週刊文春

【週刊文春】小室哲哉、妻・KEIKO介護の陰で看護師との裏切り行為

1 名前:サスケ ★>:2018/01/17(水) 16:05:30.54 ID:CAP_USER9.net

90年代のJ-POPシーンを創り上げた音楽プロデューサー・小室哲哉(59)。TRF、安室奈美恵、華原朋美、そして自らのユニット、globe。彼がプロデュースしたCDの総売上枚数は約1億7000万枚超に及ぶ。

 2002年にはglobeのボーカル、KEIKO(45)と結婚。だが11年、KEIKOをクモ膜下出血が襲った。以来6年、リハビリに取り組むKEIKOを小室は傍らで支え、メディアの取材にも「僕にはこの人しかいない」「彼女に寄り添いたい」と献身を語ってきた。

 しかし、昨年末から今月にかけ、小誌は小室の“背信”現場を目撃した。

 12月中旬にある女性宅に泊まり、1月上旬には都内の高級ホテルで密会。ふたりは夕方、腕を組み部屋を後にした。そして1月13日、KEIKOを大分の実家に帰したその日、同じ女性を自宅に入れ、一夜を共にしたのだ。

 この女性、A子さんはシングルマザーで、柴咲コウ似の美女。小室とA子さんの出会いは数年前、彼女が看護師として勤めていたクリニックで、ビタミンB1を主成分とする“ニンニク注射”を受けたときに遡る。やがて小室のスタジオ、そして自宅に彼女を呼んで個別に接種を受けるようになり急接近。患者と看護師だったはずの関係が、いつしか男女の仲へと発展した。

 A子さんの存在に、KEIKOの母親は「ショックです……」と言葉少なに語るのみ。

 小室本人は、本誌のインタビューに応じ、約40分間にわたり心境を告白した。

 自らの不倫疑惑については「誤解を招く甘い言動が多々ありました。本当に申し訳ないと思っています」とした上で“男女の関係”を否定。だが、A子さんと自分の部屋で“一緒に寝た”ことは認めた。

 詳細は、1月18日(木)発売の「週刊文春」1月25日号で報じている。また、本記事に関連する2つの動画《密会編》《告白編》が、同日(木)朝5時より「週刊文春デジタル」にて公開される予定。

 ※このスクープ全文はYahoo!ニュースで1本税込108円で読むことができます。

http://bunshun.jp/articles/-/5887



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516172730

【週刊文春】「張り手は問題なし」 池坊保子氏が白鵬を擁護

1 名前:サスケ ★>:2018/01/09(火) 16:10:54.50 ID:CAP_USER9.net

日本相撲協会の池坊保子・評議員会議長(75)が週刊文春の直撃取材に応じ、批判を受けている横綱白鵬を擁護した。池坊氏は日本相撲協会を監督する評議員会のトップとして、1月4日には、貴乃花親方の理事解任処分を承認し、記者会見で「著しく礼を欠いていた」と厳しく批判していた。週刊文春の直撃取材に応じた池坊氏は、白鵬について次のように語った。

 ――白鵬の「貴乃花巡業部長なら巡業に参加しない」との発言は、礼を欠いていない?

 「私がこれを言うとひいきしてると言われそうだけど、規則を守らない人に対して、『自分はその下で働けません』というのはわかる気がします」

 ――1月5日の稽古総見では、白鵬の見せた張り手に批判が集まった。

 「張り手っていうルールがあるんでしょ。それがいけないのなら、協会が(張り手を)禁止って言えばいい。(ルールが)ある以上は『張り手した』と、ガーガー(批判を)言わないで。理事会で取り上げてほしいです。(モンゴル人は)狩猟民族だからね。勝ってもダメ押ししないと殺されちゃう。良い悪いは別にして、DNAかもしれないわ」

 白鵬の相撲を巡っては、張り手やかち上げ、ダメ押しなどに批判が集まり、昨年12月20日には、北村正任・横綱審議委員長が苦言を呈していた。

 評議員会議長の池坊氏が、横綱審議委員会と異なる見解を示したことは今後、論議を呼びそうだ。

 1月10日(水)発売の「週刊文春」では、池坊氏の貴乃花親方への批判を含めた150分にわたる取材の模様に加え、処分を受けた貴乃花親方の直撃コメントなどを詳報する。

写真はソースで
http://bunshun.jp/articles/-/5769



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515481854

【週刊文春】中森明菜がディナーショーで明かした「テレビ出演の話が来ない理由」

1 名前:サスケ ★>:2018/01/03(水) 08:16:04.59 ID:CAP_USER9.net

「今の時代なに? 4Kって。毛穴なんて全部映っちゃう。あれって脅迫でしょう(笑)。昔から女優ライトってあったでしょ。あんなもんじゃ足らなーい。絶対にムリムリムリ(笑)」

 中森明菜(52)のディナーショーは“自虐トーク”のオンパレードだった――。

 ◆

 2016年、7年ぶりとなるディナーショー(7都市10公演)で公の場に復帰した明菜。デビュー35周年となる17年は、14都市18公演。

「昨年はワイドショーでも話題になり、本人も手応えを感じ満足していた。今年は自信をもって公演数を拡大。限界いっぱいまで座席を増やす会場もあった」(スポーツ紙記者)

 チケットは3万6000円から5万円とトップクラスの五木ひろしに次ぐ値段。それでも即日完売というのだから人気は健在だ。

「年1度しか見られない彼女のディナーショーはプラチナチケット。オークションサイトでは最高13万円で取引されていた」(同前)

 しかしその割に、昨年ほどには話題は盛り上がらず。その理由を芸能レポーターが解説する。

「17年は本格的な活動をスタートさせると思われたが、そういう動きもなく、年1回のディナーショーとアルバムで稼いでいくことがわかりマスコミはトーンダウン。ステージも前年同様に生バンドがいないカラオケで、ダンサーもなし。これで5万円は少し高い」

 17年12月中旬、名古屋のホテルで行われたディナーショーに小誌記者も潜入。約500人が詰め掛けた会場は、40~50代の男性が6割。グッズはバスローブ2万1000円、パンフレット5000円と高額商品が目立つ。

 午後8時。銀色の髪飾りに純白ドレスを纏った明菜がステージに登場。歓声と拍手、そして悲鳴が入り混じる中、熱唱が始まった。

「昨年は明菜ちゃんも緊張していた。今年のほうがいい」とは全公演を追っかけている女性ファン。ステージを左右に動き回り、衣装チェンジではクレオパトラのような全身黄金の姿も披露。カバー曲を中心に低音から高音まで出し切り、後半は「飾りじゃないのよ涙は」「TATTOO」「ミ・アモーレ」「1/2の神話」のヒットメドレー。「DESIRE」では全盛期を彷彿とさせるビブラートを効かせ、声量を見せつけた。

 MC中、女性ファンにバースデーソングを歌うサプライズも。

「今日が誕生日? 24歳? ハッピーバースデートゥーユー♪ 元気ですね。明日は闇ですよ(笑)。そうそういいことは続きません(笑)。頑張りましょうね。“24”という響きは私にとってはあまり好きじゃなーい(笑)。すみません! 気にしないでください」

あの“自殺未遂騒動”にも言及
 明菜が自殺未遂騒動を起したのは1989年、24歳の誕生日2日前のことだった。自らの辛い過去も笑いにする余裕。ファンからの「明菜ちゃん、テレビ出て!」の声に、本音を洩らす場面もあった。

「昔からのイメージあるでしょ私。性格が悪いとか。ワガママ言うとか。……ドタキャンするとか(笑)。そんなイメージだから(テレビ出演の話が)来ないんです。『呼んでドタキャンされたらたまったもんじゃないから呼べない』って思われているみたいですよ。残念でしたね。私は全然行く気満々なんだけどね」

 予定時間を10分越えて計18曲を熱唱し、健在ぶりを示した明菜。ドタキャンイメージはもう“いいかげんにして~”!?

https://i.imgur.com/jMbdpvl.png

http://bunshun.jp/articles/-/5671



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514934964

【週刊文春】 宮根誠司 “隠し子”の母が心中を激白

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2017/11/29(水) 17:53:30.50 ID:CAP_USER9.net

週6日生放送の情報番組で司会を務める売れっ子アナウンサーの宮根誠司(54)。
彼との間に“隠し子”を生んだA子さんが「週刊文春」の4時間におよぶインタビューに応じた。

A子さんと宮根は2004年6月頃に出会い、ほどなく交際がスタート。
06年8月に宮根は現在の妻と再婚を果たしているが、A子さんには結婚の事実を伏せていたという。
そして07年6月にA子さんの妊娠が発覚する。

「私は、彼との間に子供ができたことが嬉しかった。彼もさぞかし喜ぶだろうと思い、病院から帰ってすぐに電話しました。
ただ彼の返事は想像していたものとは違いました」

4日後、宮根はA子さんに対し、「実は結婚している」と打ち明けたのだ。

08年2月、難産の末、A子さんは娘を出産。これまでマスコミには一切登場しなかったA子さんだが、今回インタビューに応じた理由を次のように語った。

「私はこの10年間、彼がついた嘘で愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。
それでも彼やその家族の迷惑になると我慢してきた。ただ最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」

「週刊文春」取材班は宮根本人を直撃したが、「事務所を通してください」と繰り返すのみ。事務所からは期日までに回答はなかった。

11月30日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが許せなかったという「ある事実」を含むインタビューに加え、
宮根とA子さんの2ショット写真や、宮根がA子さんに送った謝罪メールなども詳細に報じている。
http://bunshun.jp/articles/-/5126



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511945610

【週刊文春】西内まりやが事務所社長をビンタ!

1 名前:ストラト ★>:2017/11/15(水) 16:10:48.25 ID:CAP_USER9.net

13歳のときより雑誌『ニコラ』、続いて『Seventeen』の専属モデルとしてティーンの絶大な支持を獲得した西内まりや(23)。
2014年に歌手デビューするや日本レコード大賞最優秀新人賞受賞。
2017年1月クールではフジテレビの“月9”枠にて連ドラ『突然ですが、明日結婚します』に主演し、歌手・女優として華々しい道を歩んできた。
しかし、同ドラマを最後に、表舞台から遠ざかっていた。

インターネット上では“失踪説”も囁かれたが、実は10月初頭、所属事務所との間に大きなトラブルを起こしていたのだ。

「西内が、事務所内で社長を平手打ちしたのです」(事務所関係者)

応接室から飛び出した西内は、「もう我慢できない!」などと大声で泣き叫んだ末、過呼吸のような状態に陥り、医者が呼ばれる騒ぎになったという。
社長もまた、加療一カ月以上の怪我を負った。

西内の突然の豹変を案ずるスタッフ。
しかし、同月下旬、西内の代理人から届いたのは、契約を更新しない旨が書かれた通知書だった――。

西内はこの一年ほど、不安定な体調に悩まされていた。
『突然ですが~』の現場で撮影がストップすることもあった。
事務所は新規の仕事を休止。
夏に米国留学に送り出したが、その間、西内は次第に事務所への不信を募らせていったという。

「周囲に『ひどい事務所だ』と不満を漏らしていました。音楽活動の方向性に齟齬が生じていたことも、その一因だったようです」(西内の知人)

西内の代理人は本誌の取材に対し、ビンタ事件について「事実はございません」、一方所属事務所ライジングプロの代理人は「紛れもない事実です(略)到底許されるものではありません」と回答。
両者の主張は真っ向から対立している。

詳細は11月16日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00004948-bunshun-ent

飲み物片手に六本木の街を歩く西内まりや
http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/5/2/-/img_5243e6daf2e95b6bcf30907de8b24443386552.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510729848

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