F1

【F1】楽天が62億円でマクラーレンのタイトルスポンサー候補に

1 名前:名無しのにゃーすさん:2014/04/06 10:55:44

来年からホンダエンジンを搭載するマクラーレンのタイトルスポンサーとして、日本の「楽天」が
交渉中とのうわさが出てきた。

これまでタイトルスポンサーだった「ボーダフォン」との契約が切れた今年、マクラーレンのマシンに
入ったのは、F1開幕戦オーストラリアGPでは「モービル1」、第2戦マレーシアGPでは「エッソ」だった。

そして今回バーレーンGP(6日決勝)では、バーレーン国営の航空会社「ガルフエア」のロゴが入っている。
このため、マクラーレンは2014年シーズン通してカラーリングを変え続けるのではないかとうわさになった。

マクラーレンの広報担当者は、「今後のカラーリングについて」はコメントしないとしている。

ところが、イギリスの『Sky News(スカイ・ニュース)』は、マクラーレンがタイトルスポンサーとして日本の
「楽天」と交渉していると報じた。楽天は、イギリスの「play.com」というショッピングサイトのオーナーでもある。

報道によると、年間6,000万ドル(約62億円)以上の契約になる可能性もあるという。しかしマクラーレンの
広報担当者は、「マクラーレンは、こうした根拠のないうわさにコメントしない」と述べている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140405-00000036-fliv-moto

【F1】エクレストン氏「F1サウンド改善が必要」

1 名前:やるっきゃ希志あいのφ ★>:2014/03/19(水) 10:30:10.96 ID:???0

開幕前に危惧されたように、今年のF1エンジンがV型8気筒からV型6気筒ターボに
変更されエクゾーストノートが一変した。
そのあまりの迫力のなさに、開幕戦オーストラリアGPでは主催者が契約違反を
口にする有り様だ。

これについて、かねと同様の指摘をしてきたFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)の
バーニー・エクレストン氏は、「F1がよりレーシングカーらしくあるよう改善が必要」と
指摘している。
「私はモーターレーシングにはそれにふさわしいサウンドが必要だと思っている。
ましてやその最高峰と自負するF1においてや、だ。
そうした意味でオーストラリアGPの主催者が不満を訴えていることも理解しているし、
多くのファンから同じメッセージを受けているのも承知している。
この件について何か改善策が講じられないか、ジャン・トッド(FIA会長)とも話を
しているところだ。
すぐ次のグランプリで、というのは難しいが、早い時期に解決策を見出したい」

ソースは
http://www.fmotor.net/f1/index.htm
関連スレは
【F1】2014オーストラリアGP決勝の結果
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394956751/l50
など。



引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395192610

【F1】クラッシュの小林可夢偉、批判の声に反論「リアブレーキが利かないでどうやってマシンを止められるの」

1 名前:THE FURYφ ★>:2014/03/18(火) 00:12:15.35 ID:???0

14F1開幕戦、オーストラリアGP(Australian Grand Prix 2014)決勝でスタート直後にクラッシュを起こした
ケータハム(Caterham F1 Team)の小林可夢偉(Kamui Kobayashi)が、批判の声に対して皮肉を込めて
反論した。

小林のクラッシュの原因は、調査の結果、ブレーキの故障であったことが分かっている。しかし、
スタート直後にウィリアムズ(Williams)のフェリペ・マッサ(Felipe Massa)に追突し、両者ともリタイアに
終わったことについて、ツイッター(Twitter)では小林に対する非難のコメントも出ていた。

それでも追突の原因がブレーキの故障にあったことが証明され、小林は「ツイッターで僕を批判する人が
いるけど、リアブレーキが利かないでどうやってマシンを止められるの、って聞きたいです。跳び下りて
マシンを押し戻せとでも? 」とつぶやいた。

調査が完了するまで、マッサは2012年のベルギーGP(Belgian Grand Prix 2012)決勝でロータス
(Lotus F1 Team)のロマン・グロージャン(Romain Grosjean)が起こした事故を引き合いに出し、
小林に1レースの出場停止処分を科すよう、怒りを込めて主張していた。

しかし、大会スチュワードは、事故は「深刻なマシントラブルによって引き起こされたものであり、
ドライバーに制御できる範囲を完全に超えていた」と調査の結果を明らかにした。

ケータハムは、国際自動車連盟(International Automobile Federation、FIA)から派遣された
技術者とともに作業を行い、危険な欠陥を修正するよう命じられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140317-00000043-jij_afp-moto



引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395069135

【F1】ミハエル・シューマッハの昏睡状態をまもなく解除へ、医師が認める

1 名前:THE FURYφ ★>:2014/01/30(木) 18:55:08.47 ID:???0

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140130-00000007-fliv-moto

昨年末のスキー事故から、ほぼ1か月近く人工的な昏睡(こんすい)状態に置かれている
元F1ドライバーのミハエル・シューマッハ。入院しているフランスのグルノーブル病院の
神経外科医が、今後シューマッハを覚醒(かくせい)に向かわせるとの報道が事実で
あることを認めた。

今週、フランスの日刊スポーツ紙である『L’Equipe(レキップ)』が、グルノーブル病院の医師団が
シューマッハを麻酔状態からの解除を開始し、回復に向けた段階に入ったと報道。しかし、
シューマッハのマネジャーであるザビーネ・ケームは、29日(水)に、その報道は「推測」に
過ぎないと語っていた。

『L’Equipe(レキップ)』では、シューマッハの覚醒には数日もしくは数週間を要することに
なるだろうが、実際のところグルノーブルの医師エマニュエル・ゲイの主導により、28日(火)から
その過程に入っていると報じた。

『L’Equipe(レキップ)』は、その過程において、シューマッハの初期反応は「前向き」なもの
だったとしている。

実際のところ、シューマッハが覚醒に向けた段階に入ったという報道を行ったのは『L’Equipe
(レキップ)』が初めてではなく、26日(日)には信頼できるメディアとして知られる『Le Journal
de Dimanche(ジュルナル・デュ・ディマンシュ)』が、その手続きが始められることになったと
報道していた。

そして、フランスのラジオ局『RMC』とテレビ局の『BFMTV』が、グルノーブルの神経外科医である
ステファン・シャバルドがその報道内容を認めたと報じた。


2 名前:THE FURYφ ★>:2014/01/30(木) 18:55:25.48 ID:???0

ドイツの『Welt(ヴェルト)』紙がケームに対し、この件に関する質問を行ったところ、ケームは、
自分や担当医師から正式に発表された情報以外は「推測」に過ぎないという、最近のメディア向け
声明の内容を繰り返すにとどまった。

そして、『Bild(ビルト)』紙は、シューマッハが治療を受けているグルノーブル病院の従業員全員に
対して新たな回覧文書が回され、そこには「患者ミハエル・シューマッハ」に関する情報を
開示しないようにと記されていたと報じている。

『L’Equipe(レキップ)』の副編集長は、「もちろん、我々の情報源を明かすことはできないが、
彼らは信頼できる者たちだ」と『Bild(ビルト)』に語った。

真実はどうあれ、シューマッハの状況が依然として厳しいものであることに変わりはない。
ドイツの著名な脳神経外科医であるアンドレアス・フェルベルトは、ニュース雑誌である
『Focus(フォーカス)』に対し、「医師は、患者の脳が非常に危険な状態にあるときに限り、
3から4週間にわたって昏睡状況に置く場合がある」と語り、次のように締めくくっている。

「4週間というのは非常に長期間だ」



引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1391075708

【F1】フェラーリ、2014マシン「F14 T」を公開/スロープノーズを採用

1 名前:◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφ ★>:2014/01/25(土) 23:37:48.88 ID:???0

フェラーリがイタリアの本拠地マラネロで2014年のマシンF14 Tを発表した。

F1が新たなターボ時代を迎える今年、グリッド上で最も強力と言っていい
フェルナンド・アロンソ、キミ・ライコネンという布陣を敷いた彼らの希望を乗せるマシンだ。
彼らのノーズにスロープがあり、マクラーレン、ウィリアムズ、フォース・インディアや
ロータスとは異なる解釈を選んだようだ。だがやはり奇妙な外見には変わりない。

発表会には新テクニカルディレクターのジェームズ・アリソンが参加しているが、
彼は新車のデザインプロセスにはほとんど関わっていない。
大半を監督したのはパット・フライ、ファビオ・モンテッキとチーフデザイナーのニコラス・トンバジスだ。
またプロジェクトには伝説的なフェラーリデザイナーのロリー・バーンも相談役として参加した。

フェラーリのお披露目は24日(金)のマクラーレンに続く2チーム目で、フェラーリエンジン搭載のマシンとしては初めて。

ESPN F1
http://ja.espnf1.com/ferrari/motorsport/story/142787.html
http://ja.espnf1.com/PICTURES/CMS/22500/22541.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1390660668

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