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【話題】 ユーチューブ再生回数の「闇」と「ウソ」・・・米紙ニューヨーク・タイムズが徹底取材

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/09/18(火) 11:50:49.30 ID:CAP_USER9.net

ミュージックビデオの再生回数が伸びているから、今後人気がでる──。多くの人に見られ、賛同を得ているならこのニュースは真実だ。
しかし、その大元である再生回数は本当の数だろうか?

いまや広告業界をはじめ、音楽業界からメディア、さらには政府機関までもが“顧客”になっているユーチューブの「フェイク・ビュー」ビジネス。

米「ニューヨーク・タイムズ」紙が、徹底取材を重ね、売買記録を調査。
フェイク・ビューを販売するサイトの効果を検証するために、記者は大統領演説のクリップを使って13の動画を作成。
これらの動画を自分の名前と苗字の頭文字で新しいチャンネルにアップロードし、シェアも投稿もしなかった。

9つのサイトから再生回数を購入し、場合によってはさまざまな指定。30日ほどの間、毎日の再生を記録、モニタリングを続け、この闇ビジネスの裏側を暴いた。

マーティン・ヴァッシレフ(32)は、ユーチューブの再生回数を販売して、悠々自適な生活を送っている。
彼は今年だけですでに自身のウェブサイト「500Views.com」で1500万回分を売り、20万ドル(約2200万円)以上を稼いでいる。

彼のサイトは、卸売業者から動画の再生回数や「いいね」を購入し、顧客に提供する。
業者が注文を満たせない場合は、次の業者へとすぐに切り替える。ヴァッシレフはこう話す。

「再生回数は無限に提供できますよ」

「もう何年もブロックされそうになっていますが、回避することはできません。いくらだってやりようはありますからね」

グーグルを除けば、ユーチューブほど検索されているウェブサイトはない。2018年にピュー研究所がおこなった調査によれば、
ユーチューブは10代の若者のあいだで最も人気のプラットフォームであり、フェイスブックやインスタグラムにも勝る。

そして、ほかのソーシャルメディアと同様に、ユーチューブも「偽の視聴者」に何年ものあいだ苦しんできた。

ヴァッシレフも加担しているこの「フェイク・ビュー」のエコシステムは、ユーチューブの信頼性を損ねるものだと言えるだろう。
同社によれば、動画全体のなかでフェイク・ビューが占めている割合はわずかだが、それでも消費者や広告主を惑わせる力は充分にある。

再生回数の水増しは、ユーチューブの利用規約に反する。だが、グーグルで検索すれば、
「『早く』て『簡単』に動画の視聴数を500、5000、500万の単位で増やすことができる」というサイトは何百と現れる。

こうしたウェブサイトをテストするために、「ニューヨーク・タイムズ」の記者は数千の再生回数を9社から購入した。
その結果、報道機関と関係のない動画では、ほぼすべてが2週間以内に達成された。

調査の対象にした会社の1つは「Devumi.com」だ。

同社の記録によると、3年間で1億9600万回の再生回数を販売し、120万ドルを稼いでいる。
こうしたフェイク・ビューのほとんどは、現在も残ったままだ。

2016~17年の記録を分析すると、ほぼすべての注文が数週間で達成されていたが、100万回を超えるときは期間が長期化した。
大量に、安く、そして早く再生回数を提供しているという事実は、このサービスが“本当の”視聴者を提供してない証拠だろう。
https://courrier.jp/news/archives/136387/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537239049

【話題】『スラムダンク』は2位!みんなが「一番感動した漫画」第1位は?

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2018/09/16(日) 22:08:45.38 ID:CAP_USER9.net

今や漫画は、日本が世界に誇るカルチャーの一つ。少年少女から大人向けの漫画誌まで発売され、内容も学園ものからスポーツ、バトル、ギャグ、社会派など、ありとあらゆるジャンルがあり、
これだけクオリティが高いのは、世界でも日本ぐらいといわれている。

つまり日本人なら、多くの人は子どもの頃から漫画に親しんでいるわけだ。ということで「一番感動したマンガ」について、20~50代の男女200人に聞いてみた。読者はどんな漫画の、どんなシーンに感動しているのだろうか。

第8位(2.5%)は『北斗の拳』(集英社)。武論尊が原作、原哲夫が作画の世紀末バイオレンス作品で、1983~88年にかけて『週刊少年ジャンプ』で連載、テレビアニメや映画も好評だった。
伝説の暗殺拳“北斗神拳”の伝承者、ケンシロウと彼を取りまく魅力的なキャラがたくさん登場し、敵役のラオウに至っては、ケンシロウと同じぐらいの人気があった。
そんなラオウが残した「我が生涯に一片の悔いなし」や、ケンシロウの「お前はもう死んでいる」といった数々の名セリフを記憶している人も多いだろう。

『北斗の拳』を選んだ人からは、「ラオウが死ぬところ」(46歳/男性)、「ラオウとの対戦」(44歳/男性)というように、
ケンシロウとラオウの戦いは最高の見どころで、「過酷な時代を生き抜いていく人間模様」(45歳/男性)など、群像劇としての評価も高かった。

続いて第3位(3%)には『あしたのジョー』『巨人の星』『キャンディ・キャンディ』『ドラえもん』『タッチ』の5作品が選ばれた。

まずは、高森朝雄(梶原一騎)原作、ちばてつや画による、『あしたのジョー』(講談社)。68~73年にかけて『週刊少年マガジン』で連載されたボクシングがテーマの漫画だ。
主人公の矢吹丈(ジョー)の他、丹下段平、宿敵の力石徹など、エッジの立ったキャラが多数登場した

『あしたのジョー』を選んだ人からは「最後に真っ白になるところ」(59歳/男性)、「すべてやり切った後のラストシーン」(51歳/男性)と、最終回で真っ白に燃え尽きたジョーの姿に感動した人が多かった。
「単なるサクセスストーリーでなく最後にチャンピオンに負けてしまうところ」(56歳/男性)といった、ほろ苦いエンディングも印象的だったようだ。連載開始が50年前ということで、50代男性からの支持が際立っていた。

『巨人の星』(講談社)も梶原一騎が原作で、作画は川崎のぼるという作品だ。
66~71年にかけて『週刊少年マガジン』で連載されていた。野球がテーマの元祖“スポコン”作品で、主人公の星飛雄馬に対する、父、星一徹の英才教育も圧巻だった。
“大リーグ養成ギプス”などの秘密兵器も読者を魅了した。ライバルの花形満、佐門豊作らを相手に、大リーグボールを武器にして戦う姿は、いまだ記憶に新しい。

「星飛雄馬が苦難に耐えて頑張っている姿」(49歳/男性)、「成長過程」(55歳/男性)など、飛雄馬のひたむきな姿が印象的で、「弟を支える姉の姿」(58歳/男性)と、明子姉ちゃんのファンも多かったようだ。

『キャンディ・キャンディ』(講談社)は、75年~79年にかけて『なかよし』に連載された、水木杏子が原作、いがらしゆみこ作画の作品だ。
40~50代の女性からの支持が圧倒的で、「初めて夢中になって読んだ漫画、いろんなことがふりかかるけど、けなげに生きていくところ」(55歳/女性)、
「恵まれない環境の中、主人公が一生懸命に頑張る姿がよかった」(44歳/女性)という声が見られた。
孤児という出自への偏見に負けず、キャンディが成長する生き様は感動的で、少女漫画の王道ともいえる作品だ。

国民的マンガの一つ『ドラえもん』(小学館)は、藤子・F・不二雄(当時は藤子不二雄名義)による作品で、69年~96年にかけて、『コロコロコミック』『てれびくん』など、
小学館の学習雑誌など、複数の雑誌で連載されていた。
現在もテレビアニメや映画で続いており、日本におけるメディアミックスの成功例としても知られている。

http://dailynewsonline.jp/article/1522412/
2018.09.16 20:30 日刊大衆



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537103325

【話題】塚原光男、千恵子夫妻が「週刊文春」を“差し止め請求”

1 名前:春の呪い ★>:2018/09/05(水) 20:05:38.77 ID:CAP_USER9.net

リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江選手(18)への体罰問題をきっかけに明らかになった日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長(71)と協会副会長の塚原光男氏(70)によるパワハラ問題。

 今回、体操協会は「たとえオリンピックのためだとしても暴力は断じて許さない。暴力の根絶を徹底していきたい」と繰り返してきた。

「週刊文春」取材班は、元選手や五輪代表選手、協会幹部など、関係者20人以上を徹底取材。千恵子氏による暴力指導、強化本部長としての立場を使った朝日生命体操クラブへの引き抜き工作、そして金メダリストの内村航平選手への練習妨害などについて数々の証言を得た。

 9月3日、「週刊文春」取材班がこうした証言について塚原夫妻に、選手への暴力などについて事実確認を求める質問状を送付したところ回答はなく、同日夕方、塚原氏側の代理人弁護士から東京地裁に「掲載禁止の仮処分命令の申し立て」、事実上の出版の事前差し止め請求がなされた。協会副会長やJOC理事、女子強化本部長などの要職をつとめる人物が、国民の知る権利に反するとの批判が強い出版物の事前差し止め請求を行うことは極めて異例だ。

 日本体操協会は、「(差し止め請求については)把握しておりません。正しいことを伝えるために、公平性・透明性ある情報は必要だと考えています」と回答。

 塚原夫妻が運営する「朝日生命体操クラブ」を協賛する朝日生命は「(差し止め請求の)事実を承知しておりませんので、コメントは差し控えさせていただきます」と答えた。

 9月5日、東京地裁はこの仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下した。

 塚原夫妻が異例の差し止め請求をしてまで掲載を阻止したかった記事とは何なのか。9月6日(木)発売の「週刊文春」では千恵子氏の往復ビンタや腹蹴り証言など、塚原夫妻のパワハラ問題について5ページにわたり特集している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年9月13日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00008891-bunshun-spo



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536145538

【話題】剛力彩芽との結婚発表か、球団関係か? ZOZO前澤社長の重大発表予告に憶測飛び交う

1 名前:砂漠のマスカレード ★>:2018/09/03(月) 14:25:33.64 ID:CAP_USER9.net

女優の剛力彩芽と交際中のファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の運営会社・スタートトゥデイの前澤友作社長が1日夜、以前から告知していた
「大きなお知らせ」が9月中旬になることをツイッターで明かし、話題になっている。

前澤社長は先月31日から英語の書き込みでもツイッターを発信し、同日「大きなお知らせを間もなくこちらで行います。フォローして待っていてください!!」という趣旨の英文をつづった。

前澤社長といえば、剛力がインスタグラムでラブラブぶりを猛アピール。さらに、首都圏近郊に剛力との“愛の巣”になると思われる豪邸を所有していることが報じられていた。

そのため、1日にあるネットユーザーが「結婚のお知らせですか」と英語で質問すると、前澤氏は「NO」と回答。

また、別ユーザーが重大発表の時期についての質問すると、「about mid September」(9月中頃)と回答した。

「2日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』で、前澤氏に近い大手出版社の編集者が前澤氏の本を出そうと交渉していることを明かした。
その話が徐々に詰まっていて、9月中旬に発表できるというのが一番ありそうな重大発表なのでは。
一時期、プロ野球の球団買収をぶち上げていた前澤氏だが、さすがに売ろうとする球団はないはず。
こちらは実現の可能性がゼロに近い」(週刊誌記者)

前澤氏が否定しているだけに、剛力との結婚はなさそうだが、剛力絡みの重大発表の可能性もありそうだというのだ。

「前澤氏は剛力の事務所社長にも筋を通し、かなり気に入られているようだ。
そこで浮上しているのが、自社のタレント部門を立ち上げて剛力を所属させ、今の事務所と業務提携するというもの。
そうすれば事務所はスキャンダル対策など煩わしいことをしなくても、剛力が稼いだ金がそれなりに入って来る」(芸能記者)

いずれにせよ、9月中旬の“Xデー”が注目される。

http://dailynewsonline.jp/article/1514246/
2018.09.03 12:30 リアルライブ

https://news.nifty.com/cms_image/news/entame/12156-60720/thumb-12156-60720-entame_l.jpg

https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/image-contents/wp/wp-content/uploads/2016/11/11-18.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535952333

【話題】若者の最新死語事情、「ダビングする」「写メる」「着メロ」「ドロン」「花金」

1 名前:豆次郎 ★>:2018/09/01(土) 07:13:54.05 ID:CAP_USER9.net

9/1(土) 7:00配信
NEWS ポストセブン
若者の最新死語事情、「ダビングする」「写メる」「着メロ」

どこまでOK?動詞の死語

《花金限定! ビール割引します!》。居酒屋のポスターを見ながら、「『かきん』ってなんだろう?」「さあ?」と首を傾げる大学生2人組。

 この様子をたまたま目撃した本誌・女性セブンの女性記者G(40才)は、思わずションボリした。

「この2人、“ハナキン”を知らないなんて…。うう、この前20代の後輩たちに『花金だから飲もう』とつい言ってしまったけど、実は意味が通じてなかったのかも? あ~、恥ずかしいっ!」

 この体験から、40代オーバーは無意識に使っているけど、実は20代以下には意味が通じない“死語”があるかもしれないと思い立った記者G。

「これ以上、ヤングたちに“イタいオバさん”と思われたくない!」との一心で、死語になっていた可能性のある100語をリストアップ。10~20代の男女200人に緊急アンケートを敢行。それらの“死語”を「まだまだ使う」「ギリギリ」「ややイタい」「完全にアウト」「もはや知らない」の1~5段階で評価してもらった。

 今回はそのうち「イタい・アウト・知らない」の割合が高かった言葉を紹介する。

 動詞の死語についてレッツラゴー! 記者Gは完全に日常語と思っていたが、若い世代には死語に近かったのが『写メる』。

「そもそも“写メール”という言葉を知りません。写真をメールで送るという感覚がなく、必要なときは『写真、LINEして』とか、“インスタントカメラして”を略して『インスタして』と言いますよ」(16才高校生)

“インスタ”がインスタグラムの略でないことに記者Gはまたもや驚き。

『ダビングする』も死語ランクが高い。お笑い芸人で日本語学者でもあるサンキュータツオさんが解説する。

「主要なコミュニケーションツールがメールからLINEに変わり、『写メる』が死語になりました。カセットやCDが廃れて『ダビング』が消え、ガラケーがスマホになって『着メロ』が死語になったのも同じことです。メディアや電子機器などが発展して“行為”がなくなると、それを表していた動詞は自然と滅びます。例えば、電子レンジは廃れていないため『チンする』は今も通用します」

 一方、『ドロン(する)』は「もはや知らない」17%、「完全にアウト」27.5%と完全に死語認定されてしまったが、あえて使うという若い人もチラホラ。

「『ワンダ ティーコーヒー』のCMで川栄李奈ちゃん(23才)が『今日はここでドロンします!』と使っていて、超かわいかったからマネしています」(20才短大生)

 映画『モテキ』(2011年)で長澤まさみ(31才)が『ドロン』を使ったことも、知名度アップにつながったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00000006-pseven-life



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535753634

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