音楽

【音楽】堂本剛、突発性難聴治療の難しさを語る 大音量避けても街中に突然宣伝カーが…

1 名前:ひろし ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 23:04:39.04 ID:CAP_USER9.net

左耳の突発性難聴で一時入院していた人気デュオ「KinKi Kids」の堂本剛(38)が、19日に放送されたラジオbayfm「堂本剛とFashion&Music Book」(土曜・後10時)に出演し、症状や治療について語った。

 剛は6月27日から入院し7月4日に退院。その後は通院治療を続けながら、同番組出演などの仕事をこなしている。一方でテレビの音楽番組やライブ出演などはキャンセルしている。

 突発性難聴が発症したのは入院の2週間ほど前で、「仕事中に急になった」と説明。1週間ほど仕事をしながら内服や点滴などの通院治療を受けていたという。

 そして「最初言われたのがすごく矛盾している。体を動かしましょう。でも体を安静にして休んでくださいって。逆のこと言われるんやで」と話すなど、原因がはっきりと分からない症状の治療の難しさを口にした。さらに「大音量は避けましょうって言われているけれど、街中の方が大音量があるんですよね。僕からすると。ご飯に行こうが、車がぶわっと走ろうが、急に大きい音で宣伝の車とか来るじゃないですか。あれも結構大きいですからね」と患者だからこそ分かる事象を説明した。

 現状は「左は高域は聞こえているんで。でも真ん中がやっぱり聞こえない」という。剛は「自分の体を犠牲にしてまで何かをするのがいいことなのかとか。いろんなことを考えました。自分の体、心をいたわりながら、楽しい仕事、みなさんとつながれる場所が存在するのが、僕の人生で重要と感じた」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000204-sph-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503151479

【音楽】アリアナ・グランデが流暢な日本語を披露 インスタでファンに感謝の言葉を述べる

1 名前:プーアル ★@\(^o^)/>:2017/08/19(土) 00:48:18.34 ID:CAP_USER9.net

ワールドツアー「Dangerous Woman Tour」で2年ぶりの来日公演を果たしたアリアナ・グランデ。幕張メッセで行われた同公演は3日間で6万人を
動員するなど大成功のうちに幕を閉じたが、大の親日家としても知られるアリアナが久しぶりの来日で見せた日本語の上達ぶりが話題を呼んでいる。

アメリカにいる時も家庭教師を雇って日本語を勉強していたというアリアナは、ライブのMCでも「トウキョー!みなさん楽しんでますか?盛り上がってますか?
大好き!次の曲も一緒に歌ってください!」といった具合に発音も完璧な日本語を次々と披露。

最終日の公演終了後には自身のインスタグラムでも「東京、信じられない3夜ありがとう。さびしくなります!ずっと愛してる。」というメッセージを投稿するなど、
海外アーティストの中でも類を見ない日本語力を発揮した。来日を重ねるごとに上昇するその日本語はファンの間では来日の度の注目の的にもなっている。

また、今回の公演は様々な厳戒態勢が敷かれておりなかなかアリアナに関する情報が表に出てこなかったが、インスタグラムにはお寿司屋を訪れる様子が
投稿されるなど、多忙な中でも大好きな日本を満喫していた様子がうかがえる。

更に、来日公演のセットリストを再現したプレイリストが、現在SpotifyおよびLINE MUSICにて公開中。来日公演を追体験できるとあって、早くも人気を
博しているこのプレイリストで余韻に浸ってみてはいかがだろう。

9月27日(水)には日本限定でキャリア初のベストアルバム『The Best』をリリースするアリアナ。DVDおよびBlu-ray商品のトラックリストも公開され、
発売に向けて更に期待が高まっている。まだまだアリアナの熱は冷めることはなさそうだ。

http://www.mtvjapan.com/news/music/29454



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503071298

【音楽】2位は『DESIRE』!中森明菜の好きな曲、1位は?

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/>:2017/08/13(日) 14:01:22.26 ID:CAP_USER9.net

1982年に『スローモーション』でデビューを果たして以来、またたく間にトップアイドルに上りつめた歌手の中森明菜(52)。
2010年に体調不良により芸能活動の無期限休止を発表したが、14年の『NHK紅白歌合戦』(NHK)に“スペシャルゲスト”として出演。
昨年はディナーショーを開催し、ついに7年ぶりのステージ復帰を果たして往年のファンを喜ばせた。
そこで今回は、彼女の全盛期ともいえる1980年代に発売された「中森明菜のシングル曲の中で一番好きな曲」を、40~50代の男女200人にリサーチしてみた。

第5位(8%)に選ばれたのは『難破船』。87年9月に発売された19枚目のシングルで、作詞、作曲は加藤登紀子(73)によるもの。
もともと加藤自身がリリースした曲だったが、「あなた(中森)が歌ったほうがいい」と加藤が熱望し、この曲を贈ったという逸話がある。
この曲は歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)で5週連続1位を記録し、この年の『NHK紅白歌合戦』でも披露。悲壮感が漂う失恋ソングながら、
壮大なスケールを感じさせる同曲を、当時22歳だった中森が抜群の歌唱力と表現力で歌い上げ、世間を驚かせた。

続いては、同率(8.5%)で『セカンド・ラブ』と『飾りじゃないのよ涙は』の2曲が3位にランクイン。
『セカンド・ラブ』は、82年の11月に発売された3枚目のシングル。
作詞、作曲は、来生えつこ氏(69)、来生たかお(66)の姉弟が担当した。
売上枚数は77万枚を超え、中森のシングルの中で、最大の売上枚数を記録している。
繊細な歌詞とメロディが特長のバラード曲で、中森自身もこの楽曲には思い入れが深かったようだ。

第3位のもう一曲は『飾りじゃないのよ涙は』。
84年11月にリリースされた10枚目のシングルで、作詞と作曲は井上陽水(68)によるもの。
中森にとって、アイドルからシンガーへの分岐点となったともいわれている曲で、売上枚数は62万枚を記録。
ダンサブルな曲調と独特の歌詞がとてもマッチしており、“歌姫”と称された中森を象徴する楽曲の一つとなっている。

第2位(12%)に支持されたのは『DESIRE-情熱-』。

86年2月に発売された14枚目のシングルで、作詞は阿木燿子(72)、作曲を鈴木キサブロー氏(64)が担当している。
当時の音楽番組などで、ボブのウィッグとハイヒール、そして洋風にアレンジされた着物を着て歌う姿が印象的だったが、この衣装は中森自身による発案だったそうだ。
この曲で中森は、同年の日本レコード大賞を受賞。2年連続の大賞受賞という偉業を成し遂げた。

そして見事第1位(12.5%)に選ばれたのは『少女A』。
82年7月に発売された2枚目のシングルで、作詞を売野雅勇氏(66)、作曲は芹澤廣明(69)が担当。
この曲により中森は、アイドル歌手としての地位を確かなものにしたといわれている。
同時期に活躍した松田聖子がいわゆる“王道のアイドル”だったのに対し、中森は“クールで大人びた”イメージが強かった。
この『少女A』は、まさにそんな中森のイメージにピッタリの楽曲だったと言えるだろう。

80年代を代表するアイドルであり、実力派の歌手としても知られている中森明菜。
歌唱力の高さは同世代のアイドルの中でもぬきんでており、表現力も素晴らしかった。そんな“歌姫”の本格復帰が待ち遠しい限りである。

http://dailynewsonline.jp/article/1344168/
2017.08.13 06:00 日刊大衆



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502600482

【音楽】葉加瀬太郎 不倫疑惑記事、妻・高田に「すぐに謝りました!」と告白

1 名前:ひろし ★@\(^o^)/>:2017/08/11(金) 23:40:44.48 ID:CAP_USER9.net

世界的なバイオリニスト、葉加瀬太郎(49)が11日、TBS系「ぴったんこカン・カン」に出演。5月に5歳年上のコーラスを担当する女性との路上キスを週刊誌に報じられたことについて、妻・高田万由子(46)に「すぐに謝りました」と打ち明けた。

 1991年11月に出会い、7年4カ月の長い交際を経て、1999年に高田と結婚した葉加瀬。番組のロケでは、結婚式の引き出物として自主制作したCDを紹介。2人がデュエットした楽曲が収録されており、CDにはラブラブな2人の写真がぎっしりと散りばめられていた。

 CDには2人からのメッセージ(手紙)も入っており、そこには「この先、2人が共に生活していく中で、いくつもの障害に突き当たることが出てくることでしょう。そんな時はケンカをしても、すぐに謝れるような関係を作りたいと思います」と書かれていた。

 この文章を安住紳一郎アナウンサーが読み上げると、葉加瀬はニコッと笑い、「すぐに謝りましたよ」と告白。安住が「私もそんな記事を見たような気がします…」と不倫疑惑記事に触れると、再び「すぐに謝りましたよ!」と人なつっこい笑顔で訴え、豪快に笑っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000124-dal-ent



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502462444

【音楽】「1990年代のベスト・メタル・ソング TOP100」を英Metal Hammerが発表

1 名前:湛然 ★@\(^o^)/>:2017/08/11(金) 21:36:16.31 ID:CAP_USER9.net

2017/08/11 07:13

「1990年代のベスト・メタル・ソング TOP100」を英Metal Hammerが発表

「1990年代のベスト・メタル・ソング TOP100」を英国のメタル誌Metal Hammerが発表。
同じアルバムから2曲以上選ばない「各アルバム1曲のみ」というルールをもとにセレクトしています。
なお、同誌の最新号(7月末発売)では90年代のメタル・シーンを特集しています


1. Korn - Blind (Korn, 1994)
2. Pantera - Walk (Vulgar Display Of Power, 1992)
3. Machine Head - Davidian (Burn My Eyes, 1994)
4. Rage Against The Machine - Killing In The Name (Rage Against The Machine, 1991)
5. Sepultura - Roots Bloody Roots (Roots, 1996)
6. Metallica - Sad But True (Metallica, 1991)
7. Nine Inch Nails - Closer (The Downward Spiral, 1994)
8. Soundgarden - Black Hole Sun (Superunknown, 1994)
9. Slipknot - (sic) (Slipknot, 1999)
10. Nirvana - Smells Like Teen Spirit (Nevermind, 1991)

11. System Of A Down - Sugar (System Of A Down, 1998)
12. Alice In Chains - Rooster (Dirt, 1992)
13. Deftones - My Own Summer (Shove It) (Around The Fur, 1997)
14. Marilyn Manson - The Beautiful People (Antichrist Superstar, 1996)
15. Megadeth - Hangar 18 (Rust In Peace, 1990)
16. Emperor - I Am the Black Wizards (In The Nightside Eclipse, 1994)
17. Pantera - Cowboys From Hell (Cowboys From Hell, 1990)
18. Sepultura - Refuse/Resist (Chaos A.D., 1993)
19. Judas Priest - Painkiller (Painkiller, 1990)
20. Rammstein - Du Hast (Sehnsucht, 1997)


>>2以降に21位以下)

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://teamrock.com/feature/2017-08-10/the-100-best-metal-songs-of-the-90s
http://amass.jp/92703/


2 名前:湛然 ★@\(^o^)/>:2017/08/11(金) 21:36:26.73 ID:CAP_USER9.net

>>1つづき)

21. Korn - Freak On A Leash (Follow The Leader, 1998)
22. Body Count - Cop Killer (Body Count, 1992)
23. Rob Zombie - Dragula (Hellbilly Deluxe, 1998)
24. Soundgarden - Jesus Christ Pose (Badmotorfinger, 1991)
25. The Prodigy - Firestarter (The Fat Of The Land, 1997)
26. Rage Against The Machine - Bulls On Parade (Evil Empire, 1996)
27. Pearl Jam - Alive (Ten, 1991)
28. At The Gates - Slaughter Of The Soul (Slaughter Of The Soul, 1995)
29. Guns N’ Roses - You Could Be Mine (Use Your Illusion II, 1991)
30. Ministry - Jesus Built My Hotrod (Psalm 69: The Way To Succeed And The Way to Suck Eggs, 1992)

31. Nirvana - Heart-Shaped Box (In Utero, 1993)
32. Mayhem - Freezing Moon (De Mysteriis Dom Sathanas, 1994)
33. Tool - Stinkfist (Anima, 1996)
34. Darkthrone - A Blaze In The Northern Sky (A Blaze In The Northern Sky, 1992)
35. Jane’s Addiction - Been Caught Stealing (Ritual De Lo Habitual, 1990)
36. Cannibal Corpse - Hammer Smashed Face (Tomb Of The Mutilated, 1992)
37. Korn - Falling Away From Me (Issues, 1999)
38. Faith No More - Midlife Crisis (Angel Dust, 1992)
39. Slayer - Dead Skin Mask (Seasons In The Abyss, 1990)
40. Smashing Pumpkins - Tonight, Tonight (Mellon Collie And The Infinite Sadness, 1995)

41. Clutch - I Have The Body Of John Wilkes Booth (Clutch, 1995)
42. Marilyn Manson - The Dope Show (Mechanical Animals, 1998)
43. The Dillinger Escape Plan - 43% Burnt (Calculating Infinity, 1999)
44. Meshuggah - Future Breed Machine (Destroy Erase Improve, 1995)
45. Type O Negative - My Girlfriend’s Girlfriend (October Rust, 1996)
46. Refused - New Noise (The Shape Of Punk To Come, 1998)
47. Monster Magnet - Space Lord (Powertrip, 1998)
48. Pantera - Floods (The Great Southern Trendkill, 1996)
49. Entombed - Left Hand Path (Left Hand Path, 1990)
50. Opeth - Demon Of The Fall (My Arms, Your Hearse, 1998)

51. White Zombie - More Human Than Human (Astro-Creep: 2000 - Songs Of Love, Destruction And Other Synthetic Delusions Of The Electric Head, 1995)
52. Morbid Angel - Fall From Grace (Blessed Are The Sick, 1991)
53. Paradise Lost - Hallowed Land (Draconian Times, 1995)
54. Iron Maiden - Fear Of The Dark (Fear Of The Dark, 1992)
55. Cradle Of Filth - Cruelty Brought Thee Orchids (Cruelty And The Beast, 1998)
56. Strapping Young Lad - Detox (City, 1997)
57. Fear Factory - Replica (Demanufacture, 1995)
58. Neurosis - Locust Star (Through Silver In Blood, 1996)
59. Carcass - Heartwork (Heartwork, 1993)
60. Rage Against The Machine - Guerrilla Radio (The Battle Of Los Angeles, 1999)

>>3以降に61位以下)


3 名前:湛然 ★@\(^o^)/>:2017/08/11(金) 21:36:31.01 ID:CAP_USER9.net

>>1-2つづき)

61. Sepultura - Arise (Arise, 1991)
62. Down - Stone The Crow (NOLA, 1995)
63. Type O Negative - Everything Dies (World Coming Down, 1999)
64. Cathedral - Hopkins (The Witchfinder General) (The Carnival Bizarre, 1995)
65. Deftones - Engine No. 9 (Adrenaline, 1995)
66. Marilyn Manson - Lunchbox (Portrait Of An American Family, 1994)
67. Pantera - I’m Broken (Far Beyond Driven, 1994)
68. Tool - Sober (Undertow, 1993)
69. Eyehategod - Dixie Whiskey (Dopesick, 1996)
70. Nine Inch Nails - The Day The World Went Away (The Fragile, 1999)

71. In Flames - Jotun (Whoracle, 1997)
72. Ozzy Osbourne - Mama, I’m Coming Home (No More Tears, 1991)
73. Darkthrone - Transilvanian Hunger (Transilvanian Hunger, 1994)
74. Amorphis - Black Winter Day (Tales From The Thousand Lakes, 1994)
75. Guns N’ Roses - November Rain (Use Your Illusion I, 1991)
76. Electric Wizard - Wizard In Black (Come My Fanatics…, 1997)
77. Immortal - The Sun No Longer Rises (Pure Holocaust, 1993)
78. Anthrax - Only (Sound Of White Noise, 1993)
79. Pearl Jam - Rearviewmirror (Vs., 1993)
80. Kyuss - Gardenia (Welcome To Sky Valley, 1994)

81. Death - Trapped In A Corner (Individual Thought Patterns, 1993)
82. Cradle Of Filth - The Forest Whispers My Name (The Principle Of Evil Made Flesh, 1994)
83. Limp Bizkit - Nookie (Significant Other, 1999)
84. Megadeth - Sweating Bullets (Countdown To Extinction, 1992)
85. Suffocation - Infecting The Crypts (Effigy Of The Forgotten, 1991)
86. Entombed - Wolverine Blues (Wolverine Blues, 1993)
87. Corrosion Of Conformity - Dance Of The Dead (Blind, 1991)
88. Metallica - Until It Sleeps (Load, 1996)
89. Opeth - Face Of Melinda (Still Life, 1999)
90. Meshuggah - New Millenium Cyanide Christ (Chaosphere, 1998)

91. Life Of Agony - Lost At 22 (Ugly, 1995)
92. Emperor - Thus Spake The Nightspirit (Anthems To The Welkin At Dusk, 1997)
93. Queens Of The Stone Age - Avon (Queens Of The Stone Age, 1998)
94. Napalm Death - Twist The Knife (Slowly) (Fear, Emptiness, Despair, 1994)
95. Melvins - Honey Bucket (Houdini, 1993)
96. Voivod - Jack Luminous (The Outer Limits, 1993)
97. Testament - Riding The Snake (The Gathering, 1999)
98. Faith No More - The Gentle Art Of Making Enemies (King For A Day… Fool For A Lifetime, 1995)
99. Snot - Snot (Get Some, 1997)
100. Mr Bungle - Carousel (Mr. Bungle, 1991)

(おわり)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502454976

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