NHK

【NHK】 バナナマンの爆笑ドラゴン、9月24日放送予定の番組は、別番組に変更になりました

1 名前:影のたけし軍団ρ ★>:2018/09/21(金) 13:38:09.97 ID:CAP_USER9.net

9月24日放送予定の番組は、別番組に変更になりました。
放送日時は改めてお知らせします。

再放送予定はありません。
http://www4.nhk.or.jp/P3547/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537504689

【NHK】人気番組「チコちゃんに叱られる!」絶好調に水を差す“中の芸人”キム兄の「鉄拳パワハラ癖」

1 名前:muffin ★>:2018/08/03(金) 23:08:43.13 ID:CAP_USER9.net

https://www.asagei.com/excerpt/109714
2018年8月3日 17:58

 パイロット版の放送を経て、今春からレギュラー化されているNHKの教養バラエティ「チコちゃんに叱られる!」が人気を集めている。

 5歳の女の子という設定の「チコちゃん」が素朴な疑問を投げかけ、岡村隆史ら大人が回答する同番組。

 最近では視聴率13%台を連発し、8月に拡大スペシャルの放送も決定。一躍、人気番組となった。

 そんな同番組で「チコちゃん」の声を担当しているのが“キム兄”こと芸人の木村祐一。セリフのほとんどが木村のアドリブだといい、ボイスチェンジャーで「チコちゃん」っぽく声も変えている。もちろん顔は出さないが、番組に欠かせない存在となっている。もっか絶好調の同番組だが、心配な話が業界内から漏れてきた。

「このところ、ヘタをすると番組の存続に関わる『キム兄の問題』が吉本の内部で取り沙汰されているんです」と証言するのはお笑い関係者だ。

 いったい「チコちゃん」存続を脅かす木村の問題とは何なのか?

「後輩芸人に対するパワハラです。みずから『ものすごく短気』と明かしているように木村の“手が出る癖”は有名で、以前から数えきれないほどの後輩芸人が殴られているのですが、今まではみんな“愛のムチ”として受け止めてきた。それが最近風向きが変わってきたんですよ」(前出・お笑い関係者)

 その理由として、「キム兄のパワハラを見かねた吉本の人間が『いくら親しい相手でも暴力は厳禁だ』とキム兄本人に忠告することがあった。芸人の間でも『問題にならないように静止したほうがいいんじゃないか』との声が上がっているんです」と同関係者。さらにこうも続ける。

「にもかかわらずつい最近もイライラして後輩芸人をグーで殴るなど彼のパワハラ癖は変わっていない。『チコちゃん』が好調なだけに吉本内部の悩みのタネとなっていますよ」

「チコちゃん」の“中の芸人”に対する「パワハラ癖」告発。NHKはどう受け止めるか。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1533305323

【NHK】NHKのテレビ番組とインターネットの常時同時配信は妥当 受信料体系も見直し 総務省有識者検討会が報告書案 放送法改正へ

1 名前:サイカイへのショートカット ★>:2018/07/13(金) 18:04:03.68 ID:CAP_USER9.net

NHKネット常時同時配信は妥当
総務省有識者が報告書案
2018/7/13 17:45
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/390415602181096545

NHK放送センター=東京都渋谷区
https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/390424011122885729/origin_1.jpg


総務省の有識者検討会は13日、NHKがテレビ番組を放送と同時にインターネットで常時配信することに「妥当性がある」とした報告書案をまとめた。
受信料体系の見直しのほか、コンプライアンス(法令順守)強化に向けた経営改革を同時配信の条件とした。

スマートフォンの普及などを受け、番組を視聴する環境を整える。NHKでは受信料着服などの不祥事が相次いでおり、視聴者の信頼を得ることが課題となる。

総務省は8月に報告書案を正式決定し、2019年の通常国会を視野に放送法改正案の提出を目指す。

◆関連スレッド
【NHK】総務省、NHKのテレビ番組とインターネットの同時配信を19年度から容認へ スマートフォンの普及に対応 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531357542/



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531472643

【NHK】総務省、NHKのテレビ番組とインターネットでへの同時配信容認へ 19年度から放送をネットで スマートフォンの普及に対応

1 名前:サイカイへのショートカット ★>:2018/07/11(水) 18:51:15.34 ID:CAP_USER9.net

NHKの同時配信容認へ、総務省
19年度から放送をネットで
2018/7/11 18:47
c一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/389712428956959841

NHK放送センター=東京都渋谷区
https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/389714931778978913/origin_1.jpg


NHKがテレビ番組を放送と同時にインターネットで配信することについて、総務省が容認する方針を固めたことが11日、関係者への取材で分かった。
NHKは2019年度中に総合、教育2チャンネルの配信を始める意向。公共放送から「公共メディア」への脱皮を目指しており、肥大化を懸念する声も出そうだ。

NHKによる常時同時配信は民業圧迫などを理由に放送法で禁じられてきたが、スマートフォンの普及をはじめ視聴環境の変化に対応する。
総務省は13日の有識者検討会で審議する報告書案にこの方針を盛り込み、19年の通常国会に同法改正案を提出する構えだ。



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531302675

【NHK】NHKを生前に解約しないと死後も受信料が発生? 「亡き母の受信料を督促された」ツイート話題に NHKに聞いた

1 名前:サイカイへのショートカット ★>:2018/07/02(月) 03:55:30.84 ID:CAP_USER9.net

NHK解約しないと死後も受信料が発生? 「亡き母の受信料を督促された」ツイート話題に NHKに聞いた
「亡くなって何年もたつ母宛に、NHKから多額の受信料の督促状が届いた」というツイートに驚きの声。
2018年07月01日 22時00分 公開 ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/01/news031.html

話題のツイート(画像加工は編集部によるもの)
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/01/kuro_18070NHK101.jpg


NHK広報部からの回答
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/01/l_kuro_18070NHK104.jpg


受信料を請求するNHKのイメージ
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/01/kuro_18070NHK102.jpg


「亡くなって何年もたつ母宛に、NHKから多額の受信料の督促状が届いた」

そんなNHK受信料に対する嘆きのツイートが、3万回近くリツイートされるなど注目を浴びている。
母の家には死後誰も住んでおらず、NHKの電波を受信できる環境にもなかったと説明したにもかかわらず、コールセンター側は「死後の分まで払え」との姿勢を崩さなかったという。NHK広報部に詳細を取材した。

●「死後の分まで払えの一点張り」に批判の声

話題のきっかけとなったツイートは次のような文だった。

「亡くなって何年も経つ母宛にNHKから未払いだと多額の督促状が届いた。家にはもう誰も住んでいないし、屋根には地デジ化前のVHFアンテナしかない。
何故今更こんなものが届くのかと電話をすると死後の分まで払えの一点張り。おまけに家族の転居先の情報を全部渡さないと解約手続きが出来ないそう」(原文ママ)

ツイートは拡散されるとともに、NHKコールセンターの対応に非難や疑問の声が次々と寄せられた。同様の督促状を受け取ったという意見も集まった。

しかしこのようなケースで本当に契約者や親族に受信料は発生するのだろうか。

●死亡と一人暮らしが証明できれば 死亡した月で解約扱いになる

一人暮らしの契約者が亡くなった場合、解約はどうなるのか――NHK広報部に質問状を送ったところ、基本的には次のように対応を行っていると文書で回答が返ってきた。

・受信契約を解約する場合は、「日本放送協会放送受信規約」に基づき、NHKへの届け出をいただいています。
・一人暮らしの受信契約者が亡くなった場合は、ご家族や親族の方などから届け出で解約の手続きをいたします。
・一人暮らしのご契約者本人がお亡くなりになった場合については、公的な証明書類を提出いただくなどしたうえで、個別のご事情を詳しくお伺いして、適切な対応をとることとしています。

詳しく電話取材したところ、結論から言えば「契約者の“死亡”と“一人暮らし”が確認できた場合は、亡くなった当月を解約扱いとするので、届け出までの期間の受信料は発生しない」とのこと。

本来であれば契約者が亡くなった場合、親族や大家さんなどから届け出をもらった時点で解約となるが、やはりさまざまな事情で亡くなってから期間を置いて連絡するケースが発生する。
そういうときは死亡証明書などを提出してもらいつつ、契約者が本当に一人暮らしだったのか、同居人がいたのではないのか、個別に状況を確認していくのだという。

一人暮らしだったか精査するのは、NHKの受信契約は“世帯別”になっているからだ。
契約者が亡くなっても家庭に受信機があり、他に誰か住んでいる場合は、契約の主体はその同居人へと変更されるので受信料は請求される。

もし契約者の死亡と一人暮らしを確認できた場合は、死亡したと証明される日時の当月で解約扱いとなる。
届け出までの間の受信料が発生しないだけでなく、例えば契約者が生前に口座からの自動引落で支払っており、亡くなってからも引き落とされてしまっていた分は過払い扱いとして、返金するよう対応しているという。

広報の回答と話題のツイートに食い違いがあるが、「現場では常に今説明したような対応をしています」と担当者。

いずれにせよ「一人暮らしの契約者が亡くなった場合」は、しっかり証明できれば亡くなった月で解約扱いとなる。
高齢化社会、同様のケースは今後も多く発生していきそうなので、不当に支払いすぎてしまわぬよう気をつけたいところだ。

(一部抜粋です、リンク先をご確認ください)



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530471330

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