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【話題】<米人気YouTuber>今度は“ 日本嘲笑動画“で非難沸騰...

1 名前:Egg ★>:2018/01/08(月) 22:21:38.81 ID:CAP_USER9.net

1500万人以上のフォロワーを持つアメリカのYouTuber、ローガン・ポールが、日本訪問の際、文化や慣習を徹底的に冷やかした動画をオンラインにアップし、批判が集まっている。

ポールは2017年末、日本の富士山麓・青木ケ原樹海で自殺した人の遺体を撮影した動画をYouTubeに投稿し、非難が殺到したため、ビデオを削除し謝罪したばかりだ。

今回の動画は、削除された自殺の遺体動画をアップする前の2017年12月29、30日に投稿されている。

動画の中、東京・浅草の雷門の前でポールはこう話す。

「文化に敬意を払うことを忘れちゃいけないよ。日本では、“敬意”が全てだからね」

ところが次の瞬間から、「アメリカ人が来たぞ!」「日本はどこも漫画みたいだ!」と大声を出したり、人ごみを駆け抜けたり、線香の煙を浴びる香炉で炎を燃え立たせたりする危険行為を行い、とうとう警備員に退去を求められているシーンが続く。

さらに、別の場所でゲームボーイを見つけて購入した直後、大声で叫びながら道路に叩きつけて壊し、店舗に「ゲームができない」と苦情を持ち込んでいる。

危険行為は公道でエスカレート。ポケモンボールを模したクッションを、走行中の乗用車に投げつけ、乗用車が急停止。さらにポケモンボールクッションを走行中の自転車のカゴに投げ入れたり、食堂の店員に向かって投げつけ、明らかに迷惑そうな顔をされたり、ついには市民と話している警官にまで軽く当てる。

市場に移動し、今度は走行中のターレに友人と後ろから近づいて飛び乗って運転手を驚かせたり、徐行中のトラックの荷台に飛びついたりしている。タコの足と生魚を買い、素手でむき出しの魚をつかんだまま街を歩き回って、「魚はいるかい?」と通行人に尋ねたり、車道に寝転んだり。ガラスの扉に魚を押し付け、目を背ける女性をクローズアップしたりした後、タコと魚を走行中のタクシーのトランクの上に乗せて立ち去った。

その後には、繁華街の横断歩道の真ん中で、ズボンをおろしてパンツ一枚の下半身をさらしている。

危険行為だけでなく、寺の境内などでの行為や食べ物を粗末に扱う行為は、日本の文化をないがしろにしながら面白がっている。ゲラゲラ笑いながら、こうした行為を繰り返し、その都度何度も冒頭の「敬意を払わなくちゃいけないよ」というポールの発言が挿入されている。

つづく

1/8(月) 17:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00010003-binsider-int

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180108-00010003-binsider-000-4-view.jpg


2 名前:Egg ★>:2018/01/08(月) 22:22:06.88 ID:CAP_USER9.net

謝罪動画でも収入を得る

筆者がこのビデオを見つけたYouTuberとオンラインビデオのニュースサイト「We The Unicorns」(本部・ロンドン)は、この動画を問題視。「ひゃあ、これは不快だ」というコメントをつけてFacebookでビデオをシェアし、15万回シェアされている。さらに、ポールを非難する書き込みが5万4000件ついている。

一方、「日本の自殺の森で、自殺死体に遭遇した」というタイトルで12月31日にアップした動画の波紋は続いている。 We The Unicornsによる記事は、動画の影響が大きかったことを物語る。

記事はさらに、ポールがアップした謝罪動画が、YouTubeのトレンドページのトップにあっという間に上り、収入が無効化されるまでの短い時間に7000ドル~5万6000ドル稼いだはずだと報じた。

さまざまなキャンペーンへのオンライン署名活動をするChange.orgでは、「ポールのYouTubeチャンネルの削除」を求める署名が「遺体動画」のアップ直後から始まり、1月8日未明で(米東部時間)、世界中から約37万人の署名が集まっている。


日本ファンであり、このキャンペーンに署名したニューヨーク在住のサラさんは、こう語る。

「ポールが、ある文化に敬意を払わないということが許されると本気で思っているところが危険です。ある動画の収入が無効化されても、ほかの動画やコメントだけで、彼はYouTubeから収入を得るのに十分な数のフォロワーがいます。彼のフォロワーは10代が多く、親たちは彼らが何をオンラインで見ているのか、コントロールしていません。子どもたちに、何を見たらいいのか教えるのは、端末を買い与えるだけでなく、親の責任だと思います」

1月7日現在、YouTubeのポールのチャンネルは、停止されていない。それどころか彼のチャンネルのフォロワーは、この1週間で約580万人も増えている。

(文・津山恵子)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515417698

【話題】<中田宏>ウーマン村本の無知を晒して発言する姿勢、非常に大事なことだと評価「本当の危機は国民の意識の低さ」発言に同感

1 名前:Egg ★>:2018/01/07(日) 11:42:59.66 ID:CAP_USER9.net

・【大炎上】ウーマンラッシュアワー・村本大輔氏。中田宏は賛成です!!!

写真
http://sl.news.livedoor.com/75f75685bb6683a6d8dfc476661041fee2445309/small_light(q=100,of=jpeg,dw=560)/http://static.blogos.com/media/img/58816/free_l.jpg


お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」が話題です。

政治ネタで思い切った発言をするいわゆる社会風刺の漫才ですが、もとはコンビの一人である村本大輔さんが福井県おおい町出身であることから始まっているようです。

私が「おおい町」と聞いて思い浮かぶのは関西電力の大飯原発ですが、この町で育った村本さんが大人になっていろいろな人と話してみても「みんな電気は使うのに原発については全然、関心を持っていない」と違和感を覚えたそうです。

また漫才は「ウケる・テレビに出る・稼ぐ」ためではなく「言いたいこと言う」道具だそうで、ネタは原発にとどまらず

・ 北朝鮮のミサイル危機
・ 沖縄の米軍基地
・ 日米安保
・ 国政
・ 東京都政
・ 東日本大震災
・ 熊本地震
なども取り上げています。

村本さんは大晦日恒例のテレビ朝日系『朝まで生テレビ元旦スペシャル』に出演していましたが
「なぜ中国とか北朝鮮が日本を攻撃するという発想になるのかわからない」
「(尖閣諸島は)中国から取ったんでしょ?」
と発言したのを聞いた時には

”大丈夫か?”
”もう少し勉強して欲しいな”
と思いましたが、番組終了後に自身のTwitterで、

「今回の朝生のオファーあった時に、小学生以下のバカ丸出しの質問して話し止めるけどそれでいいなら出るってのが条件だったから、おれ的にはなんでも質問できて、最高に楽しかった。」

「テレビで無知晒してバカ晒してまわりにブチ切れられて誰かが学べばいいんじゃない?自ら賢いなんか一言も言ってないおれを呼ぶってのはそういう番組だってこと。」
とツィートしていて、要するにこのスタンスだったのでしょう。

偏向報道が多い沖縄の地方紙「沖縄タイムス」のインタビューでは
「無知でもいい。自分で話を聴いたり考えたりしながらもっと話そうよ」
と答えていますが、これは非常に大事なことです。

ウーマンラッシュアワーの漫才で
「世の中はそんなふうになってるの?」
「それは短絡に過ぎて違うだろう」
と考えるのもいいでしょう。
私達の社会のことですから、関心を持って知ろうとしたり、知らないとダメだと気付くきっかけに繋がればアリでしょう。

村本さんは
「本当の危機は原発問題よりも基地問題よりも「国民の意識の低さ」」
とも語っています。

同感です。中田宏

2018年01月07日 07:11
http://lite.blogos.com/article/269618/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515292979

【話題】 レコード大賞打ち切りか  乃木坂46受賞で賞の権威が低下

1 名前:オムコシ ★>:2017/12/31(日) 10:04:09.46 ID:CAP_USER9.net

『レコード大賞』視聴率次第では「打ち切り」の噂が再燃へ

12月30日の17時半から放送される『第59回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。今年は没後10年、作詞活動50年、生誕80周年のメモリアルイヤ
ーに当たる作詞家の故・阿久悠氏がレコード大賞特別賞を受賞したことを記念して、39年ぶりに阿久氏の“秘蔵っ子”である『ピンク・レディー
』が出演することが発表され、話題となっている。

「アラサーならぬ“アラ還”のピンク・レディーが出演ということで、懐かしさとどのくらい切れのあるパフォーマンスを見せてくれるのかに関
心が集まっているようです。しかし、若い人からの知名度は低く、実際は大した呼び水にはならないというのが大方の関係者の意見です。昨年は
アーティストの西野カナが『あなたの好きなところ』で初の大賞を獲得。女性ソロアーティストとしては2005年の倖田未来『Butterfly』以来11年
ぶりということもあって、19時から22時までの視聴率が14.5%と前年よりも1.5%アップしました。しかし、今年はすでに乃木坂46と三浦大知の一
騎打ちともいわれており、話題性はあまりありません。よもやひと桁代の視聴率ともなれば、くすぶっていた“打ち切り説”が再び浮上してくる
のは必至でしょう」(芸能記者)

大賞候補の認知度は低い
乃木坂46の『インフルエンサー』は、グループ初のミリオンセールスを達成した曲だが、その割に一般への認知度は低く、同グループの白石麻衣
はテレビ番組で「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえない」、「みんなが口をそろえて歌えるような楽曲が欲し
い」と愚痴をこぼしていた。

一方の三浦大知の『EXCITE』は、オリコンCDシングルチャート1位を獲得した曲だが、もともとテレビ朝日系で8月まで放送されていた『仮面ライ
ダーエグゼイド』の主題歌で、人気をけん引したのは子供とその親だというから、一般への知名度など推して知るべしだろう。

「昨年は大賞の受賞を1億円で買収していた疑惑が週刊誌で報道され、いまやレコ大は、アーティスト事務所間の“出来レース”という印象が強く
なっています。さらに、若者のあいだで人気の『ONE OK ROCK』のように、海外で通用するアーティストが増えてきた昨今、国内のローカルな賞を
獲ったからといって、ただの業界の権威付けにしかならないことが分かってしまいました。レコ大の視聴者離れはこれからも続きそうです」(スポーツ紙記者)

昭和の時代は『レコード大賞』から『紅白歌合戦』への歌手の移動も年末の風物詩だった。楽曲のダウンロード販売や、オンラインでコンサート
を視聴する世代にとっては、とっくの昔に理解し難い世界なのかもしれない。
https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-39707/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514682249

【話題】<テリー伊藤>高齢ドライバーの「免許自主返納」に待った!「返納するのが当然という風潮はおかしい」

1 名前:Egg ★>:2017/12/30(土) 12:50:41.63 ID:CAP_USER9.net

高齢ドライバーによる相次ぐ事故を受け、次第に広まりつつある「免許の自主返納」を促す風潮。
67歳となった現在も現役ドライバーのテリー伊藤さんは、こうした免許返納問題をどのように捉えているのだろうか。

免許返納問題にちょっと待った

「僕は、免許返納はしないほうがいいと思ってます」と語るのは、辛口のコメントでおなじみのテリー伊藤さん(67)だ。
自他ともに認めるカーマニアで、これまでに50台以上の車を乗り継ぎ現在も3台を所有。この日も三菱デリカで、鎌倉から都内まで出社した。

「事故を起こすのが、高齢者ばかりのように報道されているけど、若者だって多い。返納するのが当然という風潮はおかしい」
テリーさんは、免許を返納することで車への愛情も消えてしまうと言う。

「先日、取材で行った店のオーナーが、すごくきれいな30年前のフランス車に乗ってました。聞くと、前の持ち主は92歳の方で、30年間、大事に乗っていたらしい。
僕らの時代はまだ貧しくて、車は憧れで、ステータス。ワックスをかけて何十年も愛した車、好きなときに好きな場所に行けた車は、持ち主にとって人生の一部。それを奪われたら、侍が刀を奪われたようなものです」

では、返納せずに車に乗り続けるために、高齢者はどうすればいいのか。

「うちの兄貴は、今年76歳なんだけど、夜は運転しない、慣れない道は走らないがモットー。僕もそう。それに大きな車に乗らないこと。
横幅が広くなると、感覚の違いで事故が起こりやすい。そして、スピードを出さないこと。僕はいつも首都高の左の走行車線を60kmで走ってます。わずか5?10kmの違いで視界がグンと狭くなるんです」

できれば、自動ブレーキが装備された車を選びたい。
「軽なら安く乗り換えられるし、リース車という手もある。そのくらいの投資を惜しんじゃいけないね」

また、安全のためには、訓練も必要だと言う。
「僕は雪が降ると、広い駐車場でわざとスピードを出してブレーキを踏み、車がどう横滑りするかチェックする。

高齢者には、駐車場にうまく入れられない人や斜めに止めてしまう人も多いけど、練習すればできるようになる。また僕は、軽のスポーツカーに乗りたいから太らないようにしている。
食事に気をつけ、ランニングもしている。免許を維持するために、身体を鍛えるのも大切なことです」

さて、高齢ドライバーがいる家族は、どのタイミングで返納を提案すべきか。
「遺産問題と同じで、本人が元気なうちにどうしたいか聞いてみるのがいい。まだ運転したいなら、尊重してあげてほしいですね」

<プロフィール>
テリー伊藤◎1949年生まれ。演出家、テレビプロデューサー、評論家。『サンデー・ジャポン』などレギュラー番組多数

週刊女性PRIME / 2017年12月29日 17時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/jprime_11256/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/jprime/jprime_11256_0-enlarge.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514605841

【話題】「プリキュア」新作のテーマは子育て!「HUGっと!プリキュア」2月放送スタート

1 名前:動物園φ ★>:2017/12/27(水) 11:35:04.44 ID:CAP_USER9.net

12/27(水) 6:00配信
映画ナタリー

「HUGっと!プリキュア」キービジュアル (c)ABC-A・東映アニメーション
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171227-00000006-nataliee-000-view.jpg


テレビアニメ「プリキュア」シリーズ第15弾「HUGっと!プリキュア」が、2月4日よりABC・テレビ朝日系にて放送される。

【写真】野乃はな / キュアエール(他7枚)
https://natalie.mu/eiga/gallery/news/262925/840068

「子育て」をテーマに、プリキュアが「子供を守るお母さん」として、赤ちゃんのため、人のため、世界のために戦う本作。突然現れた不思議な赤ちゃんを育てる主人公・野乃はなを中心に、母の持つ温かさ、優しさ、強さ、そして少女たちが抱く大人への憧れなどが描かれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000006-nataliee-movi


2 名前:動物園φ ★>:2017/12/27(水) 11:35:23.51 ID:CAP_USER9.net

ストーリーは、中学2年生のはなの転校初日からスタート。前髪を切りすぎる、遅刻をするなど失敗を重ねるも新生活に胸を躍らせていた彼女の前に、不思議な赤ちゃん・はぐたんと世話係のハムスター・ハリハムハリーが空から降ってきた。そこへ、はぐたんの持つミライクリスタルを狙う悪の組織・クライアス社が出現。はなは「はぐたんを守りたい!」という強い気持ちによって元気のプリキュア・キュアエールに変身する。また、はなのクラスの学級委員長・薬師寺さあやが知恵のプリキュア・キュアアンジュに、はなのクラスメイト・輝木ほまれが力のプリキュア・キュアエトワールに変身して、ともに戦うこととなる。

プロデューサーの1人である梅田和沙は、本作について「プリキュアシリーズはこれまで15年間「戦うヒロイン」を描いてきましたが、一番身近な『おかあさん』こそ女の子にとっての『つよく』『やさしく』『カッコイイ』ヒロイン像を体現しているのではと考え、本作では『子供を守るおかあさん』としてのプリキュアを描いていきます」と語った。

HUGっと!プリキュア
ABC・テレビ朝日系 2018年2月4日(日)スタート 毎週日曜8:30~9:00


4 名前:動物園φ ★>:2017/12/27(水) 11:35:48.45 ID:CAP_USER9.net

梅田和沙(プロデューサー)コメント
今回の「HUGっと!プリキュア」は、愛情・友情・親愛を示す行為である「HUG(ハグ)=だっこ」をその名に冠する、愛にあふれたプリキュアです。不思議な赤ちゃん「はぐたん」を守り育てるため、襲いかかってくるワルモノたちとの戦いや、日々のお世話に大忙し。そんな多忙な毎日を「子供を守る母の愛」で明るく乗り切っていきます。

プリキュアシリーズはこれまで15年間「戦うヒロイン」を描いてきましたが、一番身近な「おかあさん」こそ女の子にとっての「つよく」「やさしく」「カッコイイ」ヒロイン像を体現しているのではと考え、本作では「子供を守るおかあさん」としてのプリキュアを描いていきます。その一方で、「おかあさん」として赤ちゃんと向き合うだけではなく、中学生の女の子として自分自身とも向き合い、これまでのシリーズで描かれてきた「友情」「夢」といったテーマも変わらず丁寧に描いていきます。
悩みも忙しさもたくさん抱えて大変ですが、元気良く、知恵をしぼって、力の限り立ち向かっていきます。そんな「HUGっと!プリキュア」の活躍を、どうぞご期待下さい。

内藤圭祐(プロデューサー)コメント
「HUGっと!プリキュア」はまさに「子どもを守るおかあさん」。主人公の野乃はなは、不思議な赤ちゃん「はぐたん」を育みながら、仲間との友情を育んでいきます。時に、おしごと体験を通じて社会性を育むこともあるかもしれません。子育てに、おしごとに、(もちろん敵との戦いに!)と、めちゃくちゃ多忙な日々ではありますが、めちゃくちゃパワフルに突っ走ってゆく、そんなプリキュアの姿を通して「なんでもできる!なんでもなれる!」「未来は無限大!」というめちゃくちゃポジティブなメッセージを届けたいと思っております。

また、2018年はプリキュアシリーズ15周年目という節目の年でもあります。シリーズとしてこれまで大切にしてきた想いもしっかりと繋いで、15周年目ならではの仕掛けと、「HUGっと!プリキュア」ならではの可愛くてカッコいい「プリキュア」をお届けできるよう、スタッフ一同製作に全身全霊を捧げて参ります。「HUGっと!プリキュア」、皆さまどうぞよろしくお願いいたします!

(c)ABC-A・東映アニメーション



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514342104

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