芸能

【芸能】「表現力に敬服」「一位だろ」“細かすぎて伝わらないモノマネ”出演のLOVE・たつろうが話題

1 名前:湛然 ★>:2018/11/25(日) 21:09:13.73 ID:CAP_USER9.net

2018/11/25 11:57
「表現力に敬服」「一位だろ」細かすぎて伝わらないモノマネ出演のLOVE・たつろうが話題

2018年3月をもって終了した「とんねるずのみなさんのおかげでした」内の人気コーナー「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」。
終了を惜しむ声も多かったことをうけて、「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」として復活、11月24日に放送されました。優勝したLOVEのたつろうさんら芸人達が渾身のネタが爆笑を誘いました。

◆「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」優勝のLOVE・たつろうが話題!

装いを新たに復活した「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」。合計106のネタが披露される中で優勝したのがお笑いコンビ・LOVEのたつろうさん。
「おもしろ荘」にも出演経験のある実力派のLOVE・たつろうさんは、初出場となった「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」で合計3本のネタを披露。
1本目のお題は「コンビニでタバコを買う時 のど自慢みたいになる人」というもので、最後の「25番ラッキーストライク」というキレの良いオチに爆笑。

続いて2本目は、「自転車を撤去された人」というお題で、最後の「下高井戸」というオチが秀逸で出演者の石橋貴明さん、バナナマン、今田美桜さんもこの日1番の大笑いを見せます。
世間知らズ・椎木ゆうたさんとコンビを組んだ、3本目の「空中に文字を書く人」というネタも面白かったこともありLOVE・たつろうさんは「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」で見事に優勝を決めました。

優勝したLOVE・たつろうさんには、「クスッと笑える日常を切り取る感じがよかった」「違法駐輪の撤去先が異常に遠いという全国共通ネタへの着眼」などのコメントが寄せられています。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


LOVE たつろう@tatsuro526
https://pbs.twimg.com/profile_images/968843875509977088/XcV1I2-G_400x400.jpg


https://coconutsjapan.com/entertainment/komakasugite-tsutawaranai-lovetatsurou/9832/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543147753

【芸能】 剛力彩芽、交際中のZOZO前澤社長と明石家さんまの違い明かす

1 名前:shake it off ★>:2018/11/25(日) 23:03:39.42 ID:CAP_USER9.net

女優の剛力彩芽(26)が25日放送の日本テレビ系「誰も知らない明石家さんま3時間SP 初密着!さんま5つの謎を解禁!」(日曜・後7時)でさんまと対面し、交際中のファッション通販ZOZOの前澤友作社長(42)について語った。

 剛力は番組企画の明石家さんまと大竹しのぶの結婚と離婚をドラマ化した「さんまのいちばん長い日」で大竹役を熱演、ドラマの撮影後にさんまと対面した。

 剛力の大ファンのさんまは、剛力の交際に「一応、若手の俳優と(交際の)うわさになって欲しかった。その後、今のロケット野郎でいいんだけど。ワンクッションさわやかな俳優とうわさになるんだろうと思っていた。そうしたら気持ちよく剛力を諦められたんだけど」と切り出し、前澤氏と自身を比べ「俺勝ってるちゃうんか? 男としてどこ負けた俺?」と剛力に質問した。

 剛力は「積極的だったところじゃないですかね」と2人の違いを明かし照れ笑い。さんまは「俺が積極的にプロポーズしていたら、ひょっとしたら分からなかったの?」と聞くと剛力は「いや、はい」と応じ、さんまは「うそや、言うてくれよ」と残念がった。

 さんまの妻役を演じた剛力は「でも、今回のお芝居やっていて、しのぶさんと戻る可能性はないですか?」とさんまに質問。さんまは「まぁないな。もう100%超えていると思う」と復縁を否定した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000241-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543154619

【芸能】<指原莉乃>韓国のファンから届いた手紙の一部を公開して反響!「泣きそう」「人を思う気持ちに国籍は関係ない」

1 名前:Egg ★>:2018/11/25(日) 16:43:06.79 ID:CAP_USER9.net

HKT48指原莉乃(26)が、韓国のファンから届いた手紙の一部を公開して話題を呼んでいる。

指原は25日にツイッターで、「韓国のファンさんからのお手紙  泣きそうになっちゃったよ」とファンレターの一部を写した画像を公開した。手紙には、「同じ言葉ではないということが、同じ国ではないということが  たまには悲しいけど  私が努力すればいいんですがら。近い国でよかったです。同じ時間を生きて幸せです」(原文ママ)とつづられている。

ファンレターの内容に感動したツイッターユーザーは多いらしく、当該ツイートは25日現在、2万リツイート、13万いいねを超える反響があった。またリプライには「感動した」「すてきな手紙」「人を思う気持ちに国籍は関係ない」といった声が寄せられている。

11/25(日) 15:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402535-nksports-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543131786

【芸能】「またかわいくなった?」 多部未華子(29)、 作品出演のたびに巻き起こる“かわいい論争”の行方

1 名前:かばほ~るφ ★>:2018/11/25(日) 12:04:36.72 ID:CAP_USER9.net

「またかわいくなった?」多部未華子、 作品出演のたびに巻き起こる“かわいい論争”の行方
2018-11-25

女優の多部未華子が、ミュージカル『TOP HAT』でV6の坂本昌行の相手役としてミュージカルに本格的に初出演。
初めてとは思えない歌やタップダンス、社交ダンスを披露すると、観劇した人々がSNSで
「とにかく多部ちゃんかわいすぎ」、「キラキラだった…」とつぶやくなど話題になっている。
2003年からコンスタントにドラマや映画、舞台、CMなど新たな作品に次々と登場し、そのたびに
「あれ…多部ちゃんかわいくなった?」と、29歳にして“かわいさの記録更新”を
しているようにも見える多部未華子。幅広い世代に認められる彼女の魅力とは?

■芸能と学業を両立し、努力で着実に積み上げた女優としての地位

多部は実は幼いころからからミュージカルが好きで、小5のときに感激したのをきっかけに、
中2まで『アニー』のオーディションを受け続けていたという過去もある。
周囲からも映像系の作品も受けて見たら?と言われ、現在の事務所に所属。
2003年に映画『HINOKIO』のメインキャストに抜擢され、ブルーリボン賞『新人賞』を受賞するなど、スタートも順調。
そして2007年には、ドラマ『山田太郎ものがたり』(TBS系)で連続ドラマに初出演し、嵐の二宮和也や櫻井翔と共演した。
いきなりのヒロイン抜擢だが、絶世の美少女というタイプではなく、
素朴な雰囲気を残しているところが逆に新鮮で、(この娘、誰?)と思いつつも、
多くの視聴者の心にどこか気になる印象を残したのである。

2009年、『つばさ』(NHK総合)で朝ドラのヒロインを演じると、民放のドラマにも次々と主演で登場する。
『デカワンコ』、『ドS刑事』(ともに日本テレビ系)、映画『あやしい彼女』では
コメディエンヌとしての才能も開花させるなど、まさに女優として順風満帆、
同時に大学を6年かけて卒業したというエピソードもあり、公私ともに“努力の人”であることがうかがわれるのだ。

■UQモバイルCMで魅せる、他の女優に引けを取らない存在感

10代からコンスタントに活躍し続ける多部。石原さとみや北川景子、長澤まさみといった
いわゆる“王道”タイプの女優とは言えず、どことなく“親しみやすさ”を覚えるところが魅力の彼女だが、
最近は少し状況が変わってきているようだ。

たとえば、UQモバイルのCMでは、お色気たっぷりの深田恭子、若手で伸び盛りの永野芽郁といった女優たちと、
アニメ『キャッツ・アイ』の来生三姉妹のような“お色気シーン”も堂々とこなして見せたり、
ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)では結婚に煮え切らない彼(櫻井翔)に
やきもきする適齢期の女性という、抑えた演技も披露する。
アラサーになるにつれ、かつての素朴で健康的な少女のイメージから、「どんどん垢抜けてきた」、
「またかわいくなった」など、同性の女性たちから称賛の声が聞かれるようになり、
多部が意外に注視されていたことがわかったのである。

歳を重ねて発揮される多部の魅力は、王道路線を歩む女優では醸し出せなない“味”とも言えるのかもしれない。
あるときは不思議系の少女、またあるときは快活な少女を演じたかと思えば、世のお父さんに
(こういう娘がいたらいいなぁ…)と思わせるような普通に“いい娘”を演じたりもする。
いわばどんな役にも染まれるし、溶け込めるからこそ女優としての“需要”も増すのだろう。
さまざまな役を演じることから、そのギャップ自体がそれぞれの“かわいさ”をも際立たせることになるのかもしれない。

■20%から150%まで? 振り幅で魅せる“移ろいゆくかわいさ”

特に女性にとっても、多部未華子には自然な“手の届くかわいさ”があるし、
感情移入しやすい演技を見せることからも、いわば“応援したくなる”存在となっているのではないだろうか。
さらに言えば、多部のかわいさには一種の“あやうさ”や“はかなさ”も含まれているようで、
150%、200%増しのかわいさを見せたかと思えば、その逆で20%のときもある。

(後略、全文はソースで)
ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/special/52148/
多部未華子
https://contents.oricon.co.jp/special/img/52000/52148/detail/img400/1542879459182.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543115076

【芸能】ノムさんの告白「沙知代よ、君がいない毎日は本当につまらなくて」 あれから一年。いま、思うこと

1 名前:みつを ★>:2018/11/25(日) 05:29:28.71 ID:CAP_USER9.net

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58482

2018/11/24

ノムさんの告白「沙知代よ、君がいない毎日は本当につまらなくて」
あれから一年。いま、思うこと

どんな夫婦にも、やがて離別の日はやってくるもの。球界屈指の愛妻家だったこの人も、その現実に直面した一人だ。妻の一周忌を目の前に、いま何を思い、どう生きているのか。ありのままを語る。

何もできない男が独り

妻・沙知代が虚血性心不全で倒れ、85歳でこの世を去ってから、早いものでもうすぐ1年になる。

だだっ広い家で独り過ごしていると、ふとした瞬間に、あの日のことを思い出す。
忘れもしない昨年の12月8日、寒い日だった。

「大変です。奥様の様子が……」

昼過ぎにリビングでテレビを見ていたら、お手伝いさんが飛んできた。慌ててダイニングに行くと、食事中の彼女が、座ったまま頭をテーブルにつけている。

「どうした?」と聞いて背中をさすってやると、一言、「大丈夫よ」と言ったきり動かない。彼女はどんなときも前向きで弱音を一切吐かない人だったけれど、まさかあれが最期の言葉になるとは思わなかった。

慌てて119番通報した。救急車が到着して、担架に乗せられたときにはもう息がなかった。

救急隊の人が言う。

「病院に搬送しても、もう手の施しようがありません」

頭ではわかっている。しかし、どうにも気がおさまらない。

「とにかく、病院に連れて行ってくれないか」

頭を下げて、無理にお願いした。

病院に向かう車中、横たわる彼女に「サッチー、サッチー」と何度も何度も声を掛けた。

だが、ついに彼女が言葉を返してくれることはなかった――。

こんな別れがあっていいのか。そう思った。あんなに強かった女が、あまりにもあっけない。人間の最期とは、かくも唐突に訪れるものなのか。
(リンク先に続きあり)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543091368

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