもの。

これについて、自身も10年以上前にお受験を経験しているセレブママの梅宮は、「有名私立校に子どもを受からせようと思ったら、やっぱりいろんなモノを持ってなきゃいけない。
お金も、物も、車も」「普通の恰好でもバーキン持ってます、みたいな」と、子供を私立校に合格させるための苦労について語っている。

しかし、今回問題となったのは、コメンテーターの倉田真由美氏が「しまむらの上下で行ったら(どうなる)?」と、良心的価格で庶民に愛される衣料品チェーンストア名を出して、
質問すると梅宮は「しまむらさんで行ったら、ちょっと…イジメられるかもしれない」と、笑いながら、しまむらに対して失礼過ぎる発言を披露したこと。
まさにドラマでもよく見られるセレブママ同士のマウンティングで、セレブママにしかわからぬ事情だけに、
梅宮はそれを丁寧に解説しただけとは思うが、しまむらの衣服を愛用する人の立場からすれば、いい気持ちがしないことは言うまでもない。

ネット上では「しまむら、バリバリ着てますけど、何か?」「これが本当ならセレブママ嫌いだわ」
「子どものためじゃなく、自分の自己満のくせにムカつくわ」「やっぱりこの人嫌いだな」と批判が殺到している。

「5月に放送された同番組でも『足立区と港区 住むならどっちが幸せか?』というテーマでトークした際、
一般的に庶民的イメージが強い足立区とセレブなイメージが強い港区だとどちらに住むのが満足度が高いかという見方だったはずが、
渋谷区松濤出身の梅宮は『港区も私から言わせると…田舎!? 田舎を感じて(住むのを)やめました』と、港区を田舎扱い。
さらに倉田氏が以前住んでいたという練馬区を『地方』扱いし、批判が殺到してましたね。
この感性なら今回のしまむらに関する発言もギャグではなく案外ガチのようにも感じますよね」(エンタメ誌ライター)

もちろん制作サイドからすれば、梅宮には、こうした発言を期待されているのだろう。
だが、さすがにしまむらを名指ししてマイナス発言は番組レギュラーという立場を考えるといただけないところもある。
もう少しバランス感覚を磨いていただきたいものだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13914271/
2017年11月20日 5時59分 アサ芸プラス



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511127005

【芸能】<いしだ壱成>恋愛観は未成年?年下とばかり付き合う男のモロさ・・・正直、気持ち悪さしか覚えない。

1 名前:Egg ★>:2017/11/19(日) 19:50:20.71 ID:CAP_USER9.net

正直、気持ち悪さしか覚えない。

俳優のいしだ壱成さん(42)の交際報道をみて、筆者個人は中年にさしかかろうとする男性の“ノロケっぷり”にドン引きしました。

90年代はイケメン俳優として人気が高かったいしださん。父親はご存知、タレントで俳優の石田純一さん(63)です。

今年8月に、いしださんは2度目の離婚。親子そろってバツ2となったわけですが、その直後から23歳年下の若手女優と交際していることが明らかとなりました。

きっかけは、舞台共演時にいしださんが一目惚れしたことだそうです。年齢差もさることながら、交際が明らかになった後の対応が多くの女性からの「キモい!」というリアクションを呼んでいます。

たとえば40代のいい成人男性がペアリングを見せびらかしたり、離婚を2回も経験しているのに「これが最後の恋です」と言い切ったりと突っ込みどころが満載。しかも相手はまだ働くことや社会をよく知らない19歳の未成年です。

いしださんに限らず世の男性の中には、極端に若い女性ばかりを恋愛対象として考える男性が存在します。その心理には何があるのか。そして実際問題、うまくいくことはあるのでしょうか。

■カップルの主導権が握れる

男側の年齢が女性よりも極端に高い場合、男にはどんなメリットがあるのでしょう。1つは、カップル間のルール決めや経済的主導権がスムーズに取れることです。

女性側に社会経験が少なければ、「これが当たり前だ!」と独自のルールを押し付ける事もたやすくなります。

いしださんの場合は一番目の奥様とも二番目の元奥とも厳しい“亭主関白ルール”を設けていたようですが、こういった理不尽な押し付けもしやすくなります。

現在の彼女との間では亭主関白ルールを撤回しているそうですが、本質的な部分が変わっているかは定かではありません。

そもそも亭主関白になる心理は、自分を尊重してほしいという他人への承認要求の押し付けだったりします。妻に「自分を甲斐甲斐しく扱うためのルール」を設けることで、

いしださんはどんな安心感が得られたのか。この機会にぜひ見つめ直していただきたいものです。

■同性からの羨望の眼差しが集まる

若い女性との恋愛関係を築くと2回の離婚経験がありながらも、意外と周りの身近な男性たちから「すごい!」「やるな!」といった賞賛や羨望の眼差しを向けられることがあります。

いしださんの場合は1番目の奥様とも11歳差でしたし、今回のお付き合いも離婚とほぼ同時にスタートしたもの。モテっぷりを羨ましがる人もいるでしょう。

女性からするとアホくさい話ですが、「男の価値=いい女にいかにモテるか」を価値基準として強く意識している男性は一定数存在します。いしださんのようなタイプは、こういった男性たちからは尊敬すべき存在なのです。

つづく

女性自身 11/19(日) 19:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010005-jisin-ent


2 名前:Egg ★>:2017/11/19(日) 19:50:45.11 ID:CAP_USER9.net

■精神的な幼さに目を向けずにすむ

一般的に女性の方が男性よりも精神年齢は高いといわれますが、それでも23歳差であれば話は別です。男性の方が確実に人生経験は豊富ですし、

同世代の女性から「信じられない!」と思われる幼さも19歳の女子からは許されることもたくさんあるでしょう。

でもその結果、本来直したほうがいい精神的な幼さや欠点に目を向けることもなってあいまいがち。最悪の場合、周りから「痛い」と思われる存在になりかねません。
筆者が気になったいしださんの“幼なさ”は、会見のときに見せつけたペアリングの存在です。

一般的にペアリングというのは10代や20代などのまだ結婚が視野に入っていないカップルが好むものであり、社会人ともなると人によっては「結婚ごっこみたいなペアリングはダサい」という価値観を持つ人も増えてきます。

こういった価値観を理解せず、彼女のノロケ話とともに披露するいしださんは完全に恋に恋する乙女男子!これが離婚して3カ月で付き合ってまだ3カ月という状況を加味しての発言なら、42歳のすることとしては幼過ぎるでしょう。

恋愛観だけはいまだ“未成年”なのか。1ミリもいしださんを理解できませんが、今が幸せならそれでいいのでしょうか……。

■そもそもこの交際は幸せな結婚に発展するのか

「最後の恋です」といしださんがきっぱり断言したこの交際。恋愛は楽しんで欲しいとは思いますが、順序をふんで結婚まで進むのかといわれたら筆者だけでなく多くの人が懐疑的だと思います。

そう思う理由の1つは「交際スタート時の元気さ」が関係しています。よく「失恋直後の恋愛は失敗する」といいますが、

これは弱っているときに恋愛相手を選ぶと判断基準が元気なときより甘くなってしまうから。元気が戻ると、相手に魅力を感じなくなるわけです。

石田さんに置き換えると妻との離婚のゴタゴタの最中に今の彼女とも出会っていますから、まさにこの失恋直後の恋愛と同じ構図です。石田さんが楽しい恋愛でパワーを得るのはよいですが、

得た後お互いが本当に必要な存在かは年齢差関係なく疑ってしまうものです。

今回の交際のきっかけは、いしださん側の一目惚れからの交際とのこと。一応最後にフォローしておくと、アメリカのあるデータでは一目惚れで結婚すると離婚率は低くなるというデータもあるそうです。

「三度目の正直」という言葉もありますが、いしださんの恋愛と結婚、そして体調が上向きますように。

(文・イラスト:おおしまりえ)

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171119-00010005-jisin-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511088620

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