話題

【話題】「どこに感動要素があるのかわかりません」大家族番組への批判に反響

1 名前:ひぃぃ ★>:2018/01/15(月) 11:11:12.04 ID:CAP_USER9.net

14日、あるTwitterユーザーが、大家族番組を批判し、大きな反響を呼んでいる。

ユーザーは、炎上することを覚悟した上で「大部分の大家族番組」が嫌いだと告白。続けて、「無計画に子作りして案の定家計が火の車、子供達にはお腹いっぱいご飯を食べさせず、挙げ句の果てには『中学出たら働け』」と、指摘した。

さらに、「そんな実録家族ドラマのどこに感動要素があるのかわかりません」と痛烈に言い放ったのだった。

このツイートは、15日10時の時点で1万7000件以上のリツイートと、3万1000件以上の「いいね」を集めるなど、ネット上で大きな話題となっている。

なお、長寿番組「7男2女11人の大家族石田さんチ!」(日本テレビ系)については、このユーザーも例外として認めているようである。

2018年1月15日 10時41分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14159001/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515982272

【話題】声優の三森すずこ&オカダ・カズチカが正式に真剣交際宣言!

1 名前:動物園φ ★>:2018/01/13(土) 23:14:41.23 ID:CAP_USER9.net

1/13(土) 23:10配信
スポニチアネックス

オカダ・カズチカ(左)と三森すずこ

 真剣交際していることが13日に分かった新日本プロレスのIWGPヘビー級王者オカダ・カズチカ(30)と人気声優の三森すずこ(31)が13日夜にそれぞれのツイッターを更新。交際を正式に認めた。

 オカダは「報道でありましたように、お相手の方と将来のことを考えて真剣にお付き合いさせてもらってます。今後も今以上にプロレス界をしっかり盛り上げていきますので、変わらぬ応援のほど、宜しくお願い致します!」と宣言。

 三森は「この度は私のプライベートな事で皆さんを驚かせてしまい、本当に申し訳ありません」と侘びてから「お互いの将来について話し合いながら、真剣にお付き合いをさせていただいております。今後も今までと変わらず真摯にお仕事に取り組んで参ります」と真剣交際と誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000133-spnannex-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515852881

【話題】キンコン西野亮廣、はれのひ被害者救済企画でブログ大反響

1 名前:muffin ★>:2018/01/13(土) 12:20:35.10 ID:CAP_USER9.net

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801130000287.html
2018年1月13日12時8分

 キングコングの西野亮廣(37)が、はれのひ被害者を救済する成人式を開催すると発表したブログに260万件を超えるアクセスがあるなど大反響となったことを明かした。

 西野は12日に更新したブログで、振り袖の販売・レンタル業者「はれのひ」(横浜市)が突然営業を取りやめたトラブルに巻き込まれた新成人を対象に、着付けやヘアメークなどを無料で提供する成人式を開催すると発表。ネット上で話題となり、タレントや業界関係者からも賛辞があがった。

 反響を受け、西野は13日にブログを更新。前回投稿した記事のアクセス数が260万件を突破したことを報告した。

 西野はこれまでLINEブログを利用していたが、Amebaブログに引っ越しして最初の投稿で新登場ランキング1位に。13日の時点で総合ランキングでも4位となった。
多くのアクセス数を稼ぐ芸能人のブログ収入が話題になることも多いが、西野は「ブログ収入は要らないし、自分が使ってもいない商品やサービスの宣伝はしたくないので、Amebaブログのスタッフさんにはバナー広告を外してもらうようにお伝えしております」と説明。

「一方で、Amebaブログさんやサイバーエージェントさんにはお世話になっているので、(バナー広告は貼らないとしても)自分がAmebaブログに在籍することで、間接的に貢献していきたいと思っております」とつづった。

元ニュース
【話題】キンコン西野、はれのひ被害者に成人式とディナーをプレゼントへ★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515733060/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515813635

【話題】オカダ・カズチカに新恋人 人気声優・三森すずこと真剣交際5か月

1 名前:あちゃこ ★>:2018/01/13(土) 12:20:13.83 ID:CAP_USER9.net

新日本プロレスのIWGPヘビー級王者でプロレス界のエース、オカダ・カズチカ(30)の「新恋人」の存在が12日までに本紙の取材で明らかになった。
お相手は人気声優の三森すずこ(31)で、昨年8月の「G1クライマックス」後に真剣交際をスタートさせたという。交際していたテレビ朝日の森葉子アナウンサー(31)とは
同6月に破局を迎えており、新たな恋の行方とともに公私の充実が期待される。

 複数の関係者の話を総合すると、2人の交際がスタートしたのは新日プロ真夏の祭典「G1クライマックス」が終了した昨年8月ごろ。三森は新日プロと同じく
「ブシロード」を親会社に持つ声優事務所「響」に所属する超人気声優で、声優ユニット「ミルキィホームズ」や「μ’s(ミューズ)」で音楽活動も行い、
2015年にはNHK紅白歌合戦に出場した。2人は12年に新日プロがブシロード体制となってからイベント会場などで交流があり、昨夏から急接近したという。
互いに多忙の合間を縫って愛を育んでいたと見られ、オカダが三森のライブを、三森がオカダの試合を観戦に訪れる姿も目撃されている。

 オカダは12日の名古屋大会前に本紙の取材に応じ、新恋人の存在について「事実です」と認めた。また、三森の所属事務所も公認の交際のようで
「2人は真剣にお付き合いをしていると聞いています」と回答した。

 本紙は昨年1月、13年から続いていたオカダとテレビ朝日の森アナウンサーとの交際を報道。結婚間近と見られていたが、大阪城ホール大会のあった昨年6月に破局した。
オカダは「いろいろなことがあって、話し合った結果、ですね。お互いに別々の道を歩んだほうがいいとなりました」とその経緯を明かした。

 破局のショックを埋めてくれたのが、新恋人・三森だ。交際期間はまだ5か月とあり、結婚の話題までは出ていないようだが、オカダは「今後のことも真剣に考えて
お付き合いさせていただいてます」と語った。

 その愛くるしいルックスで多くのファンを魅了する三森は昨年10月にリリースした個人8枚目のシングル「エガオノキミへ」が自己最高のオリコン4位を記録するなど、
声優業以外でも順調の一途。

 ツイッターのフォロワーはなんと115万を超える超人気者で、業界の垣根を越えた美男美女のビッグカップルの今後にも注目が集まる。

 オカダは4日東京ドーム大会のIWGPヘビー級王座V9戦で内藤哲也(35)に勝利した後、リング上で「18年『感動の雨』『驚きの雨』『幸せの雨』、
いろんな雨を降らせていきたいと思います」と宣言した。くしくもドーム直後に熱愛という「幸せの雨」が判明した格好だが、本人は「あれは本当、
会場に見に来たお客さんを満足させるという意味で、プライベートとは別ですよ」と苦笑い。

「17年は充実した一年でしたし、プライベートではいろいろありましたけど、18年もいいスタートは切れたので。リング上はもちろん、プライベートも
充実させていい一年にしたいと思います」と改めて誓った。

 リング内外で「レベルの違う」話題を振りまくレインメーカーにはさらなる飛躍が見込まれる。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000005-tospoweb-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180113-00000005-tospoweb-000-3-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515813613

【話題】「長すぎて挫折した連載漫画は?」4位は『コナン』、2位は『美味しんぼ』、1位は?

1 名前:豆次郎 ★>:2018/01/11(木) 11:58:27.65 ID:CAP_USER9.net

2018年1月11日 8時43分
 昨年12月、『少年サンデー』連載中の人気漫画『名探偵コナン』の最大の謎のひとつである黒の組織のボス“あの方”の正体が明かされ、大きな反響を呼んだ。と同時に、作者の青山剛昌の病気療養と充電のため長期休載も発表された。

 ネットには「寂しい」「残念…」といった声があふれるなか、一部では長期化する連載に対して、「黒幕の正体ようやくかよ…」「昔は好きだったキャラがどんどん意味のわからん化物になっていく」といった意見もあった。

◆連載の長期化に嘆きの声も…

 そこで、日刊SPA!では男女110人を対象に「長期連載漫画のなかで、読むのを挫折した作品は?」というウェブアンケートを実施。読むのを断念した作品と、その理由を教えてもらった。長期連載の対象はシリーズものを含めて“原則”50巻以上刊行した作品にした。

 まずは少数ながらも、漫画ファンならではの意見が多く寄せられた作品たちを紹介したい。

◆『ジョジョの奇妙な冒険』(荒木飛呂彦/シリーズ累計121巻)
「ジョジョファンだけど、6部の脱獄後あたりから、バトルが難解すぎて理解できなくなった。特に重力のスタンドやおとぎ話の主人公が出てくるあたりとか、理解するのはムリゲーだった」(41歳・男性・大阪)

◆『キン肉マン』(ゆでたまご/60巻)
「王位継承あたりから、ちょっと無理を感じるようになった。キン肉マンの柄違いが何人もいるってどうなん!?笑」(44歳・男性・新潟)

◆『BLEACH』(久保帯人/74巻)
「49巻から物語が急激に失速した。初版発行部数の低迷が目に見えるようになった頃でもある。10年も連載すればそんな時期もあるかと思うが、結局盛り返さなかった」(30歳・男性・広島)

「編集部の意向もあって、連載を続けざるを得なかった作者はかわいそうだが、同じようなバトルの繰り返しで飽きてしまった」(29歳・男性・東京)

◆『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(秋本治/200巻)
「初期の頃はまだ生まれておらず、1巻から読もうと思ったが時代背景がわからず生まれる前で挫折」(33歳・男性・東京)

◆『犬夜叉』(高橋留美子/56巻)
「高橋先生の絵のタッチは好きだが、さすがに長すぎてついていけなかった」(28歳・女性・長野)

「単調で延々とぐずぐずしている人間模様にギブアップ」(29歳・男性・長崎)

◆『ふたりエッチ』(克・亜樹/73巻)
「飽きた、展開が読めた」(43歳・男性・静岡)

 『ふたりエッチ』に展開の意外性を求めるのはお門違いという気もするが…。連載の長期化にともない、展開についていけなくなったり、人間関係が複雑化しすぎているという意見が多かった。

 では、続いて「読むのを挫折した」という声が多かった上位5位を紹介したい。

(続く)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14141738/


3 名前:豆次郎 ★>:2018/01/11(木) 11:59:27.46 ID:CAP_USER9.net

>>1
(続き)

◆5位『ガラスの仮面』、『彼岸島シリーズ』(4票)

 まずは同率で5位となった2作品を紹介する。

 1作目の5位は『ガラスの仮面』! 累計発行部数は堂々の5000万部超で、平凡な一人の少女・北島マヤがさまざまなライバルや仲間との出会いを経て、芝居の才能を開花させていく美内すずえの代表作だ。アニメ化や舞台化もされていて、芸能界にも熱心なファンが多い。

 発刊は49巻ながら1976年に連載スタートし、一度は完結したものの、現在まで実に40年以上にわたって壮大な成長譚を展開してきたのは著者の実力のなせる技だろう。しかし、そんななか寄せられたのは一時休載による弊害なのか、こういった声だった。

「ストーリーを忘れてしまい、続きを読む気になれなくなった」(40歳・女性・石川)

「途中で一時連載が終了してしまったので、その後の話を気にならなくなった」(43歳・女性・埼玉)

 また、「作者が新興宗教に転向したから」(42才・男性・神奈川)という声も。ただでさえ、続きを心待ちにしているファンとしては創作に無関係な活動にモヤモヤさせられるのかもしれない。
2/2ページ そして、同率5位となったのは『彼岸島シリーズ』! 『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて、2002年から『彼岸島』『彼岸島 最後の47日間』『彼岸島 48日後…』とタイトルを変えながら現在まで連載している。吸血鬼に支配された孤島で、主人公と吸血鬼や彼らが操る異形の怪物とのバトルを描く松本光司の代表作だ。

 挫折した主な意見としては、
 
「絵面が疲れる。テイスト陰鬱。話の筋が変わって注意を保てない」(40代・女性・神奈川)

「話が進展せずつまらないから」(47歳・男性・愛知)

「作品名がコロコロ変わるのはどういう編集の意図なのかわからず、イライラするから」(43歳・男性・東京)

 と、そのストーリー展開にがっかりしたというものだった。

◆4位『名探偵コナン』(6票)

 そして第4位にはなんと、冒頭でも紹介した『名探偵コナン』がランクイン。主な意見は次のとおり。

「内容も繰り返しで面白くなくなったから」(40歳・男性・大阪)

「物語の核心に近づかないので、飽きてしまった」(36歳・女性・神奈川)

「『サンデー』にとって大切な作品なのはわかるが、小学館がいつまでたっても終わらせようとしないから」(38歳・女性・宮城)

「編集部が結末を引っ張りすぎていて疲れてしまった」(32歳・男性・埼玉)

 こちらも先ほどの2作品と同様、なかなか核心に迫らないストーリーへの批判が多く寄せられた。

◆3位『はじめの一歩』(7票)

 いよいよベストスリー。第3位は森川ジョージの『はじめの一歩』だった。

 1989年から『週刊少年マガジン』で連載開始し、現在まで続く人気ボクシング漫画だ。累計発行部数はなんと9400万部! しかしながら、

「ゴールがわかっているのにいつまでたってもゴールに向かおうとしない」(48歳・男性・広島)

「つまらなくなった」(50歳・男性・東京)

「読む機会がなくなった」(58歳・男性・静岡)

 といった批判の声と、それに交じって、

「狭い家に引っ越して単行本が置ききれなくなってしまった。そのうえ、電子書籍の配信を中途半端に打ち切られて信頼をなくした」(47歳・女性・東京)

 というように出版社の対応に不満を抱くような声が寄せられた。

(続く)


5 名前:豆次郎 ★>:2018/01/11(木) 11:59:46.85 ID:CAP_USER9.net

>>3
(続き)

◆2位『美味しんぼ』(10票)

 そして第2位に選ばれたのは『美味しんぼ』! 1983年より『ビッグコミックススピリッツ』に連載している、雁屋哲(原作)と花咲アキラ(作画)によるグルメ漫画だ。

 これまで111巻まで刊行され、累計部数は脅威の1億部超。しかしながら、連載が長期化することに対して、ファンからは容赦ない声が寄せられた。

「90年代頃までは面白かったのに、ここ数十年は内容が今までと全然変わってしまった」(47歳・男性・愛知)

「つまらなくなったから。編集が著者をしっかりコントロールできていないのでは?」(52歳・男性・岩手)

「もともとあった雄山との確執というマンガのアイデンティティが失われた」(33歳・女性・佐賀)

 作品のマンネリ化を批判するだけでなく、そもそもの作風や物語のテーマ変化に対する不満の声が多かった。確かに同作は当初のグルメ漫画から徐々に社会問題なども扱うように路線変更。そんなか、福島原子力発電所事故の被害を揶揄した表現を掲載し、批判が集まったことは記憶に新しい(2014年22・23合併号「福島の真実」)。

◆1位『ワンピース』(24票)

 圧倒的得票数で第1位に選ばれたのは『ワンピース』! 1997年より連載スタートし、現在までに国内での累計発行部数は3億6000万部、全世界では4億3000万部を突破した国民的漫画だ。

 掲載されている『週刊少年ジャンプ』歴代作品の中では『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に次いで第2位の長期連載だ。同作に対してはそのキャラクターの多さやテンションの高さに対する不満の声が。

「次から次へと新キャラが出てきて覚えるのが大変」(42歳・女性・三重)

「ストーリーがつまらなくなった。涙の押し付けの連続で辟易した」(36歳・男・埼玉)

「話がくどい、キャラクターが多すぎてついていけない」(50歳・男性・東京)

「ドラマが多すぎて感情が疲れてしまった…」(30歳・女性・埼玉)

「終わる様子がなかったので」(30歳・女性・大阪)

「雷?の神様(註:スカイピアの神 エネル)あたりで挫折。キャラクターを把握した頃に次から次へと新キャラが出てくるので、心底疲れる」(39歳・男性・東京)

 ただし、他の作品に対しては「つまらなくなった」「話が展開しない」といった大雑把な声が多数を占めるなかで、『ワンピース』に対しては具体的に問題点を指摘するなど、アツい意見が目立っていた。それだけ作品に対するファンの愛情の大きさの表れかもしれない。

 とりわけ漫画連載の長期化が相次いでいる昨今、人気漫画家のみなさんにはこうした熱心なファンの声に応えられるよう、円満なラストをぜひお願いしたい。<取材・文/日刊SPA!編集部>

(終わり)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515639507

インフォメーション
このブログについて

相互リンク・RSS募集中です。
気軽にメールして下さい♪
メールフォームへ

はてブ数: はてなブックマーク数

Rss Feed
広告
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
最新記事(画像付)
逆アクセスランキング
おすすめリンク
自由空間


アクセスランキング ブログパーツ

  • ライブドアブログ