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【話題】「ワンちゃんきたよ」海老蔵、新しい家族を報告「今日から一緒に暮らします」

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/>:2017/07/13(木) 23:33:13.18 ID:CAP_USER9.net

「ワンちゃんきたよ」海老蔵、新しい家族を報告「今日から一緒に暮らします」 
7/13(木) 23:18配信 スポーツ報知

 歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が13日夜、「ワンちゃんきたよ」のタイトルでブログを更新。6月22日に亡くなった妻で元フリーアナウンサーの小林麻央さん(享年34)の実家で飼っていた犬が、海老蔵家の新しい家族になったことを明かした。

【写真】勸玄くんの宙乗り

 柵の中にいる小さい犬の写真と、長女・麗禾ちゃん(5)、長男・勸玄(かんげん)くん(4)が並んで柵の中をのぞきこんでいる写真をアップ。「麻央が実家で飼っていたユメちゃん。2人は夢中 うん。今日から一緒に暮らします」と報告した。

 それに続けて、ブログの読者が「子供達にかける一生分の愛情を、短い間に、精魂尽きるまで注ぎ尽くされたまおさんの愛情を受けた子供達は絶対幸せです。(中略)だから母がいない子供達を可哀想と思うのはやめてほしいと思います」などとつづった文章を引用し、「ありがとう。その通りです。麻央の言う通りかわいそうには育てません ありがとうございます。ありがとう、」と今の心境も語った。

 同日夕には「もらったカブトムシから卵9個」と題して、透明の飼育用ケース6個が並んだ写真とともに「大変なことに…なってます。カンカンは満足らしい」と投稿。勸玄くんが飼っているカブトムシが産卵したこともつづっており、“新しいファミリー”が増えているにぎやかな様子を報告している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000309-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499956393

【話題】小林麻央さん、標準治療を受け入れず…命を奪った忌わしき「民間療法」

1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/>:2017/07/13(木) 15:25:05.70 ID:CAP_USER9.net

2017年07月13日 08時01分
提供:デイリー新潮

■小林麻央さんの命を奪った忌わしき「民間療法」(上)

 乳がんとの2年8カ月の闘いの末、天に召された小林麻央さん(享年34)。病院での再検査を急ぎ、標準治療を受け入れ、命を奪うことになる忌わしき「民間療法」を拒絶すべきだったのだが……。

 ***

 去る6月23日、市川海老蔵(39)が自身の舞台公演の合間に、しかも予定時間を大幅に超える20分を掛けて訴えたかったのは、幸福とは何かということだった。例えば、麻央さんがよく話していた言葉について問われ、時に震える声でこう答えている。

〈自分よりも相手のことを心配する優しさ。(中略)どこまでも自分よりも相手のことを思う気持ち。これがね。一番多かったですね〉

 会見では出てくることはなかったが、心のうちに去来し、響いていたフレーズがあったはずだ。

 あの過ちを消すことができるなら。あの日に引き返すことができたならば……。

 事実、麻央さんが昨年9月に始めたブログには、こんな記述もあった。

〈あのとき、/もっと自分の身体を大切にすればよかった/あのとき、/もうひとつ病院に行けばよかった/あのとき、/信じなければよかった〉(9月4日)

 ならば、彼女の病歴を振り返っておかねばなるまい。

http://news.ameba.jp/20170713-217/


2 名前:ranran roo ★@\(^o^)/>:2017/07/13(木) 15:25:21.55 ID:CAP_USER9.net

■標準治療を受けず

 2014年2月、PL東京健康管理センターで人間ドックを受けた際、左乳房に「しこり」が見つかった。「精査すべし」と判断が下り、虎の門病院へ。診察を受けたところ、腫瘍の存在が確認されたうえで、

「若い女性に多い良性の乳腺線維腺腫に見受けられたようです。全く問題がなさそうなら半年後と言うのですが、白黒はっきりしないので“3カ月後に来てください”と伝えたのです。彼女のブログには〈「授乳中のしこりですし、心配いらないですよ。半年後くらいに、念のため、また診てみましょう」と言われました〉と綴られていますが……」

 と、虎の門関係者。ところが、麻央さんは多忙だったためか、受診が遅れ、再検査を受けたのはその8カ月後だった。

「その時にがんが見つかり、針生検の結果、脇のリンパ節への転移がわかった。比較的、進行が速かったけれどこの段階で治療に取りかかれば5年生存率は90%超。当然、標準治療を勧めたのですが、麻央さん側は首を縦に振らなかったと言います」(同)

 日本乳癌学会元理事長で帝京大医学部附属新宿クリニックの池田正氏が、こう疑義を呈する。

「標準治療とは、がんのタイプとステージを見て、手術と放射線、抗がん剤にホルモン療法、そして分子標的治療薬を組み合わせて治療していくものです。麻央さんの場合、抗がん剤を先にやって小さくしてから手術するという方法もありました。乳房を温存できればそうするし、無理でも再建という手がある。ですから、標準治療を受けなかったのなら、その点は疑問です」

 そもそも、乳がん自体は命に影響を与えるものではない。しかしながら、それが他の臓器などへ転移した時に生命へとかかわってくる。どうしても乳房を失いたくないという思いゆえのことだったのか。

 いずれにせよ標準治療から遠ざかったのは事実だが、その理由は定かではない。

 つまり14年10月から、16年6月9日にスポーツ報知が〈麻央夫人 進行性がん〉とスクープし、これを受けた会見で海老蔵が乳がんだと認めるまで、いや、その後も含めて、どこで何をしていたのか判然としなかったのだ。


3 名前:ranran roo ★@\(^o^)/>:2017/07/13(木) 15:25:33.06 ID:CAP_USER9.net

■“気功”

 例えば、がんもどき理論で知られる近藤誠医師のセカンドオピニオン外来へ顔を出していたと噂されたものの、当の近藤氏は、

「それは嘘だ。僕の言っていることに関心はあっただろうけど、少なくとも僕のところには来ていません」

 と否定。更に、「全身がん」で知られる女優・樹木希林が、自身が足繁く通うクリニックへの通院を勧めたと取り沙汰されたが、

「海老蔵さんとはご近所さんですが、交流はないのよ」

 と樹木当人は言うばかり。

 だが、ここへきてその一端が伝わってきたのである。

 事情を知る関係者は、

「気功に頼っていたのです。いわゆる標準治療は全くしていなかったと言います」

 と告白する。

 気功……。がん治療に対し、何ら科学的根拠のないこの療法へ夫妻をそそのかしたものは何か。

 ***

(下)へつづく

特集「『小林麻央』の命を奪った忌わしき『民間療法』」より

「週刊新潮」2017年7月6日号 掲載



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499927105

【話題】嫌韓流であっという間に水の泡になった日本のK-POP TWICEは日本人3人いるのでプラス要因?

1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9937-d2Jr)>:2017/07/13(木) 11:35:54.46 ID:CAP_USER9.net


 一時、K-POPグループは「韓流ブーム」に乗って先を争って日本に進出した。しかし、「嫌韓流」であっという間に水の泡になった。日本で成功したグループは少女時代とKARA以外は一つもない。

TWICEは韓国でトップ級の人気を集め、これが自然に日本進出につながった。歌謡界関係者たちはTWICEの日本進出の成功を早い内から予想し、少女時代やKARAと違ったケースと分析した。

TWICEは少女時代やKARAとは違い、日本人メンバー(サナ、モモ、ミナ)3人を有している。彼女たちの存在は現地ファンに親近感をもってアプローチできるプラス要因だ。嫌韓勢力の攻撃を避られるのもポイントだ。ある歌謡界関係者は「3人のメンバーの日本国内での活躍が期待を集めている。TWICEのさわやかな魅力も日本で通用するイメージだ。キュートなイメージと愛嬌のある姿は、日本人が好きになる要素としては十分」と明らかにした。

http://japanese.joins.com/article/161/231161.html?sectcode=&servcode=
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499913354

【話題】松居一代がまた動画投稿 今回は週刊新潮に「残念でした」

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/>:2017/07/11(火) 23:09:38.80 ID:CAP_USER9.net

7/11(火) 23:01配信
スポーツ報知

松居一代

 女優の松居一代(60)が11日、自身のYouTubeチャンネルに「【第6弾】お暑いのに、ごくろうさま」(https://youtu.be/-bmxbpkdFW8)と題した4分42秒の動画を投稿した。

 松居は先週の週刊文春に続き、今度は週刊新潮の名を挙げ「私の居場所を突き止めてきた」と話した。そして「私とおばあちゃんが家の中で一緒にご飯を食べている写真を、家の外から週刊新潮は撮っていたんです」と主張した。

 ところが「でも、残念でした。私はそろそろどなたかいらっしゃるかな?と思って、お世話になったおばあちゃんにちゃんとお礼を申し上げて、おばあちゃんのところから去っていたんです。女の勘ってのはすごいんです」とした。

 また夫で俳優の船越英一郎(56)については「自分の親友と、それも子どものある女性と不倫」をした証拠がそろっているといい「女性の勘ってすごいんです」とした。

 一方で「私は不倫に怒っているわけじゃないんですよ」と続け、「私が怒っているのは、黒い権力ですよ。黒い権力で私を抹殺しようとした。そのことに怒っている」と従来の主張を口にして「相手は巨大なプロダクションです。私一人なんか、抹殺するのは簡単でしょ」などと話していた。

 松居はこの日の午後6時過ぎに更新したブログで“家族”へ「緊急報告」すると投稿していた。松居はSNS読者を「家族」と表現している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000307-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499782178

【話題】松居一代「船越と最高裁まで争う」 ブログはアメブロ総合1位 動画はYouTube急上昇1位

1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/>:2017/07/07(金) 08:10:28.89 ID:CAP_USER9.net

7/7(金) 7:57配信

日刊スポーツ
松居一代「最高裁まで争う」船越に連日のブログ砲

松居一代と船越英一郎

 俳優船越英一郎(56)から離婚調停を申請されていたタレント松居一代(60)は6日、日刊スポーツの取材に「未練はまったくない」と明かした。ただ、全面的な謝罪を要求し、離婚裁判では最高裁まで争う姿勢を示した。調停の先の裁判まで見据えていることで、夫妻の離婚劇は泥沼化しそうだが、船越の所属事務所はこの日も「何も変化はありません」。船越側が沈黙を守る一方で、松居のブログはランキング1位となるなど、対照的な様相を見せている。

 積極的に仕掛ける松居に対して、船越は抑制的な対応に終始している。この日は、レギュラーのNHK「ごごナマ」(月~金曜午後1時5分)が報道特番のために休止。事務所もコメントはしなかった。ただ、関係者によると、松居が動画で主張する、不倫女性との裏切りをつづっていたとされる船越のノートなどは存在せず、「そんな自分に都合が悪いことを書き留めるわけはないですよ」などと否定しているという。

 離婚を求めたのは船越だが、松居もこの日、日刊スポーツの取材に、「私、船越にまったく未練はありません」とキッパリと語った。だが、容易には離婚に応じない姿勢も示した。「命を懸けて、最高裁まで争います。船越が『申し訳なかった』と頭を下げるまで、ガッツでまいります。私は絶対にうそをつきません。すべてを公開してまいります」。

 松居は調停の先の離婚裁判まで見据えている。もはや泥沼化は避けられないが、松居が求めるのは、船越の謝罪であり、自分の非を認めることだという。松居が動画で明かしたハワイ在住の既婚女性との不貞行為を認めるまでは、離婚に応じないようだ。

 船越の所属事務所は「一部に言われているような船越のプライベートに関しては、事実ではないことを、この場をお借りして一言申し上げます」と、不倫については否定している。松居はこの日、ブログでも「バイアグラ男の船越英一郎は絶対に許しません」としており、双方の事実関係の認識が食い違っている限り、歩み寄りは難しそうだ。

 一方、松居のブログはこの日、Ameba芸能人・有名人ブログランキングで総合1位を獲得した。ブログを管理するサイバーエージェントによると「尾行されている」などの投稿が話題になった6月28日からは4位以内にランクインも、今月4~5日にかけての暴露動画で1位に躍り出たという。YouTubeに公開された動画「船越英一郎の裏の顔」は、6日午後10時現在、再生回数286万回を突破し、急上昇ランキング1位を獲得している。

 ◆離婚裁判 離婚裁判も3審制が認められている。しかし、レイ法律事務所の松下真由美弁護士によると、1審、2審は事実関係を争う「事実審」、3審は事実の法律における解釈を争う「法律審」と性質上の違いがあるため、今回の離婚騒動が最高裁までもつれることは「まず考えられない」という。最高裁への上告は、憲法違反などの理由がない限り、棄却される可能性が高い。これまでは不倫した側からの離婚請求は認められてこなかったが、条件付きで認めてもいいのではないかという判例の変更が、離婚裁判として、最高裁で審理された例としてある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-01851315-nksports-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499382628

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